愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > 高校野球



    (出典 www.nikkansports.com)


    色々な曲が入場行進曲になりますね。

    【【朗報】米津玄師さんの「パプリカ」がセンバツ高校野球入場行進曲に決定!】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    PL学園は強い印象しかないですね。

    1 風吹けば名無し :2020/01/12(日) 07:53:18.21

     PL学園野球部のOB会総会にはプロ経験者を含めて約100人が参加し、片岡篤史氏(スポニチ本紙評論家)は「これからOBで力を合わせたい」と語った。

     初参加だった立浪和義氏は「教団が復部に前向きだというので非常に楽しみ。半分諦めていましたからね。
    これからも微力ながら、桑田さんをサポートしたい」とマスターズ甲子園参戦にも意欲を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200112-00000002-spnannex-base


    【立浪和義氏 PL学園野球部復部へ「楽しみ。半分諦めていた」】の続きを読む



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    取り敢えず球数制限かな。

    1 バグダッドの夜食 ★ :2019/11/29(金) 17:47:20.11

     
     日本高野連は29日、大阪市内で理事会を開き、来年の第92回センバツ高校野球大会(2020年3月19日から13日間・甲子園)を含む春季大会から、高野連主催大会期間中の1週間で1人の投手が投球できる総数を500球以内とする球数制限の導入を全会一致で承認した。3連戦回避の日程設定なども決まった。来春から3年間を試行期間とし、その間は罰則のないガイドラインとする。また、2020年シーズンから申告敬遠を適用することも決まった。

    詳細はリンク先をご覧ください。

    日本高野連が来春センバツから1週間500球以内の球数制限導入と来季から申告敬遠の適用を決定
    https://hochi.news/amp/articles/20191129-OHT1T50148.html
    2019年11月29日 17時29分 スポーツ報知


    ★野球とサッカーの対立を煽る、業者スレ立て人を芸スポ+から追放しよう★

    【CB】悪質スレッド報告とCAP★停止
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1574992494/
    ・悪意のあるスレッド
    ・誤解を招くスレッド
    ・ほぼ同じ話題の重複スレッド
    ・政治や災害それ自体のスレッド
    など、お気軽にご報告ください。
    スレッド検索にこちらもご活用ください。
    http://www.kusanone-net.com/news_search.php?str=%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%AC%E3%83%A9+%E9%AB%98%E9%BD%A2%E8%80%85%E5%90%91%E3%81%91+%E4%B8%8D%E4%BA%BA%E6%B0%97&ita=8


    【【改革】日本高野連が、来春センバツから1週間500球以内の球数制限導入!】の続きを読む



    (出典 www.asahicom.jp)


    ドラフトが楽しみですね。

    1 THE FURYφ ★ :2019/10/02(水) 11:02:06.95

    岩手県高校野球連盟は2日、高校生史上最速の163キロを記録した大船渡の佐々木朗希(ろうき)投手(3年)が
    プロ志望届を提出したと発表した。1日付。2日夕、進路表明の記者会見を開く。

    佐々木は、4月にあった高校日本代表候補による研修合宿の紅白戦で、球速163キロをマークした。大谷翔平
    (大リーグ・エンゼルス)が岩手・花巻東高時代に記録した高校生史上最速の160キロを上回った。

    今夏の全国高校野球選手権岩手大会では、エース右腕として決勝進出に貢献。しかし、花巻東との決勝では
    国保陽平監督の「故障予防のため」という判断から登板しないまま敗退した。

    8月末から韓国で開かれたU18(18歳以下)ワールドカップ(W杯)に高校日本代表として出場。大会前に
    右手中指にできたマメの影響で、登板は韓国戦の1イニングのみだった。

    進路については、夏前に国内プロに進む意向を示唆していたが、U18W杯後に改めて問われた際には、
    「帰ってから決めたい」と話すにとどめていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00000012-asahi-spo


    【【ドラフトへ】大船渡の佐々木朗希投手がプロ志望届を提出!!】の続きを読む


    163キロ右腕・佐々木朗希のドラフト1位指名撤退検討球団が続出…理由は未知の怪物ゆえの“あの問題”(THE PAGE) - Yahoo!ニュース
    プロ注目の163キロ右腕、佐々木朗希(大船渡高)のドラフト1位指名からの撤退を検討している球団が続出していることが11日、明らかになった。佐々木は、右手中指にでき ...
    (出典:Yahoo!ニュース)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    どの球団が指名するか、ドラフトが楽しみですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/12(木) 06:15:30.75

