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    カテゴリ:野球 > 高校野球


    指導していたんだね。

    1 ひかり ★ :2021/08/29(日) 21:35:45.84

     第103回全国高校野球選手権の決勝が29日、阪神甲子園球場で行われ、智弁和歌山(和歌山)が9-2で智弁学園(奈良)に勝利し21年ぶり3度目の優勝を果たした。昨年に智弁和歌山ナインを指導したイチロー氏(マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクター)は、所属事務所を通じて祝福コメントを寄せた。全文は以下の通り。

    「初めて智弁和歌山高校のグラウンドを訪れたとき、本気で日本一を目指しているチームだと感じました。そのために厳しい練習を重ね、悔しい思いもしてきたと思います。選抜に出場できなかったどん底から頂点まで這い上がってきたこと、なんとなくではなく本気で目指していた日本一になったこと、そして野球の面白さを改めて教えてくれたこと、見事でした。おめでとう」

     昨年2月に「学生野球資格回復制度」の認定を受けたイチロー氏は昨年12月、教職員と草野球で対戦するなどの交流があった縁で3日間にわたって非常勤コーチとして智弁和歌山を指導。「ずっと見ているから、ちゃんとやってよ!」などとエールを送っていた。
    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0331c3cd3f291a90227cfa3113ffc8f26e533b54


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    色々と有りますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/08/25(水) 23:07:56.24

    2021年08月25日 19:49野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/08/25/kiji/20210825s00001002561000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     全国高校野球選手権大会第12日は25日、甲子園球場で3回戦4試合が行われ、智弁学園(奈良)明徳義塾(高知)神戸国際大付(兵庫)近江(滋賀)が準々決勝に進んだ。この結果、準々決勝の組み合わせは京都国際―敦賀気比(福井)、石見智翠館(島根)―智弁和歌山、明徳義塾―智弁学園、神戸国際大付―近江となった。

     今回は近畿勢の強さが目立っており、8強に近畿勢が5校入るのは大会史上初。この日、日本航空(山梨)が智弁学園に敗れたため、関東勢が3回戦までに姿を消すのは81年以来40年ぶりとなった。また、盛岡大付(岩手)が近江に敗れたため、北海道、東北、関東、東京、東海地区の学校が準々決勝に進めなかったのは大会史上初。

     長崎商が神戸国際大付に敗れたことで、九州勢は3大会連続で準々決勝に進めず。また、公立校も7年ぶりに8強入りを逃した。


    【【高校野球】夏の甲子園で8強に近畿勢5校は史上初 北海道、東北、関東、東京、東海勢が全て姿を消すのも初】の続きを読む


    色々と問題有りますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/08/20(金) 22:43:40.43

    デイリー新潮取材班編集
    スポーツ 野球 2021年8月20日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08201031/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     夏の甲子園(全国高校野球選手権)が雨にたたられ、8月19日も過去最多7度目の順延となった。この段階で「決勝戦は29日」と変更された。

    「夏休み中に決勝ができるのか」「31日から始まる阪神戦に影響はないのか」「女子野球は予定どおりできるのか」といった心配が囁かれている。通常は中三日の余裕を持ってプロ野球に明け渡す慣習が長年守られてきたという。球場内の看板や表示など、プロ仕様に変更するための準備期間でもある。

     46年前、計5日順延された1975年には、8月22日から予定されていた阪神対ヤクルト2連戦が中止され、高校野球に舞台を譲った記録がある。今回もその再来があるのか。ただでさえ、7月15日から8月12日まで25日間もオリンピックで中断した影響を心配している阪神ファンは気が気ではないだろう。ここまで快調に首位を走るだけに、早く本拠地に戻って、前半戦の好調ムードに乗りたいに違いない。

     女子高校野球の選手にとっては、「初めて決勝戦を甲子園で戦える」という記念の夏。本来なら「休養日の22日」に開催予定だったが、日程変更のため、22日の第4試合として、午後5時からの実施となった。

     長雨が峠を越え、今後試合ができれば大会スケジュールは消化できるが、多くの課題が改めて浮き彫りになった。

     雨は不測の事態、この荒天の下で苦心されている関係者には敬服するばかりだが、主催者たちはもっと真剣に「真夏の開催」を再考する責務があるのではないだろうか。2、3年前から、なぜかメディアのタブーが薄らぎ、「猛暑の甲子園で高校野球を強行するのは危ない!」「時期を移すべきだ」といった議論がテレビでもできる空気になった。しかし、当の朝日新聞が本気でそれを検討している様子はいまのところない。

