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    カテゴリ:野球 > 高校野球


    「令和の怪物」大争奪戦へ 大船渡・佐々木朗希が入団すべき球団はここだ!(デイリー新潮) - Yahoo!ニュース
    令和の怪物」の争奪戦が早くも過熱している――。日本ハムの吉村浩GM(ゼネラルマネージャー)が6月2日、今年のドラフト会議で、高校生史上最速163キロを誇る佐々木 ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



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    ドラフトはくじ引きだから、どの球団に行くかは分からないね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/06/11(火) 06:22:39.95

    「令和の怪物」の争奪戦が早くも過熱している――。日本ハムの吉村浩GM(ゼネラルマネージャー)が6月2日、今年のドラフト会議で、高校生史上最速163キロを誇る佐々木朗希(大船渡)をドラフト1位で指名すると公言した。

     4月の高校日本代表合宿で、史上最速を記録して以来、何球団が佐々木を1位指名するかという話題で持ちきりだったが、正式に表明した球団は日本ハムだけだ。しかも、大学選手権、都市対抗、夏の甲子園など大きなイベントが今後控えている時期の発表は、まさに異例で、佐々木のポテンシャルがいかに高いのか、それを示したともいえる。

     大リーグのスカウトにも注目される佐々木だが、日本球界でプロ入りする意向があるとされる。佐々木の能力をさらに引き出して、いち早く日本を代表する投手に育てられる球団はどこなのか? 過去の指名や現在の戦力などの点を踏まえて、佐々木にとって最適な球団を探ってみた。

     ***

     筆頭にあがるのは、やはり、最初に手をあげた日本ハムになるだろう。その年の目玉選手を1位指名する“ナンバーワン戦略”を貫き、これまでもダルビッシュ有や中田翔、斎藤佑樹、大谷翔平、有原航平、清宮幸太郎といった大物アマチュア選手を獲得している。斎藤は3年目以降停滞しているが、ほかの選手は比較的順調に成長してチームを支える存在になっている。そのドラフト戦略と育成力は見事である。

     さらに評価できるのは、ダルビッシュをはじめ、中田、大谷、清宮といったポテンシャルが高い高校生選手を“モノ”にしているという点だ。身体的にも精神的にも成熟している大学生、社会人選手に比べれば、高校生の選手は成功を阻害する要因が多く、分かりやすく言うと“リスク”は高くなる。

     だが、日本ハムであれば、こうしたリスクを乗り越えて、一流選手に育てたノウハウが蓄積されている。これは、他の球団にはない大きな強みだ。強みはそれだけはない。抜擢の早さだ。中田は、一軍に定着にするまで時間がかかったが、ダルビッシュや大谷、清宮などは高卒でも、プロ入り1年目からある程度戦力となり、2年目に大きく飛躍している。多少の欠点はあっても、一軍で使いながら成長させる育成術は、もはや「お家芸」と言っても良い。これら点も佐々木の成長を後押しする要因になるのではないか。

    >>2以降に続きます

    6/10(月) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190610-00564991-shincho-base


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    これでドラフトが楽しみです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/06/02(日) 22:34:25.75

    大船渡・佐々木朗希投手から、メジャー球団が撤退しつつある。
    4月には10球団が視察した試合もあったが、現地時間3日にMLBドラフトを控え、この日はフィリーズ大慈弥環太平洋担当部長のみが視察。
    「来シーズンの補強としては、もうないでしょう」と話した。

    MLBで海外若手選手の自由獲得選手の候補に入るには、5月中旬までにMLBに各種書類の申請が必要。
    日本の高校生は野球部の退部届もMLB申請に必要となる。佐々木も「国内一本」を明言済みで、希望通りに10月のドラフト会議を待つことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190602-06020897-nksports-base
    6/2(日) 19:21配信


    (出典 stageonthenews.com)


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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    大船渡の佐々木は注目度が高いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/05/27(月) 07:04:28.94

    ◆練習試合 大船渡17―1加美農・一迫商・岩出山(26日・宮城県内)

    “令和の怪物”大船渡・佐々木朗希投手(3年)は26日、宮城県内で行われた加美農・一迫商・岩出山連合チームとの練習試合に先発した。完投した25日からの連投で初回に四球から1点を失ったが、
    5回を無安打2四球、3奪三振で1失点。MAXは146キロをマークし、打っても右中間に一発を叩き込んだ。

    アッという間の失点だった。先頭に四球を与えると、盗塁、内野ゴロで1死三塁。3番打者に右犠飛を許し、1点を失った。
    それでもテンポは変えず変化球を打たせて取る投球。全49球中、ストレートは8球。チェンジアップを中心にストライクゾーンに集め、少ない球数で5回を投げ切った。

