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    カテゴリ:野球 > 個人タイトル


    決まったんだね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/02(木) 15:54:37.23

    12/2(木) 15:30配信
    スポーツ報知

      セ・パ両リーグの守備のスペシャリストに贈られる「第50回 三井ゴールデン・グラブ賞」が2日、発表された。

     セ・リーグでは投手で中日・柳裕也投手(27)、巨人・岡本和真三塁手(25)、阪神・近本光司外野手(27)がそれぞれ初受賞。広島・菊池涼介二塁手(31)は、9年連続9度目の受賞となり、二塁手での9度目受賞は、西武・辻発彦(現監督)の8度を上回り、両リーグ通じて最多となった。

     パ・リーグではオリックス・山本由伸投手(23)、オリックス・宗佑磨三塁手(25)、楽天・辰己涼介外野手(24)が初受賞。楽天の外野手が受賞するのは球団史上初の快挙となった。また、日本ハムは1993年からリーグ最長28年連続で受賞者を輩出していたが、28年ぶりに受賞者なし。甲斐拓也捕手(29)には、両リーグを通じて最多となる254票(有効投票者数273票)が集まった。両リーグの受賞者は以下の通り。

     【セ・リーグ】(有効投票者数292票)

    ・投手 柳裕也(中日)    初受賞

    ・捕手 中村悠平(ヤクルト) 6年ぶり2度目

    ・一塁 ビシエド(中日)   2年連続2度目

    ・二塁 菊池涼介(広島)   9年連続9度目

    ・三塁 岡本和真(巨人)   初受賞

    ・遊撃 坂本勇人(巨人)   3年連続5度目

    ・外野 鈴木誠也(広島)   3年連続5度目

        近本光司(阪神)   初受賞

        大島洋平(中日)   4年連続9度目

     ※セ最多得票は鈴木誠の233票

     【パ・リーグ】(有効投票者数273票)

    ・投手 山本由伸(オリックス)  初受賞

    ・捕手 甲斐拓也(ソフトバンク) 5年連続5度目

    ・一塁 中村晃(ソフトバンク)  2年連続2度目

    ・二塁 中村奨吾(ロッテ)    3年ぶり2度目

    ・三塁 宗佑磨(オリックス)   初受賞

    ・外野 荻野貴史(ロッテ)    2年ぶり2度目

        辰己涼介(楽天)     初受賞

        柳田悠岐(ソフトバンク) 2年連続6度目

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aed21e43825967fea4bca220962357b309ab0394


    【ゴールデン・グラブ賞発表 巨人・岡本和真が初受賞、広島・菊池涼介は二塁手史上最多9度目】の続きを読む


    色々な賞が有りますね。

    1 風吹けば名無し :2021/12/02(木) 11:57:44.11

    総合的な守備指標「UZR」を用いた“データ版”ゴールデン・グラブ賞

    注目は二塁手部門。8年連続で受賞している菊池涼がデータ上では“陥落”する結果となった。
    トップの吉川が堂々たる数字を残し、2位はヤクルトの山田哲人で「7.1」。
    菊池涼はわずか「0.2」で3位に甘んじた。
    ただ、ペナントレースでは何度も難しい打球をアウトにしたのも事実で、結果が注目される。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e33d95b5ef8cebe8ae48f74d11ffc9f7579fb20b


    【【悲報】 カープ菊池のUZR、たったの「0.2」だった セ1位は巨人吉川の7.3】の続きを読む


    他に居なかったかな。

    1 風吹けば名無し :2021/11/22(月) 17:07:09.17

    せやろね

    オリックス山本由伸が満場一致で沢村賞「認めてもらえたのかなと」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25afb27efd29bb1b2fd33c167c5028186beacf17


    【オリックス・山本由伸、満場一致で沢村賞ww】の続きを読む


    全日程終了ですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/01(月) 22:10:54.06

    11/1(月) 22:08配信 THE DIGEST

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b6eb9d6469fe624e1350dff5ab1ccd0191a65787

