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    カテゴリ:野球 > 高校野球



    (出典 asagei.biz)


    これってマジなのかな。

    1 :2021/02/17(水) 07:39:37.29


    (出典 img.5ch.net)

    「清原監督でPL学園野球部復活を」 野球教室催すOBらに気運も

     2月初め、都内にある野球練習場で、清原和博氏(53)が晴れやかな笑顔を見せていた。傍らには高校3年と中学3年の2人の息子、そして元妻でモデルの亜希さん(51)の姿もあった──。

     2月5日にプロ野球経験者が高校生・大学生を指導するために必要な「学生野球資格」を回復した清原氏。球界復帰に向けて着実に歩むとともに、私生活でも充実した日々を送っているようだ。

     練習場には豪快な打撃音が響き渡っていた。中では清原氏が長男、次男にバッティング指導をしていたようだ。およそ2時間半にわたる練習を終えた後、先に出てきた清原氏は自分の車のトランクから白木のバットを2本取り出すと、亜希さんの車に届けた。息子たちへのプレゼントだろうか。

     続けて出てきた息子たちを交え、4人は立ち止まるとしばし談笑。屈託のない笑顔で息子たちが清原氏に話しかけ、それを亜希さんが穏やかな笑みを浮かべて見守っていた。


     その後、4人で向かったのは、新宿区内にある有名焼肉店だった。そこでも一家団欒のひとときを過ごしたようだ。焼肉店を出た後、清原氏は別の車で去って行く2人の息子と元妻を名残惜しそうな表情で見送っていた。


     その2日後にも、同じ練習場で次男を教える清原氏と亜希さんの姿があった。練習後、3人は銀座にある高タンパク・低カロリーを謳うスポーツ選手向けのレストランへ。食事を終え店から出てくると、次男と亜希さんが車へ向かうのを見送る清原氏。2人が迷わないよう車の方向を指差して教える場面もあった。

     息子たちに自分の野球のすべてを注入しようとしている清原氏。そんな元夫を、亜希さんも頼もしく思っているようだ。


    「亜希さんは清原氏の違法薬物使用疑惑が報じられた2014年に子供たちを連れて離婚しましたが、子供が野球のことで悩んだとき、アドバイスできるのは父親であり元プロ選手の清原氏しかいない。離婚後も清原姓を名乗ってきたのも、野球を通じた父と子の絆を大切にしたいという思いからではないか」(清原氏の知人)

     プロ野球界でも清原氏復帰に向け、支援の手が差し伸べられている。

    「清原氏は執行猶予期間が満了した時に『野球界、とくに私自身の原点でもある高校野球に捧げたい』とコメントした。“いずれは高校野球の指導者に”という思いを抱く清原氏のために、同じPL学園OBの立浪和義氏、宮本慎也氏、片岡篤史氏らが中心になって、野球教室などを催し、廃部になったPL学園を『清原監督』で復活させようという動きもあります」(スポーツ紙デスク)

     清原氏に話を聞いたが、終始無言を貫き、マスクとサングラスで表情を窺うことはできなかった。野球とも元妻とも“復縁”は近いのかもしれない。

    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0216/sgk_210216_9224416336.html


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    (出典 www.kyureki.com)


    選抜出来るのかな。

    1 ぐれ ★ :2021/01/22(金) 17:54:02.22

    ※スポルティーバ 1月22日

     昨年に続き、春のセンバツ高校野球大会出場が濃厚な県岐阜商は、昨年の12月28日から1月5日までの8日間、三重県南部の熊野市でキャンプを張った。ここは雨が少なく、岐阜市内と比べると4~5度ほど気温も暖かい。

     熊野灘を一望できる高台にある防災公園野球場(熊野スカイパーク)は両翼100m、中堅122mと広さも十分。さらに内野2つ分が入る室内練習場も隣接しており、野球に打ち込むには最高の環境である。鍛冶舎巧監督は今回のキャンプについてこう語る。

    「昨年は宮崎でキャンプをしたが、そこまで遠くに行かなくても、熊野なら学校から片道3時間程度で行ける。30日の夜に雨が降ったけど、朝には止んで、1時間ほどでグラウンドは乾いた。1日も休まずに打ち込み、守備、体幹トレーニングなどを中心に8日間みっちり練習できました」

     キャンプ終了後、岐阜に非常事態宣言が出される前にその成果について、次のように語っていた。

    「100%仕上がりました。今回のキャンプは、一度チームをつくり上げることが目的です。今後、コロナ禍により練習を自粛しないといけないことがあるかもしれないし、降雪によりグラウンドが使えないこともある。一度チームをつくっておけば、練習自粛になっても焦らないだろうし、なんとか甲子園まで状態を維持していける。とくに今回は、投手陣が大きく成長しました。1日150球を目標に投げ込み、心身とも鍛えることができました」

     すでに140キロを記録している右の松野匠馬、大島成憧、左の野崎慎裕(3人とも2年)に加え、1年生右腕の小西彩翔も最速141キロをマーク。投手陣の充実ぶりが目立つ。

    「みんな完投、連投ができる自信がついたようですし、とにかく成長しました。捕手の髙木翔斗(2年)も主将としてみんなを引っ張っているし、彼自身も力をつけてきて、バッテリーがしっかりしてきました」

     鍛冶舎監督がチームの大黒柱と語る髙木は186センチ、88キロの大型捕手で、プロ注目の逸材である。小学6年生の時に中日ドラゴンズジュニアで12球団トーナメント優勝。中学は軟式クラブチームの岐阜フェニックスに所属し、鍛冶舎監督を慕って県岐阜商に進学した。

     1年から試合に出場し、2年夏からは4番。昨年夏、大阪シティ信用金庫スタジアムでの大阪桐蔭との練習試合でプロ注目の左腕・松浦慶斗から2本塁打を放ち、ネット裏のスカウト陣を驚愕させた。

