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    カテゴリ:野球 > 西武


    色々と大変ですね。

    1 ぐれ ★ :2021/07/26(月) 17:10:12.79

    ※7/26(月) 15:03デイリースポーツ

     西武は26日、エルネスト・メヒア選手から退団の申し出があり、同日にウエイバー公示の手続きを行ったと発表した。

     メヒアは「いま世界中が困難な時期であり、世界の反対側から日本に来た私にとって家族がいないことは本当に大変でした」と理由を説明。14年からのファンの声援に感謝し、「皆様には私の思いをご理解いただければ幸いです。家族を優先しなければいけないということをお詫び申し上げます。これからもライオンズをずっとずっと応援し続けて下さい、私も異国の地から応援しています」などとコメントした。

     今季は16試合の出場で1本塁打。14年から西武に在籍し、通算142本塁打をマークした。

     渡辺久信GMは「2014年から8年ほどライオンズで一緒に戦ってきましたので、退団することになりすごく残念です。ただ、家族のことが一番の理由とのことでしたので、これは仕方ないことだと思います。性格も良くて、日本の野球をリスペクトしてくれた選手でした。とても感謝しています」とコメントした。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faa65c45534c472cceb9d7ed20e9c4646ab7ef5b


    【西武 メヒアが退団 本人から申し出「家族がいないことは本当に大変でした」】の続きを読む


    家族の元に行くんだね。

    1 ぐれ ★ :2021/07/07(水) 17:04:48.84

    ※2021/07/07 15:32AERA dot.

     西武の松坂大輔投手(40)が現役を引退することが7日に発表された。日米通算170勝をマークした右腕は波瀾万丈の野球人生だった。数字を見れば立派だが、SNS、ネット上では「体調管理をしっかりすれば200勝はできた」、「近年の状態を見たらもっと早く辞めるべきだった」など辛らつな声も少なくない。
     かつて西武担当だったテレビ関係者は、松坂引退の一報に対する世間の反応に複雑な表情を浮かべる。
    「メジャーから戻って中日で光り輝いた時期もあったが、ソフトバンク、西武では故障でマウンドに立つことすらできなかった。ファンは期待が大きかった分、辛辣な意見が多いんでしょうけど、もう少*ぎらう気持ちがあってもいいのではと…。社会現象になるほどの活躍をした投手です。『松坂世代』と世代の冠になる選手は今までいなかった。責任感が強い男です。西武に戻ってきて恩返しできなかったという申し訳なさを感じていると思いますが、よく頑張ったと思います」
     1998年に横浜高のエースとして甲子園で春夏連覇を達成。ドラフト1位で西武に入団し、新人から3年連続の最多勝と史上初の快挙を成し遂げた。WBCでも2大会連続MVPを獲得。レッドソックスでも1年目の07年に15勝、08年に18勝と20代のシーズンで145勝を積み上げた。だが、30代に入ると暗転する。股関節痛を皮切りに故障に悩まされ、下半身を使った粘りのあるフォームが消えてしまう。上半身の力に頼った投げ方で故障を誘発する悪循環に。メジャーの後半は思うように投げられず、ソフトバンクに移籍した15年からの3年間でわずか1試合登板のみ。入団テストを受けて中日で18年に6勝を挙げたのが最後の輝きだった。昨年に14年ぶりに古巣の西武に復帰。7月に首の痛みと右手のしびれを抑えるため、脊椎内視鏡頸椎手術を受けたが状態は思わしくなかった。今年も1、2軍登板なしに終わり、シーズン半ばの7月に引退を決断した。
     数字だけを見れば、松坂は「早熟」だったと言えるだろう。20代の輝きはまばゆかったが、30代で積み上げた白星は25勝にとどまった。日本球界に復帰後、満足に投げられない状況で、「太りすぎ。体調管理がなっていない」、「努力をしなかったからこの体たらく」など批判的な意見が大半を占めるように。松坂の耳にも当然入っていただろう。同世代のある選手はこう話す。
    「大輔が中日時代に話した時、『人間不信になったよ』と漏らしていました。屈託なく笑う奴が全然笑わなくなってしまった。スーパースターと言われていますが、純粋に野球が好きな少年のままです。野球が好きじゃなかったらとっくに辞めていたと思います。大輔は人の悪口を言わない。誰に対しても同じ態度だから、自然と人が集まってくる。メディアに色々書かれていますが、努力もしていましたよ。最後の最後までもがいていた」
     40歳での現役引退。今後は指導者としての復帰を望む声もあるが、どのようなセカンドキャリアを描いているのだろうか。
    「うーん…わからないですけど、少し休みたいんだと思います。図太く見えますが繊細で、精神的にも疲れていると思います。指導者にならないかもしれないですね。家族のいる米国に戻って、穏やかな生活を望んでいるかもしれませんね」

    続きは↓
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/sports/dot-2021070700046


