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    カテゴリ:野球 > MLB



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    メジャーの投手に対応出来そうかな。

    1 風吹けば名無し :2020/01/27(月) 11:38:39

     侍ジャパンが国際大会に臨む時、あるいは日本人野手がメジャーに移籍する時、決まって話題に上がるのが「動く球」への対応だ。
    北中米の投手は特に、日本の投手のように綺麗に糸を引くような真っ直ぐを投げることが少なく、打者の手元で変化するカッターやシンカーのような球を投げることが多い。
    だが、筒香は「僕は動く球はそこまで嫌じゃない」と話す。

    「僕は動く球ではなくて、変化球ですね。変化球は映像を見るだけでも、すごい変化をしている。ストレートの速さは、目の慣れの問題だと思うので、最初は打てなくても慣れたら何とかなる。
    ただ、変化球は映像で見る変化と、実際に打席に立った感覚が一致しているのか分からないので、そこですね。もちろん、想像の中で準備はしていますけど、想像を超えることはあると思う。その時に、どう対応して準備するかですね」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200127-00672021-fullcount-base&p=2


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    サイン盗みはしらけるね。

    1 ばーど ★ :2020/01/23(Thu) 17:24:24

    17年と19年のプレーオフはアストロズの前に敗退「そういう噂はありました」

    ヤンキースの田中将大投手が23日、メジャーで波紋が広がっているアストロズの“サイン盗み問題”について初めて言及。「そういう違和感があった試合は実際にあった」と話した。

    田中はこの日、古巣・楽天の本拠地・楽天生命パークで自主トレを公開。終了後に取材に応じ、当時アストロズに指揮官、コーチ、選手として在籍していた3球団の監督が解雇となるなどメジャーを揺るがせている“サイン盗み問題”について複雑な心境を吐露。「そういう違和感があった試合は実際にあった」とした上で「それはあんなすごい人たちが球種分かってたら、いい成績は収めますよ」と話した。

    2017年のプレーオフでは大活躍した田中。地区シリーズのインディアンス戦では2連敗と絶体絶命で迎えた第3戦で7回3安打無失点と快投して流れを変え、アストロズとのリーグ優勝決定シリーズ進出に導いた。そして、アストロズ戦は敵地での第1戦は6回4安打2失点で黒星を喫したものの、本拠地での第5戦は7回3安打無失点で勝利投手に。ヤンキースはワールドシリーズ進出に王手をかけたが、ここから敵地で連敗して敗退した。このリーグ優勝決定シリーズは両チームが本拠地で全勝し、ヤンキースは3勝4敗で敗れていた。

    また、昨年もヤンキースはリーグ優勝決定シリーズでアストロズと対戦し、2勝4敗で敗れている。田中は敵地での第1戦で6回1安打無失点と好投したが、ヤンキースタジアムでの第4戦は5回4失点(自責3)で敗戦投手となっていた。

    「そういう噂はありましたよ。その当時は本当かどうか分からなかったけど、実際にこういう問題が出てるわけですから」と田中。実際にサインを複雑にしたり、頻繁に変えたりして対策していたことも明かしたが、“サイン盗み”に対して「フェアじゃない」と言い切るなど、最後まで複雑な表情だった。

    1/23(木) 16:19
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200123-00667620-fullcount-base

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    発言は気を付けないと駄目ですね。

    1 風吹けば名無し :2020/01/17(金) 22:27:43

    先が思いやられる船出である。

     ポスティングシステムでブルージェイズへの移籍が決まった山口俊(32=前巨
    人)が15日(日本時間16日)、本拠地トロントのロジャーズ・センターで入団会
    見。ブルージェイズを選んだ理由を「唯一、カナダの球団。1チームだからこその偉
    大さはあると思う。そういうチームでプレーしたいと思った」と説明した。

     米メディアから元幕内力士の父親と同じ相撲を選ばなかったことを問われると「大
    人になるにつれ、お尻を出すのが恥ずかしくなった。それで野球の道に」と話し、笑
    いを誘った。メジャーで対戦したい打者について話が及ぶと「僕の中ではマーク・マ
    グワイアで止まっている」と、1980年代後半から90年代中盤にかけてメジャー
    を席巻したスラッガーの名前を口にした。

