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    カテゴリ:野球 > 高校野球


    大阪桐蔭・藤原恭大の野心「トリプル3をとってメジャーに」
    大阪桐蔭・藤原恭大の野心「トリプル3をとってメジャーに」  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)



    (出典 goodtime0909.com)


    大阪桐蔭の藤原恭大選手は将来はトリプル3取ってメジャー。夢を現実に
    するにはこれからですね。ドラフトで何処が指名するか注目です。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/21(日) 07:22:48.82 ID:CAP_USER9.net

    プロ野球ドラフト会議(10月25日)で注目を浴びる大阪桐蔭の面々。

    2年生から侍ジャパンU-18のメンバーで活躍してきたのが藤原恭大だ。
    『4千分の1の名将』(大和書房)を上梓したスポーツジャーナリストの古内義明氏が、入学以来取材を続けてきた藤原の胸の内に迫った。

    ──史上初となる2度目の春夏連覇から2か月ほど経ちましたが、甲子園はどんな場所?

    藤原:あんなに観客が入るところは甲子園しかないと思いますし、本当に素晴らしい環境で野球ができました。注目もしてもらえて、これほどの場所はないと思っているので、感謝しかありません。

    ──春と夏を通じて、一度も負けないで、頂点に立ったまま終わるのはどんな気分?

    藤原:優勝旗を持ったりもしましたが、優勝したという実感がまだわかないです。

    ──個人として100点満点中、何点?

    藤原:60点くらいです。自分としてもっと出来たな、という部分もあったので、そこに少し悔いが残っています。

    ──誰が一番いいピッチャーと感じましたか?

    藤原:決勝で対戦した金足農業の吉田を始め、最後の夏は全員いいピッチャーでした。

    ──甲子園通算5本塁打は先輩の平田(中日)や森(西武)らと肩を並べる歴代5位タイです。

    藤原:もっと打てたと感じたこともあったので。やっぱり金属バットを使うバッターは有利だと感じています。木製バットだったら、打ててない部分もあったと思うので。

    ──なかなか厳しい自己採点ですね。ミレニアム世代と言われた中でプレッシャーを感じたことは?

    藤原:(甲子園で)勝たないといけない、というのはありました。

    ──振り返って、大阪桐蔭は自分にとってどういうものでしたか?

    藤原:入学する前から、「強い、強い」と言われていました。
    新チームが始まった時も自分たちではそんなに強くない、弱いチームとしてスタートしましたが、周りからは、「強い」と言われながら、ずっと練習をしてきました。
    その周りからの刺激が自分にはすごく良かったというか。
    みんながやっぱり勝たないといけない、優勝するという目標に向かって出来たので、個人としてもチームとしてもすごく成長したんじゃないかなと思います。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00000004-pseven-spo
    10/21(日) 7:00配信


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    (出典 iwiz-spo.c.yimg.jp)


    大阪桐蔭の根尾選手が、阪神指名なら医学部へ。これ本当なのかな?
    でも気になるのはドラフトですね。

    1 pathos ★ :2018/10/17(水) 23:34:06.44 ID:CAP_USER9.net

    ホントは「12球団OK」ではなかった。今秋ドラフト会議の1位指名候補、大阪桐蔭の根尾昂選手が10月4日、プロ志望届を提出した。投手と内野手の二刀流、学業も優秀という逸材である。夏の甲子園での優勝はもちろんだが、その後のU―18大会では「身体能力の高さが違う。やっぱり、根尾!」と、さらに評価を高めた。阪神もホレ直したクチだが、現実はそう巧くはいかないようだ。

     「阪神に指名されたら、入団拒否するかもしれません。元々、プロ志望の強い選手なので12球団OKと言っていますが、家族や周囲はそうは思っていません」(アマチュア球界要人)

