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トになります。

    カテゴリ:野球 > MLB



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    発言は気を付けないと駄目ですね。

    1 風吹けば名無し :2020/01/17(金) 22:27:43

    先が思いやられる船出である。

     ポスティングシステムでブルージェイズへの移籍が決まった山口俊(32=前巨
    人)が15日(日本時間16日)、本拠地トロントのロジャーズ・センターで入団会
    見。ブルージェイズを選んだ理由を「唯一、カナダの球団。1チームだからこその偉
    大さはあると思う。そういうチームでプレーしたいと思った」と説明した。

     米メディアから元幕内力士の父親と同じ相撲を選ばなかったことを問われると「大
    人になるにつれ、お尻を出すのが恥ずかしくなった。それで野球の道に」と話し、笑
    いを誘った。メジャーで対戦したい打者について話が及ぶと「僕の中ではマーク・マ
    グワイアで止まっている」と、1980年代後半から90年代中盤にかけてメジャー
    を席巻したスラッガーの名前を口にした。

     サミー・ソーサとの本塁打王争いは日本でも注目を集めたが、マグワイアが引退し
    た2001年以降も強打者は続々と生まれている。これからメジャーに挑戦しようと
    いう選手が現役選手を知らないようでは、地元メディアやファンから反感を買うこと
    にならないか。


    【【悲報】山口俊さん、入団会見で余計なことを言っていた】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    何処まで通用するかですね。

    1 ひかり ★ :2020/01/16(Thu) 10:58:16

     巨人からポスティングシステム(入札制度)を用いてブルージェイズと2年総額635万ドル(約6億9900万円)で契約した山口俊投手(32)は15日、
    本拠地トロントのロジャースセンターで入団会見。周囲は、こぞってベテラン右腕を称賛した。大リーグ公式サイトが報じた。

     巨人時代の同僚で、昨季限りで現役を退いたスコット・マシソン元投手(35)は“fearless(恐れ知らず)”と称した。
    「恐れを知らない。緊張する選手はたくさん知っているが、あいつはボールを欲しがり、投げたがる。いつだって準備OKだ。日本で見た中で、
    そういう投手は他に少ないな。こっち(大リーグのヤンキース)ですごく活躍している田中(将大)とかね。そういう姿勢や心構えが、
    きっと役に立つはずだ。ずっとメジャーでプレーしたがっていたから、じっくり時間を掛けて準備万端にしてくるはずだよ」。

     マシソンは具体的な投球についても言及。「すごくいいシュートを持っている。鋭いシンカーのようなね。バットを折ってゴロを打たせ、
    きっちり制球できる。先発3~5番手でも活躍できるし、しかもクローザー経験があって、両方こなせる」と太鼓判を押した。

    中日スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00010013-chuspo-base


    【【MLB】元巨人のマシソン「ヤマグチは恐れ知らず。タナカと同じだ」元同僚の大リーグでの活躍に太鼓判!】の続きを読む



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    何かしらける様なニュースですね。

    1 ラ・パーマ(ジパング) [ニダ] :2020/01/14(火) 19:30:23 BE:842343564-2BP

    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    大リーグ アストロズのGMと監督 解任 不正にサインを分析
    2020年1月14日 8時40分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200114/amp/k10012244431000.html
    大リーグ機構は、2017年から2018年のシーズンにかけて、アストロズが試合中にカメラを使って対戦相手のキャッチャーが出すサインを不正に分析していたとしてゼネラルマネージャーと監督を職務停止の処分にすることを決めました。これを受けてアストロズは、ゼネラルマネージャーと監督の解任を発表しました。
    アストロズの不正なサイン分析は、2017年にアストロズでプレーしていたアスレティックスのピッチャーがアメリカのメディアに証言したことで明らかになり去年11月から大リーグ機構が調査を始めていました。

    球団や選手などへの調査の結果、アストロズは、ワールドシリーズを制覇した2017年から2018年にかけて、本拠地の球場でセンターに設置されたカメラを使って対戦相手のキャッチャーが出すサインを不正に分析していたと結論づけています。

    この映像はベンチ側に設置したモニターに映し出され、分析されたサインの内容がバッターに伝えられていたということです。

    大リーグでは電子機器を使ったサインの分析は規則で禁止されていて、2017年のシーズンにはレッドソックスが違反したとして罰金の処分を受け大リーグ機構は同じような違反があった場合は、より重い処分を科すことを表明していました。

    大リーグ機構は、アストロズがこの処分のあとも不正なサイン分析を続けたことを重く見て、ジェフ・ルーナウゼネラルマネージャーとA.J.ヒンチ監督を今シーズンの職務停止の処分にしました。

    これを受けてアストロズは、2人の解任を発表しました。

    また、球団には上限となる500万ドル、日本円でおよそ5億5000万円の罰金が科せられ、ことしと来年のドラフト会議での1巡目と2巡目の選手指名の権利が剥奪されました。