    【引退の松坂大輔は指導者にならず、渡米か「精神的に疲れている」】の続きを読む


    遂に引退するんだね。

    1 ひかり ★ :2021/07/07(水) 09:46:56.39

    西武は7日、松坂大輔投手(40)の今季限りでの現役引退を発表した。現在は体調面、精神面での状態が万全ではないため、現時点で引退会見の日時は決まっていないという。

    ◆西武・渡辺久信ゼネラルマネジャー(GM、55)

    「このような決断に至り、本人も大変悔しい思いをしています。昨年7月に手術を受け、それ以降も『メットライフドームで勝利する』ということを目標に大輔自身、厳しいリハビリに耐えながらここまでやってきました。

    ライオンズファンに自身の姿を見せることができていない日が続き、体調面もなかなか向上せず、ずっと苦しい思いをしてきたと思います。実際、今年もここまでずっと、球団施設などで毎日復帰に向けて必死にリハビリやトレーニングを重ねる大輔の姿がありました。

    大輔は現在、体調面、精神面でも決して万全とはいえない状況です。ただ、体調面、精神面が回復した段階で会見という形で、皆さまの前で本人から気持ちを話すことができると思います。今は双方の回復に専念をさせていただきたく、ぜひ皆さまには彼のことを引き続き、温かく見守っていただけますと幸いです」

    サンスポ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9bb10578446394f021a92a862744e818af914155


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    全然分からないかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/07/05(月) 13:16:46.18

    今季、ここまで一軍はもとより、二軍での登板もない西武の松坂大輔投手(40)。

     2月のキャンプインの際、「メットライフドームのマウンドに立って勝つということを目標に、一日でも早くチームに貢献できるようにやっていきたい」とコメントを出したのが、公的に確認された最後の言葉だ。

     昨季は右膝の痛みに加え、5月に首の痛みと右手のしびれを発症。7月に脊椎内視鏡頸椎手術を受けて以降はリハビリに専念し、公式戦登板はゼロに終わった。

     スポーツ紙の番記者は、「高知での二軍キャンプに参加した際には、軽めのキャッチボールやダッシュ、ティー打撃などをこなしていた。ただ、ふっくらした体型で二重あごになっており、絞れていないことは明らかでした」と振り返る。

     松井稼頭央二軍監督は松坂を「全面的にサポートしていく」と明言しており、復帰を待ちわびているのだが、「実は、少なくともシーズンが開幕してからは、球団関係者も二軍施設で松坂の姿を見ておらず、“行方不明”の状態になっている。今は一軍首脳陣も、松坂がどこでどんなトレーニングをしているのか知らないそうです」(前出・記者)

     松坂はいま、何をしているのか。旧知のメディア関係者が現状をこう明かす。

    「いかに功労者でも……」球団内で上がる声
    「妻子は米国のボストンに残して、松坂は東京タワー近くのタワマンで一人暮らしをしている。去年手術した首の経過が良くないようで、リハビリをしながら自身で契約しているジムで軽めのトレーニングをする程度。実戦登板など、とても考えられる状態ではない」

     昨季、14年ぶりに古巣に復帰した際、渡辺久信GMは「(シーズンの勝ちが)1、2勝でも相乗効果がある」と期待を掛けていた。スポーツ紙デスクは「長年の経験を生かした助言や、練習への取り組みを見て、若手投手陣の意識が変わってくれればいいという計算の面が大きかった」と話す。

     だが、球団OBは「手本と言っても、ほとんど球場にいないんじゃ、どうにもならない」と苦笑いする。「それなら18年オフに巨人からFA移籍の人的補償で来た内海哲也の方がよほど貢献している。昨年はケガからの復活勝利を遂げたし、オフに有望な若手を連れて自主トレするなど教育役としても熱心です」(同前)

     松坂は今季、推定年俸2000万円の1年契約。「球団内では『いかに功労者でも支配下登録枠を使うのがもったいない』という声まで上がっている」と前出の記者。「このままならクビが基本線。よくて育成契約に切り替え、来年中に引退試合の興行を打つというシナリオもあり得ます」(同前)。

    “平成の怪物”は令和に最後のリベンジを果たせるか。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fcce552e32d5ae4c7864580fbed40fb2b996b74a

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【年俸2000万円で登板なし 西武・松坂大輔が“行方不明”に…いま何をしているのか?】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    危険球恐いですね。

    1 ぐれ ★ :2021/07/02(金) 19:05:28.26

    ※7/2(金) 17:54日刊スポーツ

    <西武-オリックス>◇2日◇メットライフドーム

    西武佐々木健投手(25)がわずか3球で危険球による退場となった。ドラフト2位ルーキーの佐々木は、2度目の先発。初球ボール、2球目にストライクをとり、カウント1-1から投じた3球目が、左打者の福田の頭部をかすめ死球。これが危険球と見なされ、退場となった。先発した投手が打者1人で退場となったのは史上初めて。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a463c67647af4b24ca626897bffb0973be17e5ab


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