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    カテゴリ:野球 > 日本ハム



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    村上との差が大きいですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/22(月) 19:12:02.20

    練習試合 日本ハム5―2中日=特別ルール=(21日、名護)

     日本ハムの清宮幸太郎内野手(21)が21日、練習試合・中日戦(名護)で4年目で自己最速の実戦初本塁打を放った。0―0で迎えた4回1死一、二塁。2ボールから勝野の真ん中直球の失投を捉え、右翼芝生席へ。「打ち続けないといけないので、そういう意味ではホームランが出たのは良かったです」。4戦計10打席目で飛び出した待望の一発だった。

     春季キャンプ第2クール中に右前腕の張りで約1週間は一部別メニュー調整が続いたが、18日の紅白戦(名護)から3戦連続安打と好調。それでも栗山監督は「飛んでなかったね。札幌ドームだったら入っていない」と、ギリギリでのフェンスオーバーに満足はせず。清宮も「まだまだ自分の納得できるようなスイングじゃないと思っている。いいスイングをしたらもっと飛んでる」と、試合後も室内練習場でバットを振り込んだ。

     開幕スタメンをつかむにはチームの4番・中田の高い壁を越える必要がある。指揮官は「自分で打ちまくってスタメンを取るしかない」と奮起を促し、呼応するかのように清宮も「本当に打ち続けるだけ。打ちまくってアピールし続けたい」と意欲十分。勝負の4年目。誰よりも結果を残していく。(後藤 亮太)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/91afbf57e28a8370c09dcf5ec8d6e52be3263bb7
    2/22(月) 7:00配信


    (出典 Youtube)

    【プロ野球キャンプ】完全覚醒!! 清宮幸太郎 今季実戦1号!! 【日本ハムファイターズ】


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    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    活躍しないと駄目ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/22(月) 16:50:13.59

    2月12日、日本ハムの栗山英樹監督(59)が沖縄・国頭村の二軍キャンプを初めて視察。右肘靱帯断裂から復活を目指す斎藤佑樹投手(32)のブルペン投球を見終わった後、「本当によかったなあ。『どうしちゃったんだ、佑樹』っていうくらい。ああいう表情で野球やっているのを見ると、涙が出ちゃう」と絶賛した。

    「今にも泣きそうな表情でコメントしていましたね。ただ、キャンプやオープン戦の時期に最も輝きを放つ斎藤を、栗山監督が『見捨ててないぞ』と褒めそやすのは日ハムの“風物詩”ですから(笑)」(番記者)

     2019年はオープン戦から打者の手元で動くボールを駆使した投球が好調で「勝負できる!」と激励するも、監督肝入りのショートスターターや第二先発などに回されて未勝利。20年は「泥まみれになって野球をやる時。佑樹なら何か見つけられるはず」とハッパをかけたが、プロ入り初の一軍登板なしに終わった。

    「いざシーズンが始まれば、ほとんど戦力として扱わないのがお決まりのパターンです」(前出・番記者)

     そして引退も囁かれた昨オフ、350万円減の年俸1250万円(推定)で契約更改した斎藤。果たして投げられる状態なのか。

    周囲からは反発の声も上がるが……
    「右肘の靱帯が半分ほど切れている状態で、早期復活に向けて手術を回避し、『保存療法』を選択。本人は『つながりかけていて、靱帯としての機能を果たし始めている』と手応えを感じている。とはいえ、ブルペン投球も傾斜を使ってのキャッチボール程度。球速は100~110キロ程度ですし、試合で投げるには程遠い」(スポーツ紙デスク)

     キャンプ初日にはブルペンに一番乗りする意気込みを見せ、連日200球に及ぶ投げ込みを続ける斎藤。だが、周囲の目は冷ややかで、「チームメイトからも『あれがプロの球か』とか『もっといい球を投げていた投手がクビになっているのに、優遇されすぎですよ』と、さすがに反発の声が上がり始めています」(同前)。

     そんな斎藤を木田優夫二軍総合コーチ兼投手コーチ(52)は「超回復。順調に来ている」とフォローするが、前出の番記者はこう語る。

    「実際、本人と球団は今年はリハビリに充てる期間にして、来年の完全復活を目指す“2年計画”を描いているようです。ただ、成就するかは庇護者である栗山監督次第。もう就任10年目ですし、成績が低迷すれば師弟ともにチームを去ることになるでしょう。秋頃に首筋が寒くなれば、パフォーマンス好きの監督のこと、楽天戦で田中将大にぶつけて“花道”を飾らせる可能性も大いにあります」

     マー君との対決で往時の“王子”に戻ってほしい。

    2/22(月) 11:12
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210222-00043540-bunshun-spo


