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    カテゴリ:野球 > その他


    少子化も有るからね。

    1 愛の戦士 ★ :2022/09/09(金) 14:27:42.28
    Full-Count 9/9(金) 7:35

    NPBは12球団と協力、「ベースボール型」の教員向け教本を作成

     野球人口の減少に歯止めをかけるため、野球界では近年、様々な取り組みを行っている。その中でも、一般社団法人日本野球機構(NPB)の活動は多岐に渡っている。2014年10月に立ち上げた「野球振興室」が中心となり、小学校の学習指導要領で必修化されている「ベースボール型」授業の教材作成や、研修を開催している。

     巨人など球団によってはベースボール型種目の普及・振興を支援するため、派遣されたアカデミーコーチが技術習得のコツやゲームの進め方などを紹介している。教師に野球の楽しさを知ってもらい体育の授業をより充実したものにしてもらうこと、子どもたちにボール遊びの楽しさや野球の魅力を伝える手段になると考えている。NPBの存在意義はプロ野球の興行だけではない。

     野球やソフトボールを体育の教材にする「ベースボール型」授業は、2011年から小学校で再び必修となった。野球は投げる、打つ、捕る、走ると動きのバリエーションが多い。小学生世代に取り入れることで、運動能力を高める効果が期待されている。授業はゲーム形式で進められるため、ルールを覚えながらチームで作戦を話し合う場がある。学校や社会生活で必要な「考える力」や「協調性」を養う目的もある。

     野球未経験者がグラブやバットを扱う難しさを考慮し、「ベースボール型」授業では素手で柔らかいボールを使ってプレーしたり、打撃ではティースタンドを用いたりする。野球人口の減少で明らかなように、大半の子どもが野球に触れたことがない。小学校教師の約6割は女性で、基本的なルールを把握していない人も珍しくないという。そこで、NPBは授業を進めるヒントにしてもらおうと、プロ野球12球団と協力して教員向けの教本「みんなが輝くやさしいベースボール型授業」を作り、全国2万1000校の小学校に配布した。

     教本では投げ方、捕り方、打ち方の基礎や、野球を通じて育まれる能力などが示されている。例えば、捕球ではいきなりキャッチボールをするのではなく、素手で転がしたボールを捕ったり、自分で真上に投げたボールを捕ったりする練習から段階を踏んで上達できるようになっている。

    ※続きはリンク先で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8e9c3148d42179cb4df2c5fe848a77d5e16e9f0
    「ベースボール型」授業の様子【写真提供:(C)2022NPB】

    (出典 i.imgur.com)

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    元さやですね。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/09/07(水) 18:03:49.90
    スポーツ報知2022年9月7日 15時14分
    https://hochi.news/articles/20220907-OHT1T51109.html

     ENEOSは7日、田沢純一投手(36)が2008年以来14年ぶりに加入したことを発表した。

     10月30日に開幕する「第47回社会人野球日本選手権大会」から出場する見込み。田沢はENEOSを通して「この度、ENEOS野球部に復帰することとなりました。2005年から4年間、ENEOS野球部には大変お世話になりました。在籍期間中は野球の技術だけでなく、社会人としての立ち振る舞い等、多くのことを学ばせていただきました。また、メジャーリーグへの挑戦の際、温かく送り出していただき、誠に感謝しております。ENEOS野球部に復帰したからには、目下10月30日に開幕する日本選手権大会でのダイヤモンド旗奪還を目指し、全力でチームに貢献したいと思いますので、ご声援の程、よろしくお願いいたします」とコメントした。

     田沢は横浜商大高から05年に新日本石油(現ENEOS)入り。08年の第79回都市対抗野球大会の優勝に貢献し、MVPにあたる橋戸賞を受賞した。その後はドラフト1位候補と目されながら、NPBを経由せずにメジャーに挑戦。09年にレッドソックスに入団し、同年メジャーデビューした。13年には71登板でワールドシリーズ制覇に貢献。マーリンズ、エンゼルスに所属して18年までメジャーでプレーして通算388試合に登板し、21賞26敗、防御率4・12だった。

     その後は、カ*やレッズとマイナー契約を結ぶもメジャー昇格は果たせず、20年はBC武蔵に所属。日本のドラフト指名を拒否して海外プロリーグでプレーした選手とは一定期間契約できないとする「田沢ルール」は撤廃されてドラフト候補にもなったが、20年ドラフトでは指名されなかった。

     21年は台湾の味全ドラゴンズでプレー。58登板で4勝4敗30セーブ、防御率3・56だった。今季はメキシコのデュランゴ・ジェネラルズでプレーも13登板で2勝1敗、防御率12・08だった。

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    ガラスのエースですね。

    1 愛の戦士 ★ :2022/09/07(水) 16:55:05.59
    ベースボールチャンネル 9/7(水) 14:50

     プロ野球の世界には、いつの時代にも離脱さえしなければ球界を代表する選手であろうという「ガラスの天才」がいる。特に投手においては、肩や肘の故障により、誰もが認めるポテンシャルを持ちながら、本来の投球ができない悲運な投手が数多く存在する。今回はガラスのエースを5人紹介する。(歴代投手編)

    今中慎二
     山本昌らとともに、1990年代の中日ドラゴンズを支えたのが今中慎二だ。力強いストレートとスローカーブを武器とした緩急自在のピッチングで、数多くの強打者を翻弄した。