     今さらだが、根尾の両親はともに開業医だ。岐阜県生まれの彼が大阪桐蔭に野球留学を決めた際、こんな逸話が語られていた。

     「全国の強豪校が根尾君を勧誘しました。両親が高校側に相談したのは大学進学のことです。大学進学を希望する野球留学生も増えていますが、根尾君の両親は『医学部に進学できる高校を』と言ってきたのです。学業の成績も抜群なので無理はありませんが」(同)

     大阪桐蔭は特進クラスへの編入も約束したという。

     根尾の1位指名が予想される球団は、阪神、日本ハム、ソフトバンク、巨人、中日など。阪神は「即戦力投手か野手」でまだ揺れているが、今回はフロント主導で1位指名が決定される。

     「投手のコマ不足は深刻です。でも、フロントが野手の1位指名を口にし始めたのは13年も優勝から遠ざかった反省によるもので、『鳥谷以降、生え抜きの野手が育っていない』と嘆いています。金本監督は即戦力投手を求めていますが、フロントはチームの屋台骨を背負ってくれる、将来性のある高校球児がほしいようです」(関係者)

     だが、根尾の家族や周囲の関係者の眼に、今の阪神はどう映っているのか…。医学部進学を希望した家族が、お家騒動の絶えないトラをどう思うかは明確だ。もっと言えば、大阪桐蔭の先輩・藤浪晋太郎は金本政権になった途端、不振に陥った。頭角を現した藤浪が2年続けて活躍できない野球環境は、決して魅力的には映らないだろう。

     「根尾君も今は指名前なので『二刀流も』と言っていますが、プロで投手は厳しいと思う。低めでは、2球続けてストライクが取れないからだ。遊撃手で大きく育てるべきです」(在京職員)

     阪神は若手内野手の頭数だけは多い。強肩俊足の逸材を三塁か一塁で守らせるなんて、「もったいない」のひと言に尽きる。

    「もし阪神が指名したら、根尾家、大阪桐蔭側は交渉のテーブルには付くものの、決裂となるかも。進学して6年後という選択では、“金の卵”を潰しかねない」(ベテラン記者)

     希望学部は両親の期待通り、医学部だろう。

     一昨年、金本知憲監督はドラフト当日に1位・大山悠輔のもとを訪ねている。誠意は伝わったが、根尾の場合は違う。戦力としてだけでなく、「ライフプラン」までしっかりと説明しなければならない。

     できなければ、その場で指名辞退となるのは必至だ。
    https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12151-106828/


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    金足農・吉田輝星は松坂より上 “高校ビッグ4”は誰が買いか
    金足農・吉田輝星は松坂より上 “高校ビッグ4”は誰が買いか  日刊ゲンダイ
    (出典:日刊ゲンダイ)



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    ドラフト会議までもう少し、高校野球のビッグ4誰が良いか。
    これは今後育て方にもよりそうですね。

    1 pathos ★ :2018/10/15(月) 17:07:33.10 ID:CAP_USER9.net

     25日にプロ野球のドラフト会議を迎える。8月終わりに高校日本代表と大学日本代表の壮行試合をテレビ解説し、高校生の4人が抜けていると感じた。

     今年一番とみているのは、金足農の吉田である。甲子園の初戦から4試合連続2ケタ奪三振をマーク。横浜や日大三などの強豪校を次々と倒し、秋田勢103年ぶりの甲子園準優勝の原動力となった。

     教え子の松坂(中日)タイプだ。身長は松坂が183センチ、吉田が176センチ。投手としては高くないが、牽制、フィールディング、クイックなど投球以外のレベルは、松坂と比べても遜色ない。

     松坂は硬かったが、吉田は股関節が柔らかい。これにより、球持ちが良くなる。打者寄りでボールがリリースできるため、球が伸びるのだ。これは最速152キロという球速以上に、プロで活躍できるかを見極める重要な要素になる

     秋田大会から甲子園決勝まで11戦で10完投。1517球を投げたスタミナ面も申し分ない。

     高3時を比べると、松坂と同じかそれ以上だ。西武に入団した松坂は、さらにレベルを上げて高卒1年目に16勝5敗。吉田にこれを期待するのは酷だが、1年目の終わりには一軍に上がり、2年目から活躍できるのではないか。即戦力に近い高校生投手といえる。