     セ・リーグは11月1日、今季のレギュラーシーズン全日程が終了。リーグ優勝はヤクルトで確定していたが、タイトル争いでは数部門が混戦状態だった。果たして、各スタッツでトップに立ったのは誰だろうか?
    ※丸数字は獲得回数


    【首位打者】
    ・鈴木誠也(広島)②/打率.317

     今冬のMLB挑戦が噂される鈴木が2年ぶりの首位打者に輝いた。侍ジャパンでも4番を務めるなどフル回転のシーズンを送り、後半戦に調子を取り戻して最高出塁率との2冠を達成。鈴木に次ぐ2位には、打率.314と健闘したルーキーの牧秀悟(DeNA)が食い込んでいる。

    【最多本塁打】
    ・村上宗隆(ヤクルト)①/39本塁打
    ・岡本和真(巨人)②/39本塁打

     特に熾烈だったのがこの本塁打争い。史上最年少での40号到達に王手をかけた村上とともに、岡本が昨季に続く本塁打王に輝いた。首位打者の鈴木は今季最終戦で39号を狙ったものの、惜しくも1打届かず3位。本塁打王を2選手が分け合うのは、2004年以来17年ぶりとなる。

    【最多打点】
    ・岡本和真(巨人)②/113打点

     2位の村上と激しい争いを繰り広げながらも、岡本が1打点差で無事タイトルを守り切った。不動の4番として全143試合に出場し、2018年に記録していた自己最多の100打点から113打点へと上積みした。本塁打、打点での“二冠王”は昨シーズンに続いて2年連続の快挙だ。
     
    【最多安打】
    ・近本光司(阪神)①/178安打

     2位の佐野恵太(DeNA/165安打)に大差をつけ、近本が独走状態で自身初の打撃タイトルを獲得した。3年目を迎えた今季は首位打者争いも繰り広げ、自己最多となる14度の猛打賞をマーク。2019、20年に手にした盗塁王に続き、自身3度目のタイトルだ。

    【最高出塁率】
    ・鈴木誠也(広島)②/出塁率.433

     首位打者に続き、鈴木が最高出塁率でも2年ぶりの戴冠だ。昨年受賞の村上は出塁数で勝っているものの、出塁率.では惜しくも2位に沈んでいる。また、四球数を比較してみると鈴木が87、村上が106と大差があったものの、シーズン終盤は鈴木の独走状態だった。

    【最多盗塁】
    ・中野拓夢(阪神)①/30盗塁

     リーグ前半戦にインパクトを残したのが佐藤輝明(阪神)なら、後半戦はこの中野だと言えるかもしれない。同球団の新人では赤星憲広、近本に続く史上3人目の受賞。盗塁失敗はわずか2度しかなく.938という驚異の成功率だ。一方で2019、20年に同タイトルを手にした近本は、24盗塁の2位でシーズンを終えている。
     


    【セ・リーグの各タイトルが決定! 鈴木誠也&岡本和真が野手2冠、柳裕也&青柳晃洋が投手2冠に輝く】の続きを読む


    新人王誰が獲るかな。

    1 風吹けば名無し :2021/10/24(日) 07:26:53.78

    牧(De)打率.308(480-148) 22本 70打点 2盗塁 OPS.875
    佐藤輝(神)打率.236(419-99) 23本 61打点 5盗塁 OPS.742
    中野(神)打率.276(457-126) 1本 36打点 29盗塁 OPS.657
    栗林(広)51登板 0勝1敗 50.1回 76奪三振 35セーブ 防御率0.72
    伊藤将(神)22登板 9勝7敗 134.2回 76奪三振 防御率2.47
    誰が獲ってもおかしくない模様


    【【悲報】牧vs佐藤輝vs中野vs栗林vs伊藤将のセリーグ新人王争い】の続きを読む

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