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    カテゴリ:野球 > 高校野球



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    結構な金額損失するんだね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2020/05/19(火) 11:58:33

    2020年5月19日 11時54分 スポーツ報知

     新型コロナウイルスの影響で8月10日に開幕予定だった第102回全国高校野球選手権大会が中止になった場合、約672億4415万円の経済的損失が生じるとの試算を関大の宮本勝浩名誉教授(75)が19日、発表した。

     宮本名誉教授は「夏の甲子園大会の中止は、すべてのアマチュアスポーツ大会の中で最高額の損失であると推定される。中止が正式に決定すれば、夏の甲子園を目指してきた高校球児にとっては耐え難いものであり、中止による損失額をはるかに上回る生涯の希望の損失となるであろう。また、高校野球関係者やファンにとっても非常に残念なことである」とコメントした。

    https://hochi.news/amp/articles/20200519-OHT1T50048.html


    【夏の甲子園が中止なら約672億4415万円の経済的損失 関大の宮本勝浩名誉教授が試算】の続きを読む



    (出典 news.nifty.com)


    コロナが有るから、それを考慮しないと駄目ですね。

    1 Egg ★ :2020/05/19(火) 09:26:26

    元巨人監督・堀内恒夫氏が、16、17日にそれぞれ自身の公式ブログに投稿。中止の方向と伝えられている第102回全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)について言及した。

     今年の夏の甲子園は、8月10~25日にかけ甲子園で開催される予定が組まれている。しかし、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、5月20日の大会運営委員会で中止が決定される見込みと同月15日に複数メディアが報じている。

     この一件について、堀内氏は16日に自身のブログに『夏の大会もダメなのか。』というタイトルで投稿。「『不運な年だった』とか『仕方がない』とか そんな言葉で片づけてしまっていいものか」と率直な心境を吐露し、「実際の試合を見て その実力が本物かどうか確かめる機会も失われてしまう」と今秋のドラフトへの影響も危惧した。

     また、球児の置かれた状況を心配すると共に、「練習期間を鑑みてのこともあるんだろうけど 条件はみんな同じだからね 判断をもう少し待ってやってはどうだろうか」と大会関係者に判断の先延ばしも提案した。

     堀内氏は翌17日にも「どうしたら開催出来るのか たくさんの大人が知恵を出し合ってギリギリまで話し合う。組織が大きくなればなるほど大変なのはわからんでもないけれど これ、大事なことじゃないのかな」とブログで発言し、大会運営側に話し合いを重ねることを求めた。

     一連の投稿を受け、ネット上には「野球始めた時から甲子園目指してた球児はいっぱいいるだろうから何とかやらせてあげたい」、「ドラフトや大学推薦に悪影響が出ることも避けられないだろうな」、「このままだと全ての球児の頑張りが無駄になる、結論を出すのにはもう少し時間をかけてほしい」、「時期を秋ごろにずらした上で無観客、プレーする選手以外全員マスク着用を義務付けとかしたら何とか開催できないだろうか」といった賛同の声が多数寄せられている。

     一方、「健康第一で考えると開催は厳しいだろ、1人でも感染者出したら即打ち切りだろうし」、「他の競技も中止が相次ぐ中、野球だけやるっていうのは世の中の反発も大きそう」、「甲子園付近に住む人間としては、大会開催で地元に人が押し寄せて欲しくない気持ちの方が大きい」といった否定的なコメントも複数見受けられた。

     今年の高校野球界では、3月19~31日にかけて行われる予定だった第92回選抜高等学校野球大会(春のセンバツ)や、その後に予定された夏の地方予選のシードをかけて戦う春季大会も全47都道府県で中止・打ち切りとされている。そのため、夏の甲子園も中止なら現在の3年生は全国大会を含む公式戦を満足に戦えないまま、高校野球最後の1年を終える可能性が高まっている。

     中止の可否について様々な声が寄せられている今回の一件だが、果たしてこのまま20日に中止が正式決定されるのだろうか。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/18278052/


    【<元巨人・堀内氏>夏の甲子園の中止方針に反対 「世の中の反発も大きそう」大会運営側への要求に賛否】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    これは可哀想ですね。