     2番目は大阪桐蔭の根尾である。投手と野手の「二刀流」で体にバネがあり、投げては150キロ、打っては高校通算32本塁打。一方で気になるのは、プロが評価する遊撃手としての守備面だ。捕球時に腰が割れない。ハンドリングが硬い。この夏、だいぶ解消されたものの、プロではどうか。ただ、根尾は外野も守れる。仙台育英時代は遊撃手で、今は外野に転向している平沢(ロッテ)のように、プロでは外野で勝負するかもしれない。

     3番目は報徳学園の小園。走攻守の三拍子が揃う。足が大きな武器で、プロでは正しい守備位置を指導されるだろうが、フットワークは軽い。打撃は振り幅が小さく、打ち損じが少ない。

     最後に藤原だ。春夏連覇の大阪桐蔭の4番を張ったように、バットを振った後のフォローが大きいため、打球が飛ぶ。

    小倉清一郎元横浜高校野球部部長
    1944年(昭19)6月16日、神奈川県横浜市生まれの71歳。横浜―東農大を経て三菱自動車川崎―河合楽器で捕手として活躍。現役引退後、東海大一(現東海大翔洋)―横浜―横浜商―横浜で監督、部長を歴任。松坂、成瀬、涌井、筒香ら多くのプロ野球選手を育てた。98年の春夏連覇を含め、3度の甲子園優勝。渡辺前監督を支える名伯楽として主に技術面を指導した。対戦校の投手陣や打線の戦術分析に定評があり、名参謀と呼ばれた。14年夏限りで横浜のコーチを退任。現在は札幌第一や北大津など全国の各校で臨時コーチを務める。
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/239466/3


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    プロ志望の金足農・吉田をソフトバンク、ロッテ、阪神が訪問
    プロ志望の金足農・吉田をソフトバンク、ロッテ、阪神が訪問  東スポWeb
    (出典:東スポWeb)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    金足農の吉田投手の所へ、ソウフトバンク・ロッテ・阪神が訪問した。
    さて後何球団訪問するのか興味有ります。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/10/11(木) 19:35:23.69 ID:CAP_USER9.net

     10日にプロ志望届を提出した今秋ドラフト1位候補の金足農・吉田輝星投手(3年)のもとへ11日、各球団の担当スカウトが調査書を届けに訪れた。この日はソフトバンク、ロッテ、阪神の3球団が訪問したと見られる。

     トップバッターはソフトバンクの作山アマスカウトチーフ補佐。午後1時に秋田市内の同校を訪れると、中泉監督と1時間ほど面会し「志望届を出したばかりなのでまずは調査書をお渡しして、ここからドラフトに向けて調査していきたいと話した。当然1位候補の一人。甲子園の活躍から高く評価していたとお伝えしました。面談はおいおい考えたい」と話した。

     午後3時前にはロッテの井辺スカウトが到着。「ちょうど(秋田で)東北大会があってタイミングもよかった。(話したのは)40分くらいかな。1位評価の一人なので、縁があれば。今後改めての面談はないです」と語った。

     午後5時前に同校を訪問した阪神の葛西スカウトはこの日訪れた3球団では唯一、吉田本人と面談。15分程度言葉を交わしたといい、満足そうな表情で学校を後にした。


    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)

    阪神の葛西稔スカウト


    2018年10月11日 19時14分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/1153657/


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    ドラフト2018 逸材発掘! その1 米倉貫太
    ドラフト2018 逸材発掘! その1 米倉貫太  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 rpr.c.yimg.jp)


