愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > 西武


    もうすぐですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/04(土) 07:32:49.21

    9/4(土) 6:15
    東スポWeb

    西武・栗山 史上初のバースデー2000安打ならず…あと1本で今度は「本拠地達成」願う声
    楽天戦の9回に右前打を放ち、偉業まであと1本とした西武・栗山
     唯一無二の快挙を逃したとなれば本音は…。西武・栗山巧(38)が史上初となる「誕生日の2000安打達成」を逃したことで周囲から再び「あの願い」が浮上し始めている。

     2000安打まで残り2本で迎えた栗山は3日、敵地での楽天戦に「6番・左翼」で先発出場。誕生日での偉業達成となれば球界史上初だったため、試合前から球団関係者やファンの間では球史に残る大記録樹立に期待を寄せていた。

     そんな周囲の思いも実らず栗山は9回に右前打を放ちながらも、持ち越しとなった。そこでにわかに周囲やファンからささやかれ始めたのが敵地ではなく「本拠地での偉業達成」だ。

     誕生日での2000安打であれば無類の記録だけに球団関係者やファンも「場所」にこだわる必要はなかった。だが、その目標がなくなったとなれば話は別となる。

     栗山は西武一筋20年のベテラン。生え抜き選手の2000安打は球団史上初となる。となれば、達成場所はやはりレオ党が待つ本拠地がふさわしいのは言うまでもない。実際にネットを中心にファンの間でも「1日でも早く達成してもらいたい」という意見がある一方、「栗山は西武の中でも特別な存在。できれば大勢のファンの待つ本拠地で決めてもらいたい」という声も数多く見られる。

     栗山自身も残り2本となった1日のロッテ戦後、「ここまで来たら早く決めたいか」という問いに「正直そういう気持ちはあまりないです」と心境を吐露。そのうえで「僕自身は(2000安打を)そんなに意識してなくて。ファンの皆さんが楽しみにされていると思うので。僕は一生懸命いつもと変わらずやるだけかなと思います」と冷静に話していた。ファンを人一倍大切にする栗山のこと。偉業には支えてくれた人たちへの恩返しの意味合いもあるからこその発言だろう。

     実力を考えれば4日の敵地戦での達成が現実味を帯びる中、それでもやまない栗山の本拠地での偉業達成待望論。さて結末はどうなるのか。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe6150ccbbbf68539661e6997e8d0268cf90ea11


    【西武・栗山 史上初のバースデー2000安打ならず…あと1本で今度は「本拠地達成」願う声】の続きを読む


    濃厚接触ですね。

    1 風吹けば名無し :2021/08/26(木) 14:06:30.20

    球団発表
    #seibulions

    本日、当球団の森友哉選手、山川穂高選手が特例2021で登録抹消となりますのでお知らせいたします。
    山川選手の個人契約のマネージャーが、本日、新型コロナウイルス陽性判定を受け、森選手、山川選手が濃厚接触者となる疑いがあるためです。

    両選手につきましては本日、PCR検査を受検し、現在、結果待ちの状況です。
    両選手の検査結果については分かり次第、お知らせいたします。


    【西武 森友哉、山川穂高 特例2021で登録抹消】の続きを読む


    こんな事が多いかな。

    1 ひかり ★ :2021/08/25(水) 13:33:04.04

     西武は25日、佐々木健投手(25)が7月と8月に計2度、新型コロナウイルス感染防止拡大の観点から定めている球団ルールに違反したとして、同日から1カ月間の対外試合出場禁止の処分を決定したと発表した。

     球団によると、感染リスクの高い行動(同居家族以外との会食など)を禁止している中で、同居家族以外の知人女性との長時間の面会や、行動記録の提出が義務づけられている中で、未提出及び記載漏れがあったという。

     8月23日に佐々木本人から球団に報告があり、24日に詳細を確認し、判明したという。佐々木は「コロナ禍において様々な制約があるなか、私自身の甘さゆえ、関係の皆さま、ファンの皆さまの期待を裏切る行動を取ってしまったこと、心よりお詫び申し上げます。大変申し訳ございませんでした」などと謝罪した。

     佐々木は20年ドラフト2位で加入した左腕手。今季は5登板で、防御率8・31。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1262465f7e30423206300a4cce8cbd035a67ed