    1 ぶーちゃんφ ★ :2020/05/15(金) 04:18:16

     今夏の第102回全国高校野球選手権大会(8月10日開幕予定・甲子園)を主催する日本高野連と朝日新聞社が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で同大会を中止する方向で最終調整に入っていることが14日、分かった。今春のセンバツも中止となっており、開催を求める声が現場、ファンからも上がっているが、選手らの健康と安全を最優先したとみられる。20日の大会運営委員会で正式に決定する見込み。夏の甲子園の中止は、米騒動の1918年、戦局が深刻化した41年に次いで79年ぶり3度目となる。

     最後の夏を迎える3年生部員のためにも、開催の可能性を模索していた夏の甲子園大会が、今春のセンバツに続いて中止となる公算が大きくなった。関係者の話を総合すると、選手や関係者の健康、安全を最優先に考え、20日の大会運営委員会で苦渋の決断を下すことになりそうだ。

     開催に向け、最もネックとなったのが日程面。関係者によると、当初は今月6日までとされていた緊急事態宣言が延長されたことが大きいという。大半の学校が3月から続けている活動休止によるブランクが延びる一方で、7月上旬から本格的に開幕する地方大会までの準備期間は短くなった。

     万全ではないコンディションで臨んだ場合、熱中症など健康面の不安が強まる。感染リスクも、減らすことはできてもゼロにはできない。選手の安全を担保できないと判断した模様だ。甲子園大会と同時期に開幕予定だった全国高校総体(インターハイ、8月10日)と全日本大学野球選手権(同12日)が中止を決めたことも影響したとみられる。

     この日に39県の緊急事態宣言が解除されたが、日本高野連の小倉好正事務局長(62)は書面による代表取材に対し「休校措置の解除、部活動の開始、対外試合の取り扱いなど、各都道府県の情報収集に努めたいと思います」とコメントするにとどめた。

     一方で、中止になった場合、大会主催者は、都道府県高野連に対し、可能であれば地方大会に代わる公式戦を無観客で開催するように要望する見通し。すでに東京や三重などでは、代替大会の開催が検討されているが、本大会がなくなることで代替大会を8月下旬まで行えるようになり、準備期間を長く取れることになる。

     高野連では、代替大会の開催ガイドラインも作成中。春季大会が全国的に中止になるなど、準々決勝まで県大会を開催した沖縄以外は、今年は1試合も公式戦ができていない。「最後の夏だけでも3年生に試合をさせてあげたい」という声に応えられる可能性が高まる。甲子園がなくなっても、球児に晴れ舞台をつくるべく、できる限りの準備を進めている。

     ◆過去に中止となった甲子園大会(夏は当時の名称が中等学校優勝大会)

     ▽1918年夏(大正7年、鳴尾球場で開催) 第4回大会は、富山県に端を発した米価高騰に伴う暴動、いわゆる米騒動が全国に波及。代表14校が決定し、大阪入りしていたが中止に。14校にこの大会出場歴はカウントされている。

     ▽41年夏(昭和16年) 第27回大会は戦局が深刻化。文部省次官通達で全国的な催しが禁止され、地方大会半ばで中止に。翌42年春から46年春までは中断され、46年夏から再開。

     ▽2020年春(令和2年) 第92回大会は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、3月4日に史上初の無観客開催で準備を進め、中止も視野に入れて1週間後に最終決定すると発表。開幕8日前の11日にセンバツ史上初の中止が決まった。


    報知:
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200515-05150012-sph-base


    【【悲報】夏の甲子園、中止へ センバツに続きコロナで球児の夢が…20日正式決定】の続きを読む



    (出典 images.gunosy.com)


    コロナが収まらないと駄目かな。

    1 jinjin ★ :2020/05/06(水) 00:58:13

    中畑清氏 球児のために提案!

    ONE TEAMで秋の甲子園を

    【キヨシスタイル】
    秋の甲子園大会を!高体連がインターハイの中止を決めた。高野連は高体連に所属してないとはいえ、野球だけ夏の甲子園を開催するってのは難しいだろうね。

    そこで提案。春に続いて夏の甲子園もできない場合の代替案として、秋の甲子園大会はいかがだろうか。
    球児になんとかして甲子園で野球をやらせてあげたいんだ。

    もちろんコロナがある程度落ち着いているというのが大前提だけど、私の実施案は――。

    出場校は28校に絞る。センバツの32校から21世紀枠3校、明治神宮大会枠1校を外した一般選考枠の校数だ。
    夏の49校より少ないのは、移動などによる感染リスクをできるだけ小さくするためだ。