    埼玉栄高の米倉貫太投手が凄いとの事です。今後を期待したいです。

    1 pathos ★ :2018/10/11(木) 08:02:34.31 ID:CAP_USER9.net

    「リリースの瞬間、ピシッと音がするんですよ。一級品。そんなの、(ダルビッシュ)有以来だね」

     久々に会った埼玉栄高の若生正廣監督は、米倉貫太にべたボレだ。なにしろ、同監督のもと、東北高でメジャーの礎を築いたダルビッシュ級だというのだ。

     2014年度まで務めていた九州国際大付の監督時代、当時福岡・浮羽ボーイズに在籍し、県選抜メンバーに名を連ねていた米倉に出会った。同じ時期に、佐賀・東松ボーイズから大阪桐蔭高に進んだ柿木蓮も見たが、若生監督がより魅力を感じたのは米倉だった。

    「基本がすべてできている。なにより、立ち姿がよかったですね」

    リリースの瞬間、音がピシッと……

     ただ若生監督は15年度から、古巣の埼玉栄に復帰し、福岡とは大きな距離を隔てることになる。それでも米倉は、果樹園を営む両親を説得し、若生監督を慕って故郷を飛び出した。すると、1年夏から背番号11でベンチ入り。 飯能高との初戦で先発を務め、4回途中まで1安打5三振無失点と、上々のデビューを果たしている。

     米倉は、「出てきたばかりでなにもわからず、投げるだけで精一杯でした」と話すが、その間「投手としての基本も一から十まで教えました。いい投手はけん制、フィールディング、バント処理……となんでもうまいものですが、米倉にもその能力はありますね」(若生監督)

     並行して、股関節のストレッチを毎日徹底した。高校時代のダルビッシュがそうだったように、股関節での体重移動を重視する若生監督の方針。おかげでいま、柔軟になった米倉の下半身は、相撲取りの股割りのように楽に180度開く。さらに、ピンポン玉大の鉄の球2個を与え、時間があればそれを指先で遊ばせるように指示。変化球に必要な、指先の繊細な感覚をつかむもので、これもやはりダルビッシュ育成法のひとつだった。

    「いいピッチャーというのは、リリースがちょっと早いと察知したら本能的、瞬間的に指の力を抜いたりして、高低を調節するものです。ダルビッシュはそれができていましたが、それには指先の繊細さが必要。米倉も、鉄の球を最初から器用に操りましたよ」(若生監督)

     その効果もありいま米倉本人は、「スライダー、ツーシーム、カーブ、フォーク、チェンジアップ、シンカーなんでも投げられます」と話す。細かった体も、入学時の78キロから85キロへと、たくましさを増した。

     ただいかんせん、高校時代はさしたる実績がない。エースとなった1年秋は地区予選敗退。 2年も、本庄東高に7回7三振2失点と好投したが初戦敗退。2年秋は、4試合25回を投げて30三振、5失点でベスト8に進出したが、3年夏は4回戦で川口市立高に敗れ、つまり甲子園には一度も出場していないのだ。

    夏前に最速146キロを計時
     それでも、夏前の東海大相模高との練習試合では最速146キロをマーク。「150はいつ出てもいい。またスタミナも、入ったときを1とすればいまは10まで伸びているし、連投できる肩のスタミナもあります。あとは、体幹を鍛えて、大人の筋力にしていくこと」と、若生監督もその将来性に太鼓判を押す。ただ、「性格がよすぎるんだよね(笑)。学校でも、悪くいう先生が一人もいない。もっと闘争心を出してほしいね」と注文を忘れないのだが……。

     米倉は、こういった。

    「3年間はアッという間でしたが、納得いく投球は1回もありませんでした。ただ一時期、振りかぶって投げていたのを、夏前から従来のフォームに戻し、手応えはあるんです」

     若生監督はそして、こうつぶやいた。「ゆくゆくはメジャーですよ」。思えばダルビッシュのメジャー挑戦1年目の12年、シーズン前から「最低でも15勝はする」と予言したのが若生監督その人だ(12年のダルビッシュは16勝)。慧眼は、米倉にも通じるか。

    よねくら・かんた●2000年8月4日生まれ●投手●184センチ85キロ●右投右打●うきは市立浮羽中(浮羽ボーイズ)→埼玉栄高
    https://news.yahoo.co.jp/byline/yonobuyuki/20181010-00099830/


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