愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > MLB


    久しぶりの本塁打。

    1 少考さん ★ :2021/10/04(月) 04:20:24.50

    大谷翔平46号先頭打者ホームラン 松井秀喜以来2人目の100打点到達 - MLB : 日刊スポーツ:
    https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202110020000249.html

    2021年10月4日4時14分

    <マリナーズ-エンゼルス>◇3日(日本時間4日)◇Tモバイルパーク

    エンゼルス大谷翔平投手(27)が、11試合ぶりとなる46号ソロを放った。「1番DH」で出場し、1回に右越えに先頭打者本塁打を放った。これで日本人メジャーとしては松井秀喜以来2人目の100打点に到達した。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


    【【MLB】大谷翔平46号先頭打者ホームラン 松井秀喜以来2人目の100打点到達】の続きを読む


    外野守らせるんだね。

    1 風吹けば名無し :2021/10/03(日) 09:37:03.41

     今季はこれまで登板前後に設けられてきた休養日を撤廃。大幅な成績アップにつながった。マドン監督は「(今年と)何も変える理由が見当たらない」と来シーズンの基本的な起用方針を明かした。

     一方、ナ・リーグ本拠地では守備には就かせず、ベンチスタートとなっていた。「もし来年も(DH制のない)ナ・リーグのルールでプレーする場合、重要な試合ではフィールドに立ってもらいたいと思う場面は出てくるだろう」と“外野手・大谷”を本格的に解禁する可能性を示唆した。

     今季は右翼手で4試合、左翼手で1試合に出場した。二刀流・大谷は来季はさらに起用法の幅を広げるのだろうか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd858f2c374c8ab07d8014d575411b6aa3c6a487


    【【朗報】大谷翔平、来季から外野守備本格解禁へ】の続きを読む


    色々と有りそう。

    1 ラッコ ★ :2021/10/02(土) 03:51:49.43

    大谷打者専念に透けるエ軍フロントの深謀遠慮 “ヘソ曲げ”移籍リスクを最小限に
    2021/10/01 13:40

     エンゼルス・大谷翔平(27)が今季の残り試合で登板せず、打者に専念することになった。

     ジョー・マドン監督は日本時間30日のレンジャーズ戦を前にペリー・ミナシアンGM、本人と3者会談を行ったことを明かし
    「(投手として)これ以上の結果はない(23試合で9勝2敗、防御率3.18)。もはやマウンド上では得るものはない。
    投げないことがベスト。彼と話し合って決めたことだ」と説明。「打つ方ではまだ追いかけているものがある。それはこちらも後押ししたい」と、
    本塁打王獲得に向け、同日の試合ではより多くの打席に立たせるため、1番で起用した。

    ■本塁打王争いにラストスパート

     メジャー4年目の今季は開幕から投打の二刀流をこなしてきたが、フィジカルへの負担は計り知れない。
    指揮官が「(投手を)休ませるのに最適な時期だと思った」と話す通り、このまま登板することでの故障リスクを恐れたようだ。

     もっとも、大谷が打者に専念するのは首脳陣の深謀遠慮もあるともっぱら。

     大谷の登板が見込まれたマリナーズは、前回登板(9月27日)で7回1失点と好投しながら、打線の援護に恵まれず、勝ち星を逃した相手だ。
    9月に入って快進撃を続けており、直近13試合で11勝2敗。ア・リーグ東地区のヤンキース、レッドソックス、ブルージェイズとともに
    熾烈なワイルドカード(WC=2位以下の最高勝率2チーム)でのポストシーズン進出争いを繰り広げている。

     仮に大谷がマ軍との今季最終戦に登板しても9月の26試合で130得点(リーグ5位)と勢いのある打線では分が悪い。
    しかも、大谷は前回のマ軍3連戦(9月25~27日)では申告敬遠2個を含む計6四球と勝負を避けられた。

     ケガのリスクはもちろん、前回同様、四球で歩かされれば勝ち星を手にできない可能性が高いと判断したのだろう。

     大谷は、前回の試合後には「このままでは(来季以降も)勝てない」などと、球団批判とも取れる発言を繰り返した。
    FA権を取得する23年オフの去就については残留が前提としながらも
    「それ以上に勝ちたいっていう気持ちの方が強いですし、プレーヤーとしてはその方が正しいんじゃないかと思います」と強豪チームへの移籍をほのめかした。

