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    カテゴリ:野球 > MLB



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    打率が低いですね。

    1 Egg ★ :2020/08/29(土) 14:32:55

    ▽エンゼルス―マリナーズ(28日・アナハイム)

    エンゼルスの大谷は「2番・指名打者」でフル出場し、3打数1安打、1得点だった。内容は空振り三振、右翼線二塁打、四球、見逃し三振で打率は1割8分8厘。チームは3―2で勝った。

    共同通信 / 2020年8月29日 13時55分
    https://news.infoseek.co.jp/article/kyodo_kd-newspack-2020082901001498/

    写真

    (出典 static.sanyonews.jp)


    【【MLB】<エンゼルスの大谷>「2番・指名打者」でフル出場!3打数1安打 空振り三振、右翼線二塁打、四球、見逃し三振で打率は1割8分8厘】の続きを読む



    (出典 baseballchanneljp.akamaized.net)


    日本人打者が通用していませんね。

    1 Egg ★ :2020/08/27(木) 19:50:58

    エンゼルス大谷翔平投手(26)、レイズ筒香嘉智外野手(28)、レッズ秋山翔吾外野手(32)と、日本人打者が苦戦している。
    その原因は一概には語れないが、メジャーの投手のレベルが今季また一段と上がっているのは感じるところだ。速球は回転数が増え、変化球は高速化し、ゾーンの使い方はよりワイドになった。

    球の回転数はMLBが公式データ解析システム「スタットキャスト」を導入した15年から注目される指標のひとつになり、目新しいものではないが、今季は直球の回転数アップがトレンドといわれている。
    例えばレッズには高回転のフォーシームを投げる投手が多く、中でも先発右腕トレバー・バウアー(29)は昨季と比べて回転数が劇的に上がり両リーグ1位の約2800RPM(1分間あたりの回転数)。
    メジャートップのフォーシーム回転数が2600台だった4~5年前と比較すると、その増加は著しい。今季は期待の若手投手のデビューが多いが、若手にも回転数の多い速球を投げる投手は多い。

    変化球の高速化も、若手投手を中心としてよく見られる。今季デビューしたマーリンズの先発右腕シクスト・サンチェス(22)はチェンジアップの平均球速が91マイル(約146キロ)。
    2年目のドジャース先発右腕ダスティン・メイ(22)は、カットボールの平均球速が94マイル(約151キロ)、チェンジアップも平均91マイル(約146キロ)。
    パドレスでやはり今季成長を遂げている先発右腕ディネルソン・ラメット(28)は、スライダーの球速が昨季と比べて2キロ以上上がり平均87マイル(約140キロ)をマークしている。

    ゾーンに関しては、高めの使い方の変化と、変化球の落差の広がりがみられる。例えば前田健太投手(32)を筆頭に投手陣が安定しているツインズは、
    MLB公式サイトによると、ストライクゾーンの上部3分の1より上にスライダーを投げる割合がメジャートップで、昨季と比べ倍増。

    インディアンスでエースへと成長してきた右腕シェーン・ビーバー(25)は、ナックルカーブの落差が昨季の平均11センチから、今季は18センチにまで広がっている。
    これは今季メジャー全投手のカーブの中で、2番目に大きい昨季比の落差拡大だという。

    このビーバーのナックルカーブを研究し自身のスライダーに生かしたというカ*のダルビッシュ有投手(34)も、今季は支配的な投球を続け、早くもサイ・ヤング賞候補に名が上がっている。
    今やどの球団も球のデータを測定できる機器を所有し、投球練習をしながらすぐに数値を確認できる時代。探求心旺盛な投手は果てしなくレベルアップしていくのかもしれない。

    【水次祥子】(ニッカンスポーツ・コム/MLBコラム「書かなかった取材ノート」)

    8/27(木) 19:41配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8965a63696cf9d26f35cf39d6df0f746a92149


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    ようやく勝てたね。

    1 ひかり ★ :2020/08/27(木) 11:43:19

     ◆メジャーリーグ ブルージェイズ9―1レッドソックス(26日、バファロー・セーレンフィールド)

     ブルージェイズ・山口俊投手(33)が26日(日本時間27日)、本拠地のRソックス戦で、メジャー移籍後自己最長となる4回59球を投げて2安打1失点の好投を見せ、メジャー初勝利を手にした。

     2―0で2点リードの3回から2番手で登板。いきなり迎えた無死一、二塁のピンチを二併打などで乗り切ると、失ったのは4回のソロ本塁打による1点だけだった。5、6回は1本の安打も許さなかった。7回は元阪神のドリス、8回は元日本ハムのバースとつないで、リードを守った。

     8試合目の登板で初白星をつかんだ山口について、モントーヨ監督も「こっちの野球に慣れてきたかもしれない。直球の制球も良くなっているし、スプリットがとてもエグい。とても良かった。大きな4イニングだった」と絶賛していた。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7325c72095441ed0b277edd6a08d239b5cad9158


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    遂に先発ですね。

    1 風吹けば名無し :2020/08/24(月) 14:11:31.86

    ブルージェイズ・山口俊にメジャー初先発の可能性も…ローテに故障者続出、8月は防御率1・17と安定

    ブルージェイズ・山口俊投手(33)に23日(日本時間24日)、メジャー初先発の可能性が浮上した。

     ブ軍はこの日、開幕ローテ入りして5試合に先発し0勝1敗、防御率4・91の成績を残していたマット・シューメーカー投手(33)を、
    右肩の炎症のため10日間の負傷者リスト(IL)入りさせたことを発表。
    さらにローテの谷間で3試合に先発したトレント・ソーントン投手(26)も敵地・レイズ戦で先発したが、右肘の炎症を訴えて1回限りでマウンドを降りた。

     開幕ローテに入っていたのは柳賢振投手(33)、トム・ハッチ投手(26)、タナー・ロアーク投手(33)、ネート・ピアソン投手(24)と、シューメーカー、ソーントン。
    ハッチは救援に回っており、シューメーカーとソーントンが故障した。
    現時点で確定している先発陣は柳賢振、ロアーク、ピアソンに加えて3試合に先発しているチェース・アンダーソン投手(32)の4人だけ。
    日本時代に先発経験もある山口が先発候補に挙がる可能性もありそうだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/44b775cd55fc66181b461cd1576b6f126e99d286


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    打率が低過ぎますね。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/08/21(金) 15:08:39.64

    ◇インターリーグ エンゼルス5ー10ジャイアンツ(2020年8月20日 サンフランシスコ)

    エンゼルスの大谷翔平投手(26)が20日(日本時間21日)、敵地・サンフランシスコでのインターリーグ、ジャイアンツ戦に「5番・DH」で先発出場。5打数無安打で自己ワーストの16打席連続無安打となり、打率は・171に下降した。チームは5―10で敗れ3連敗で、借金10となった。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9797f78d48c3047e3740b2109d736ad9c1b2e1

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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