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    カテゴリ:野球 > 西武



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    本番がどうなるかですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/07(金) 15:09:28

    松坂が6日、今キャンプ2度目のブルペンに入った。まずは立ち投げで31球。捕手が片ヒザをついた状態で16球、計47球を投げ込んだ。
    球が暴れるたびに「あー!」と悔しそうに叫んでいたことに、「無駄な力が入るくらい元気だってことで」と笑った松坂。「あとちょっと取り入れたい練習がある。そのイメージはできてきた。
    次回からは(捕手を)座らせて投げられるようにする」と話した。

    やっていることは立ち投げに毛の生えた程度。西口投手コーチは、「自分の中でしっかり段階を踏んでいるということ。いつまでに合わせてくれという期限はない」と話す。
    いくらマイペース調整が認められているとはいえ、他の選手に比べると明らかに調整は遅い。これで、3月20日の開幕に間に合うのか。
    難しいだろう、という声が出始めているが、映像を見た中日関係者は「驚きました」とこう続ける。

    「まだ太り気味なんて言われていますが、ウチにいた頃よりシェイプアップしている。動きにキレがあります。投球フォームを見る限り、肩回りと股関節の可動域も大きくなっている。
    ちょっと驚くくらい。これは案外、やるかもしれませんよ」

    2度目のブルペン投球をしたこの日は、テレビや新聞など報道陣の囲み取材を拒否。「そんな大層なことはしていないから」というのが理由だという。周囲の喧騒などどこ吹く風といったアンバイ。
    気負いもなければ焦りもない。これが自信の表れだとすれば、チームにとっては頼もしいが。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200207-00000026-nkgendai-base
    2/7(金) 12:00配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    本塁打記録更新出来るかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/06(木) 09:36:21.24

    危機感も吐露「せっかくここまで来たのに、他人に取って代わられるのはイヤ」

    2年連続パ・リーグ本塁打王の西武・山川穂高内野手が、シーズン本塁打の日本記録更新の野望をFull-Countに明かした。

    「今年は飛距離とか、柵越え何発とかではない。(意識を)もっと高いところに置いてます。
    もし『柵越え何発』という原稿を書きたいときは、言ってください。練習の球なら、いつでも打てますから」

    宮崎・南郷キャンプ中の練習の合間、山川はそう言って、いたずらっぽく笑った。

    このオフからバットコントロールを向上させるため、通常のものより長いノック用のバットで打つことを取り入れている。
    昨季は、一昨年の自己最多47本塁打には届かなかったものの、43発を量産し2年連続タイトルを獲得。
    打点も同僚の中村剛也内野手の123に次ぐ、リーグ2位の120をマークした。一方で、打率は.256。
    本塁打、打点は球界トップクラスだけに、残る打率アップを目論んでいるのか。

    「もちろん、打率も高いに越したことないですが、僕は今年が終わった時に、みんなが驚くような数字を出していたい。
    一番は、さらにホームランを打つために確実性を上げる。確実性が上がり、幅が広がって逆方向へも飛ぶようになれば、ホームランももっと出ると思ってやっている。その練習です」と力説した。

    「日本記録の数字は低いと思います」「現役でチャンスがある以上狙います」

    2年連続40発以上でのタイトル獲得も十分すごいが、さらに「みんなが驚くような数字」となると、2013年にバレンティン(当時ヤクルト、現ソフトバンク)が樹立した日本記録のシーズン60本塁打の更新?

    「まぁ、それは、自分が思い描く打撃ができれば、可能性はゼロではないと思います。日本記録の数字は低いと思います」

    えっ、60本塁打は低い!? 確かに、バリー・ボンズが保持するメジャー記録の73本塁打に比べれば少ないが……。

    「もちろん、60本どころか、50本打つのも相当なことですが、打率で日本記録というのはもっての他(シーズン打率の日本記録は1986年の阪神・バースの.389)ですし、
    (60本塁打は)射程圏内ではないですが、現役でチャンスがある以上狙います」と言い切った。

    これだけだと、自信家でビッグマウスのようにも聞こえるが、一方で心配性の一面ものぞかせる。
    プロ7年目だが、プロ入り当初からガンガン打てた選手ではない。
    「プロの世界ですから、一瞬にしてすべてを奪われるかもしれない。イヤですよ、せっかくここまできたのに、他人に取って代わられるのは。めちゃめちゃ恐怖です。正直言って、誰も来ないでほしい」と本音を明かす。

    不安だからこそ、人一倍練習する。このキャンプでも、早出、通常練習をこなした後、さらに特打や体幹トレーニングに取り組むのが日課になっている。
    通算本塁打の世界記録保持者で、現役時代に人並外れた練習量でも知られた現ソフトバンクの王貞治球団会長が、「練習しないと不安でしかたがない」と語っていた姿をほうふつとさせる。

    「不安がない人は、あまり練習しないんじゃないですか? わかんないですけど」と山川。成功しても満足せず、さらなる高みを目指せる才能が、この男にはある

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00679674-fullcount-base
    2/6(木) 7:10配信