     投手として10勝を目指した結果、達成できなければショックは大きい。エ軍フロントとしては、これ以上、大谷にヘソを曲げられて23年のオフにFAで出て行かれても困る。

     首脳陣が大谷の打者専念を決断したのは、二刀流にタイトルを取らせたい親心はもちろん、移籍リスクを最小限にとどめておきたいという思惑も透けて見える。

    日刊ゲンダイDIGITAL
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/295428

    <関連スレ・関連記事>
    「バット叩きつけ」「拙守に呆れ顔」…大谷翔平の“らしからぬ行動”は危険 以前同僚への批判繰り返し、総スカンを食らった日本人選手がいた
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633013673/
    【大谷翔平】大谷翔平「勝ちたい」発言にメジャー騒然! エンゼルス前GMの代理人事務所入りでヤンキースが動く
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/295321
    【野球】<大谷翔平>「このままでは勝てない」二刀流が、ついにフラストレーションを爆発!..
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632799214/
    【MLB】大谷翔平、バットたたきつけ感情あらわ…ネット驚き「自分への怒りっぽい」「打線ひどすぎで怒る資格ある」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632711687/
    【MLB】大谷翔平 同僚フレッチャーの凡退で自分の勝ちが消えた直後 ベンチでバットを叩きつける★4
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632749722/

    【MLB】投手・大谷翔平は今季終了 103年ぶり大偉業ならずも指揮官「投げないのが最善」★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632991330/
    【速報】ペレスが48号、大谷とは3本差に
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632963060/

    【野球】<大谷翔平>快挙逃すも冷静な米報道「10勝が米国で話題になっていないのは、勝利がいい投手の指標として評価されていないから」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1633006388/
    大谷翔平の偉業が地元ファンの間でどれほど注目を集めていたのか疑わしくなる程の空席ぶり…日本メディアの騒ぎぶりとの格差に違和感★2
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632991707/


    【大谷打者専念に透ける首脳陣の思惑…HR王を取らせたい親心は勿論、“ヘソ曲げ”移籍リスクを最小限に マ軍相手に10勝目は難しいと判断か】の続きを読む


    援護がないからね。

    1 Egg ★ :2021/09/28(火) 12:20:14.74

    二刀流が、ついにフラストレーションを爆発させた。

     エンゼルス・大谷翔平(27)が日本時間27日のマリナーズ戦にリアル二刀流で出場し、7回を1本塁打含む5安打1失点。112球を投じながらも、打線の援護に恵まれず2ケタ勝利を手にできなかった。

    大谷翔平のハートに移籍願望の火!エ軍のPS進出は絶望的、本塁打王争うゲレロとは雲泥の差

     打っては1安打のみと自身のバットでももり立てられなかったこともあり、ベンチでは苛立ちを隠さなかった。七回に同点弾を許した直後の攻撃で9番フレッチャーが一邪飛に倒れると、自分に打席が回ってこなかった悔しさもあるのかどうか、バットを叩き付けて怒りを爆発させた。

     1918年のベーブ・ルース以来、103年ぶりの「2ケタ勝利と2ケタ本塁打」達成を逃したばかりか、7回を1点に抑えても勝てない現状への不満があるのだろう。会見では口調こそ冷静ながらも、球団批判とも取れる発言を繰り返した。

     7年連続ポストシーズン(PS)出場を逃したチーム状況について聞かれると「(今季は)中盤までいい戦い、主力が抜けている中で我慢強く主力が来るのを待って5割付近に頑張っていたほうだとは思う。そこから主力が帰ってこないというようになって、モチベーションがズルズルいったような印象なので、このままでは勝てない(PSに進出できない)のではないか」と話した。

     チームに必要なことについては「それは自分というよりはフロントだったり、首脳陣だったりの分野だと思う」と、暗に今オフの補強を訴えた。

    「球団の雰囲気は好きだが、それ以上に勝ちたい」

    今季のエンゼルスは投手、野手とも故障者が続出。大谷以外の投手は計算できず、チーム防御率4.71はリーグ12位と崩壊状態だ。野手ではマーシュ外野手(23)ら若手がメジャーに定着したとはいえ、故障で離脱したトラウト、レンドンの強打者2人を欠いた打線の迫力不足は否めない。今季のチームの惨状に黙っていられなかったのだろう。これまでチームに対する不満を口にしたことのなかったトラウトも先日、「(球団に)予算はあるので、いい選手を複数、補強して欲しい」と珍しく注文を付けたほどだ。

