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    カテゴリ:野球 > ロッテ



    (出典 www.chibanippo.co.jp)


    早いストレート見たいですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/05/26(水) 13:17:18.55

    “令和の怪物”と称されたロッテの佐々木朗希選手がついに1軍デビューを飾った。同じ規格外の投手として、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手と勝るとも劣らない能力を秘めているという。AERA 2021年5月31日号から。

     同世代でも成長速度、完成度は選手によって違う。例えば、佐々木朗と同学年のオリックス・宮城大弥(19)は昨年にプロ初勝利を飾り、今年は開幕ローテーションに入って主力投手として活躍している。多彩な変化球とキレのある直球で4勝0敗、防御率2.05。新人王どころか投手タイトルも十分に狙える。

    ■フォーム改良で好結果

     宮城と佐々木朗は対照的な高卒1年目を過ごした。宮城は昨年、2軍のウエスタン・リーグで13試合に登板し、6勝2敗、防御率2.72の好成績でリーグ最多勝を獲得。一方で、佐々木朗は1、2軍共に公式戦登板はなかった。体力作りに専念するためだったが、春季キャンプからシーズン終了まで1軍帯同という異例の育成方針に「過保護すぎる。ファームも含めて実戦で一球も投げないのは考えられない」と批判の声も上がった。

     2年目の今季。2月の春季キャンプでブルペン入りした佐々木朗のフォームを見た報道陣から驚きの声が上がった。テイクバックが従来より大きくなり、高々と上げていた左足の上げ幅も狭くなった。投手がフォームを変えるのは大きなリスクが伴う。心配する声も出たが、佐々木朗は決断が間違いでなかったことを証明した。3月12日のオープン戦・中日戦(ZOZOマリンスタジアム)で実戦デビューして1回三者凡退の快投。2軍のイースタン・リーグでは5試合に登板し、防御率0.45の好成績で1軍に昇格。西武戦で進化した姿を見せた。

     身長190センチの本格派右腕・佐々木朗と同じ規格外の投手として比較されるのが、日本記録の165キロをマークした身長193センチで、現在は大リーグ・エンゼルスの大谷翔平(26)だ。大谷は岩手・花巻東高から日本ハムに入り、1年目の13年に3勝(0敗)。2年目は11勝(4敗)と大きく飛躍した。当時日本ハム担当を務めた記者はこう分析する。

    ■170キロの可能性も

    「球は速かったですけど、制球は荒れていました。他球団も足で揺さぶろうと盗塁を仕掛けてきました。クイックで対応しようとして最初は制球に苦労していましたが、登板を重ねて修正できるようになったんです。高卒2年目で比較するなら佐々木朗のほうが制球力はいいし、まとまっています。ただ、荒々しさ、球の勢いで言えば、大谷のほうが上かな。どちらも日本人離れした体格の本格派右腕ですが、少しタイプは違うように感じますね」

    「二刀流」の大谷は18日、インディアンス戦でリーグトップの14号本塁打を放った。投手としても大リーグの強打者から一目置かれる存在になっている。佐々木朗は「二刀流」ではないが、投手としての潜在能力は劣らない。大リーグのあるスカウトがエールを送る。

    「高校時代から注目して見ていますが、間違いなく将来は大リーグで活躍できる逸材だと思っています。彼に足りないのは経験だけです。自分の投球スタイルを変える必要はない。あれだけの速い球を投げられるのは大きな武器だし、170キロも出る可能性が十分にある。ロッテのエースではなく、日本球界のエースを目指してほしい」

     パ・リーグには、大リーグ・ヤンキースで6年連続2桁勝利をマークした楽天・田中将大(32)ら好投手が多い。投げ合うことで多くのことを学べる。対峙(たいじ)する相手打者もプロでやってきたプライドがある。目の色を変えて向かってくるだろう。佐々木朗は苦い経験も味わうことになるが、全てが大きな糧になる。

     令和を代表する投手になれるか。佐々木朗には伸びしろしかない。(ライター・牧忠則)

    ※数字などは20日現在

    ※AERA 2021年5月31日号より抜粋

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b05c96de0898659a0ce7e3bff6d1fa9bf9ddfa2

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    癖になっているのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/21(金) 07:15:20.90

    5番DHとして謹慎明け二軍公式戦初出場を果たした5月12日の夕方5時。試合を終えたロッテ・清田育宏(35)が向かったのは、妻子が待つ自宅……ではなく、目黒区内のマンションだった。近くの駐車場にSUVタイプのベンツを止め、足早にマンションに入っていく。