    (出典 hominis.media)


    http://npb.jp/bis/players/21425139.html
    成績


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    (出典 prt.iza.ne.jp)


    どの程度変わったのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/03(月) 10:58:57

    西武春季キャンプ(2日、宮崎・南郷)これが“三冠王打法”だ!! 西武・山川穂高内野手(28)が2日、宮崎・南郷キャンプでフリー打撃を行い、47スイング中7本の柵越えを放った。
    確実性を上げるためにタイミングを取る際に、グリップの動きを小さくした新打法で、右へ左へ、広角に鋭い打球を飛ばした。
    理想の打者に3度の三冠王に輝いた落合博満氏(66)を挙げる大砲が、さらなる進化を披露した。

    ズドン!! 快晴の南郷の空に山川が鮮やかな放物線を描いた。3年連続の本塁打王を狙う大砲が、フリー打撃で広角に快音を響かせた。

    「ボールを引き付けて打てれば、(確率も)上がる。今年は広角に打ちたいと思っています」

    打撃投手と投球マシンを相手のフリー打撃では、47スイングで7本の柵越え。鋭い打球で中堅に1本、右翼にも1本を運んだ。

    今季からタイミングを取る際にグリップの位置を少し上げ、ヒッチをほぼなくしたシンプルな“新打法”に取り組んでいる。
    昨季はリーグ1位の43本塁打、同2位の120打点も打率は・256。
    3度の三冠王に輝いた落合博満氏を理想像に掲げる大砲の課題は明白だ。

    「広角に打てれば、率(打率)も上がるし、バレンティンや落合さんのように50本を超えている人は右中間に打てるイメージがある」

    広角に打ち分けることで、打率アップを狙っている。最終目的は右方向にも大きな打球を飛ばすこと。その先に三冠王が見えてくる。

    フリー打撃後には、昨年、メーカーに特注した約110センチ、680グラムの長尺バットを使った“ノック練習”も入念に行った。
    「長いバットは短いバットに比べて操作が難しい。重さも重くしているので振る力もつく」と飽くなき探究心で、飛躍を目指している。

    今季から大下弘、土井正博、清原和博ら獅子のスター選手が背負ってきた「3」を託された。
    「こうしたら打てるという答えは頭ではわかっている。あとは体がやれるか」と山川。主砲は歩みを止めない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-00000012-sanspo-base
    2/3(月) 7:00配信


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    今年は何勝するかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/03(月) 00:14:25.25

    14年ぶりに球団復帰した西武・松坂大輔投手(39)は、前日(1日)のキャンプ初日から30メートル距離を伸ばし、約80メートルの遠投を行った。
    「自主トレもそれなりに投げていた。昨日は抑えた」と笑顔。前日同様にけん制練習、軽めのノック、筋力トレーニングもこなした。

    3日は、今キャンプでは初めて本球場での投内連係練習にも参加予定。注目の初ブルペン入りについては、2日の予定もあったが慎重を期した様子。
    「(ブルペン入りは)いつでもいいけど焦ってはいない」とした。練習後には簡易テーブルを球場正面前に設置し、約30分間の即席サイン会も行った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00000266-spnannex-base
    2/2(日) 21:59配信


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    待遇が違えば不満が出るね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/01(土) 18:07:43.35

    「これだけたくさんの人が来てくれると、テンションも上がりますよね」

     キャンプイン前日、宮崎空港に降り立った西武・松坂大輔(39)がこう言った。

     オフに中日を退団し、古巣西武と年俸3000万円の1年契約。プロ生活をスタートさせた球団に、14年ぶりに戻ってきた。辻監督は松坂について、「普通の1選手」と話したが、すでに「特別扱い」は始まっている。31日、松坂はチーム便とは別に、ひとりだけ名古屋発の便で宮崎入りした。その際、フロント2人のお出迎えもあった。

     渡辺GMはこの件について、「なんで名古屋から来たか? マンションの整理などがあったんで、それをやってから来た」と説明。中日時代の身辺整理がまだ終わってなかったということだが、それならもっと早めに手をつけていればよかっただけの話だろう。

     中日1年目の2018年は11試合で6勝4敗も、昨季は右肩のケガなどもあり、わずか2試合で0勝1敗。それが今季、先発としてフル回転できるなんて誰も思っていない。辻監督も「調整は本人に任せている。キャンプに合わせてくれとは言ってない」と話している。ならばなおのこと、高知の二軍キャンプからスタートしてもよかったのではないか。

     今季の開幕は例年より早い3月20日。投手力が課題の西武だけに、投手陣はキャンプから飛ばしていく。そんな中、右肩の状態が不安な大ベテランがマイペース調整では、「なんでここにいるの?」とナインは不思議に思うだろう。そうした疑問、不信感は最終的に首脳陣に向けられる。

     松坂の存在が、不和のタネになりそうだ

    2/1(土) 12:00 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-00000019-nkgendai-base


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