愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    カテゴリ:野球 > ドラフト



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    ドラフトまで色々な情報が出て来ますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/06(日) 01:53:37.47

    大学NO1捕手の呼び声が高い ポイントは「送球」「メンタル」「謙虚さ」

    今年も「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」(10月17日)が近づき、各球団はスカウト会議で、選手の絞り込み作業に入ってきた。
    巨人は4日、指名候補を約60人に絞り、大船渡の佐々木朗希投手、星稜・奥川恭伸投手らに続いて、
    次の候補として東海大の海野隆司捕手(岡山・関西)の名前を挙げた。優先順位は投手だが、
    巨人だけでなく阪神や、捕手が欲しい他の複数球団も外れ1位候補に挙げるなど、ここに来て注目が集まっている。

    高校は岡山の名門、関西出身。高校2年の夏に甲子園に出場したが、2回戦で富山商(富山)に敗れた。
    守備では盗塁を刺すなど、肩の強さを見せた。
    進学先の東海大は入学してから首都大学リーグで4季連続、優勝を逃していたが、正捕手となった3年春は5季ぶりの優勝。
    決して、打撃は得意ではなかったが、リードが安定するとその才能も開花し、リーグ首位打者、春と秋でベストナインに輝いた。

    海野の魅力は何といってもスローイング。ソフトバンクの“甲斐キャノン”こと、甲斐拓也捕手の二塁送球は速い時で1.7秒台と言われている。
    メジャーを見渡しても1.8秒台でも相当、速い部類に入るが、海野も1.7~1.8秒を記録する。

    肩が強いと評価されているが「自分では強いとは思っていないんです。
    どちらかというと正確性とステップを意識して練習してきました」。
    スカウトの高い評価にも「自分がですか……?」と至って、謙虚な姿勢を貫く。
    自分を見つめる冷静な目も、広い視野も大きな武器なのかもしれない。

    また、2年続けて、大学日本代表「侍ジャパン」に選ばれ、今夏の日米大学野球では正捕手として、優勝に貢献。
    明大・森下暢仁投手や早大の早川隆久投手ら好投手をリードした。
    試合開始ギリギリまで投手と話をする姿が印象的だった。8月26日の高校日本代表との壮行試合(神宮)では満員のファンが見守る中、左翼席へ本塁打。
    大舞台でも力を発揮できるメンタルも備える。
    東海大はすでに最後の首都大学、秋のリーグ戦は4季連続73度目の優勝を決めている。
    海野は4番としてチームを引っ張り、残すは関東選手権と明治神宮大会。
    正捕手になってからすべてリーグ優勝と、勝てる捕手としての能力にも注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00561845-fullcount-base
    10/5(土) 22:30配信


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    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    中居の司会なんだね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/01(火) 14:53:46.69

    タレントの中居正広が、プロ野球ドラフト会議当日のTBS「ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう」
    (10月17日、後7・00)で司会を務める。

    ドラフト候補の選手と家族の物語を密着取材と再現ドラマで描く番組で、
    今年で10回目。
    中居の司会は8年連続で「毎回初回の気持ちでやっています。
    1年に1回しかないですし、番組で取り上げられる選手だけでなく、プロ野球という場に対していろんな思いが込められている」と気を引き締めている。

    今年は大船渡・佐々木朗希投手(17)、星稜・奥川恭伸投手(18)ら高校生が注目を集める。
    「アマチュア選手のレベルがどんどん上がって、150キロを投げないと候補に挙がらない。
    凄い時代になりましたね。
    特に今年は令和元年なので、“令和最初”というのは今回だけですから、どんな選手が選ばれるのか、注目してほしいと思います」と語った。

    大の巨人ファンで、今年の1位指名希望を聞かれると「奥川くん」と小声でささやき
    「笑顔がいいですよね。可愛い子に入ってほしい」と明かした。
    奥川には指名の重複が予想される。
    これまで指名する球団側のドラマも数多く生まれたドラフト会議。
    自身が選ぶ側ならどうするという質問に「僕は性格的には一本釣りがいい。

    確実にいきたいタイプなんです」と話した。

     入団する選手がいる一方で、指名されない選手もいる。
    番組で取り上げ、プロになれなかった選手もおり「凄く印象に残ります。呼ばれなかったら社会人野球に進むのか、もう野球を諦めるのか、本当に運命の一日。
    ごく普通の高校生、大学生のターニングポイントとなる日なので、しっかり伝えたい」と力を込めた。

     ◆「ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう」 2010年からドラフト会議当日の夜に毎年放送。
    ドラフトで指名が予想される数選手を密着取材し、知られざるエピソードを紹介する。
    選手が家族やお世話になった人へ手紙を読むシーンが涙を誘う。
    これまでの放送では、10年の西武・秋山翔吾、11年の巨人・菅野智之、13年の広島・大瀬良大地、14年のDeNA・山崎康晃らの選手が登場している

    10/1(火) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191001-00000081-spnannex-ent


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    履正社・関本、元阪神の父の前で初4番…来秋ドラフト候補へ2球団が視察 - スポーツ報知
    履正社の新主将を務める関本勇輔捕手(2年)が、来秋のドラフト候補に挙がっていることが16日、分かった。元阪神内野手・関本賢太郎氏(41)の長男はこの日、明星との ...
    (出典:スポーツ報知)



