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    カテゴリ:野球 > MLB


    ベストドレッサー受賞なんだね。

    1 数の子 ★ :2022/11/30(水) 21:39:15.34
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     米・大リーグ、ロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平選手が、ファッション性や話題性に富んだ人に贈られる日本メンズファッション協会主催の『第51回 ベストドレッサー賞』芸能部門を受賞した。11月30日に都内で行われた発表・授賞式にはコメントを寄せた。

     デビュー当初は服装に無頓着とも言われていたが、業績とともにファッションセンスも開花し、受賞となった。大谷は「この度は歴史ある賞をいただきありがとうございます。ファッションについてそこまで思いをめぐらせることもないので驚いています。野球に対する姿勢が自然と表れてこのような評価をいただいたとすれば、光栄なことだと思います」と喜びを伝えた。

     そのほか、政治・経済部門を東急代表の野本弘文氏、学術・文化部門をアーティストの長坂真護氏、芸能・スポーツ部門を俳優の杉咲花、EXILE/三代目J SOUL BROTHERSの岩田剛典、マジシャンのメイガス、特別賞を染織芸術家の大水綾子が受賞した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/06fbd0782608e7395ec3fca3af6ce640c0b8bab4

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    受賞おめでとう。

    1 少考さん ★ :2022/11/29(火) 09:11:08.67
    大谷翔平、エドガー・マルティネス賞を2年連続受賞 34HR&95打点、今オフ初栄冠 | Full-Count
    https://full-count.jp/2022/11/29/post1312404/

    2022.11.29

    連続受賞は2003年から2007年まで5年連続のオルティス以来

     メジャーリーグ機構(MLB)は28日(日本時間29日)、エンゼルス・大谷翔平投手が年間で最も活躍した指名打者に贈られる「エドガー・マルティネス賞」に2年連続で選出されたと発表した。同賞の連続受賞は2003年から2007年まで5年連続受賞していたデビッド・オルティス(レッドソックス)以来だ。

     大谷は今季、打率.273、リーグ4位の34本塁打、95打点、11盗塁。OPS.875は同5位だった。昨季はリーグ3位の46本塁打、100打点を記録。1973年から表彰が始まった同賞に日本選手として初めて選出されていた。

     同賞は指名打者で年間100打数以上の選手が対象。アストロズのヨルダン・アルバレス外野手は今季リーグ4位の打率.306、同3位の37本塁打、同5位の97打点をマーク。OPS1.019は同2位だった。打撃のベストナインに相当するシルバースラッガー賞のア・リーグ指名打者部門でも選出されていたが、大谷は各球団の担当記者、放送関係者、球団広報担当者の投票で決まる投票で上回った。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。

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    MVP決まったね。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/11/18(金) 09:49:20.57
     長く話題を振りまいてきた“レース”がようやく決着を見た。

     現地時間11月17日、米専門局『MLB Network』は全米野球記者協会による今季のMVPを発表。アメリカン・リーグはアーロン・ジャッジ(ニューヨーク・ヤンキース)、ナショナル・リーグはポール・ゴールドシュミット(セントルイス・カーディナルス)が、投票権を持つ30名の記者から最も多くの1位票を集め、栄えある賞を手にした。


     大谷翔平(ロサンゼルス・エンジェルス)もファイナリストにノミネートされていたア・リーグ。その結果が国内外で大きな注目を集めるなかで、最終的にはレギュラーシーズンにリーグ新記録となる62本塁打を放ったジャッジが堂々の初受賞を果たした。
     
     当然と言える結果ではある。今季のメジャーリーグは「飛ばないボール」が導入された影響から「投高打低」が加速。平均打率も.243と1900年以降で歴代ワースト4位に低下したなかでジャッジは影響を全く感じさせなかった。開幕から快調に飛ばし続けた彼は打率は.311、62本塁打、131打点、OPS1.111というハイアベレージをマークしたのだ。

     もっとも、最後まで「受賞に十分値する」「ジャッジじゃない」という声が絶えなかった大谷が残した成績も凄まじい。メジャーキャリアで初めて2桁勝利を掴んだ今季は、米球界で史上初となる「シーズン30本塁打&2桁勝利」「投打ダブル規定到達」を成し遂げ、昨季からの飛躍ぶりを見せつけた。

     それでも30人中28人が1位票を入れたジャッジの受賞、そして1位票を2票獲得した大谷の健闘には、米国内でも反響が相次いでいる。米放送局『Bally Sports West』は、「彼は人間ではなかった」と贔屓球団であるエンジェルスの大スターをあらためて称賛している。

     おそらく今回の投票には賛否両論があるだろう。しかし、ここまで人々を熱くさせ、多くの娯楽を提供した両雄には、あらためて賛辞を贈りたい。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7fb4abb30fae12f117a5b199081de0c51a2853