     私は、「隠される事実」「問題を共有しない体質」こそが高校野球の重大な課題で、それは高校野球が教育の一環ではなく、「新聞社の事業だから」という本質的な欠陥にあると感じている。これまでも、主催者に都合の悪い事実は報道されず、汗と涙と感動の物語によって覆い隠し続けてきた。ここでは多くを語らないが、部員の多い高校では一度も公式戦に出場できず卒業する部員がレギュラーの数より多い。そのことをまったく問題視せず、改善もしない。初戦で敗れる高校は秋春夏、年に3試合で終わってしまうが、そこへの配慮もない。

     この原稿では、長雨で浮かび上がる問題点を指摘しよう。深刻だが、ほとんどそこに光を当てた報道がなく、スルーされている。

     抽選の結果、2回戦終盤の登場となった浦和学院(埼玉)、石見智翠館(島根)、弘前学院聖愛(青森)ら7校は、20日まで一度も試合がない。今年はコロナ禍に配慮し、甲子園練習は中止、組合せ抽選もリモートで行われたため、例年より兵庫・大阪の宿舎に入る時期は遅かった。それでも6日前後には入っているから、試合をしないまま丸2週間をホテルで過ごすことになる。感染対策的にも芳しい状況とはいえないだろう。


    【【高校野球】夏の甲子園 長雨、最多7度順延で浮かび上がる大問題を朝日と高野連は放置するのか】の続きを読む


    中止の考えないんだね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/08/19(木) 21:46:05.75

    8/19(木) 19:06配信 産経新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1265e4534f424496882520642e7126bc122b340e

    新型コロナウイルスの緊急事態宣言が兵庫県内でも発令されるのを踏まえ、同県西宮市の甲子園球場で開催中の全国高校野球選手権大会について、同市の石井登志郎市長は19日の会見で、学校関係者らに限定しているスタンドへの入場について「さらに絞ってほしい」と述べ、強い警戒感を示した。

    会見で石井市長は、甲子園に起因する感染拡大の可能性を「心配している」と言及。「市保健所も当初から心配していた」とし、大会前には高野連など主催者に感染防止対策を徹底するよう申し入れていたことを明らかにした。

    しかし、ここにきて出場校の選手らの感染が相次いで判明し、宮崎商と東北学院(宮城)の2校が試合参加を辞退。県境をまたいだ移動を制限するため、緊急事態宣言が20日から発令されることも重視し、入場者について「一部絞った状態だったとはいえ、絞れるところは徹底して絞って」と改めて注文をつけた。

    兵庫県の斎藤元彦知事は18日の会見で「プロ野球、五輪が一定の制約下でやった中、高校野球だけやめるという議論は難しい」と話すにとどまっていた。

    これに対し、石井市長はお膝元の自治体責任者として、高校野球の開催を続けるなら「十分引き締めて。高野連には相当強くお願いしたい」と強調し、斎藤知事との温度差をのぞかせた。


    【【高校野球】夏の甲子園 継続なら観客「しぼって」と注文 地元の兵庫・西宮市長が警戒感】の続きを読む


    色々と考えてますね。

    1 Egg ★ :2021/08/19(木) 17:13:47.51

    日本高野連・小倉好正事務局長が19日、継続試合の導入について検討する考えがあることを明かした。

    この日の甲子園は、第1試合の日大東北(福島)対近江(滋賀)戦が5回裏途中で、今大会2度目の降雨ノーゲームとなった。高校野球の試合成立条件は7回終了のため、同戦は20日に順延となった。

    その後、大会本部は雨天対応を巡るオンライン会見を開き、試合開始の判断に至った経緯を説明。その中で、後日あらためて中断時点から再開するサスペンデッド導入の考えはないか聞かれた小倉事務局長が「投手の障害予防、球数制限について、いろんな課題が出ています。

    選手権大会が終わった後、整理しながら検討していきたい」と答えた。さらに「我々は『サスペンデッド』という言葉ではなく、昨年度も『継続試合』という表記で議論していました。それを含めて、今後も検討していきたい」と続けた。

    日本高野連が検討している「継続試合」とは、試合の成立条件を満たしていない段階でプレーを止め、後日、続きを行うというもの。この日の第1試合のケースが当てはまる。

    一方で、8回表途中でコールド試合となった17日の大阪桐蔭対東海大菅生戦(西東京)のようなケースは、今後もコールド試合として扱い、継続試合の対象とはしない。

    「1人あたり1週間500球以内」の球数制限があるが、ノーゲームとなった試合で投げた球数も、制限の対象にカウントされる。今後、継続試合が導入されれば、ノーゲームがなくなり、いわゆる“無駄球”が解消されることとなる。

    8/19(木) 14:21日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d42ba78b6df3c8f184fc7c8aa7777208ee49fd26

    写真

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)
    ?w=640&h=419&q=90&exp=10800&pri=l


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