愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > 西武


    先発のが良いかな。

    1 ひかり ★ :2022/12/02(金) 17:25:21.31
    西武・平良海馬投手(23)が2日、埼玉・所沢の球団事務所で契約更改交渉に臨み、7000万円増の年俸1億7000万円の提示を保留した。保留した理由について来季の起用法を巡り球団と相違があったと説明。「(球団からは)来季も中継ぎをしたら24年シーズンは先発でもいいよということだったが、僕は2019年から先発をしたいと言っていた。さすがに4年目は中継ぎではやれないと思って、(渡辺)GMに先発がしたいと伝えました」とコメントした。今季は中継ぎでリーグ最多の61試合に登板し1勝3敗34ホールド9セーブ、防御率1・56。同僚の水上とともに最優秀中継ぎ投手のタイトルを受賞した。

    サンスポ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9708f1391abbaa195c7cc1dc9a8bbabde35c63cf

    (出典 pbs.twimg.com)

    【西武・平良海馬が保留「中継ぎではやれない」4年目の来季は先発転向を希望】の続きを読む


    年俸結構安いですね。

    1 ひかり ★ :2022/12/02(金) 14:45:45.81
     西武・山川穂高内野手は2日、所沢市の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1億4000万円増の年俸2億7000万円(金額は推定)でサインした。来季中に国内FA権を取得する見込みで球団からは4年年契約の提示を受けたが、自らの強い希望で単年契約となった。

     今季の山川は129試合で41本塁打90打点、打率.266。本塁打、打点の2冠に輝いた。2018、19年に2年連続本塁打王を獲得した後、2年間は不振だったが、初の打点王も合わせて3年ぶりにタイトルを奪取。年俸アップも3年ぶりだ。「(後半の不振で)結局は苦しいシーズンだったが、過去2年間の失敗を取り返せてよかった。来年はキャリアハイを出したい」と話した。

     山川と同じく来季中に国内FA権を取得する見込みの源田壮亮内野手は、年俸3億円プラス出来高で5年契約を締結している。同じく複数年の4年契約を打診された山川は「本当に悩みましたが、実は僕、今年ダメなら(現役を)辞めようかくらいの気持ちでした。一昨年、昨年とダメで、今年もダメなら無理かなと。それくらい自分にプレッシャーをかけた。せっかく10年目の節目を迎えるので、来年は野球人生を全て懸けて臨む。ならば、絶対単年の方がいい。より目の色を変えてやります」と胸中を明かした。

    フルカウント

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac3c8c1b92c3eecb49a748325d7ff8665e063744

    (出典 full-count.jp)

    【西武山川、1.4億円大幅増の年俸2.7億円 来季FA取得見込みも4年契約固辞「野球人生懸ける」】の続きを読む


    大型契約ですね。

    【西武・源田5年15億の大型契約締結】の続きを読む


    決まったね。

    1 ひかり ★ :2022/11/21(月) 12:00:16.48
    日本ハムからFAの近藤健介、西武入りへ 少年時代からファン、松井稼頭央監督の直接出馬が決め手に

    日本ハムから国内FA宣言中の近藤健介外野手(29)が西武入団を決意したことが、20日までに分かった。近藤の日本ハムでのイベントが一段落する今週末を待って正式に獲得が発表される予定だ。

    今季は5月に右脇腹の肉離れを発症した影響で規定打席に届かなかったものの、5年連続出塁率4割超をマーク。オリックス、ソフトバンク、ロッテ、西武に、日本ハムを含めた、パ・リーグ5球団が争奪戦を繰り広げていた。

    中でも西武からFAの森友哉捕手(27)を獲得し、勢いに乗るオリックスと、交渉解禁初日にアタックしていたソフトバンクの2球団が豊富な資金力をバックに交渉を優位に進めていたとみられていた。

    風向きが変わったのは森のオリックス移籍が決まった16日。西武はこの日、近藤と初交渉に臨み、松井稼頭央監督(47)が直接出馬した。松井監督の現役時代から親交があり、少年時代から西武ファンだった近藤は指揮官とのサプライズの対面に感激の様子だったという。