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    まだこれから1年以上有るからね。

    1 風吹けば名無し :2019/09/17(火) 20:01:03.96

    履正社の新主将を務める関本勇輔捕手(2年)が、来秋のドラフト候補に挙がっていることが16日、分かった。
    元阪神内野手・関本賢太郎氏(41)の長男はこの日、明星との秋季大阪府大会2回戦(履正社高グラウンド)で公式戦初の4番を務め、
    3回の左前適時打などで13―3の5回コールド勝ちに貢献。
    「4番は責任感が違う。打点を稼いでナンボだと思う」。
    5回には二塁までの送球タイムが1・82秒という強肩で二盗を阻止し、観戦した父に雄姿を見せた。

     この日は2球団が視察し、巨人の渡辺スカウトは「肩も打撃もいい」と、注目選手の1人に関本を挙げた。
    今後の活躍が、奈良・天理高から96年ドラフト2位で阪神入りした父に続くプロ入りにつながる。

    https://hochi.news/articles/20190916-OHT1T50279.html


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    ドラフト会議まで1カ月 絞られてきた1位指名候補 - スポニチアネックス Sponichi Annex
    今年もドラフト会議があと1カ月後に迫ってきた。 現時点の1位指名候補は星稜・奥川、大船渡・佐々木、明大・森下と、3人の右腕にほぼ絞られてきた。 大船渡の佐々木を ...
    (出典:スポニチアネックス Sponichi Annex)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    大体指名する選手は決まっているのかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/09/17(火) 17:59:57.93

     今年もドラフト会議があと1カ月後に迫ってきた。

     現時点の1位指名候補は星稜・奥川、大船渡・佐々木、明大・森下と、3人の右腕にほぼ絞られてきた。

     大船渡の佐々木をどう評価するかで頭を悩ませている球団が多い印象だ。U18ワールドカップでマメを作ったことを懸念する球団はない。「7~8割の力でも155キロが出せる投手なんてそう簡単には出てこない。160キロ以上を投げたら指先にはどうしても大きな負荷がかかる」とスカウトは口を揃える。プロ選手でもマメができる人はできるから、ケアのノウハウがあれば問題ないという見方が圧倒的だ。佐々木自身は地元から甲子園に出るという強い思いで大船渡へ進学。公立校の環境下でもトレーニングや栄養を独学で学ぶなど人一倍熱心なことで知られ、その人間性を評価する声は多く聞かれる。

     逆にこれだけの大物を競合し、引き当てた場合にどうやって育てるのかという綿密な育成方針を組み上げる必要がある。現場とフロントが一体となり、絶対に育て上げなければいけないという莫大な責任が伴うだけに、ギリギリまで見極める球団が多そうだ。

     即戦力が補強ポイントの球団は奥川か森下が1位最有力となる。

     奥川はU18ワールドカップのスーパーラウンド・カナダ戦では甲子園以来初のマウンドながら7回18奪三振の快投で世界を驚かせた。日本は5位も、ベストナインを獲得。2年生から代表入りし、常に世代の先頭を走り続けた。勝負どころへの合わせ方や豊富な経験値を備え、「将来的にプロで15勝できる可能性がある」とスカウトに言わしめる総合力は大学生や社会人を含めた中でもダントツと言っていい。

     一方、明大の森下は即戦力として1年目から確実に勝ち星を挙げられる人材だ。特に秋のリーグ戦では終盤にも150キロ台をマークするなど、スタミナが落ちなくなってきた。大分商時代も志望届を出せば上位指名されると言われた逸材。悩んだ末に大学進学を選択した。下級生の頃は苦しんだが、4年になって一気に積み上げた練習が結実。心身ともに充実した。高校時代は遊撃手も務めたほど高い身体能力を持ち、打力も非凡なセンスがある。1位競合は間違いない状況だ。

     各球団、誰を1位で指名するのか。サプライズの単独指名があるか。今年のドラフトからも目が離せない。(記者コラム・松井 いつき)

    2019年09月17日 09:30野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/09/17/kiji/20190916s00001000482000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    (出典 www.sponichi.co.jp)


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    今秋ドラフトで大船渡・佐々木に競合必至 国内12球団が1位指名候補に - サンケイスポーツ
    今秋のドラフトで「1位指名候補」に国内12球団が挙げるのが大船渡(岩手)の佐々木。甲子園出場は逃したが、高校球界最速163キロを誇る右腕は将来性を含めて競合 ...
    (出典:サンケイスポーツ)



    (出典 www.sanspo.com)


    何球団が指名するか、楽しみですね。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/08/23(金) 13:10:48.20

    今秋のドラフトで「1位指名候補」に国内12球団が挙げるのが大船渡(岩手)の佐々木。

    甲子園出場は逃したが、高校球界最速163キロを誇る右腕は将来性を含めて競合確実の存在だ。
    ここに今大会で評価を高騰させた奥川が続く。

    津田学園(三重)の本格派右腕・前(まえ)、打者では八戸学院光星(青森)の武岡、
    履正社(大阪)の井上らも指名される可能性がある。高校生以外では最速154キロ右腕・森下(明大)が1位候補として注目を集めている。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20190823/hig19082305000016-n1.html


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