    再び清田が姿を見せたのは、3時間以上が過ぎた夜8時半。隣にいるのは、女優の黒木メイサを思わせるスレンダー美女だ。手をつなぎ、女性が清田の顔に唇を寄せるなど、楽しそうな雰囲気である。仲良く寄り添って歩いて行った二人は、駐車場に停めてあった清田の愛車に乗り込んだのだった――。

    今年1月8日発売号の本誌で桐谷美玲似の美女・A子さんとの3年に及ぶ不倫が発覚した清田。コロナ感染隠蔽と球団への虚偽報告も明らかになり、1月15日から無期限謹慎処分を受け、5月1日に処分が解除されていた。

    もはや本業よりも女性関係のほうで有名な感すらある清田だが、復帰早々、またもやらかした。冒頭の女性はA子さんとは別の女性・B子さんで、彼女との関係も、約2年にわたるという。

    「B子さんはモデル経験もある沖縄出身の女性です。年齢は30代前半。清田との出会いは`19年の石垣キャンプの頃だと聞いています。清田の知人が開いた飲み会にB子さんも呼ばれ、連絡を取り合うようになったそうです」(清田の知人)

    その後清田は、B子さんの自宅に通ったり、遠征先に呼び出したりと、密会を重ねるようになったという。

    「B子さんとA子さん、清田は二股不倫をしていたわけです。A子さんにB子さんのことがバレ、A子さんから詰問されたこともあるようですよ」(同前)

    今年1月に謹慎処分を受けてからも、B子さんとの関係は続いていたようだ。
    冒頭の場面に戻ろう。

    二人が乗り込んだ車は、わずか100mほど先のB子さんのマンションの前で停車。車を降りた彼女に清田は何かプレゼントを手渡し、別れの挨拶を交わした。その後、高速に乗るや150㎞/hを超える猛スピードで爆走を始め、自宅のある千葉県方面へと走り去った。

    本誌はB子さんとの関係について聞くべく、5月16日、再び目黒区内のマンション近くに現れた清田を直撃した。この日も清田はB子さんとのデートを楽しんでいたようで、二人で仲良く帰ってきた。

    ――フライデーです。B子さんとの関係についてお伺いしたいのですが。

    「あ、あ、全然知らない人です」

    ――いま一緒にいるじゃないですか。知らない人を車に乗せていたんですか。

    「何も知らない人です」

    ――B子さんとは`19年から不倫関係にあると聞いています。

    「いや、知らないです」

    ――先日は彼女のマンションに行き、手をつないで出てきていましたが。

    「あー、あー、もう。あー」

    この後、記者から逃げようとしたのか、清田はまったく関係のないマンションに入ろうとするなど、右往左往し始めた。しかし、何かを観念したのか、しばらくして記者に自ら話しかけてきた。

    「これってフライデーに載るんですか? 勘弁してください」

    ――では、ちゃんと話してください。

    「話しても意味ないですよ。復帰初日なんですよ。もう死にます」

    ――不倫という点に反論がある?

    「反論とかじゃなくて……もう終わりですよ。これで球団もクビ、家族にも迷惑がかかる……」

    そう語り姿を隠した清田。直撃から2日後には、清田の代理人弁護士を通じて次のような回答があった。

    「(B子さんとは)数年前からの知人ですが、不倫関係にあったことは一切ありません。関係を疑われる軽率な行動をとってしまい、深く反省しています。(妻との婚姻関係は)継続しています」

    数年来の仲の女性の自宅に行き、手をつないで外出……。「軽率な行動」というには無理があるような気がするが。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/98a6524ad7bb2ed633a6068e0e8d0747ec8de10b
    5/21(金) 7:02配信


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    滅茶苦茶早いストレート見たい。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/05/18(火) 09:01:39.47

    「令和の怪物」佐々木朗希投手(19)が1軍デビューを飾った。

     プロ野球のロッテは2021年5月16日、ZOZOマリンスタジアムで西武と対戦し、佐々木が先発のマウンドに上がった。佐々木は5回を投げ107球、6安打4失点(自責2)。最速154キロをマークし5つの三振を奪った。「令和の怪物」の1軍デビュー戦を専門家はどうみたか。J-CASTニュース編集部は、巨人、楽天、西武などでコーチを務めた橋上秀樹氏(55)に分析してもらった。

    ■本拠地で「怪物」の片りん見せる

     プロ野球ファンが待ちに待った佐々木の1軍デビュー。チームは6-6で引き分け勝ち星は付かなかったものの、本拠地でのデビュー戦で「怪物」の片りんを見せた。

     その初回、佐々木は先頭・若林楽人(23)に初球をレフト前に運ばれ、続く2番・源田壮亮(28)への5球目に盗塁を許し無死2塁とした。源田をレフトのファウルフライに打ち取り、森友哉(25)にセンター前ヒットを許すも、4番・山川穂高(29)を空振り三振、栗山巧(37)をレフトフライに打ち取り無失点で切り抜けた。