    松井監督は「今年もよくグラウンドで話した。野球への取り組みだったり、姿勢だったり、常に向上心を持ってやっていく姿を話していても感じますし、本当にすごい。『そういう考えがあるんだ』というのは僕らも勉強になる」と高く評価。「球団が動いてくれるというのは非常に大きい。あれだけの選手ですから来てほしい。その時が来たらしっかり思いを伝えたい」と明かしていた。

    近藤は千葉出身で、関東で長期契約でのプレーを希望しているとの意向を西武はキャッチ。森の残留へ用意していた6年総額24億円規模の条件をそのまま近藤に転用した形だ。

    西武のFA獲得は2016年にテスト生から加入の木村昇吾内野手以来4人目。FA選手は出て行かれる一方だったが、初めて西武に憧れていた選手が入団することになる。

    zakzak
    https://www.zakzak.co.jp/article/20221121-ZAOAHP3XMRKCPNGAMYV77CWD24/

    【日本ハムからFAの近藤健介、西武入りへ】の続きを読む


    決まるのかな。

    1 ひかり ★ :2022/11/15(火) 04:33:19.70
     西武から国内フリーエージェント(FA)権を行使した森友哉捕手(27)のオリックス移籍が決定的となっていることが14日、複数の球団関係者の話で分かった。球界屈指の打てる捕手に対し、オリックスは11日の交渉解禁後、4年総額16億円の大型契約を提示していた。地元・大阪でのプレーと野球選手としての成長を求めており、両者の思いが合致した。

     悩みに悩んでいた森のオリックスへの移籍が決定的となったことが、複数の球団関係者の話で分かった。両者は11日の交渉解禁後に接触。オリックスは獲得への熱意を伝え、4年総額16億円の大型契約を提示していた。

     森は1日にFA権行使を表明した際に「球団の方と話をさせていただく中で、自分のことを必要としてくれているという思いを強く感じました。その一方で、自分に興味を持ってくれる球団があれば、その話も聞いてみたいと思っています」と揺れる胸中を明かしていた。

     13年ドラフト1位で西武に入団し、18、19年に正捕手としてリーグ連覇に貢献。19年は打率・329で史上4人目の「捕手での首位打者」に輝いた。球界を代表する捕手に育ててくれた西武に強い恩義を感じる一方で、数年前から故郷でプレーすることへの思いも吐露していた。大阪府堺市出身で、小6時にオリックスJr.の投手兼捕手として12球団ジュニアトーナメントで優勝。大阪桐蔭2年時には1学年上の阪神・藤浪とのバッテリーで甲子園春夏連覇を達成した。

     今季日本一に輝いたオリックスは、主砲の吉田正のポスティングシステムによるメジャー移籍の可能性が高まっている。チーム最多の66試合でスタメンマスクをかぶった伏見も日本ハムへの移籍が決定的で、森は左の強打者&扇の要と、攻守にわたって是が非でも欲しい選手だった。西武も宣言残留も認める方針で複数年の大型契約を用意し慰留に全力を尽くしていたが、森は地元への思いと、野球選手としてのさらなる成長を願い、新天地へ活躍の場を求める。

     ◇森 友哉(もり・ともや)1995年(平7)8月8日生まれ、大阪府出身の27歳。大阪桐蔭では2年春から4季連続甲子園出場し、2年時は正捕手として春夏連覇。13年ドラフト1位で西武入団。19年に打率・329で首位打者を獲得し、リーグ優勝に貢献。MVPに輝いた。今季は102試合で打率・251、8本塁打、38打点。1メートル70、85キロ。右投げ左打ち。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/18787b521c24ae5607ca780c98e47704e9168116

    【西武FA・森 オリックス決定的!! 4年総額16億円の大型契約提示、地元大阪への思いも強く】の続きを読む

    このページのトップヘ