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    カテゴリ:野球 > 西武



    (出典 image.news.livedoor.com)


    「山川選手の復帰戦、緊張と楽しさが混ざった表情が見て取れましたね。これからの調整で、徐々に戦力になっていくことでしょう。頑張って欲しいです!」

    1 冬月記者 ★ :2023/10/11(水) 23:31:39.41
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9eed7a1c316f9b24d19e9aeabaa59a00449fa1b0


    (出典 i.imgur.com)


    西武・山川穂高が153日ぶり実戦復帰 1打数無安打2四球「凄く楽しかったし、緊張もした」


     みやざきフェニックス・リーグに参加している西武・山川穂高(31)が11日、巨人戦(南郷)で「4番三塁」で先発した。計3打席に立ち、1打数無安打2四球。6回に四球で出塁すると、代走が送られて交代。

     5月11日のロッテ戦以来153日ぶりとなる実戦を終え「すごく楽しくというか、いい緊張もしましたし、そこは久しぶりの感覚だったので」と率直な印象を語った。

     スタメン発表で「4番三塁・山川」がコールされると、場内は大きな拍手に包まれ、いざ打席に立てば、「アグーいけー」とエールが飛んだ。背中を押す声に「大変うれしく思いました」。プレーできる喜び、ファンの存在を肌で痛感していた。

     2回先頭の1打席目は巨人先発・直江の初球141キロを中飛。「ちょっとタイミングがずれた」としたが、高々上がった打球に「大事なのはストライクを自分のスイングがしっかりとできるか。そういう意味では初球の真ん中付近の球を打ち上げはしましたけどセンターにフライを打てたというのはそんなに悪くない」。久しぶりの打席で凡退もうなずきながら、振り返った。

     4回と6回は四球で出塁。守備では2020年の9月27日の楽天戦以来約3年ぶりとなる三塁に就き、2度の守備機会を確実にこなした。プロ通算で計11試合しか三塁での出場はないが、二回1死一塁では山瀬の三遊間のゴロを軽快にさばいて、三併殺を完成。

     それでも5回1死からは湯浅の打球をはじき(結果は遊ゴロ)「やっぱりノックの打球と実際の打球は全然違う。やっぱりプロの試合での打球は速いし、サードはどうしても捕って投げないといけないので。そこは、もっと練習していかないといけいない」守備の課題も明確にした。

     強制性交の疑いで書類送検され(後に不起訴処分)、無期限の公式戦出場停止処分を科されたが、同リーグは対象外となっている。

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    (出典 www.nikkansports.com)


    「山川選手のフェニックス・リーグ参加が決定したことを知って驚きました。公式戦出場停止中にも関わらず、早くも実戦に臨むことになるとは。復帰後のパフォーマンスにも期待が高まります。」

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/05(木) 09:05:48.11
    2023年10月5日8時4分

    西武山川穂高内野手(31)が9日に開幕するフェニックス・リーグ(10月30日まで、宮崎県内)に参加することが4日、決まった。

    山川をめぐっては5月11日に「文春オンライン」が、知人女性への性的暴行疑惑を報道。翌12日に「総合的に判断してコンディション調整」との理由で、出場選手登録を抹消された。

    同23日には警視庁麻布署が、22年11月に都内ホテルで知人女性に性的暴行をしたとして、強制性交容疑で書類送検され、8月29日に嫌疑不十分による不起訴処分が決定した。

    球団は9月4日、1軍ならびに2軍の公式戦無期限出場停止の処分を発表。山川は「深く反省しています。球団から下されました処分内容に関しまして真摯(しんし)に受け止め、今後は1つ1つ目の前のことに取り組み、再びチームの役に立てるよう地道に練習に励みます」などとコメントしていた。

    球団も本人の強い反省の態度をくみとっており、今回、もともとの処分対象外でもあったフェニックス・リーグへのメンバー入りを決定。3軍練習でも打撃、守備とこなしている。5月11日以来となる実戦復帰に支障はないとみられる。

