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    カテゴリ:野球 > 日本ハム


    相変わらず派手ですね。

    1 少考さん ★ :2021/11/30(火) 22:19:46.12

    「ビッグボス」新庄監督、ランボルギーニで札幌D登場
    https://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/20211130-OYT1T50296/

    2021/11/30 22:05


    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    日本ハムのファンフェスティバルが30日、札幌ドームで行われ、新庄新監督がスポーツカーに乗って登場し、ファンを沸かせた。

    選手時代は、ドームの天井からワイヤでつるされたゴンドラで守備位置のセンター付近に下りたり、様々なかぶり物で楽しませたりするなどしたが、この日も予想外の演出でファンの度肝を抜いた。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。


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    これってマジなのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/11/28(日) 15:17:43.26

    3年ぶり4度目盗塁王の日本ハム/西川遥輝が巨人入りを決断したかもしれない変化とは!?

    https://article.yahoo.co.jp/detail/4e709aec59a2a9e871fce108197168dbd8f67a93


    【【朗報】ハム西川、巨人入りを決断したかも知れない】の続きを読む


    色々と有りそうですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/27(土) 07:41:14.68

    2021.11.27 07:00  NEWSポストセブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20211127_1710108.html?DETAIL

    (出典 www.news-postseven.com)


     今年のプロ野球は、セパともに昨年最下位のヤクルト、オリックスがペナントとCSを制し、日本シリーズでは近年まれに見る激闘を見せた。いかに監督の手腕とチーム育成が大事かを球界とファンに思い知らせる十分なインパクトがあったのではないか。両チームの躍進の裏では、巨額補強を繰り返す球界の盟主・巨人がシーズンで負け越す醜態を見せ、それでも原辰徳・監督は3年契約で続投することが決まった。

    『週刊ポスト』(11月29日発売号)では、一時、噂になった「松井秀喜・監督説」がなぜ消えたかを詳細に暴いているが、そこでも巨人の監督人事に苦言を呈した重鎮OBの広岡達朗氏は、同じ取材で球界の話題をさらう「ビッグボス」新庄剛志・日本ハム監督を絶賛していた。

     * * *

     新庄の言ってることは正しいですよ。「ピッチャーもバッターも嬉しかったら喜べ。しかし、カメラに向かってポーズを取るのはNG」「ランナーに出ても相手選手にあいさつはするな」「優勝は一切考えるな」――全く間違っていない。

     派手なパフォーマンスがいろいろ言われるが、新庄をバカにしてはいけません。彼の体を見てごらんなさい。締まっていて太っていない。しっかりトレーニングを積んでいる証拠です。今の時代の監督は横着な者が多く、我々の時代のように選手と一緒に走ったりしなくなりましたが、新庄ならそれもできるでしょう。

     秋季キャンプのたった数日でも、その片鱗は見せています。自らクルマの屋根に立ってバットを差し出し、低い球筋で遠くに投げる練習をさせていたし、内外野をシャッフルしたノックを自らしていた。これらは選手の潜在能力を浮き彫りにすること、内野手には外野手の、外野手には内野手の心理を理解させることを目指した練習でしょう。その先頭に自ら立っている。

    「優勝を狙わない」というのは就任会見でも言っていましたが、それはまだ優勝を狙える戦力が揃っていないということを言いたかったのでしょう。同じように優勝できないと思っていても「狙います」と言う監督が多いなか、正直でいいじゃないですか。「ビッグボス」と呼ばせているのも彼なりの計算ですよ。今はとにかく選手を育て、その時がきたら「優勝を狙う」と宣言するタイミングを考えているのだと思います。チーム作りには順序があることがわかっているんです。

     ただし、言っていることは正しくても、それをどうやって選手に伝えていくかは見ておかないといけません。新庄が阪神に入団した頃は、イチローよりセンスが上だった。それくらい良い選手だったが、ちょっと根気が足りなかった。アメリカに行って、実績でイチローに及ばなかったのはそこだと思います。だから、監督として根気よく選手を育てることができるかどうかですね。若い選手がやる気になっているのは、この監督からは学ぶことがあると期待しているからですが、それをどうやって教えていくか。

     新庄は1年契約です。フロントが認めれば2年目も契約するだろうし、そして3年目に「いよいよ優勝を狙う」と宣言すれば大したものです。彼はデタラメに見えてもバカじゃない。この改革が成功すれば、原監督はじめ、これまでの監督やコーチはみんなクビですよ。