    地方枠は今春のセンバツに照らして、北海道1、東北2、関東5、東京1、北信越2、東海2、近畿6、中国・四国5、九州4。予選は10月に行う。
    参加校が多い地方でもひと月あれば十分だと思う。

    甲子園での本大会は11月に行う。1日4試合として1回戦12試合で3日間。2回戦8試合で2日間。
    準々決勝、準決勝、決勝各1日。締めて8日間。準決勝、決勝の前に1日ずつ休養日を入れても10日間で収まる。予備日を考えても2週間あれば十分だ。

    この時期はプロ野球もやってると思うけど、この2週間は京セラドームなど違う球場で…。
    そこは高校野球優先で考えてくれるでしょう。

    例年なら秋季大会を行っている期間だけど、1、2年生の新チームによる通常の秋季大会と大きく違うのは3年生が出場することだ。
    センバツ出場校選考の重要資料となる新チームの大会は別途考えればいい。

    主催は春の毎日、夏の朝日だけじゃなく読売、産経、日経にも声をかけてONE TEAMでやるのはどうかな。
    特別な年なんだから。みんなで国民的行事を盛り上げるのがいいんじゃないかな。

    感染対策は4月12日に開幕した台湾プロ野球、きょう5月5日に開幕する韓国プロ野球をいい手本にしてさ。
    無観客にするかどうかは、その時点の状況を見て決めればいい。

    春でもない。夏でもない。これが最初で最後の、秋の甲子園大会。ぜひ検討していただきたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200505-00000093-spnannex-base


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    かなり難しい様な気がします。

    1 風吹けば名無し :2020/04/28(火) 07:20:23

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200428-00000031-spnannex-base

    第102回全国高校野球選手権(8月10日開幕予定、甲子園)各地方大会の「無観客開催」が検討されていることが27日、分かった。
    新型コロナウイルス感染拡大を受け、日本高野連が全国47都道府県の高野連に「収入0」となった場合を想定した支出状況を調査していることが判明。
    夏の甲子園にも波及する可能性が出てきた。
    今夏の全国高校総合体育大会(インターハイ)の中止が決まった中で、開催の道を探る。

     関係者の話を総合すると、調査は今月中旬に行われた。
    毎年行われる日本高野連への収入・支出状況報告の際「収入が0だった場合に支出はどのくらいになるか」という質問の回答を求められたという。
     各高野連は夏の地方大会の入場料収入を運営財源としており、「収入0」は無観客を意味する。
    保護者や控え部員の入場を許可したい考えの高野連もあり、無観客の定義は今後の議論が必要だが、それぞれで球場使用料や消毒に必要な経費などを計上し、回答書の作成にあたっている。

     新型コロナウイルス感染拡大の影響で、3月のセンバツや全国の春季大会が中止となった。
    その中で日本高野連と主催者は安全な大会運営へ無観客開催が感染予防策となると見ており、同じく無観客開催を目指したセンバツから継続して検討材料としている。

     地方大会も含めた大会開催には選手、チーム関係者やその家族の健康管理、全観客への検温、ベンチやトイレの徹底した消毒が求められる。
    しかし、ある県の高野連幹部は「消毒液が確保できていない」と明*など各高野連単独では物資、人員確保に限界があり、無観客もやむなしとするのが現実的だ。
    各高野連は年間最大の収入源を失うが、東京都高野連の武井克時理事長は「方法を考えて最大限開催へ準備する」と語った。
    岩手県高野連の大原茂樹理事長も「無観客、規模縮小を大前提としながら準備はしていく」と話すなど、無観客を検討するところも出始めている。

     前日の26日には、今夏の開催を予定していたインターハイの中止が決定。
    日本高野連の小倉好正事務局長は「今回の決定に至るさまざまな検討内容を参考にさせていただきたい」と夏の甲子園の開催判断に影響する可能性に言及していた。

     日本高野連は5月20日に運営委員会を開き、開催可否について話し合う見込み。さらに東北、関東など全国9地区の理事長が無観客で行った場合の支出状況を報告する見通しだ。
    地方大会が無観客で開催となれば、夏の甲子園本番も無観客を視野に入れる可能性は高い。
    全国の高校球児は、昨年で約14万3000人。「甲子園」という夢をかなえてもらうため、開催の道を最後まで模索していく。


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