    山川はプロ通算218本塁打を誇り、22年には本塁打と打点の2タイトルを獲得した。今季は0本塁打も、故障者特例措置で今オフに国内FA権を取得するとみられる。

    各球団とも若手主体の編成となるフェニックス・リーグは9日に開幕し、18試合を予定。西武はそのうち16試合を、春季A班キャンプ地でもある日南市の南郷スタジアムで行う。初戦の9日は午後12時30分開始予定で、ソフトバンク戦が組まれている。

    https://www.nikkansports.com/baseball/news/202310040001840.html

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    (出典 upload.wikimedia.org)


    公文克彦投手の引退には本当に驚きました。彼は長い間西武で活躍し、チームに貢献してきました。引退を決めることは悔しいでしょうが、これから新たな人生を歩み始めることを応援したいです。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/04(水) 19:50:29.05
    2023年10月04日 18:03

     西武は4日、第1次戦力外通告を行い、公文克彦投手(31)、森脇亮介投手(31)ら16選手と来季の契約を結ばないことを発表した。

     ほかに佐々木健投手(27)、井上広輝投手(22)、張奕投手(29)、斉藤誠人捕手(28)、中山誠吾内野手(24)、育成では斉藤大将投手、粟津凱士投手、伊藤翔投手、上間永遠投手、出井敏博投手、牧野翔矢捕手、ジョセフ外野手が通告された。ロマー・コドラド外野手、ジャシエル・ヘレラ投手とも来季の契約を結ばず、帰国したことが発表された。

     公文は高知-大阪ガスを経て、2012年ドラフト4位で巨人に入団。16年オフに大田とともにトレードで日本ハムに移籍し、19年には自己最多61試合に登板した。20年までに初登板からの182試合連続無敗のプロ野球新記録を樹立した。21年8月にトレードで西武に移籍。昨年まで2年連続防御率0点台をマークするなど変則左腕としてフル回転した。

     森脇は塔南-日大-セガサミーを経て、18年ドラフト6位で西武に入団。2019年に初勝利をマークすると、20年は夏場以降セットアッパーに定着し、47試合登板で7勝1敗16ホールド1セーブ、防御率1・35と好成績を挙げた。ケガに悩まされながらも昨年は43試合で防御率1.72と復調。今季は3年ぶりに開幕1軍入りし、防御率1点台と好投していたが、8月に右上腕動脈閉塞(へいそく)症に対する上腕動脈パッチ形成術を受けた。実戦復帰まで8~10カ月を要するとされ、来季へ向け、リハビリを開始していた。

     公文は球団を通じ「2021年途中からライオンズに加入して以来、けがが多くて思うように投げられなかったことは本当に心残りですし、悔しいです。チームにもファンの皆さまにも申し訳なく思っています。満足に登板できないなかでも、応援してくれたライオンズファンの皆さまには心から感謝したいです。今シーズンで現役を引退します」とコメント。

     また、森脇は「今シーズン前半はいい時も悪い時もありましたが、ようやく調子が上がってきたな、というタイミングで病気がわかって治療に専念せざるをえなくなりました。どんな時もライオンズファンの皆さまからの声援が力になっていましたし、いつも背中を押してもらっていて、本当に勇気づけられました」とし、「今後のことは未定です。今シーズンもご声援いただきありがとうございました」と声援に感謝した。

    続きはソースをご覧ください
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/10/04/kiji/20231004s00001173427000c.html

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    (出典 full-count.jp)


    「山川選手の謝罪の姿勢には感動しました。自らの過ちを認め、真摯に反省する姿勢は、彼の成長を感じさせます。これからは、野球選手としてだけでなく、人としても更なる成長を期待したいです。」

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/05(木) 14:00:25.50
    2023.10.05