    【見捨てない? 優遇されすぎ? 日本ハム・斎藤佑樹は本当に復活できるのか?】の続きを読む



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    今一と言う感じかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/16(火) 16:25:29.02

    どうも、うまくいかない。

    日本ハムの清宮幸太郎(21)はキャンプ入りすると、朝8時から特別守備練習をこなし、夜7時まで打撃強化。本人が「ガツガツいきたい」と話すように、順調なスタートを切れたようにみえた。ところが……。

    「2月7日の紅白戦に出場予定で、スタメン表にも名前が書かれてあったんですが、直前にストップがかかりました。本人が右腕の張りを訴えたためです。栗山英樹監督は『ケガだけは避けたいので止めました』とコメントしています。以降は別メニューの調整。ティー打撃を再開したのは、11日になってからです」(スポーツ紙担当記者)

    史上最多の高校通算111本塁打を放ち、福留孝介(95年。PL学園から近鉄が指名も入団拒否、現・中日)と並ぶ7球団が競合した清宮が、4年目のシーズンを迎えた。だが、これまでの成績を振り返ると「大物ルーキー」の名に似合うモノでは決してない。本塁打は1年目から毎年わずか7本。打率は.200、.204、.190と低空飛行を続けている。

    「本人も、期待の大きさに結果がともなっていないことは自覚しています。今キャンプ中に東京五輪1次候補入りしたことがわかると、こう話していましたから。『本当ですか? 自分にはなんの実績もない。もう4年目なんでなんとか結果を残したいです。本当に、ひたすらアピールしなければならない立場なので』と」(球団関係者)

    ◆キャンプ初日の忘れ物

    高校時代(早稲田実業)の実績も十分。本人も自覚があるのに、なぜ清宮は伸び悩んでいるのだろうか。

    「本人は危機感を持っているのでしょうが、まだ甘いと思います。現にキャンプ初日には、練習用の黒いユニフォームを忘れ、一人だけホーム用の白いユニフォームで参加していましたから。妙に目立っていました。まだ自覚が足りないと言われても、仕方ないでしょう。

    シーズン中に三振やエラーをしても、ニコニコしている場面がよく見られました。もともと童顔で、チームに溶け込もうと明るく振舞おうとしているのは理解できる。しかし、人によっては緊張感がないと受け取るでしょう。性格がおおらかというか……。

    昨季は、ベンチを映すテレビカメラに向かいずっと変顏をする様子がたびたび報じられました。プレー以外のパフォーマンスが目立つと批判を浴び、途中で止めましたが」(前出・記者)

    愛嬌があり、サービス精神も強いのだろう。だが日ハムの主砲は清宮の甘さを感じ、あえて厳しい言葉を投げている。

    「甲子園のスターとして注目され、清宮と同じ3年目までは目立つ結果を残せなかった中田翔です。中田は活躍が清宮に物足りなさを感じ、昨年のシーズン終了後、こう酷評しています。『今年に関しては相手にならないというか、眼中にもないっていう感じでした』。自身も高校(大阪桐蔭)卒業後、苦しい時期を経験したからこその愛のある苦言でしょう」(同前)

    同期入団のヤクルト村上宗隆は、昨季打率.307、28本塁打、86打点とチームの4番に成長。清宮と大きな差ができた。

    「球団は、同じく差がついた同期の楽天・田中将大と斎藤佑樹の二の舞にならないよう気を遣っています。結果が出なくても、一軍で使い続ける方針のようです。高校時代の実績があまりにインパクトがあるだけに、期待も大きいでしょう。首脳陣は、今季こそ一皮剝けると期待しています」

    高校を卒業して4年目で結果を求められるのが、プロの厳しさだ。知名度が先走ってきた清宮が、高校時代の偉大な実績に見合う結果を残すため、背水のシーズンに臨む。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/52718e79bfd145d64ed8a085f1ab700bcbf96e60
    2/16(火) 9:32配信


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    日本ハムの上沢が開幕投手に決定 - カナロコ(神奈川新聞)
    日本ハムの上沢が開幕投手に決定  カナロコ(神奈川新聞)
    (出典:カナロコ(神奈川新聞))



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    発表したんだね。

    1 ばーど ★ :2021/02/15(月) 17:58:24.86

     日本ハムの今季の開幕投手が上沢に決まった。栗山監督が沖縄県名護市でのキャンプ休日の15日、背番号「15」に合わせて15時15分に発表した。昨季務めた有原が米大リーグに移籍し、就任10年目の栗山監督は「全く迷いなく決めた初めての開幕投手」と期待した。

     3月26日の楽天戦で2年ぶり2度目の大役を担う上沢は「納得の投球じゃなくてもいい。結果的にチームが勝つことが大事」と決意を語った。27歳の誕生日だった6日に伝えられ「有原さんが抜けて誰が先発陣を引っ張るのか。僕がやらなければいけない」と語った。