    【西武 佐々木健が1カ月間の対外試合出場禁止 同居家族以外の知人女性と長時間面会】の続きを読む


    色々と大変ですね。

    1 ぐれ ★ :2021/07/26(月) 17:10:12.79

    ※7/26(月) 15:03デイリースポーツ

     西武は26日、エルネスト・メヒア選手から退団の申し出があり、同日にウエイバー公示の手続きを行ったと発表した。

     メヒアは「いま世界中が困難な時期であり、世界の反対側から日本に来た私にとって家族がいないことは本当に大変でした」と理由を説明。14年からのファンの声援に感謝し、「皆様には私の思いをご理解いただければ幸いです。家族を優先しなければいけないということをお詫び申し上げます。これからもライオンズをずっとずっと応援し続けて下さい、私も異国の地から応援しています」などとコメントした。

     今季は16試合の出場で1本塁打。14年から西武に在籍し、通算142本塁打をマークした。

     渡辺久信GMは「2014年から8年ほどライオンズで一緒に戦ってきましたので、退団することになりすごく残念です。ただ、家族のことが一番の理由とのことでしたので、これは仕方ないことだと思います。性格も良くて、日本の野球をリスペクトしてくれた選手でした。とても感謝しています」とコメントした。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/faa65c45534c472cceb9d7ed20e9c4646ab7ef5b


    【西武 メヒアが退団 本人から申し出「家族がいないことは本当に大変でした」】の続きを読む


    家族の元に行くんだね。

    1 ぐれ ★ :2021/07/07(水) 17:04:48.84

    ※2021/07/07 15:32AERA dot.

     西武の松坂大輔投手(40)が現役を引退することが7日に発表された。日米通算170勝をマークした右腕は波瀾万丈の野球人生だった。数字を見れば立派だが、SNS、ネット上では「体調管理をしっかりすれば200勝はできた」、「近年の状態を見たらもっと早く辞めるべきだった」など辛らつな声も少なくない。
     かつて西武担当だったテレビ関係者は、松坂引退の一報に対する世間の反応に複雑な表情を浮かべる。
    「メジャーから戻って中日で光り輝いた時期もあったが、ソフトバンク、西武では故障でマウンドに立つことすらできなかった。ファンは期待が大きかった分、辛辣な意見が多いんでしょうけど、もう少*ぎらう気持ちがあってもいいのではと…。社会現象になるほどの活躍をした投手です。『松坂世代』と世代の冠になる選手は今までいなかった。責任感が強い男です。西武に戻ってきて恩返しできなかったという申し訳なさを感じていると思いますが、よく頑張ったと思います」
     1998年に横浜高のエースとして甲子園で春夏連覇を達成。ドラフト1位で西武に入団し、新人から3年連続の最多勝と史上初の快挙を成し遂げた。WBCでも2大会連続MVPを獲得。レッドソックスでも1年目の07年に15勝、08年に18勝と20代のシーズンで145勝を積み上げた。だが、30代に入ると暗転する。股関節痛を皮切りに故障に悩まされ、下半身を使った粘りのあるフォームが消えてしまう。上半身の力に頼った投げ方で故障を誘発する悪循環に。メジャーの後半は思うように投げられず、ソフトバンクに移籍した15年からの3年間でわずか1試合登板のみ。入団テストを受けて中日で18年に6勝を挙げたのが最後の輝きだった。昨年に14年ぶりに古巣の西武に復帰。7月に首の痛みと右手のしびれを抑えるため、脊椎内視鏡頸椎手術を受けたが状態は思わしくなかった。今年も1、2軍登板なしに終わり、シーズン半ばの7月に引退を決断した。
     数字だけを見れば、松坂は「早熟」だったと言えるだろう。20代の輝きはまばゆかったが、30代で積み上げた白星は25勝にとどまった。日本球界に復帰後、満足に投げられない状況で、「太りすぎ。体調管理がなっていない」、「努力をしなかったからこの体たらく」など批判的な意見が大半を占めるように。松坂の耳にも当然入っていただろう。同世代のある選手はこう話す。
    「大輔が中日時代に話した時、『人間不信になったよ』と漏らしていました。屈託なく笑う奴が全然笑わなくなってしまった。スーパースターと言われていますが、純粋に野球が好きな少年のままです。野球が好きじゃなかったらとっくに辞めていたと思います。大輔は人の悪口を言わない。誰に対しても同じ態度だから、自然と人が集まってくる。メディアに色々書かれていますが、努力もしていましたよ。最後の最後までもがいていた」
     40歳での現役引退。今後は指導者としての復帰を望む声もあるが、どのようなセカンドキャリアを描いているのだろうか。
    「うーん…わからないですけど、少し休みたいんだと思います。図太く見えますが繊細で、精神的にも疲れていると思います。指導者にならないかもしれないですね。家族のいる米国に戻って、穏やかな生活を望んでいるかもしれませんね」

    続きは↓
    https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/dot/sports/dot-2021070700046


    【引退の松坂大輔は指導者にならず、渡米か「精神的に疲れている」】の続きを読む

    このページのトップヘ