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    カテゴリ:野球 > 西武



    (出典 hochi.news)


    西武のポスティング認めず、まさかの展開に驚きです。光成選手の才能を世界に広めるためには、ポスティングが非常に重要ですよね。チームの政策の変化にはガッカリしてしまいます。

    1 それでも動く名無し :2023/11/01(水) 08:29:57.85
    【西武】メジャー挑戦直訴の高橋光成に渡辺久信GM「今年は難しい」…ポスティングシステム申請開始(スポーツ報知)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/559688fd5b92fe7810e6cced16305ca8fad5fce8

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    (出典 image.news.livedoor.com)


    山川選手のフェニックスL完走は素晴らしいアピールですね!彼の充実したプレーぶりが伝わってきました。FAについても家族を含めて熟考するとのことで、彼の決断が待ち遠しいです。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/30(月) 23:30:20.72
    2023年10月30日 18:49

     西武・山川穂高内野手(31)が30日、「みやざきフェニックス・リーグ」を終えて帰京し、羽田空港で対応した。

     不祥事によって、5カ月ぶりの実戦復帰も15日オリックス戦で本塁打を放つなど9試合に出場して打率・375、2本塁打、6打点をマーク。「充実していたし、野球をまたやれたので良かった。そこそこ打てたかな」と振り返った。

     今オフに「故障者特例措置」で取得した国内FA権については「今日着いたばかりなので、明日から家族も含めて」と熟考していく方針だ。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/10/30/kiji/20231030s00001173437000c.html

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    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    武内選手の指名が一斉メールで公表されたのは異例ですが、彼の才能と実力を考えれば納得です。西武にとって大きな戦力となること間違いなしです。

    1 ぐれ ★ :2023/10/25(水) 09:57:24.15
    ※10/25(水) 5:30配信
    スポニチアネックス

     西武は24日、26日の新人選手選択会議(ドラフト会議)で国学院大の最速153キロ左腕・武内夏暉投手(22)を1位指名すると公表した。1位指名の公表は、広島に続いて2球団目。渡辺久信GM(58)は、豊作と言われる今秋の大学生投手の中でも「最も実力がある」と即戦力として評価した。ドラフト本番へ向け、他の10球団が公表に踏み切るかの動向にも注目が集まる。

     異例の形での1位公表だった。西武の球団広報が午後5時過ぎに担当記者へ一斉メールを送信。渡辺GMのコメントとともに、国学院大の最速153キロ左腕・武内の1位指名を公表した。当初はきょう25日のスカウト会議後に同GMが取材対応の予定だったが、急きょとも思える発表は他球団との水面下の駆け引きをうかがわせた。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b9a2d01d769279f7da76071d704f41cd07d8cf58

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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    炭谷銀仁朗の獲得調査が進んでいると聞き、とても興奮しています!彼は36歳ですが、まだまだ現役として活躍できる実力を持っています。西武の捕手陣に経験と安定感をもたらしてくれることでしょう。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/24(火) 08:25:07.23
    2023年10月24日 03:00

     西武が、楽天を戦力外になった炭谷銀仁朗捕手(36)を獲得調査していることが23日、分かった。現役続行の意思を固めているベテラン捕手。18年オフにフリーエージェント(FA)権を行使して巨人に移籍して以来、6年ぶりに古巣復帰する可能性が高まった。西武は今季、正捕手を固定できず5位と低迷。戦力としてはもちろん、若き捕手陣の手本としても期待がかかる。

     西武は昨オフ、正捕手だった森がオリックスにFA移籍。今季は2年目の古賀、4年目の柘植、育成出身2年目の古市と3捕手を先発で併用した。平均年齢は23.7歳と若く、炭谷の経験値と頭脳が加われば、19年以来5年ぶりのリーグ制覇へ向けて大きな力になる。

     楽天が来季の選手契約を行わないと発表した13日、炭谷は「びっくりしています。とりあえず、今は現役を続けたいという気持ちがあります」とコメントした。

     18年目の今季は岸や早川、田中将らとバッテリーを組み65試合に出場。持ち味を引き出すリードは定評があり、昨季はリーグ3位の盗塁阻止率.339を記録した守備力は健在で、戦力としても申し分ない。
     今季は古賀がチーム最多の90試合でスタメンマスクをかぶったが、来季3年目の24歳とこれから経験を重ねる立場。2番目に多い41試合に先発した柘植は23日、右肘のクリーニング手術を20日に受けたと球団が発表した。

     実戦復帰には3カ月程度を要する見込み。いずれにしても、豊富な経験と実績を持つ捕手が不在で炭谷は戦力の底上げとともに若手捕手陣の育成面でも大きな存在となる。

     西武時代は12年と15年にゴールデングラブ賞受賞。長年にわたって正捕手を務めた。

     当時から誰よりも早く球場入りし、相手チームを分析。移籍先の巨人、楽天でもその姿勢は変わらず、後輩捕手だけでなく若手の投手とも積極的にコミュニケーションを取り、よき相談相手にもなっていた。楽天を含めたパ・リーグ事情に精通することも獲得のメリットになる。

     18年まで13年間プレーした古巣への復帰となれば、栗山や中村らベテランとの意思疎通など、チームの潤滑油としても期待される。交渉解禁は11月15日に行われる12球団合同トライアウト終了後になるが、古巣復帰が決まれば頼もしい戦力になる。

     ≪“出戻り”大物ズラリ≫過去にFAで国内他球団に移籍、その後、古巣に復帰した例は工藤公康(西→巨など→西)、村松有人(ダイエー→オ→ソ)、新井貴浩(広→神→広)、鶴岡慎也(日→ソ→日)がいる。村松はトレード、鶴岡はFAで復帰、工藤は実に16年ぶりの古巣復帰だった。

     ◇炭谷 銀仁朗(すみたに・ぎんじろう)1987年(昭62)7月19日生まれ、京都府出身の36歳。平安(現龍谷大平安)から05年高校生ドラフト1巡目で西武入り。06年に高卒新人捕手では51年ぶり開幕スタメン。18年オフに巨人にFA移籍し、21年7月に金銭トレードで楽天移籍。13、17年WBC、15年プレミア12日本代表。18~21年に日本プロ野球選手会会長を務めた。1メートル81、98キロ。右投げ右打ち。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2023/10/24/kiji/20231024s00001173005000c.html

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    (出典 hochi.news)


    残留要請したんだね。本人どうするのかな。結論出るまで注目ですね。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/10/17(火) 08:16:26.56
    2023年10月17日 5時0分

     西武・渡辺久信GM(58)が16日、国内FA権を取得見込みの山川穂高内野手(31)に対して来季以降の残留を要請していることを明らかにした。

     自らの不祥事により球団から無期限の公式試合出場停止処分を科されている山川はFA権取得に必要な登録日数まで17日を残しているが、「故障者特例措置」の適用によって権利を取得する見通し。球団は山川側に残留を要請しており、複数年契約などの条件を提示しているとみられる。渡辺GMは「(山川の)代理人と話すことになる」と話し、山川が参加中のフェニックス・リーグ終了(30日)を待って話し合いの場を持つことになりそうだ。

     山川は権利行使について「考えなければいけないですけれど、優先順位的には今までできなかった試合に多く出て精いっぱい頑張りたい」と当面は同リーグに集中する意向を示している。この日の中日戦(南郷)にベンチ入りしたが出場しなかった。

    https://hochi.news/articles/20231016-OHT1T51279.html?page=1

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