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    カテゴリ:野球 > オリックス



    (出典 portal.st-img.jp)


    残留するのは、本人の意志だからね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/07(月) 14:56:25.16

    3年契約最終年で海外FA権を保有しているオリックスT-岡田外野手が7日、「生涯オリックス」の考えを明らかにした。

    この日までに残留する考えを、球団に伝えた。
    さらに「今回はそのつもりで残留という答えを出したので」と、オリックスで選手生活を終える覚悟も示した。

    2軍で昇格を目指してきたときも、ファンからは激励のメッセージを受け取った。
    ファンの温かさが決め手になったと明かし「ファンの方に応えないといけない。他球団で勝負する覚悟以上の覚悟を持って来年はやりたい」と、復活を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-10070348-nksports-base
    10/7(月) 14:46配信


    【【驚き】Tー岡田は結局オリックス残留! 生涯オリックス宣言も飛び出す!】の続きを読む



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    オリックスを出て他の球団に行くのか、注目ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/09/26(木) 18:33:55.91

    T-岡田

    去就問題で揺れるオリックス・T―岡田外野手(31)に球団側がしびれを切らしている。
    25日、大阪・舞洲の球団施設でT―岡田と福良GMの話し合いが行われたが、交渉は“決裂”。
    T―岡田は「まだ何も決まっていない。気持ちは日に日に変わっているけど…。決まったらまた言います」と顔を紅潮させて険しい表情を見せた。

    出場機会を求めて他球団移籍も視野に入れ、同時にオフのプエルトリコのウインターリーグ参加を保留。
    すでに受け入れ先球団のアテニエンセス・デ・マナティのホームページに若手の鈴木、漆原とともに参加選手として発表されているが、
    このままではT―岡田だけキャンセルとなる可能性もあり、フロント関係者は「早く返事をくれないと向こうに迷惑がかかる。
    ウチに残る決意を早くしてほしい」とこぼす。

    今季は19試合で1本塁打、2打点、打率1割2分2厘。5月17日に抹消され、以降はギックリ腰に苦しんで二軍戦でも結果を残せなかった。
    チーム若返りの現状も重なって移籍を模索するT―岡田に、現場からも「Tを大事にしろ」と同情論が上がる中、
    球団関係者は「出場機会が少ないといっても自分が結果を残せていないから。
    調子を上げてくれば安達のように上がってこれた。
    FAを使っても手を挙げてくれるところがあるのかどうか。ウチだって十分、彼には愛情を持って接してきている」と手厳しい。

    福良GMは「あいつが答えを出すまで待つ。(ウインターリーグに)行かないとなると向こうに謝らないといけない
    Tも悩んでいるが、行く行かないよりウチとどうするかが先。
    他球団に行っても実力で(出番を)奪わないといけないのがこの世界。それはあいつもわかっているし、金額のことでもない。
    残ってほしいけど、あいつの中で引っかかる部分があるようだ」と言うが…。長年、チームを支えた大砲が窮地に立たされている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-00000026-tospoweb-base
    9/26(木) 16:38配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/61365112.html
    成績


    【【どうなる】オリックスT−岡田(31) 去就問題また決裂!! 】の続きを読む



    (出典 cdn.hb-nippon.com)


    退団して獲得する球団は有りそうなのかな。

    1 牛丼 ★ :2019/09/17(火) 21:37:33.58

    オリックスのチーム内でT―岡田外野手(31)への同情論が高まっている。同選手はプエルトリコのウインターリーグ参加を“保留”し、退団も視野に進路を模索しているが、チーム関係者やナインは「絶対に残るべき。ここで退団すれば悪い前例を残すことになる。球団は絶対に慰留しないといけない」「まだまだ若い。ずっと一緒にやりたい」との声が多い。

    今季は19試合で1本塁打、2打点、打率1割2分2厘。5月17日に出場選手登録を抹消された。以後は二軍戦にも出場したが、腰痛もあって調整の日々を続けてきた。そのためT―岡田は「来年ここに残るかはどうか分からない。試合に出れないと勝負にならない。自分を必要としてくれるところでやりたい」と出場機会を求めて苦しい胸中を本紙に明かした。

     あるチーム関係者はそんな悩める大砲を「結果を出していないといっても5月は早すぎるよ。同じように打っていないのに干されずにずっといる選手もいるんだから。使い続けたら20発だってまだまだ打てる。スタメンじゃなくてもベンチにいるだけで相手は怖い」と案じ、別の関係者も「彼をよそに出したらダメ。今の若い選手が『自分も5~6年したらああなってしまうんじゃないか』と思ってしまう。すごく悪い前例を作る。長年チームを引っ張ってきた選手だし、性格もいい。もっと大事にしてあげないといけない」とフロントの全力慰留を訴えた。

     オリックスは昨オフに同じくチームの顔だった金子を自由契約とし、日本ハムに流出させた。二の舞いは避けたいところで、何としても事態を沈静化させる必要がありそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/1552278/


    【【驚き】オリックス・T―岡田 退団も有りそう!】の続きを読む



    (出典 www.selection-j.com)


    完売って、売る本数で違う様な気がする。

    【【朗報】オリックス、巨人日本ハムに肩を並べる人気球団だった??】の続きを読む



    (出典 blog-imgs-129.fc2.com)


    これは致し方ないですね。

    1 幻の右 ★ :2019/06/27(木) 16:56:05.62

     オリックス・長村裕之球団本部長は27日、ジョーイ・メネセス内野手(27)が日本野球機構(NPB)よりドーピング検査で禁止薬物が検出されたとし、同日から1年間の出場停止処分を科されたことについて会見し、選手契約を解除すると発表した。

     「今回の事態により、日本契約機構、ならびにファンの皆さまに多大なご迷惑とご心配をかけすることになり心よりおわび申し上げます」

     メネセスは球団を通じて「昨年まで米マイナーリーグでプレーした際、幾度かドーピング検査を受けましたが、陽性になったことは一度もなく今回の結果にはショックを受けています。しかしながら現実を受け止めるしかなく、処分を受け入れる必要があると思っています。ファンの皆さま、関係者の皆さまにご迷惑をおかけまして誠にもう訳ありません」とコメントした。

     NPBのアンチドーピング調査裁定委員会の報告では、メネセスは4月9日のロッテ戦(ZOZOマリンスタジアム)でドーピング検査の対象選手となり、尿検体を採取。禁止薬物「S1.タンパク同化薬」で指定されているスタノゾロールの代謝物が検出された。

     5月22日には球団関係者立ち会いの下、メネセスと面会。事情説明が行われ、本人は意図的な摂取はないと述べたという。

     6月12日にメネセス本人による弁明の機会が設けられた後、同調査裁定委員会を開き、制裁の内容を決定した。処分についてはこの日、球団を通じて本人に通告された。

    デイリー 6/27(木) 15:29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000082-dal-base


    【【処分】オリックス ドーピング違反のメネセスを契約解除!!】の続きを読む

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