     大阪産業大高大東校舎(現・大阪桐蔭高)では、甲子園の出場経験こそないものの、プロから注目を集める存在だった今中。ドラフト1位入団を果たすと、プロ2年目の1990年に2桁10勝を挙げる。その後も先発ローテーションの一角を担ったものの、1992年の試合中に打球が左手を直撃して骨折。約2か月間のリハビリを要した。

     ただ、このリハビリ期間中にスローカーブの習得に成功。すると、1993年はキャリアハイの17勝、247奪三振、防御率2.20と圧巻の成績で最多勝利や最多奪三振などのタイトルに加えて、沢村賞も受賞した。同年はリーグ最多の249イニング、14完投という数字も残し、ドラゴンズに欠かせないエースとして君臨する。

     しかし、1996年の14勝を最後に成績は低迷した。左肩の状態が思わしくない中での登板は、患部にさらなる負担をかけてしまい、30歳で現役引退。引退会見で発した「後悔はありません。ただ、悔いはあります」という言葉は、今中の本音が垣間見える言葉と言えるだろう。

    ベースボールチャンネル編集部
    https://news.yahoo.co.jp/articles/030b8516cd47fe0e78a12eacf10f3f1b14ff77e1
    歴代ガラスのエース5人。【産経新聞社提供】

    (出典 i.imgur.com)

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    取り入れるのかな。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/09/06(火) 17:08:33.80
    MLB総合

    2022.09.05


    バーランダー氏はMLBが取り入れるべき日本野球の要素トップ5を発表

     エンゼルスの大谷翔平投手を“溺愛”していることで知られているベン・バーランダー氏が、自身が司会を務めるポッドキャスト番組「フリッピン・バッツ・ポッドキャスト」内で、「MLBが取り入れるべき日本野球の要素トップ5」を語った。

     バーランダー氏は8月に初来日。「正真正銘、今まで経験したことのないような旅だった。『このことは一生忘れない』と毎日自分に言い聞かせた。普段はこういう言葉はあまり使わないのだけれど、“魔法のような”旅だった。今後の人生に大いに意味を持つ旅だったと思う」と感銘を受けたようだ。その中で野球を観戦。「日本の野球は明らかに違う」として、アメリカに必要な5つの要素を挙げた。
     5位は試合中の花火。神宮球場で見たそうで「試合の真っ最中に大規模な花火ショーが行われたんだ。3分ぐらいにわたって。最高だった。これは僕らにも必要だ。試合後の花火はもうたくさんだ」。4位はビジターチームのグッズも売っていることで「信じられないくらい頭がいい。全員がホームチームのファンというわけではない。大体30%くらいが他のチーム。だったらそのチームのグッズもショップで売ったらいい」と感心した。
     3位として「アメリカにないのはなぜか? 分からないが、僕らも持つべきだ」と疑問を口にしたのがチアリーダーだ。「試合前の選手紹介中にダンスをしながらグラウンド内を回って、ファンを盛り上げる。ダンスしながらファンをワクワクさせるし、手を振っている」と華々しいチアに魅了されたようで「盛り上げてくれるチアリーダーたちが野球にも必要だ」とキッパリ。2位には試合開始から終了まで観戦することをあげ「日本の野球会場では、スタンドで盛大なパーティーが行われているような感じで、とても楽しい」と話した。ホームとビジターの応援エリアが分かれていることにも驚いたようだ。
     そして第1位。「この要素は絶対必要」と声を大にしたのがビールの売り子だった。日本ではおなじみの光景だが、バーランダー氏は「ファンが手をあげた瞬間に……目が合う必要もない。手をあげたら、ビア・ガールが10秒以内にやってくる。10秒以内に、手にビールがある状態になる。彼女たちが背負っている樽から直接注いでもらえる。素晴らしいアイデアだし、天才的だ」と感動。「僕はアメリカでビア・ガール運動を始めるつもりだ。間違いなく売り上げは天井知らずになる」と導入へ“本気”の姿勢を見せた。
    (Full-Count編集部)

    https://full-count.jp/2022/09/05/post1272027/

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    球数無視したのかな。

    1 ニーニーφ ★ :2022/09/03(土) 21:05:56.15
     野球日本代表「侍ジャパン」U-15は2日(日本時間3日)、メキシコ・エルモシージョで開催されている「第5回 WBSC U-15 ワールドカップ」のスーパーラウンド第3戦で、強豪キューバと対戦。
    3-0で快勝して悲願の初優勝に向けて望みを繋いだかと思われたが、WBSCは投球制限の超過があったとして没収試合と決定。キューバの勝利となった。

     先発の辻琉沙投手(滋賀野洲ボーイズ)が7回を4安打完封の快投。球数は99を数えた。
    大会規定では、1投手は95球以下しか認めておらず、打席中に達した場合はその打席終了まで投げられる。辻は最終7回2死を奪った時点で96球に到達。ここで継投しなけばいけなかったが、最後のアウトも奪って違反となった。キューバはスーパーラウンド3連勝となり、決勝進出を決めた。

     元巨人GMの鹿取義隆氏が率いるU-15代表は、オープニングラウンド(予選リーグ)で3連勝を飾ってグループBを1位通過。スーパーラウンド(決勝リーグ)初戦のアメリカ戦は初回に5点のビハインドも直後に追いつくなど12-6で勝利し、続くチャイニーズ・タイペイ戦では4-6で敗れていた。1勝2敗で、3日(同4日)にプエルトリコとのスーパーラウンド最終戦に臨む。

    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4aa0ba73ae73d51c9595b8d767ee2ff4cb6f036a

    【U-15ワールドカップ 日本、キューバに快勝もまさかの没収試合 投球制限超えても続投…一転敗戦に】の続きを読む

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