     攻守でチームを牽引する髙木について、鍛冶舎監督はこう語る。

    「体が強いし、ケガもない。性格も素直で、飲み込みも早く将来性があります。大舞台にも強く、これからどこまで伸びるのか本当に楽しみです」

     髙木への期待は指揮官だけじゃない。日本ハムの熊崎誠也スカウトも髙木について次のように語る。

    「市和歌山の松川虎生と並ぶトップレベルの強肩捕手。よく九鬼隆平(ソフトバンク)と比較されますが、スキル、センスを磨き上げていけば彼を上回るでしょう。バッティングも単に打つだけじゃなく、チームバッティングもできる。追い込まれてから対応できるうまさがあります」

     その髙木だが、今回のキャンプでさらに自信がついたという。

    「年末年始にあれだけ野球に打ち込んだのはウチだけだと思います。投手陣も140キロ超えが4人も出て、層が厚くなりました。投手陣としっかりコミュニケーションを取り、打者をしっかり観察してフルスイングさせない配球を心がけています。内容の濃いキャンプができて、チームのレベルは2ランクぐらいアップしたと思います。目標は全国制覇です」

     鍛冶舎監督も悲願の全国制覇に向けて、自信をのぞかせる。

    続きは↓
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/baseball/npb/2021/01/22/140_split/index.php


    【140キロ超え4人にプロ注目の大型捕手。名将率いる県岐阜商は全国制覇なるか】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    コロナ収まってないのにね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/13(水) 06:08:41.79

    日本高野連が第93回選抜高校野球大会(3月19日開幕、甲子園)を有観客で主催する準備を続けていることが12日、分かった。13日にオンラインで運営委員会を開き、新型コロナウイルス感染急拡大への対応を協議する。同日には、首都圏4都県に続き、甲子園がある兵庫と大阪、京都の3府県にも緊急事態宣言が発令される見通し。ただ、現時点では、緊急事態宣言は2月7日までで、宣言明けには有観客で開催できるよう、準備を進めていく。

    昨夏の甲子園交流試合は、部員・指導者の家族や教職員などに限り、観戦を認めた。今春センバツは、感染対策を徹底し、数を絞った上で、一般客も観戦できることを目指す。全席指定が濃厚で、感染者が出た場合の経路を追えるようにする。

    応援団の入場についても認める方針。各校の管理下にあるため、一般客よりも感染防止を徹底でき、感染経路も把握できるという判断だ。最終的な総入場者数は、政府の指針に沿う。今後の感染状況により流動的な部分は残るが、3季ぶりとなる甲子園大会のベストなあり方を探る。

    運営委員会では、神宮大会枠の扱いについても協議する。昨秋の神宮大会が中止されたため、優勝校が所属する地区の一般選考枠を1校増やす同枠の扱いは現状、未定となっている。どの地区に増枠するかについて、(1)抽選で増枠地区を選ぶ(2)選抜大会出場から遠ざかっている都道府県に増枠する(3)21世紀枠を従来の3校から4校に増やす、といった複数の案が出ている。

    神宮大会枠の扱いを定めた上で、29日に全出場校を選ぶ。なお、同日の選考委員会もオンラインでの開催が有力となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/960bc5ce5a34396fd5bd3b60c345c78ae6b09ed6
    1/13(水) 6:00配信


    【【高校野球】センバツ有観客で開催へ準備 応援団の入場も容認へ】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)


    どんな感じになるのかな。

    1 風吹けば名無し :2020/06/25(Thu) 16:14:13

    プロ志望届を提出する高校生の希望者を対象に、NPBと日本高野連による「合同練習会」が実施されることが25日、決まった。この日の日本学生野球協会の理事会で、日本高野連からの申請が承認された。

    プロを目指す高校生を対象としたトライアウトとも呼べるものになりそうだ。詳細は今後、NPBと日本高野連の両事務局で詰め、7月20日前後に要項を発表するが、紅白戦なども行われる見通し。2軍の指導者が高校生を相手にノックなどを行うことも考えられる。
    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202006250000578.html


    【NPBと高野連、3年生救済の合同“トライアウト”開催へ!】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    コロナがどうなるかな。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/06/14(日) 17:06:51.83

    2020.6.14 10:24
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20200614/hig20061410240001-n1.html

    野球評論家の張本勲氏(79)が14日、「サンデーモーニング」の名物コーナー「週刊・御意見番」にリモート出演。
    8月に甲子園で高校野球の交流試合が決まったことについてコメントした。
    日本高野連(八田英二会長)は10日、ウェブによる理事会を開き、新型コロナウイルス感染拡大の影響で3月に中止と
    なった選抜高校野球の出場32校を、8月に甲子園に招く「2020年甲子園高校野球交流試合(仮称)」の開催を決めた。
    原則無観客で1チーム1試合の計16試合を予定している。
    張本氏は「高野連はいい配慮してくれましたね」と、今回の決定を歓迎。
    自身も以前から選抜高校野球の出場校に試合をさせてあげてほしいと主張していたため、交流試合の開催を決めた高野連に
    「ほんとにいい配慮してくれました。ありがとうと言いたいですよ」と、感謝の思いを伝えた。
    また、大魔神といわれ元横浜の絶対的守護神として活躍した野球評論家、佐々木主浩氏(52)も「“あっぱれ”で」と、
    今回の決定を支持。「選抜なくなったときの涙見たときにこちらも胸が痛かった。非常にいいことだと思います」と語り、
    交流試合の開催を喜んだ。


    【【高校野球】張本勲氏、交流試合を決めた高野連に「ありがとうと言いたい」 大魔神も“あっぱれ”】の続きを読む

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