    「佐々木投手の立ち上がりですが、ストレートに関しては非常に安定していた。急速にあまりばらつきがありませんでした。投球フォームが安定しているからこそ球速も安定していたと思います。フォームにばらつきがあると、球が速かったり、遅かったりして球速にもばらつきが出てしまう。その点でいえば、佐々木投手の投球フォームが固まりつつあるのかなと感じました」(橋上氏)

    将来性を感じさせるフォーク
     初回の佐々木の投球で橋上氏の印象に残ったのは、森への初球のストレートと山川に対する3球目のスライダー、そして空振り三振に打ち取った4球目のフォークだという。橋上氏は「この3球はすごいなと感じました。ストレートのキレと伸び。山川選手への最後のフォークはかなりの落差があり、将来性を感じさせる球でした」と振り返った。

     2回は三者凡退に抑えたものの、3回は1塁手レアード(33)の失策をきっかけにピンチを広げ、2つの盗塁などがからみ3失点。5回には四球で歩かせた源田に盗塁を許し、2死3塁の場面で自らの暴投で1点を献上。佐々木はこの回を最後に降板し、1軍デビュー戦は勝敗が付かずに終わった。

     この日はMAX154キロの威力あるストレートを披露した一方で、5イニングで5つの盗塁を許すなど今後へ向けての課題を残した。佐々木は5月17日に出場選手登録を抹消された。再び2軍での調整となる佐々木が取り組むべき課題について、橋上氏は次のように言及した。

    佐々木が目指すべき方向とは...
    「西武の選手は、盗塁の場面でみなスタートが良かった。研究されていたのかもしれないが、クイックやけん制に改善すべき点はあるでしょう。佐々木投手は本格派の投手なので大きなモーションで投げたいというのはあるでしょうが、現代野球でクイックステップは避けては通れない。いかに球威を落とさずに改善するか。これが佐々木投手が目指すべき方向だと思います。そして今後、長いイニングを投げるためには球種を増やす必要があるでしょう。この日確認できた球種はストレート、スライダー、フォークの3種類。理想は緩急をつけるためのカーブやチェンジアップで、これを習得できれば大きな武器になる」(橋上氏)

     また、橋上氏はこの日の佐々木投手のストレートが、日ハム時代の大谷翔平投手(現大リーグ・エンゼルス)に重なって見えたという。

    「佐々木投手のストレートは鍛えて投げられるものではない。持って生まれたものが大きく、そういう観点からいえば選ばれし投手かもしれません。私が西武のコーチをしていた時、大谷投手が日ハムの1軍で投げていた頃も同じような思いで見ていました。天性に恵まれた投手とは、このような投手なのだと。いくら努力してもなかなか追いつけないところにいる、と。常人ではなかなか投げることが出来ないストレートだと感じました。当時の大谷投手にはまだ及びませんが、その域まで行ける可能性を感じました」(橋上氏)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4204e2d5ed72ce9c082927c1e5e54127697af834

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    【佐々木朗希は「大谷翔平の域まで行ける可能性」 デビュー戦に見た将来性と改善点、元コーチが語る】の続きを読む



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    早いストレートを期待します。

    【ロッテ・佐々木朗希、球数制限は85球前後 16日西武戦で1軍初先発へ 井口監督「全部順調」】の続きを読む



    (出典 fnn.ismcdn.jp)


    まだ2軍ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/08(土) 16:54:20.39

    <イースタン・リーグ:楽天-ロッテ>◇8日◇ウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉

    ロッテ佐々木朗希投手(19)が8日、2軍楽天戦に先発し6回1失点の投球を見せた。

    5安打2四死球6奪三振で、自責点はなかった。85球を投げた。

    直球はプロ入り後の実戦では最速となる156キロをマーク。安定して150キロ台をマークするものの、9番水上への内角151キロが抜け、肩口への死球となるシーンもあった。

    ここまで好投を続けてきた佐々木朗に対し、井口資仁監督(46)は5月2日には報道陣に対し「次回見て良ければ、また(1軍に)上げる可能性はありますし、それは次回登板で考えたいと思います」と話していた。この日の投球内容などが1軍先発デビューへの判断材料になりそうだ。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4d8cec3b15d8165c2e41d357fea8c6280306aa1


    5/8(土) 15:22配信

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【出た!プロ入り最速156キロ ロッテ佐々木朗希2軍戦で6回1失点自責0】の続きを読む

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