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    カテゴリ:野球 > その他


    地元で頑張るんだね。

    【内川聖一(40)、独立リーグ大分B―リングス入団…第二の野球人生、地元で恩返し】の続きを読む


    AI化中々しないね。

    1 それでも動く名無し :2022/12/02(金) 09:13:28.22
    もはやわからない

    【プロ野球で未だに審判のサポートにコンピュータが使われない理由www】の続きを読む


    野球用語多いですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/12/01(木) 17:05:09.24
     毎年恒例の「『現代用語の基礎知識』選 2022ユーキャン新語・流行語大賞」は1日、トップテンが発表され、年間大賞に「村神様」が選ばれた。ノミネート段階から野球関連用語が多かったことに選考委員で漫画家のやくみつる氏の関与が疑われたが…。

    「村神様」のほかにも、北海道日本ハムファイターズのチアリーディングチームのパフォーマンスである「きつねダンス」もトップテン入り。選考委員特別賞には夏の高校野球選手権で優勝した仙台育英(宮城)の須江航監督の言葉である「青春って、すごく密なので」が選出された。

     野球界からの言葉はノミネート段階の30語の中にもあった。「大谷ルール」「BIGBOSS」「令和の怪物」がそうだ。このことで疑われたのが野球ファンのやく氏だった。

     やく氏は「野球関連用語がトップ30に6つも入っていて、『やくがねじ込んだんじゃないか』とネットで流れていますが、私は『さすがに減らした方がいい』と申し上げたくらい。私がねじ込んだんじゃない」と濡れ衣を主張した。

     確かにほかの選考委員からも特に「青春って、すごく密なので」について、「心打たれた」(姜尚中氏)、「心震える」(俵万智氏)と評価は高かった。

     一方、やく氏はカタールW杯で日本代表がドイツ代表を破った〝ドーハの歓喜〟は「ドーハの歓喜ができたときはトップ10が決まっていて、出席者のオファーもしていた。そういう大人の事情でねじ込めなかった」と告白した。

    「明日(決勝トーナメント進出が)決まればドーハの狂喜となる。負ければドーハのぬか喜びになるかもしれない。ドーハの歓喜はまだ重要度が決まっていない。今年に関してW杯関連が残らなかったのはこうした事情です」と明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/19eb162f76984ee94d175276c109aec684e03289

    【新語・流行語大賞に野球用語がいっぱい 野球ファンのやくみつる氏「私がねじ込んだんじゃない」】の続きを読む


    流行語大賞なんだね。

    1 ひかり ★ :2022/12/01(木) 17:18:08.31
     今年話題になった言葉に贈られる「2022 ユーキャン新語・流行語大賞」が1日、発表されて、ヤクルトの村上宗隆内野手が「村神様」で流行語年間大賞を受賞。都内で行われた受賞式に出席した。

     プロ野球選手の受賞は、「神ってる」で受賞した鈴木誠也(現カ*)の16年以来、6年ぶりとなった。グレーのスーツに身を包んだ主砲は、「このような大変素晴らしい賞に選んでいただいた選考委員のみなさま、会場にお集まりいただいたみなさま、本当にありがとうございます。オフシーズン、たくさんの賞をいただいていますが、この賞は本当に僕でいいのかなと。村神様という言葉を作っていただいたファンのみなさま、そしてそれを取り上げてくださったメディアのみなさまに大変感謝してます。この言葉で、野球が日本中、世界中に広がればと思っています。来シーズンも村神様と呼ばれるような活躍をして、また新たな言葉でこの場に立ちたいなと思っています」とあいさつした。

     不動の4番として、今季は日本選手最多となるシーズン56号を放ち、最年少での3冠王を獲得。“村神様”は、勝負強さを兼ね備えた自慢のバットで幾度もチームを救ってきた“神様的活躍”に、村上の“上”を“神”にもじったもので、ファンの間でつけられた愛称。キャリアハイの39本塁打をマークし、本塁打王とセ・リーグMVPを獲得した昨季から、ファンやマスコミから呼ばれるようになった。

     20年8月には、球団からステッカーが販売。今年の交流戦後には“村神降臨”と記されたTシャツなども販売された。活躍すれば、SNSのトレンド入りするなど、ファンの間ですっかり浸透した“村神様”が年間大賞を受賞し、タイトルラッシュの村上に新たな勲章がまたひとつ加わった。

     また、「ヤクルト1000」も流行語大賞を受賞し、ヤクルトからは“2冠”となった。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9f4930f56c32ca6e2fcb4671adddb6fca876d1e

    (出典 hochi.news)

    【【ヤクルト】「村神様」が流行語年間大賞に 村上宗隆が受賞式に出席「僕でいいのかな。この言葉で野球が日本中、世界中に広がれば」】の続きを読む


    色々と考えるかな。

    1 ネギうどん ★ :2022/12/01(木) 14:11:34.16
    もし早実からプロに行っていたら

     やがて、僕の進路が注目されるようになります。プロか大学か......迷いは、もしかしたら一瞬だけならあったかもしれません。僕は高3の春のセンバツに出てからプロへ行きたいと思うようになりました。

     もしもプロの世界が野球だけでなく、スポーツビジネスやバイオメカニクスの勉強ができたり、英語を学べたり、そういう環境だったら高校を卒業する時にプロを選んでいたかもしれません。

     高校時代、僕は勉強ができていなくて、このままじゃダメになるとずっと思っていました。もしこのままプロになったら、野球も含めて何の武器も持たない大人になってしまうんじゃないかという不安がずっとあったんです。だから、高校を卒業する段階ではプロを選ぶことはできませんでした。

     もうひとつ、当時のドラフトに高校生も逆指名できるルールがあったら、揺れていたかもしれません。1パーセント程度の可能性だったかもしれませんが、プロの話は聞いてみたいという思いはありました。

     このチームに行きたかった、という意味での逆指名ではなく、事前の面談で育成方法とか野球以外の環境とか、そういうことをちゃんと聞いてみたかったんです。そういう機会があったら、プロを考えたかもしれません。

    現実的ではないかもしれませんが、たとえば4年間、eスクール(通信教育課程)に通いながらプロとして野球ができるという環境を許してもらえたら、そちらを選んでいた可能性もあったと思います。

     早稲田大学の人間科学部には当時もeスクールはありましたし、そういう可能性を探ることもできずにプロか進学かを二者択一で決めなければなりませんでしたから、大学へ行きたいという気持ちが大半だった僕にプロを選ぶことはできませんでした。だから(9月11日)高校での進路表明会見で、僕は大学への進学希望を正式に表明しました。

     もしあの時、プロへ行っていたらどうなっていたんでしょうね。いろんな人から言われましたよ、高校からそのままプロへ行っていたらって......ポジティブに想像するなら、3年以内に一軍で3勝ぐらいはできていたのかな。当時の僕なら平気で30勝とか口にしていたかもしれませんね(笑)。

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc7b067562ae8955de089bf289c4f7a6f45de289?page=2

    【斎藤佑樹が明かす早大進学の理由とかけ違えたボタン。「もし高校生に逆指名制度があったなら...」】の続きを読む

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