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    カテゴリ:野球 > 日本ハム



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    そろそろ活躍しないとね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/01(水) 15:57:42.26

    プロ入りから来季で10年。日本全国にフィーバーを巻き起こしたあの夏は、もう13年も前の出来事になる。
    “ハンカチ王子”の名で一世を風靡した斎藤佑樹が、2年連続未勝利と崖っぷちに立たされている。

    早実では、夏の甲子園で駒大苫小牧の田中将大(現ニューヨーク・ヤンキース)との史上2度目となった決勝再試合の死闘に勝利して全国制覇を果たし、
    進学した早大では東京六大学史上6人目となる通算30勝と300奪三振を記録した。
    4球団の競合の末、ドラフト1位で入団した日本ハムでは、1年目から先発ローテーションに入って6勝をマークし、プラスワン投票でオールスターゲームにも出場した。
    2年目には開幕投手に抜擢され、完投勝利を挙げて期待が高まったが、6月に自身のバースデー勝利となった5勝目をマークしたのを最後に、斎藤佑樹の“苦難”が始まった。

    5勝止まりに終わったこの年のオフには、侍ジャパン強化試合のキューバ戦で代表に選ばれたが、右肩痛を訴えて登板を回避。検査の結果、右肩の関節唇損傷と診断された。
    その後は不振が続き、3年目からの7年間でわずか4勝しか挙げられず、18、19年は未勝利に終わった。
    戦力外の危機も囁かれ始める中、今年12月2日の契約更改では、現状維持の年俸1600万円でサイン。
    会見では「来季も期待していますと話してもらいました」と笑顔を見せ、これまでの9年間のプロ野球生活を「長かったし、あっという間でもあった」と振り返った。

    来季で区切りのプロ10年目を迎える斎藤。苦難が続くかつてのスター選手について、野球解説者の大野豊氏はこう分析する。

    「甲子園で投げ合った田中将大は高卒でプロに入って、今はメジャーで活躍している。
    かたや斎藤佑樹は、ハンカチ王子と呼ばれて、あれだけ騒がれたけど、大学に行った後、日本ハムで苦しい状況が続いている。
    高校時代の田中は荒々しかったけど、のびしろや先の成長を感じさせた。
    逆に斎藤の場合は、高校時代にすでにある程度、出来上がっていた印象で、大舞台の経験が豊富でマウンドさばきも非凡なものがあった。
    プロに入ってからも少しは数字を残したが、今はもう、かつての斎藤佑樹ではない。
    以前はストレートも140キロ台後半の球速が出ていたが、そのストレートはもう投げられない。残念だが今の斎藤は、魅力があまり感じられない投手になってしまった」

    原因は言うまでもなく、プロ2年目に発症した右肩の故障にある。大野氏は続ける。

    「今の投球フォームを見ると、明らかに肩を壊したな、という投げ方になっている。
    故障した後は、いろいろフォームを変えるなど試行錯誤を重ねて、今のように肩にかかる負担が少ない投げ方になったのだろう。
    故障の影響でストレートの威力が落ちた分、現状では、いわゆる変化球投手になっている。
    変化球でタイミングをずらすなど、いろいろなボールを使うことでなんとか乗り越えようとしているが、小手先の投球ではごまかしが効かないのが、プロの世界。
    頑張って欲しいし、このまま終わって欲しくないと思うが、ボールの質を見ると、かなり厳しいと感じる」

    かつての栄光が大きければ大きいほど、転落した時の苦悩も増す。大野氏は脚光を浴びた投手ゆえの心理面も分析する。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200101-00600745-shincho-base
    1/1(水) 8:00配信


    【【変身】斎藤佑樹、10年目の「覚醒」はあるか 残された時間は少ないが、可能性も…】の続きを読む



    (出典 prt.iza.ne.jp)


    遂に結婚ですね。

    1 シコリアン ★ :2019/12/31(火) 15:10:10.48

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191231-00000060-dal-base
    12/31(火) 15:04配信
    デイリースポーツ

     日本ハムは31日、斎藤佑樹投手(31)が一般女性(31)と結婚したことを発表した。入籍日は非公表としている。


    【【ゴールイン】日本ハム斎藤佑樹が結婚!同い年の一般女性!】の続きを読む



    (出典 www.sankei.com)


    マジか。

    1 風吹けば名無し :2019/12/31(火) 05:38:52.91

    前代未聞の隠し玉?! 日本ハムが、来秋のドラフト会議に向けて陸上男子十種競技で日本記録保持者の右代(うしろ)啓祐(33)の動向を注視していることが30日、分かった。
    吉村浩ゼネラルマネジャー(GM、55)が「やり投げとかいいのでは。右代選手。(入団)テストとか。野球の常識も変わっている」と自ら切り出した。