     大谷は「ヒリヒリするような9月を過ごしたいですし、クラブハウスの中もそういう会話であふれるような9月になるのを願っています。来年以降そうなるように頑張りたいと思います」と話したが、これは球団への揺さぶりともっぱらだ。

     大谷は今年2月に年俸調停を回避して2年約8億9000万円で契約。23年のシーズン終了後にはFA権を取得することから、米メディアの間では早くも大谷との契約延長を推す報道が目立っており、8月にはスポーツ専門局ESPN(電子版)が、その金額を5年2億5000万ドル(約275億円)と予想している。

     エ軍との契約延長に関する交渉について大谷は「現時点ではないですね」と否定。2年後のエ軍残留の可能性に関しては「ファンの人も好きですし、球団自体の雰囲気も好きではあるので、ただそれ以上に勝ちたいという気持ちの方が強いです」と話すにとどめた。

     今季、投打の二刀流で結果を残しながらも、自身の活躍がチームの勝利につながらなかった。エ軍はここ数年、補強の失敗が目立っており、昨オフに就任したペリー・ミナシアンGMは地元紙の取材に「投打ともレベルアップが必要だ」と戦力のテコ入れを図る方針を明かしている。

     トラウトが言うように、球団には効果的な補強を行うだけの豊富な資金がある。今季のような二刀流の孤軍奮闘がこれからも続くようなら、再来年のオフには大谷がFA市場に出る可能性は高い。 

    9/28(火) 11:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa455846b9c97d52b29cfdf231ac6a26e9d4ad1


    【<大谷翔平>「このままでは勝てない」二刀流が、ついにフラストレーションを爆発!】の続きを読む


    良いピッチングしていたね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/27(月) 09:24:25.16

    2021年09月27日 07:11 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/09/27/kiji/20210927s00001007241000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     【ア・リーグ エンゼルス―マリナーズ ( 2021年9月26日 アナハイム )】 エンゼルスの大谷翔平投手(27)は26日(日本時間27日)、本拠地アナハイムでのマリナーズ戦に「2番・投手」で投打同時出場。1点リードの7回に同点ソロ本塁打を浴びた。

     投げては、今季23度目の先発登板で、投打当時出場は20度目。初回は先頭のクロフォードに右前打されたが、後続を抑えて無失点で、2回は3者凡退。スズキの左越えソロで1点を先制した直後の3回も3者凡退で4個目の三振を奪いシーズン150奪三振、4回も3者凡退。5回は2安打を許したが無失点に抑えた。6回は走者を出しながらも無失点に切り抜けたが、7回1死からケレニックに右越え同点ソロを浴びた。7回まで112球を投げ、5安打1失点で毎回の10三振を奪っている。勝てば10勝目で、1918年のベーブ・ルース(レッドソックス)以来103年ぶりの「同一シーズン2桁勝利&2桁本塁打」となる。

     前回登板の19日(同20日)のアスレチックス戦は「2番・投手」で投打同時出場し、自己最長タイとなる8回を投げ5安打10奪三振2失点と好投したが勝敗はつかなかった。打者では2打数無安打2四球だった。

     打っては初回無死一塁の第1打席は一ゴロ、3回2死の第2打席は中飛、6回無死一塁の第3打席は中前打だった。

     前日25日(同26日)の同カードは「2番・DH」で打者として先発出場し、自身初の1試合2本の三塁打を放つなど3打数2安打3打点。メジャー66年ぶりの「45本塁打&20盗塁&6三塁打」をマークし、2四球を選び、4試合で13四球はメジャータイ記録。この日の試合前までの通算成績は、投手は22試合で9勝2敗、防御率3・28、打者は148試合で513打数132安打98打点、45本塁打、24盗塁で打率・257。本塁打王争いでは3位につけ、46本でトップのゲレロ(ブルージェイズ)、ペレス(ロイヤルズ)を1本差で追いかけている。
    ★1 2021/09/27(月) 07:27:27.62
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1632695247/


    【【MLB】エンゼルス・大谷翔平 7回5安打1失点で降板、毎回10Kも103年ぶり「2桁勝利&2桁本塁打」ならず】の続きを読む

    このページのトップヘ