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    カテゴリ:野球 > MLB



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    どうなるのかな。

    1 Egg ★ :2020/07/04(土) 09:43:48.77

    パクストンやハップもFAとなる今オフ「みんなを留める資金はない」
     
    新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期されていた米メジャーリーグ。約4か月遅れで7月23日(日本時間24日)ないし24日(同25日)で開幕することが決まった。
    7月1日にはキャンプ地に選手たちが集まり、3日からはサマートレーニングがスタートする。

    60試合制で行われる今シーズン。もちろんシーズンへの注目もあるが、米メディアの中で早くも注目を集めるのがオフのFA市場。
    特にニューヨークメディアの間では、田中将大投手を始めとする今オフにFAとなる主力の去就が関心を集めている。

    ニューヨークの地元紙「ニューヨーク・ポスト」は「マサヒロ・タナカが、ヤンキースとの契約で未知の領域へと踏み出す」との見出しで記事を掲載。
    田中の去就について検証している。

    記事では「タナカが、ヤンキースに残るということは、賢い選択だろう」と指摘し、ヤンキース残留は有力な選択肢であるとする。
    その一方で新型コロナウイルスによる試合数減少で球団の収益は大幅に減少する。球団経営の状況が去就に影響を及ぼす可能性もあり、
    記事では「来シーズン、球界の経済状況は非常に悪くなりそれはヤンキースにもあてはまる」としている。

    このオフ、ヤンキースでは田中の他に、ジェームズ・パクストン投手やJA・ハップ投手、DJ・ルメイヒューもFAになる権利を保有する。
    記事では「ヤンキースに彼らみんなを留めるための十分な資金はない。先発投手のフリーエージェントの3選手のうち、2人は手放すことになるかもしれない」とも予想している。

    「タナカは彼のプロ意識、勤労意欲、リラックスした雰囲気などで、クラブハウスでリスペクトされていている。
    もし、タナカが、ヤンキースのマウンドとクラブハウスから離れることがあれば、彼がいなくなって悲しむ人は多くいるだろう」と記事ではその日々の田中の姿勢についても高く評価している。

    その上で「タナカがヤンキースにステイする可能性は高いだろう。ただ、彼がどんな投球をするか、マーケットの状況がどうなるかが、より重要な要素になるだろう」とした。
    66日間で60試合を消化する2020年シーズン。このシーズンが田中将大の去就にどう影響するだろうか。(Full-Count編集部)

    2020年7月3日 8時10分 フルカウント
    https://news.livedoor.com/article/detail/18513264/


    【<今オフFAの田中将大>去就どうなる?NY紙予想、新型コロナでヤンキースに「金はない」】の続きを読む



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    MLB解雇になるのか。

    1 風吹けば名無し :2020/06/18(Thu) 20:21:10

    MLB今季中止なら日本人3選手に「解雇危機」も
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/60971




    山口俊戻ってくるかも


    【【仰天】MLB中止で、筒香、山口俊、秋山は解雇危機か?】の続きを読む



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    NPBでは比較出来ないかもね。

    1 風吹けば名無し :2020/06/14(日) 17:22:11.59

    広島の野村くらい?


    【MLBでのマー君ってNPBなら誰レベル?】の続きを読む



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    以外に良い選手だったんだね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/07(Thu) 20:45:04

    1992年から2年間巨人に在籍したモスビー氏がブルージェイズ歴代中堅手2位に選出
    ブルージェイズ時代のロイド・モスビー氏【写真:Getty Images】

    新型コロナウイルスの感染拡大で開幕が延期となっているメジャーリーグ。
    そんな中でMLB公式サイトでは各球団のポジション別歴代トップ5を特集しており、
    ブルージェイズの中堅手部門では巨人でも活躍したロイド・モスビー氏が2位に選出された。

    モスビー氏が来日したのは現役生活の晩年となった1992年のシーズン中。同年は96試合の出場ながら打率.306、25本塁打、71打点という好成績を残した
    。翌1993年はブルージェイズ時代の同僚であるジェシー・バーフィールドと右中間コンビを組んだが、開幕直後に負傷。その後は復調せずに2年で退団している。

    ただ、メジャー時代に在籍したブルージェイズの実績は輝かしいものがある。1980年にメジャーデビューすると、10年間、主力として活躍して1392試合に出場。
    球団史上4位の1319単打と242二塁打、同2位の60三塁打を記録。それに加えて、球団史上最多となる255盗塁も決めていることも2位にモスビー氏を押し上げた。

    記事では「モスビーは1980年の初期~半ばの偉大なブルージェイズの外野手の1人だ。ブルージェイズで様々な記録を作り称賛されてきたが、
    それでも、彼のトロントでのキャリアは多くの人から過小評価されている」とあらためてその功績を評価。
    なお、1位はモスビー氏が在籍していた1991年に加入し、1992年、1993年のワールドシリーズ連覇に貢献したデボン・ホワイト氏だった。

    ○以下はMLB公式が選んだブルージェイズ史上最高の中堅手トップ5

    1位 デボン・ホワイト
    2位 ロイド・モスビー 
    3位 バーノン・ウェルズ
    4位 ケビン・ピラー
    5位 ホセ・クルーズ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6c4b9e0c031c1abffaeef5c186d50dc3d845b05e
    5/7(木) 20:15配信




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    https://column.sp.baseball.findfriends.jp/show_img.php

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    モスビー特大サヨナラ弾(1992.8.12 G+)


    (出典 Youtube)

    モスビー


    (出典 Youtube)

    G 読売ジャイアンツ[巨人] 49 ロイド・モスビー 応援歌

    http://npb.jp/bis/players/53153885.html
    成績


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    記憶に残る選手だったかな。

    1 jinjin ★ :2020/04/30(Thu) 01:33:25

    松井 ヤンキース歴代左翼ランクで堂々4位

    ゴジラがヤンキースの歴代左翼手ランキングで4位! ヤンキース公式サイトは番記者のブライアン・ホック氏が各ポジションの歴代順位を決める企画を行っている。
    捕手↓一塁手↓二塁手↓三塁手↓遊撃手ときて、27日(日本時間28日)は左翼手を発表。松井秀喜氏(45)を4位に選出した。


    ホック記者は松井氏について「ゴジラはヤンキースでの7年間にインパクトを残した。2006年に左手首を故障するまで518試合に連続出場。
    オールスター戦に2度選ばれ、09年ワールドシリーズ(WS)の世界一を決めた試合で6打点を稼ぎMVPを獲得した」と紹介。

    09年の指揮官だったジョー・ジラルディ(現フィリーズ監督)の「彼はタフでハードワーカー。彼こそが理想の選手だ」との称賛コメントを寸評に加えた。

    1位はキングコングと呼ばれたチャーリー・ケラー(1939~49、52年)、2位はベーブ・ルースとルー・ゲーリッグに続く5番を打ったボブ・ミューゼル(1920~29年)、
    3位は巨人でも活躍したロイ・ホワイト(65~79年)、5位は現役のブレッド・ガードナー(08年~)だった。


    また、同サイトとホック記者のツイッターではファン投票を実施しているが、なぜか松井氏だけ選択リストに入っていない。
    ファンからは「なぜ松井の選択肢がないのか」「松井を選びたいのに」「僕の頭の中では松井かな」「松井は最も正当に評価されていない選手だ」など多数の抗議コメントがリツイートされている。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/mlb/1832154/


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