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    カテゴリ:野球 > 日本シリーズ・CS


    色々な見方が有りそう。

    1 Egg ★ :2021/12/30(木) 12:07:31.03

    2021年の日本シリーズは、ヤクルトが4勝2敗でオリックスを下し、20年ぶり6回目の日本一に輝いた。当初は“地味なカード”ともいわれていたが、全試合が2点差以内の接戦となり、一転して「名勝負」と称賛する声が大きくなった。ただ、プロの目線からすると違った見方もあるようだ

     試合経過としては、たしかにシーソーゲームが続く日本シリーズだった。第1戦は絶対的エースの山本由伸を先発に立てたオリックスが先行されて2点を追う展開となったが、9回裏に吉田正尚がサヨナラ打を放って劇的な逆転勝利を収める。第2戦はヤクルト先発の高橋奎二がプロ初完封を飾り、1勝1敗のタイに。

     東京ドームに舞台を移してからはヤクルトが第3戦、第4戦と1点差で勝利して日本一に王手を掛けると、第5戦はヤクルトがリードを許していた状況から8回裏に山田哲人の3ランで同点に追いつく。流れはヤクルトに傾くかと思われたが、直後の9回表に守護神・マクガフが代打・ジョーンズに手痛い一発を浴び、オリックスが一矢報いた。

     舞台を再び、ほっともっとフィールド神戸に移して行なわれた第6戦は延長12回の末にヤクルトが2-1で勝利し、ついに決着となった。2019年、2020年はいずれもソフトバンクが4連勝するという一方的な展開の日本シリーズが続いていたこともあり、手に汗握る接戦の連続を「名勝負」とする声が目立った。

     ただ、そこに異を唱えるのは、辛口評論で知られる江本孟紀氏だ。本誌・週刊ポスト1月4日発売号の「2022大予言」特集では、江本氏に中畑清氏、達川光男氏を加えた3人が来季の見通しを語る座談会を掲載する。その取材のなかで、江本氏が今季の日本シリーズについてこんなふうに言及していた。

    「日本シリーズはみんないい試合だったというけど、ホンマにそうかな? レベルが高かったかといわれるとね……。ランナーが3塁にいるのに外野フライ1本が打てなかったり、肝心な場面で大振りして三振とかね。ピッチャーも2戦目にシーズンで4勝しかしていない投手(ヤクルト・高橋奎二)が先発だからね。4戦目ぐらいまでは2ケタ勝っているピッチャーが出てきてほしい。

     充実した戦力同士が、がっぷり四つで戦うのが日本シリーズですから。そういう観点では、やっぱり2年連続で最下位同士のチームの対戦だとも感じました。お互いに欠ける部分があったから、競った試合になったということじゃないか」

    ニュースポストセブン 12/28(火) 16:15
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1f93f8fd35c08a57c4f8e269601ce2be79070ec4

    写真
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=426&h=640&exp=10800


    【<接戦続いた今季日本シリーズ>江本孟紀氏「ホンマに名勝負かな?」】の続きを読む


    視聴率まぁまぁかな。

    1 Egg ★ :2021/11/29(月) 11:53:55.75

    27日夜にプロ野球・ヤクルトがオリックスを破って日本一となった日本シリーズ第6戦の生放送(TBS系)の平均世帯視聴率は、関東地区で12・4%、関西地区は18・0%だった。ビデオリサーチが29日、明らかにした。平均個人視聴率は関東地区が7・4%、関西地区が11・2%だった。

     第6戦は延長十二回までもつれる接戦に。セ・リーグ覇者のヤクルトがパ・リーグ覇者のオリックスを2―1で破り、対戦成績を4勝2敗として20年ぶり6度目の日本一に輝いた

    毎日新聞 11/29(月) 11:03
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d90cad8528b9dd6926de763fdf43b4b7c3ba846

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=392&exp=10800


    【【悲報】<個人視聴率・日本シリーズ第6戦>7・4%......】の続きを読む


    久しぶりの勝利かな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/28(日) 01:27:10.14

    11/28(日) 0:05配信
    スポニチアネックス

     ◇SMBC日本シリーズ2021第6戦 ヤクルト2―1オリックス(2021年11月27日 ほっと神戸)

     ヤクルトが今シリーズ初めて突入した延長戦を2―1で制してオリックスに1点差勝ち。対戦成績を4勝2敗として2001年以来20年ぶり6度目となる日本一に輝いた。1―1で迎えた延長戦ラストの12回、2死二塁から代打の切り札・川端慎吾内野手(34)が左前に決勝タイムリーを放った。なお、セ・リーグのチームが日本シリーズを制するのは2012年の巨人以来9年ぶり。20年前にリリーフエースとしてリーグ最多のシーズン37セーブを挙げ、胴上げ投手となった高津臣吾監督(53)は前年のリーグ最下位から就任2年目で一気に頂点へと上り詰めた。

     この結果を受け、元巨人エースで、メジャーでも活躍した上原浩治氏(46)が27日、自身のツイッターを更新。20年ぶりの日本一に輝いたヤクルトを祝福した。

     延長12回、ジャスト5時間の試合が終わると「いや〜、凄い試合でしたね」とつづった後で「ヤクルト優勝おめでとうございます」と祝福。「久しぶりにセ・リーグが勝った…」としみじみと記し「長い1年だったと思います。選手の皆さん、スタッフの皆さん、ゆっくり休んでください!本当におめでとうございました」と労った。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae93a7e5cd965689530f0ce682722030f30fa83f


    【元巨人エースの上原浩治氏「久しぶりにセ・リーグが勝った…」 ヤクルト日本一は巨人以来セ9年ぶり】の続きを読む


    MVP決まりましたね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/27(土) 23:21:39.44

    11/27(土) 23:15配信 スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04edc41b4e4cdbc1c15a56c8e1550d30e01a0576

     ◇SMBC日本シリーズ2021第6戦 ヤクルト─オリックス(2021年11月27日 ほっともっと神戸)

     ヤクルトは27日、日本シリーズ第6戦でオリックスを2─1で下し、通算4勝2敗で20年ぶり6度目の日本一を飾った。シリーズMVPは、ヤクルトの中村雄平(31)が受賞した。賞金700万円とトロフィーを獲得した。

     中村は全試合に先発マスクをかぶり、投手陣を好リード。優勝の瞬間に大粒の涙を流した。

     昨年は故障に泣き、わずか29試合の出場だった。扇の要が成長を遂げ、チームは頂点へと駆け上がった。


    【ヤクルト中村悠平が日本シリーズMVP 攻守にけん引】の続きを読む



    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/27(土) 23:05:36.50

    ヤクルト   0 0 0  0 1 0  0 0 0 0 0 1|2 
    オリックス  0 0 0  0 1 0  0 0 0 0 0 0|1 


    【バッテリー】
    (ヤ)高梨、スアレス、清水、田口、マクガフ - 中村
    (オ)山本、平野佳、能見、比嘉、富山、吉田凌 - 若月、伏見

    【本塁打】
    (ヤ)
    (オ)
       
    試合結果:nikkansports.com/yahooスポナビ野球
    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/ns2021112701.html
    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/game/2021000980/score


    【日本シリーズ第6戦 オリックス 1-2 ヤクルト [11/27] ヤクルト20年ぶり6度目の日本一!!延長12回 代打・川端が勝ち越しタイムリー!!】の続きを読む

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