    米大リーグ、エンゼルスで活躍する大谷翔平投手を投打二刀流で育成し、2011年には早大ソフトボール部の大嶋匠捕手をドラフト7位で指名した日本ハム。
    常識にとらわれない球団が次に注視するのが、野球経験こそないが最速141キロを計測したこともある十種競技の第一人者だ。

    吉村GMは、今季最優秀防御率に輝いたオリックス・山本がやり投げを取り入れて飛躍したこともあり注目。始球式を務めた14年8月12日のロッテ戦(札幌ドーム)も球場で見守ったという。

    「五輪に集中していただいて8月以降にチャンスがあれば。十刀流。DHも含めて」と吉村GM。さらに、女子選手の指名ついても「あるんじゃない? 注視は全員にしている」。夢は広がるばかりだ。
    https://www.sanspo.com/baseball/news/20191231/fig19123105020001-n1.html


    【【悲報】日本ハム、野球経験無しの33歳のおっさんを来秋ドラフト指名へ!?wwww】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    今年活躍しないと危ないですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/27(金) 06:46:34.27

    節目の10年目
    日本ハムの斎藤佑樹投手(31)が26日、東京都内のトレーニングジム「トータル・ワークアウト」で自主トレーニングを公開した。
    今オフのテーマに掲げているのは「球速アップ」。体の「ねじり」を意識した最先端トレーニングでボディーを鍛え上げると共に、かつての理想のフォームを取り戻し、10年目の覚醒を目指す。

    ケビン・山崎氏と取り組む
    背水の覚悟でプロ10年目に向かう斎藤が、原点である真っすぐを磨き上げる。来季に向けたテーマに掲げたのは、球速アップ。
    「今年のMAXが142、3キロぐらいだった。1キロでも速く投げたい」。求めるのは速さだけではない。強さ、キレも併せて追求する。
    「そういうものが少しでも上がることで、自分の持ち味である変化球が生きると思った」とテーマ設定の理由を説明した。

    上質の直球をつくり上げるため、ボディー強化に余念がない。シーズン終了後からほぼ毎日ジムに通い詰め、約2時間のトレーニングを継続してきた。

    パーソナル・トレーナーのケビン山崎氏と取り組んでいるのは「ねじりの連動性のパワーアップ」。
    股関節の内外旋の可動域が狭いといった課題を克服するため、ロープを使った器具などでインナーマッスルを強化。
    可動域が拡大することで各部位の「ねじれ」が連動し、速くて強いパワーが生み出されるという。
    ジム内に新設されたバイオメカニクスステーションを活用。トレーニングと動作解析を即時実施できる最先端トレーニングを導入し、実りのオフを過ごしている。

    投球フォームの改善にも着手している。目指している姿は、他の誰でもない。過去の斎藤佑樹だ。参考にすべき他の投手を探したが、見つからなかった。
    「自分に一番近い人が誰かと思った時、やっぱり自分自身だった。いい参考材料になれば」。
    理想は早大1年時の投球フォーム。当時の映像と比較しながら「あの時」に必死に戻ろうとしている。

    今季は11試合に登板も、防御率は4・71。2年連続で白星を挙げることができなかった。
    「やっぱり結果で出さないと、この取り組みも意味がない。結果がいい形で出ればと思う」。
    それは個人のため、そしてチームのためである。「優勝するためのワンピースになれるように、自分のポジションや役割をこなせるようにしたい」。
    1年生ながら早大の優勝投手となった12年前のように。斎藤はもう一度、輝く。 (中田和樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00010000-dospo-base
    12/27(金) 6:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01905133.html
    成績


    【【驚き】斎藤佑樹投手(31) 早大時のフォーム復活で輝きをもう一度!】の続きを読む



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    これからだと思う。

    1 ネギうどん ★ :2019/12/27(金) 16:31:45.27

    日本ハム・吉田輝 自主トレ打ち上げ ルーキーイヤーは「50点」来季は「いいシーズンにできるよう」

     日本ハムの吉田輝星投手(19)が27日、秋田県内で行っていた自主トレを打ち上げ、年内最後の練習を終えた。
     今季は6月12日の広島とのデビュー戦でプロ初勝利を挙げたが、その後は3連敗。防御率は12・27だった。ルーキーイヤーを「50点」と採点した右腕は「いろいろ勉強になった1年。悔しいシーズンだったので、来年いいシーズンにできるようにキャンプまで練習を頑張りたい。(オフは)体全体を鍛えて投球につなげられるようにしたい」と2年目の来季を見据えた。

     久々の秋田帰省に「やっぱり気持ちが安らぐ。楽しく過ごせています」と笑顔を見せ、「きりたんぽを食べて帰りたい」とつかの間のオフを満喫するつもりだ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/12/27/kiji/20191227s00001173242000c.html


    【【驚き】日本ハム・吉田輝星 ルーキーイヤーは自己採点「50点」 1勝3敗、防御率12.27!】の続きを読む

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