    2021/2/15 17:54 (JST)
    https://this.kiji.is/733970200282382336?c=39550187727945729


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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    もう少し活躍して欲しいですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/02/07(日) 17:05:45.72

    スポーツ 野球 2021年2月7日掲載
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/02071200/?all=1

    (出典 www.dailyshincho.com)


     今シーズンが正念場と言える選手は少なくないが、プロ入り4年目を迎える清宮幸太郎(日本ハム)もその一人と言える。早稲田実時代は史上最多となる高校通算111本塁打を放ち、高校生野手としては福留孝介(1995年:PL学園→近鉄入団拒否)と並ぶ7球団競合の末、日本ハムに入団したが、いまだレギュラー定着は果たせていない。清宮の外れ1位だった村上宗隆(ヤクルト)が既にチームの4番はおろか、セ・リーグを代表する打者となっていることを考えると、この現状に寂しさを感じるファンも多いだろう。

     しかし、清宮のこの3年間は本当に“期待外れ”と評するレベルのものなのだろうか。「統一ドラフト」となった2008年以降に1位でプロ入りした高校卒野手のプロ入り3年間の合計成績を並べてみると、以下のようになった。

    清宮幸太郎(2017年日本ハム1位):230試合126安打21本塁打73打点
    安田尚憲(2017年ロッテ1位):130試合95安打7本塁打61打点
    村上宗隆(2017年ヤクルト1位):269試合249安打65本塁打184打点
    中村奨成(2017年広島1位):4試合0安打0本塁打0打点
    平沢大河(2015年ロッテ1位):185試合90安打6本塁打38打点
    オコエ瑠偉(2015年楽天1位):136試合83安打6本塁打23打点
    岡本和真(2014年巨人1位):35試合13安打1本塁打6打点
    森友哉(2013年西武1位):286試合260安打33本塁打129打点
    渡辺諒(2013年日本ハム1位):12試合4安打1本塁打1打点
    高橋大樹(2012年広島1位):2試合0安打0本塁打0打点
    高橋周平(2011年中日1位):168試合97安打13本塁打44打点
    川上竜平(2011年ヤクルト1位):一軍出場なし
    山下斐紹(2010年ソフトバンク1位):11試合4安打0本塁打0打点
    山田哲人(2010年ヤクルト1位):120試合110安打4本塁打27打点
    後藤駿太(2010年オリックス1位):179試合48安打3本塁打13打点
    今宮健太(2009年ソフトバンク1位):144試合73安打2本塁打14打点
    筒香嘉智(2009年横浜1位):151試合120安打19本塁打68打点
    大田泰示(2008年巨人1位):17試合4安打0本塁打3打点

     完全なレギュラークラスと言える成績を残しているのは村上、森、山田(3年目に106安打)の三人くらいであることがよく分かる。打者としてのタイプが異なる選手も多いため、単純に比較はできないが、21本というホームラン数は村上、森に続く3番目の数字であり、同じ左のスラッガータイプである筒香を上回っている。これを見ると、決して悲観するような成績ではないことが分かるだろう。

     では、なぜ清宮に物足りなさを感じるという声が多いのだろうか。まず大きいのは冒頭でも触れた村上の存在だ。清宮の外れ1位で、しかも同じ左のスラッガータイプである村上と比べると、その存在は霞んでしまうことは間違いない。ただ、これに関しては清宮がどうこうというよりも、村上が規格外と考えるのが妥当ではないだろうか。

     古くは中西太、豊田泰光(いずれも西鉄)、張本勲(東映)など高校卒の早い段階からホームランを量産した選手もいるが、80年代以降で村上のホームラン数を上回っているのは清原和博(西武)しかいない。松井秀喜(巨人)ですら3年目までに放ったホームランは53本であり、これを見てもいかに村上の成績が飛びぬけているのかがよく分かるだろう。

     もうひとつ物足りなさを感じる原因は、3年間で清宮の成績に上昇の気配が見られないという点だ。過去3年の主な成績を見ると、安打数は32→51→43、本塁打数は7→7→7、打点は18→33→22、打率は.200→.204→.190と見事に横ばいで推移している。仮に3年間のホームラン数が同じ21本だったとしても、徐々に増えてきていれば、印象もだいぶ違っていたであろう。

     ただ、これまでの清宮のプロ生活を見ていると、成績が停滞している原因は見えてくる。大きいのは体力面の問題だ。プロ1年目のキャンプでは体調を崩し、2年目はシーズン前に右手首を骨折。そのオフには右肘も手術して3年目の出遅れにも繋がっている。


    【今年は正念場、日ハム「清宮幸太郎」に物足りなさを感じてしまう“根本的な問題”】の続きを読む

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