    打っても5回無死三塁から右中間へ2ラン。3回にはスクイズ(記録は内野安打)も決め、
    3打数2安打3打点と4番としても結果を残した。加美農・佐伯友也監督(31)は「貴重な経験。どの球種も一級品でした」と振り返った。

    視察した米大リーグ・フィリーズの大慈彌環太平洋担当部長は「やっぱり疲れているよね。連投してバスの長時間移動だし。
    でも素材は超一級品。捕手がよく捕れるなというくらいの球の質」と絶賛した。この日の気温は30度。
    夏へ向けて絶好の予行演習を行った怪物は、打たせて取るスタイルも着実に自分のものにしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190526-00000350-sph-base
    5/27(月) 6:05配信


    【【驚き】“令和の怪物”大船渡・佐々木、5回1失点 49球中直球わずか8球!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    確かに早い球を投げる高校生多くなりましたね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/30(火) 12:22:28.83 ID:5Fh7M/OX9.net

    ◇松井秀喜氏 単独インタビュー(2)

    巨人やヤンキースで活躍し、日米通算507本塁打を放った松井秀喜氏(44)が、スポニチ本紙の単独インタビューに応じた。
    星稜入学(平2)から日本の野球殿堂入り(平30)まで、野球人生を通じて「平成」を沸かせたスラッガーが、
    「令和」への改元を前に古巣・巨人、日米球界、次代を担うスターへの思いを熱く語った。 (聞き手・大林 幹雄)

    ――大リーグ移籍時は野茂英雄氏に始まり日本選手が次々と海を渡る流れがあった。

    「メジャーでプレーできたという意味では幸運でした。野茂さんが行かなかったら、どうなったか分からないですが、FAがあったから、行く人は行ったでしょうけど、もう少し遅くなったのではないでしょうか」

    ――日米で活躍した野茂氏、松井氏に加え、イチロー氏も引退。米国では田中、ダルビッシュ、前田らが円熟期を迎え、二刀流の大谷も誕生した。

    「何を期待しているとか、そういうのは一切ないかな。一野球ファンとして客観的に見ているだけで。頑張って日本にいい話題を届けてほしいというのはもちろんあります」

    ――大谷は高校時代に160キロを出し、新たな160キロ超えの投手として大船渡・佐々木投手が話題。映像などを見たことは。

    「一度、ニュースで取り上げられていたのは見ましたね。高校ジャパンのニュースは」

    ――感想は。

    「投手のことは分からないですが、それだけ騒がれているので、もちろん凄い投手なんだろうと思います。御社評論家の張本さん、中畑さんに聞いてください(笑い)」

    ――高校生の球速はどんどん上がっている。変化を感じるか。

    「野球全体のレベルは間違いなく上がってきていると思いますよ。昔から比べると全体のレベルは絶対に上がっていると思います。
    個人が160キロ投げるようになった要因はちょっと分からないですが。高校時代の私が今の野球に飛び込んでも、当時と同じように打てないと思いますよ。
    私たちの時代は140キロを投げる投手もほとんどいなかった。スピードガンが全く一緒かどうかは分からないですが」

    ――指導した1Aなどで20歳前後で100マイル(約161キロ)を投げる投手は?

    「たまにいますよ。ただ、球が速い投手がいい投手かというと、必ずしもイコールではないんですよね。
    もちろん、武器の一つなんですが。100マイル投げていい投手なら、1Aにはいないんです。速いボールを投げるのは一つの武器なんですが、それだけでは上には行けないんですよ」

    ――野球のレベルアップにデータ分析や科学的なトレーニングも影響しているか。

    「データ活用は、間違いなくあると思います。我々の時代にもありましたが、今ほど細かくはなかったんじゃないかと思います」

    ――データや科学的なトレーニングに偏ることの弊害や懸念は。

    「それは私には分かりません。それぞれ正しいと思うものを選択するしかないですよね。それは人それぞれの自由だと思いますね」

    ――野球教室を行う際、野球人口の減少を危惧する発言が多い。自身の使命とは。

    「大きなことは考えていないです。子供たちに楽しんでもらって、野球のよさを分かってもらえればそれでいいかなと思っているので。
    活動をしていても(全野球人口の)何万分の、何十万分の1くらいでしょうから。(人気復活は)希望ですよね。やっぱり野球の人気は高くあってほしいなとは思います」