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    争奪戦になるのか。

    1 数の子 ★ :2022/11/14(月) 23:25:05.33
    MLBネットワークのジョン・モロシ記者は13日(日本時間14日)、今オフ、ポスティング制度を利用して大リーグ移籍を目指す吉田正尚外野手(29)について、「マリナーズが念入りな調査活動を終え、今オフの獲得の目玉としている」とツイッターに投稿した。

     17年から6年連続で打率3割以上をマーク(17年は規定打席未到達)し、首位打者2度(20、21年)、最高出塁率2度(21、22年)などのタイトルを手にして21年東京五輪で金メダル獲得に貢献した吉田正には、早くも左打ちの外野手補強を目指すヤンキースが、興味を示していると米メディアに報じられた。また、すでに閉幕したGM会議(ラスベガス)では、吉田正の代理人を務めるスコット・ボラス代理人が、「多くの球団が必要とするだろう」とメジャー契約獲得に自信をみせる中、マリナーズも参戦準備を整えているようだ。

     2001年以来のポストシーズン進出を果たした今季のマリナーズの外野布陣からは、今オフ、主に右翼を守ったハニガーがFAとなっており、ロドリゲス、ウィンカーに加え、外野が補強ポイントになっている。マ軍にはこれまでイチロー、佐々木、長谷川、城島、岩隈、菊池ら多くの日本人が在籍してきた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/676d99ff4b4b87ccfed9880fa945c71f328028ea

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    何処の球団に行くかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/11/13(日) 07:58:52.60
    2022年11月13日 02:30
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/11/13/kiji/20221112s00001007722000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     ソフトバンクから海外FA権を行使して大リーグ移籍を目指す千賀滉大投手(29)の獲得に、ドジャースが動く見通しであることが11日(日本時間12日)、分かった。ド軍は3年ぶりのワールドシリーズ制覇に向け、さらなる先発投手陣の強化が不可欠。移籍情報サイトでは、契約額は総額100億円以上と予想されており、争奪戦は今後ヒートアップしそうだ。 

     まさに、千賀が望む「大都市の強豪球団」だ。大リーグ専門局「MLBネットワーク」のジョン・モロシ記者が、自身のツイッターで「ドジャースは、現在MLB球団との交渉が可能な千賀に興味を示している球団の一つ」と伝えた。

     前日に全球団との交渉が解禁となり、千賀は既に米国入り。ジョエル・ウルフ代理人は8日、移籍先について「大都市に行き、強いチームに行きたがっている」と代弁していた。全米第2の都市ロサンゼルスに本拠を置き、今季レギュラーシーズンで両リーグ最多の111勝を挙げたド軍は条件に合致する。

     ド軍は直近の10シーズンで9度のナ・リーグ西地区優勝と3度のリーグ優勝を遂げたものの、この間ワールドシリーズ制覇は20年の一度だけ。今季は地区シリーズでダルビッシュを擁する同地区のパドレスに1勝3敗で屈した。米球界関係者は、チームの課題について「ポストシーズンで相手のエースと投げ合って勝ち切ることができる、高いレベルの投手が必要」と指摘。最速164キロの直球と「お化けフォーク」を駆使して相手打線を圧倒する千賀は、ド軍にとっても喉から手が出るほど欲しい存在だ。

     米移籍情報サイト「トレード・ルーマーズ」は、今オフ移籍市場の大物選手の契約額を予想し、千賀は5年総額7500万ドル(約105億7500万円)と分析。投手では18、19年サイ・ヤング賞のデグロム(メッツからFA)、今季3度目のサイ・ヤング賞が有力視されるバーランダー(アストロズからFA)らに次ぐ4番目の大型契約と予想された。

     千賀は17年WBCの米国との準決勝で、大リーガー相手に2回を投げて5奪三振。1失点して敗戦投手になったものの、その名を米球界に知らしめた舞台が、ド軍の本拠ドジャースタジアムだった。17~20年にソフトバンクを4年連続日本一に導いた右腕が、ド軍の3年ぶり世界一の使者となるか。

     ≪ドジャースの今季投手陣 4投手2桁勝利もPSでは1勝のみ≫ドジャースは今季、17勝で勝ち頭の左腕ウリアスを筆頭に4人が2桁勝利をマーク。しかし、ポストシーズンで白星を挙げたのはウリアスのみで、それも5回3失点と苦しい内容だった。4人のうちFAとなったカーショー=写真(AP)=は年俸2000万ドル(約28億2000万円)の1年契約で再契約に合意間近と米メディアで伝えられており、アンダーソンも1年契約での残留が予想されている。

     ≪ジャイアンツなど複数球団興味示す≫千賀についてはドジャース以外にも多くの球団が興味を示している。ジャイアンツの地元紙サンフランシスコ・クロニクルは、ジ軍が自チームからFAとなった今季14勝の左腕ロドンの再契約を目指すとともに、千賀を獲得候補に挙げていると伝えた。他にもマリナーズ、ブルージェイズ、メッツ、パドレス、カ*、レンジャーズなどが争奪戦に参戦する見通しが報じられている。

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