    9日から行われるフェニックスL参加決定、5か月ぶりの実戦復帰へ

     西武の山川穂高内野手は、9日から30日まで宮崎県内で行われる秋季教育リーグ「みやざきフェニックス・リーグ」に参加することが正式決定した。5日に本拠地ベルーナドームでファームの練習に参加後、報道陣の取材に応じ「ファンの皆様、球団関係の皆様に多大な迷惑をかけてしまいました」と謝罪した。

     5月に強制性交等の疑いで書類送検され、8月には不起訴処分となった。しかし事態を重く受け止めた球団から、9月4日に無期限の公式試合出場停止処分を受けた。ただ、非公式戦であるフェニックス・リーグは処分の対象外。5月11日のロッテ戦(ベルーナドーム)以来実戦から遠ざかっている山川が、参加を希望した。本来2軍レベルの若手のアピールの場であるフェニックス・リーグに、本塁打王3度を誇る山川のような主力が参加するのは極めて異例だ。

     この日のファーム練習では、ティー打撃、フリー打撃の後、三塁の守備位置に就いてノックを受け、時おり声を張り上げながら汗を流した。練習後、5月12日の出場選手登録抹消後、公の場では初めて口を開いた。

     会見冒頭で、「僕の口から謝罪したいと思います」と切り出した山川。続けて、「ファンの皆様、球団関係の皆様に多大な迷惑をかけてしまいました。本当にすみません。妻と娘にも迷惑をかけてしまい、申し訳ない気持ちでいっぱいです」と、自身の騒動について、反省の言葉を述べた。

     現在は無期限の公式戦出場停止処分中だが、処分の解除に信頼回復は不可欠。復帰については、「野球選手としても父親としても、もう1度信頼していただけるように、応援していただけるように、反省してやっていきたいと思います」と語った。

     今季は17試合出場、打率.254(59打数15安打)、0本塁打、5打点。国内FA権取得までの1軍登録日数には17日足りないが、故障者特例措置によって日本シリーズ終了後に取得選手として公示される見込みとなっている。

    https://full-count.jp/2023/10/05/post1453322/

    (出典 full-count.jp)


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    https://full-count.jp/2023/10/05/post1453478/

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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1696464348/

    【西武・山川穂高、騒動後初の公の場で謝罪 深々と頭下げ「妻と娘にも迷惑かけた」】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    松井監督が続投することは本当に嬉しいです。彼の指導の下でチームは大きく成長し、来季もさらに上を目指せると思います。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/09/13(水) 03:10:21.14
    2023年09月13日 03:00

     西武・松井稼頭央監督(47)が来季も続投することが12日、分かった。昨オフに2年契約を結んでおり、来季が2年目。正式決定はシーズン全日程終了後となる。

     チームスローガン「走魂」を掲げた就任1年目の今季は走塁意識向上を促し、昨季60だった盗塁数はこの日までで70に増加。開幕からWBCで負傷した源田が不在で、主砲の山川も長くチームを離れたが、3年目の渡部を初の4番に、ドラフト1位・蛭間をクリーンアップで起用するなど育成に尽力した。昨年11月14日、後藤高志オーナーからは「長く監督をやってもらい常勝軍団へチームづくりしてもらいたい」と長期政権を期待されていた。

     また、打線の中軸で松井監督を支えてきた中村剛也内野手(40)と栗山巧外野手(40)が、来季も現役続行することも分かった。栗山は今季3年契約の最終年、中村は2年契約の最終年だが、球団は来季も戦力として評価している。

     01年ドラフト入団の2人はプロ22年目の今季も存在感を示した。中村はチームトップの16本塁打で、4月には5年ぶりの月間MVPを受賞。「目標にしている」と言う史上9人目の500本塁打へあと30本と迫る。栗山は主に代打とDHで出場し、4月には通算1000四球を達成。史上15人目の通算400二塁打へあと3本と大記録を目前としている。

     球団幹部は「現時点で決定した事実はない」としているが、今後、2人とは来季の契約について、話し合いが進められる方針。チームは4年連続のV逸が決まったが、巻き返しへ健在なベテラン2人の存在は不可欠だ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/09/13/kiji/20230913s00001173116000c.html

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