    プロ注目の163キロ右腕、佐々木朗希(大船渡高)のドラフト1位指名からの撤退を検討している球団が続出していることが11日、明らかになった。
    佐々木は、右手中指にできたマメの影響があり韓国で開催されていたU-18W杯で1試合、1イニングしか登板できず、チームも5位で帰国した。
    佐々木の最終チェックを満足のいく形でできなかったため、そのポテンシャルの大きさを把握しきれず、入団後の育成法を考えて指名を躊躇している球団が出始めているのが現状のようだ。
    日本の球団では手に負えないほどのスケールの怪物。それが佐々木なのかもしれない。

    160キロ投手の育成プランが用意できない?!
    スカウトが注目していた“高校侍ジャパン”の佐々木は、たった2イニングしか投げなかった。右手中指にできていたマメが潰れたため、
    8月26日に神宮で行われた大学日本代表との壮行試合は12球、そして9月6日のU-18W杯の韓国戦でも19球でマウンドを降りた。
    全力投球ではなかったが、ヒットは1本も許さず150キロ台前半のストレートは惚れ惚れとするものだった。それでも「投げられなかった佐々木」に対してファイナルアンサーに戸惑う球団が続出した。

    何人かの球団関係者の声を拾ってみたが、意外にも聞こえてきた本音は、「悩む」「迷う」といった声だ。

    「何が何でも1位」と公式アナウンスしている球団は日ハムだけ。日ハムは、吉村GMが6月の段階で「間違いなく1位で指名する」と公表。
    その後も日ハムのスカウト陣は、「(1位指名の)評価は変わらない」と語っているが、複数の他球団からは、1位指名撤退の動きが伺えるのだ。
    なぜか?
    理由の一つが育成への不安だ。

    ある球団の編成幹部が、こんな本音を語ってくれた。
    「佐々木は即戦力だとは思いますが、やはり下半身も含めて体ができていない。
    では、取った時に、これまでの新人と同じような形での育成でいいのか?という疑問があります。過去に160キロを超えるボールを投げる能力の投手を育てたことのあるチームは大谷翔平がいた日ハムしかありません。
    160キロを超えると、人間の肩や肘にどれだけの影響を与えるのか。そのためのケアや故障防止はどうすればいいのか。
    ノウハウを持っている球団はないのです。
    メジャーにはあるのかもしれませんが、それでもダルビッシュや大谷など、トミー・ジョン手術をする投手が続出しています。
    医学的な知識を持った人間も交えて、まったく新しいプロジェクトを組み、スタッフと特別育成カリキュラムを用意して、佐々木を迎える必要があるのです。
    じゃあ、そういうプロジェクトをしっかりと作れるのか、という問題が出てきますよね。そう考えると“佐々木より他の選択肢がいい”となる。本当に悩みます。これは、どの球団も同じ状況でしょう」

    プロ野球史に残るような“怪物”を手に入れたはいいが、ひとつ育成法に失敗すれば、そのせっかくの逸材を眠らせたまま終わりにしてしまう危険性がある。
    故障でもさせれば一大事だし、そうなれば、球団に対して「岩手県大会決勝登板を回避してまで将来にかけたのに何をしてんだ?」とファンの批判が殺到、チームの編成計画も狂うだろう。
    しかも、前出した某幹部が語った通り、160キロを投げるポテンシャルを持った投手の育成カリキュラムを持っている球団など、どこにもない。故障の不安もつきまとう。佐々木の1位指名には大きなリスクを伴うのだ。

    佐々木が、今大会で、計2イニングしか登板できなかった問題は、それらの不安にさらに火をつけることになった。
    スカウトは一様に「かなり育成に時間がかかる」と判断せざるを得なかったのである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010000-wordleafs-base
    9/12(木) 5:21配信


    【【仰天】大船渡・佐々木朗希のドラフト1位指名撤退検討球団が続出!?】の続きを読む

    このページのトップヘ