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    カテゴリ:野球 > オリックス


    良い投手ですね。

    1 ひかり ★ :2021/10/27(水) 23:20:37.31

     オリックスは27日、イチロー氏が中心選手だった96年以来、25年ぶり13度目のリーグ優勝を果たした。25日に70勝55敗18分け勝率.560でレギュラーシーズン全日程を終了し、この日に2位ロッテが楽天に敗れたため四半世紀ぶりのパ頂点に立った。19、20年と2年連続最下位からの“下克上優勝”。前年最下位からの巻き返しVは、今季ヤクルトに次いで9チーム目で、セ、パともに達成は初めてとなった。

     山本由伸投手(23)の顔にも笑みが広がった。中嶋監督、宮内義彦オーナー、吉田正、T―岡田、平野らに続いて胴上げを促され、仲間たちの手で3度宙に舞った。その後、歓喜の模様を生中継した球団公式YouTubeチャンネルのカメラに向かい「優勝しました~」と笑顔で手を振った。

    文字通り、エースと呼べる活躍だった。開幕戦こそ敗れたが、要所では存在感を発揮。交流戦MVPにも輝き、東京五輪では先発の軸として金メダル奪還に貢献するなど、日本のエースにまで成長した。

     5月28日のヤクルト戦から始まった連勝街道は、ついに1973年米田哲也に並ぶ球団記録タイの14連勝まで伸び、チームの最終戦となった25日の楽天戦で完封を果たして新記録の15連勝となった。

     26試合で18勝、防御率1・39、勝率・783、206奪三振、4完封は全てリーグトップで、投手5部門での「5冠」は06年の斉藤和巳以来、史上8人目。23歳での達成は、沢村栄治、スタルヒンに次ぐ年少3位の記録で、伝説の投手の仲間入りを果たしたとも言え、もはやMVPは確実な情勢だ。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72c903a9025347a38698989be16dea1ecfd2519d


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    久しぶりの優勝ですね。

    1 上級国民 ★ :2021/10/27(水) 21:01:33.74

    オリックス、25年ぶりリーグ制覇 2年連続最下位から巻き返す
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20211027-00000079-mai-base

    プロ野球パ・リーグは27日、オリックス・バファローズが1996年以来25年ぶりで、前身の阪急時代を含めて13回目のリーグ制覇を果たした。…
    続きはソース参照


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    メジャーに行くのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/26(火) 06:02:13.77

    10/26(火) 5:15
    東スポWeb

    〝田中超え〟で夢加速 オリックス・山本にささやかれる「来オフはメジャー移籍」の声
    ポストシーズンも“無双”なるか(東スポWeb)
    「田中超え」で夢のメジャー行きが加速か。オリックスの山本由伸投手(23)が25日、楽天戦に先発し、4安打無失点の完封で4―0の快勝に貢献。ソフトバンクに7―15と大敗した2位ロッテとの差を1ゲーム差に広げチームのリーグ優勝に望みをつないだ。同時に今季18勝目で投手3冠(勝利数、防御率、奪三振)の獲得が濃厚となったため、球界関係者の間では「このままポストシーズンも好投なら来オフはメジャー移籍か」という声がささやかれ始めている。

    「圧巻の投球」とはまさにこの日の山本の投球を指すのだろう。負ければ優勝が大きく遠のく大事な一戦でエースが最高の投球を披露した。

     初回から最速155キロの直球と鋭く落ちるフォークがさえ渡り、楽天打線につけ入る隙を与えない。4回までに許した走者は島内への四球と山崎剛の安打だけ。5回以降もわずか2安打に抑え、終わってみれば相手先発・田中将大(32)を凌駕する4安打無失点の完封劇でチームの最終戦に花を添えた。

    「試合前のブルペンからボールがいっていたので。自信を持って腕を振れたと思います」とは試合後の山本。優勝への重圧がかかる今季チーム最終戦でも泰然自若で球団新の公式戦15連勝を飾った。その投球内容を見る限り今や日本球界では「無双」の存在になりつつある。

     そんな快投が続けば黙っていないのが野球の最高峰リーグである米メジャーの関係者だ。すでに今季開幕前から山本の評判は米球界でも知れ渡っていたが、その名を高めたのは今夏の東京五輪だった。侍ジャパンのエースとして初戦のドミニカ戦と準決勝の韓国戦の計2試合に先発。いずれの試合でも好投し、日本悲願の金メダル獲得に大きく貢献した。

     外国勢相手でも決してひるまず、重圧のかかる試合でも動じない。そんな「鋼の心臓」をこの日の登板で改めて証明したのだから米球界が興味を示すのも無理はない。しかも、山本がこの日投げ合った相手はメジャーの名門・ヤンキースの主戦投手として計7年間で78勝を挙げた田中将。日米を股にかける好投手に投げ勝ったのだから評価が急騰するのもうなずける。