    ――グラウンドに戻って新たなスターの育成が待望されている。

    「そんなにされていないと思いますけど。現時点では考えていないです」

    ≪日米で野球教室≫12年限りで現役を引退した松井氏は、15年3月にヤンキースのGM特別アドバイザーに就任。
    傘下マイナーチームの指導にあたり、今年で5年目を迎える。また、15年4月にはNPO法人「松井55ベースボールファウンデーション」を設立し、日米各地で野球教室を実施。4
    月20日にニューヨーク近郊で行ったものが設立以来17回目の開催となった。

     ◆松井 秀喜(まつい・ひでき)1974年(昭49)6月12日生まれ、石川県出身の44歳。星稜から92年ドラフト1位で巨人入団。
    02年オフにFA宣言し、ヤンキースへ移籍。09年に自身初のワールドシリーズ優勝を果たし、日本選手初の同シリーズMVP。翌年からエンゼルス、アスレチックス、レイズでプレーし、12年限りで現役引退。
    日米通算2643安打、507本塁打。13年5月には国民栄誉賞を授与された。15年3月からヤンキースのGM特別アドバイザー。右投げ左打ち。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000087-spnannex-base
    4/30(火) 8:31配信


    【【何と】松井秀喜氏 高校生“160キロ時代”「高校時代の私では打てない」】の続きを読む


    「163キロ効果」大船渡・佐々木 練習試合にMLB10球団熱視線 - スポーツニッポン
    【練習試合 大船渡4―8仙台育英 ( 2019年4月20日 仙台育英 )】 高校歴代最速の163キロを誇る今秋ドラフト1位候補、大船渡(岩手)の佐々木朗希投手(3年)が20日、仙台 ...
    (出典:スポーツニッポン)



    (出典 giwiz-content.c.yimg.jp)


    スカウトの人数が凄いですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/04/21(日) 06:03:57.27 ID:jD+sYJOV9.net

     【練習試合 大船渡4―8仙台育英 ( 2019年4月20日 仙台育英 )】 高校歴代最速の163キロを誇る今秋ドラフト1位候補、大船渡(岩手)の佐々木朗希投手(3年)が20日、仙台市内で仙台育英との練習試合に先発し、3回2/3を3安打2失点で5三振を奪った。変化球主体の投球で最速も150キロにとどまったが、「163キロ効果」でメジャー10球団が集結。日米合わせて20球団40人のスカウトが視察し「令和の怪物」と呼ばれる佐々木フィーバーが過熱している。

     驚異の163キロを計測してから14日。「令和の怪物」こと佐々木の噂は、海を渡って米国まで広まっていた。国内10球団27人に加えて、メジャーから10球団13人のスカウトが集結。報道陣約60人も加わって、寒空の仙台は大騒ぎとなった。

     「(エンゼルスの)大谷や(マリナーズの)菊池のときに(スカウト陣の盛り上がりの様子が)匹敵する」とフィリーズの大慈弥功環太平洋担当部長。試合開始1時間前の午前11時30分には球団関係者用に用意されたネット裏の席はあっという間に埋め尽くされた。

     ただ、「主役」の剛腕ぶりは影を潜めた。初回、先頭の水岡をチェンジアップで空振り三振。いつもの投球と様子が違う。投じた6球のうち直球は1球だ。その後も変化球が全体の約8割を占めた。これまで試合でほとんど投じていないカーブを多投し、2回には制球が定まらずに3四球などで2失点。バックネット裏からは戸惑いの声が漏れた。

     大慈弥部長はこう分析する。「初めて彼の投球を見た人は、少しがっかりする気持ちもあったかもしれない。完全に(力を)抑えていたから。甲子園で勝ち抜くためにいろいろと考えているのだと思う」。ヤクルトの斎藤宜之スカウトも、「頭のいい子。夏の岩手大会の(速球に強い)盛岡大付や花巻東を想定しているんでしょう」とうなずいた。

     昨秋の岩手県大会では最速157キロを計測したが、準決勝で盛岡大付に敗戦。160キロに設定したマシンで打撃練習を行う同校に打ち込まれた。佐々木は以前「今のメンバーと一緒に甲子園に行くことに意味がある」と話していた。スカウトに対するアピールよりも優先するものがある。

     学校の方針で取材対応はなかったが、この日の最速150キロを体感した仙台育成の3番・大栄は「163キロも頭に入れると、変化球の緩急にはとても対応できない」という。須江航監督も「(打たせて取る投球で)チームを強くしようという気概を感じた。日本の宝だと思う」と評した。

     スカウト陣は本来の姿が見られず、残念だったかもしれない。それでも「令和の怪物」は岩手大会を勝ち抜き、夏の甲子園に出場するために新たな投球スタイルも模索している。(武田 勇美)


    2019年04月21日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/04/21/kiji/20190420s00001002414000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


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