愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > 日本ハム



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


    メジャー行けなかったんだね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/01/08(金) 18:07:52.80

    2021年01月08日 17:33野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/08/kiji/20210108s00001173333000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     ポスティングシステムで移籍を目指したメジャー球団と契約に至らなかった日本ハムの西川遥輝外野手(28)が、今季も日本ハムでプレーすることが8日、決まった。吉村浩GMが千葉県鎌ケ谷市内の球団施設で対応し、「彼も(メジャーから日本ハムへ)意識を切り替える準備期間が必要。自主トレも始めているのでそれを尊重しながら交渉する。20日以降に契約を締結します」と既に残留に合意していることを明かした。

     西川は昨年12月のトークショーで「(メジャーに)行かないと得られないものはいっぱいある。成績を残せなかったとしても、それが失敗じゃないと思っている」とメジャー移籍への思いを力説。さらに「(多くの)お金をもらえなかったとしても、お金以上のものを絶対に持って帰ってこられる。自分の可能性をもっともっと信じてやっていきたい」と覚悟も示していた。

     西川は今季中に海外FA権を取得する見込み。まずは16年以来5年ぶりの日本一に向け、日本ハムでのプレーにぶつける。


    【ポスティング不成立の西川、日本ハム残留で合意 20日以降に契約締結へ】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    怪我が有ったんだね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/29(火) 05:13:15.11

    右肘痛で今季は1軍登板がなかった日本ハム・斎藤佑樹投手(32)が28日、10月に病院で受けた診断が「じん帯断裂」の重傷だったことを明かした。現在は懸命にリハビリ中で「これまでにファンの方々から受けた恩を返すため何とか復帰したい」と心境を語った。

     節目の10年目だった今季はプロ入り後で初めて1軍登板なし。春季キャンプから右肘に違和感を感じていたが、アピールしなくてはならない立場でもあり、必死に調整を続けた。大幅に開幕が延期となったが、練習の強度を下げることなく調整。だが10月16日のイースタン・リーグの巨人戦の登板中に右肘が悲鳴を上げ「全く右肘が動かなくなった」と明かした。その2日後に病院で受けた診断結果は「内側側副じん帯断裂」。「どんなにひどくても部分断裂」と予想していただけに目の前が真っ暗になった。

     一時は復帰まで1年以上を要する「じん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)」も選択肢に入れたが「これ以上、球団に迷惑は掛けられない」と来季の早い段階で復帰できる可能性がある保存療法を選択。ただ田中(ヤンキースからFA)らが過去に行った「PRP(自己多血小板血しょう注入)療法」ではなく「詳細は言えないけど新しい概念の治療法に挑戦している」という。じん帯再建手術はある程度の回復が見込まれるが、今回の保存療法は「うまくいかなければ1年を棒に振る可能性がある」と明*。不安と戦う日々だが「将来的に、この治療の経験をアマチュアや他の選手たちに伝えることも自分の役目」という使命感もあり「とにかく復帰できることを信じています」と言葉に力を込める。

     現在は千葉・鎌ケ谷の2軍施設でリハビリを重ねる日々。年が明けても慎重にステップを踏み、患部の状態を見極めながら実戦復帰のタイミングを探る。

    12/29(火) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201229-00000007-spnannex-base


    (出典 i.imgur.com)


    【日本ハム・斎藤 「右肘じん帯断裂」の重傷だった ファンに恩返しへ「何とか復帰したい」】の続きを読む



    (出典 img-tokyo-sports.com)


    斎藤を人的補償で取るかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/24(木) 07:25:16.20

    究極の選択になるかもしれない。今オフにFA宣言したヤクルトのエース・小川泰弘投手(30)の獲得に動く日本ハム内で、早くも〝獲得後〟を心配する声が上がっている。

    すでにポスティング申請しているエースの有原はメジャー球団への移籍が決定的となっており、プロ8年で通算75勝の小川はのどから手が出るほど欲しい投手。ただ、今季年俸が9000万円でBランクと見られ、獲得となればヤクルトに対する人的補償が伴う。

     そこでクローズアップされるのが、今季はプロ10年目で初の一軍登板なしに終わった斎藤佑樹投手(32)だ。チーム関係者は「おそらく佑ちゃんは(プロテクトから)漏れると思うんです。そうなった場合、どっちに転んでも大変だと思うんですよね」と天を仰ぐ。

     どういうことか? ヤクルトは過去に水面下でトレードによる斎藤獲得を何度か打診してきた。そのたびに日本ハム側は断ってきたわけだが、もしプロテクトから外れたら、指名してくる可能性は十分にある。そうなれば「ここまで佑ちゃんを残してきたのに、ここであっさり手放してしまっては今までは何だったのか」という事態になりかねない。

     一方で、斎藤は今オフに不安のある右ヒジを保存療法で治していくと決めた。人的補償で指名されたくないばかりにプロテクトしたら「将来性のある若手より、投げられない斎藤をプロテクトするのか」と批判される可能性もある。

     すべては日本ハムが小川の獲得に成功したら…という仮定の話ながら、ちょっと気になるところだ。

    12/24(木) 5:15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201224-02545377-tospoweb-base



    (出典 i.imgur.com)