     原は3年契約だという。そして、コーチを集めたらチームが強くなると思っている。自ら先頭に立つ新庄とは正反対です。本当は、コーチを育てるのが監督なんです。監督とコーチは互いに勉強して選手を育てるものです。タレントのようなコーチを連れてきて、ダメだとなると今度は理論派と言われている者にすげ替える。そんなことをしていても強いチームは作れません。


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    痩せたね。

    1 Egg ★ :2021/11/27(土) 05:39:02.15

    4年目で初めて1軍出場なしに終わった日本ハム・清宮幸太郎内野手(22)が26日、札幌市内で契約更改交渉に臨み、野球協約の減額制限(25%)に迫る約23%の500万円減となる年俸1700万円でサインした。初のダウン更改で、巻き返しへ新庄剛志監督(49)に指令された減量を進める考えを示した。

    【写真】今年の契約更改時の清宮と、昨年の契約更改時の清宮

     清宮は2軍で19本塁打して本塁打王こそ獲得したが、4年目で初めて1軍出場が一度もなかった。500万円減の来季年俸1700万円となり、23%減は野球協約の減額制限(25%)に迫った。「(減額制限が)あるのを知らなくて、もっと下がると思っていた。真摯(しんし)に受け止めないと」と神妙な面持ちで話した。

     「ビッグボス」こと新庄監督からは秋季キャンプ中に減量指令を出された。「今はちょっと切れがない」とスイングの切れを出すための指令だが、減量の話題となると一転トークが切れまくった。

     今季は飛距離アップを目指して自己最多108キロまで増量したが、体の切れが出ないと判断してシーズン途中から減量を開始しており「後出しみたいだけど、ちょうど絞っていこうと思っていた」と苦笑いで告白。球団関係者から「太川」と呼ばれていることを明かし「(理想は)細川!今は中川くらい。(80キロ台だと)極細川なので(目標体重は)90キロ台前半かな」と笑わせた。

     朝食前に時速6キロで40分歩く早朝散歩や糖質制限の効果で、最大時から10キロ減、秋季キャンプ前からは約5キロ減で現在は体重98キロ。指揮官から「あと4、5キロ」の減量を指示されており、90キロ台前半となれば中学以来だ。

     自身に重圧をかけるため、来季の目標は30本塁打に設定した。「今の状態ではこの世界で生き残れない。変わらないといけない」と臨む背水の5年目。引き締まった体からアーチ量産となるか。(東尾 洋樹)
     
    スポニチ 11/27(土) 5:30
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b1df25d23bdebe94fd7a8c246eb0a593020c7ded

    写真 
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=476&h=640&exp=10800


    【<日ハム・清宮>もう10キロやせた!自己最多108キロまで増量したが現在は体重98キロ】の続きを読む


    髪型良いかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/11/26(金) 18:11:19.46

    2021年11月26日 13:46 野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/11/26/kiji/20211126s00001173312000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     日本ハムの吉田輝星投手(20)が26日、札幌市内で契約更改交渉に臨み、今季年俸1030万円から3年目で初のダウン提示を受け60万円減の970万円で更改した。(金額は推定)

     3年目の今季、1軍登板は自己ワーストの1試合にとどまり、2年連続未勝利に終わった。2軍では19試合に登板して6勝8敗、防御率4・45。直球だけを投げるイニングを設けるなど、持ち味の直球の精度向上に努めてきた。「今年はコーチの人からも“何年後かにしっかりエースになれるように”と言われて、真っすぐ中心にフォーク、カットボールをしっかり磨こうという課題があった。ファームでずっと暮らしたシーズンだったんですけど、真っすぐは(シーズンの)はじめよりは全然良くなったので、そこは収穫かなと思います」と振り返った。

     新庄ビッグボスが鎌ケ谷での秋季練習を視察に訪れた際に、髪型に関するアドバイスを受けていたことも明かした。秋季キャンプ終了直後で散髪に行くタイミングがなく、えり足が伸びた状態で「ちょっとえり足見せて。これ切った方がいいんじゃない?もうちょい似合う髪型したらもっと人気出るよ」と助言されたという。

     この日はえり足をばっさりと切り、サイドも刈り上げた短髪の黒髪姿で登場。シーズン中は黒髪だったが、フェニックス・リーグから秋季キャンプにかけて金髪にしており「郡さんとか(杉谷)拳士さんに黒髪を勧められた。“男は黒髪が一番かっこいいだろ”と言われた」と明かした。

     えり足は「個性的かなと思って伸ばしていた」とこだわりを口にしたが、ビッグボスから指令が出ただけに今後どうするかは迷いどころ。今後はえり足を短くするかと問われ「いや〜、ちょっと考えておきます」と苦笑いを浮かべていた。


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