    一方で、このサイン分析に関わった選手の処分は行われませんでした。

    また当時、アストロズでベンチコーチを務めていたレッドソックスのアレックス・コーラ監督は一連の不正で中心的な役割を果たしていたとして調査が続いています。


    【【衝撃】アストロズ、一試合完全燃焼どころか敵のサイン盗み見る姑息な手段でマネージャーと監督解雇】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    中々良い背番号だと思います。

    1 風吹けば名無し :2020/01/09(木) 10:19:37.26

    ブルージェイズ・山口の背番号が「1」に決定 日本人投手初の1ケタ…球団HPで発表
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-01090066-sph-base


    【【背番号】山口俊、背番号1決定!日本人初MLBエース誕生へ!】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    投手大谷に期待したいですね。

    1 Egg ★ :2020/01/08(水) 10:55:57.51

    一昨年秋に右肘のじん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受けたエンゼルスの大谷翔平投手(25)が、昨年12月にリハビリを終了した。二刀流復帰を目指す今季を前に、同手術を執刀する慶友整形外科病院の古島弘三医師(49)に直撃。最速165キロ右腕が向き合うメジャー3年目を占った。(取材・構成 大林 幹雄、柳原 直之)

     群馬県館林市。この町に近年では年間約30~40件、国内では最も多い通算600件以上のトミー・ジョン手術を執刀している日本の権威、古島弘三医師がいる。一昨年秋の同手術を経て今季の二刀流復帰を目指すエンゼルス・大谷の復活を信じて疑わない一人だ。

     大谷は昨年12月中旬に右肘のリハビリを終了。術後16カ月目の今年2月は2年ぶりに投打二刀流でキャンプを迎えるが、古島医師は断言した。

     「気にしすぎてやるべきじゃない。不安なくやってもらいたい」

     同手術では術後3カ月で骨と腱が癒合し、4カ月目からは筋力アップ、フォーム修正などのリハビリに移行する。エ軍は今季の大谷の投球回数や球数、登板数などを制限する予定だが、古島医師は「もちろん制限した方がいいが、長くやるためにはケガをしていなくても制限をした方がいい」と解説。同病院では術後8カ月目から全力投球を許可している。エ軍のビリー・エプラーGMは大谷の投手復帰時期が5月にずれ込む可能性を示唆し、今月には起用法が発表される見込み。術後1年以上が経過し、入念にリハビリメニューをクリアした今回は万全を期したケースだ。

     競争の激しい大リーグ。通算288勝を誇る同手術「第1号」のトミー・ジョンは手術前124勝、術後164勝と飛躍を遂げた。大谷が二刀流でメジャーを席巻した18年から2年が経過。古島医師は「手術をしてから、翌年は打者に専念し、その翌年は投手で復帰するプランで来ている。順調に来ていると思われますし、テレビで拝見する限り問題なく復帰できるでしょう」と言い切った。

     1年目の18年、大谷は100マイル(約161キロ)超の剛速球を連発し、切れのあるスプリットやスライダーを軸にメジャーの強打者たちを圧倒した。今季の大谷の投球についても、古島医師は「元のように投げられる。普通に期待していいと思います」と断言する。

     ただ、直球は肘に最も負担がかかり、カーブ、チェンジアップのような「抜き球」ではないスプリットやスライダーも負荷が相応に大きい。同医師は「160キロを投げる選手は140キロを投げる選手より、負担は上がる」と説明。腕を思い切り振る強度に関して「手術しても普通にやれる」と、最高球速は落ちないとした上で、投球スタイルが変わる可能性に言及した。

     「変化球の割合が多くなるかもしれない。ダルビッシュ(カ*)や田中(ヤンキース)のように、変化球を多くしていく可能性はあります」

     昨季の右肘のリハビリ中、大谷はキャッチボールで以前より右腕のトップの位置を早くつくる投げ方を試した。「バイオメカニクス的な観点から言えば、故障が少ない投げ方は研究されている。左足が地面に接地する前の段階で(前腕を)上に持っていく方が肘に対する負担が少ないというのはある」と同医師。そのキャッチボールでは故障再発のリスクを抑えつつ、かつ力強い投球を追い求めている様子がうかがえた。

     手術後に球速が上がる選手について、古島医師は「手術をしたから速くなるわけではない。集中してリハビリに臨んだ効果、またそれまでの問題点を改善できた結果」との見解を示した。現在の「世界最速」はチャプマン(ヤンキース)とヒックス(カージナルス)による105・1マイル(約169・1キロ)。大谷には将来的な記録更新の期待もかかる。ただ、全力での剛速球は勝負どころで使い、それまでは変化球でコーナーを突いて長いイニングを投げる――。今季は大谷がそんな新スタイルを手にする年になるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200108-00000113-spnannex-base


    【【復活へ】<大谷翔平>トミー・ジョン手術600件以上執刀の古島医師が断言!「元のように投げられる」「変化球を多くしていく可能性も.」】の続きを読む

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