     サミー・ソーサとの本塁打王争いは日本でも注目を集めたが、マグワイアが引退し
    た2001年以降も強打者は続々と生まれている。これからメジャーに挑戦しようと
    いう選手が現役選手を知らないようでは、地元メディアやファンから反感を買うこと
    にならないか。


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    何処まで通用するかですね。

    1 ひかり ★ :2020/01/16(Thu) 10:58:16

     巨人からポスティングシステム(入札制度)を用いてブルージェイズと2年総額635万ドル(約6億9900万円)で契約した山口俊投手(32)は15日、
    本拠地トロントのロジャースセンターで入団会見。周囲は、こぞってベテラン右腕を称賛した。大リーグ公式サイトが報じた。

     巨人時代の同僚で、昨季限りで現役を退いたスコット・マシソン元投手(35)は“fearless(恐れ知らず)”と称した。
    「恐れを知らない。緊張する選手はたくさん知っているが、あいつはボールを欲しがり、投げたがる。いつだって準備OKだ。日本で見た中で、
    そういう投手は他に少ないな。こっち(大リーグのヤンキース)ですごく活躍している田中(将大)とかね。そういう姿勢や心構えが、
    きっと役に立つはずだ。ずっとメジャーでプレーしたがっていたから、じっくり時間を掛けて準備万端にしてくるはずだよ」。

     マシソンは具体的な投球についても言及。「すごくいいシュートを持っている。鋭いシンカーのようなね。バットを折ってゴロを打たせ、
    きっちり制球できる。先発3~5番手でも活躍できるし、しかもクローザー経験があって、両方こなせる」と太鼓判を押した。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010013-chuspo-base


    【【MLB】元巨人のマシソン「ヤマグチは恐れ知らず。タナカと同じだ」元同僚の大リーグでの活躍に太鼓判!】の続きを読む



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    何かしらける様なニュースですね。

    1 ラ・パーマ(ジパング) [ニダ] :2020/01/14(火) 19:30:23 BE:842343564-2BP

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    大リーグ アストロズのGMと監督 解任 不正にサインを分析
    2020年1月14日 8時40分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200114/amp/k10012244431000.html
    大リーグ機構は、2017年から2018年のシーズンにかけて、アストロズが試合中にカメラを使って対戦相手のキャッチャーが出すサインを不正に分析していたとしてゼネラルマネージャーと監督を職務停止の処分にすることを決めました。これを受けてアストロズは、ゼネラルマネージャーと監督の解任を発表しました。
    アストロズの不正なサイン分析は、2017年にアストロズでプレーしていたアスレティックスのピッチャーがアメリカのメディアに証言したことで明らかになり去年11月から大リーグ機構が調査を始めていました。

    球団や選手などへの調査の結果、アストロズは、ワールドシリーズを制覇した2017年から2018年にかけて、本拠地の球場でセンターに設置されたカメラを使って対戦相手のキャッチャーが出すサインを不正に分析していたと結論づけています。

    この映像はベンチ側に設置したモニターに映し出され、分析されたサインの内容がバッターに伝えられていたということです。

    大リーグでは電子機器を使ったサインの分析は規則で禁止されていて、2017年のシーズンにはレッドソックスが違反したとして罰金の処分を受け大リーグ機構は同じような違反があった場合は、より重い処分を科すことを表明していました。

    大リーグ機構は、アストロズがこの処分のあとも不正なサイン分析を続けたことを重く見て、ジェフ・ルーナウゼネラルマネージャーとA.J.ヒンチ監督を今シーズンの職務停止の処分にしました。

    これを受けてアストロズは、2人の解任を発表しました。

    また、球団には上限となる500万ドル、日本円でおよそ5億5000万円の罰金が科せられ、ことしと来年のドラフト会議での1巡目と2巡目の選手指名の権利が剥奪されました。

    一方で、このサイン分析に関わった選手の処分は行われませんでした。

    また当時、アストロズでベンチコーチを務めていたレッドソックスのアレックス・コーラ監督は一連の不正で中心的な役割を果たしていたとして調査が続いています。


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