    【斎藤佑樹がヤクルト入り?FA・小川獲得に動く日本ハムが苦悩する「プロテクト問題」】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    そんな誓約書有るのか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/23(水) 08:16:02.14

     ソフトバンクの日本一で終幕した2020シーズン。パ・リーグの5球団は来季も独走を許してしまうのか…。内部事情を知る球界関係者が集い、戦犯たちに猛省を促す!プロ野球2020大反省会は異様な盛り上がりを見せた。


    A(スポーツ紙デスク) パ・リーグで「反省」するべき球団は楽天だろう。鈴木大地(31)、牧田和久(36)、涌井秀章(34)ら、やみくもに巨大補強を敢行したのに、最後はBクラスの4位に沈んだんだから。

    B(NPB関係者) 就任1年限りで退任した三木肇監督(43)は正直、指揮官の器ではありませんでした。守護神の松井裕樹(25)を先発に固定しようとしたものの機能せず、シーズン途中でクローザーに戻すなど起用法が二転三転。自身の発言も「いろいろあって」「いろいろなことを」が口癖で抽象的すぎる。選手が理解できずについていけなくなった。

    A 同じくパのBクラス、日本ハムは対戦する球団から完全に見下されてしまっている感があった。

    E(パ・リーグ関係者) 北海道移転後から機能し、他球団をうらやましがらせてきた、選手の適正数値化で価値を測るBOS(ベースボール・オペレーション・システム)の崩壊です。日ハムだけBOSの数値を偏重するあまり、ガラパゴス化しているのです。

    B 本来は年俸が高騰する主力野手が流出しても、適正な補強、育成によって穴を埋めてきた。ところが、ドラフトでは西武、育成ではソフトバンクに勝てないのが現状です。選手の自主性を重んじて、必要以上にコーチ側の意見で指導してはいけないというやり方に限界がきているのでしょう。ダルビッシュ有(34)や大谷翔平(26)とは違い、練習が嫌いな清宮幸太郎(21)はいつまでたっても2軍レベルの守備力しかない、並の打者です。中田も「こいつダメだ」とサジを投げているとか。

    D(民放局中継スタッフ) コーチは就任する際に「選手を叱っちゃいけない」と誓約書を書かされると言いますもんね。

    E 大金をかけて導入したシステムを崩せない弊害でしょう。結果、その提唱者たる吉村浩GM(56)を外せない。もともと「フロント主導の球団」と言われますが、今や単なる私物化だと‥‥。

    C 現在2軍の木田優夫投手コーチ(52)がポストに就き続けているのがその象徴と言われています。吉村GMがスポーツ紙の記者だった時代、唯一昵懇だったのが木田コーチと言われ、縁故採用だともっぱらです。

    A 来季も栗山監督が続投か。体制が変わらなければどうなるやら‥‥。ところで、終盤は巻き返してAクラスに滑り込んだ西武も反省点は多いかな。

    F(球団関係者) 今季は変則日程の同一カード6連戦にやられた感じです。リードに難のある森友哉(25)が正捕手では、日々の組み合わせに限度がありました。結果、打つことよりも守ることに必死となって、昨年の首位打者がさんざんな成績に終わった。

    A 山川穂高(29)の絶不調も重なった。

    E 山川は8月に右足首をねんざして、軸足のふんばりがきかないからバランスを崩したのに、かたくなに休養しなかった。過去2年連続でホームラン王ですが、本人はレギュラーだと思っていないんですよ。

    A どういうこと?

    E 前レギュラーが衰えて自然とハマッたのではなく、現在も控えているメヒア(35)から奪ったことで、いなくなればいつでも取って代わられると本気で思っているんです。結果、10月末に抹消されるまで無理をして、調子は戻りませんでした。

    A どこも大変なシーズンだったな。反省しなくていいのは、来季、シリーズ5連覇を狙うソフトバンクぐらいだろう。

     今から2021シーズンの開幕が待ち遠しい。

    ※「週刊アサヒ芸能」12月24日号より

    https://dailynewsonline.jp/article/2592552/?page=2
    2020.12.21 06:00 Asagei Biz


    (出典 honyomigasuki.com)


    https://npb.jp/bis/players/41545136.html
    成績


    【中田翔もサジを投げた!? 清宮幸太郎を叱ってはいけない“誓約書”の中身とは? 96試合 ・196 7本 22打点】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    勝ち数少ないですね。

    1 幻の右 ★ :2020/12/11(金) 03:44:43.46

    日本ハム斎藤佑樹投手(32)が9日、札幌市内にある球団事務所で契約更改交渉に臨み、350万円減の年俸1250万円で来季の契約を結んだ。(金額は推定)

    ▼日本ハム斎藤の通算成績は88試合で15勝。救援登板が多い投手は勝ち星が少ないケースもあるが、斎藤は88試合のうち63試合に先発している。

    プロ野球史上、先発を60試合以上経験し、通算15勝以下は斎藤1人だけ。成績では苦戦しているが、契約期間は長い。

    日刊スポーツ
    12/10(木) 2:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e7b596d31e30ac35670b0db8f420273afc4161


    【斎藤佑樹60戦以上先発で15勝のみは史上最少】の続きを読む

    このページのトップヘ