     ある米球団スタッフも「現時点での評価は山本の方が田中将よりはるかに上。複数球団がすでに調査をしている」と前置きしたうえでこう続ける。「山本はまだ20代前半と若いので現時点でメジャー入りすればおそらく5年50億円〜100億円程度の価値はある。ただ、海外FA権獲得まではまだ5年以上あるのでポスティングでの移籍が現実的でしょう。あとは球団の判断次第でしょうが、仮に今季オリックスがリーグ優勝、日本一を飾れば球団側もメジャー志向が強い山本の夢を後押しせざるを得ない。今オフの移籍は厳しいでしょうが、このままCS、日本シリーズでも好投すれば来オフの移籍は確実になるでしょうね」

     田中将との投げ合いを制し、チームの逆転Vもたぐり寄せた球界屈指の右腕。リーグ優勝はロッテの結果待ちだが、山本の米球界の評価は一足早く頂点に到達しようとしている。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1ff42ebf4fc5caac39af00a59055cd81dea3367


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    良い投手ですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/11(土) 06:38:24.36

    9/11(土) 5:15
    東スポWeb

    無双10連勝!山本由伸あるぞ年俸倍増3億円 オリックス本社は業績好調
    今季は無双モードの山本由伸。オフも大注目だ(東スポWeb)
     どこまで跳ね上がるのか。オリックスのエース・山本由伸(23)の今オフ年俸に早くもファンや球界関係者が注目している。

     プロ5年目右腕は現在パ・リーグ投手主要3部門(勝数、防御率、奪三振)でトップを独走中。他投手を圧倒する成績で、チームを1996年以来となるリーグ優勝に導こうとしている。となれば、今季1億5000万円(推定)からの大幅アップは間違いないが、問題は「どの程度上がるのか」だ。

     オリックスは過去にイチロー氏が日本球界初となるシーズン200安打を達成した94年オフに年俸800万円から一気に10倍アップの8000万円に。2年連続首位打者に輝いた翌95年オフには倍増の1億6000万円を勝ち取った「実績」がある。

     当時のチーム状況や野手と投手の違いもあるが、今季の山本はチームがリーグ優勝を争う中での好成績だ。「イチローに匹敵する活躍」という声も周囲から出ているため、年俸が一気に倍増の3億円に到達するとも噂されている。

     もっとも、オリックスの球団関係者によれば「一気に3億円はどうかと思いますが、コロナ禍でも本社は業績が好調のようですから。投手の評価で重要な勝ち星を積み上げて優勝したら球団は活躍に値する額は提示するはずです」とのこと。期待は持てそうだが…。

     そんな事情を知ってか山本は10日の西武戦(メットライフ)でも6回2安打無失点(9奪三振)の圧巻投球で今季13勝目。5月28日のヤクルト戦から続く自身の連勝記録を「10」に伸ばした。

    「シーズンの残り試合が少なくなっているので。より1勝1勝が大事になるので。とにかく丁寧に投げました。本当にすごく緊迫している状況で野球ができるのはすごく成長できるなと思います」とは試合後の山本。無双状態の豪腕には今後も目が離せない。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/23351505db4fbbeaf576edcc166f2dba9e363bdc


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    岡本のバットで打ったんだね。

    1 風吹けば名無し :2021/08/16(月) 07:39:08.95

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c0dea00f2784227bcb2d65f6214211fc567cf03b

    これぞメジャーリーガーの打球だ。オリックスのアダム・ジョーンズ外野手(36)が二回無死一塁で佐々木朗の154キロを豪快に振り抜き、左翼スタンド上段まで運ぶ先制2ランにしてみせた。驚きなのは試合中の広報を通じてのコメント。

     「ありがとう岡本バット!」

     日米通算297本目の本塁打は巨人・岡本から譲り受けたバットで打ったと明かした。

     「岡本選手はいい打者。たくさんヒットを打っていたから彼からバットをもらったら自分も打てるんじゃないかと思った。自分のバットでなかなか打てないので岡本選手のバットの力を借りて打てました」

     チーム初対戦となった“令和の怪物”を一振りで沈める一打。これで日米通算1000得点のおまけも付いてきた。

     1点リードの八回には犠飛で貴重な追加点も挙げた。

     「終盤になるにつれて野球は重要になってくる。なんとか1点と思って打席に入った」

     チームメートに惜しみなくアドバイスを送り、日本語も覚えた。報道陣に向かって「ワタシ、ヤキュウ、ヘタクソデス」と笑顔で話すことも。


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