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    カテゴリ:野球 > ロッテ


    今頃やるんだね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/06/14(火) 18:16:56.17
    6/13(月) 18:25配信 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c149cfa0a32dc67b7d92913177215c2b96eb7711

     BS12トゥエルビは、「BS12プロ野球中継特別編~佐々木朗希投手 完全試合 ノーカット放送~」を14日の午後7時から放送する。4月10日、ロッテ・佐々木朗希投手が、プロ野球史上16人目の完全試合をオリックス戦(ZOZOマリン)で達成した一戦。解説に谷繁元信氏と斉藤和巳氏を迎え、当日の中継映像を見ながら朗希投手&松川虎生捕手の若きバッテリーについて語り合う。

     令和の怪物による13者連続奪三振(プロ野球新記録)、1試合19奪三振(プロ野球タイ記録)と記録づくめの快挙に日本中が沸いた一戦。18歳の高卒ルーキー捕手・松川と同じく高卒1年目から1軍で活躍していた名捕手・谷繁氏が、当時の自分と比較した話や、現役時代、圧倒的な投球で試合を支配していた沢村賞投手・斉藤氏ならではの朗希投手の分析など、事後に収録したからこそ出てくる興味深い話のオンパレードは必見だ。

     また副音声はリアルタイムで放送された、有藤通世氏と吉田伸男氏による解説・実況。当日の臨場感を体感したい方は、副音声で楽しめる。

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    カラオケ行った事ないんだね。

    1 ニーニーφ ★ :2022/06/13(月) 00:13:27.29
     フィギュアスケート女子の本田真凜(20=JAL)が12日放送のテレビ東京「みんなのスポーツ Sports for All」(後10・54)に出演し、自身初となるインタビュー取材でロッテの“完全男”佐々木朗希投手(20)を直撃した。

     今回の放送は前週に続き、佐々木朗を直撃インタビューした後編。本田から好きなアーティストを聞かれ、あいみょんの名前を挙げた。入場曲はあいみょんの「今夜ここまで」を使用し「僕の中では学生の時から決めてました」と明かした。

     本田が「あいみょんさんのどんなとこが好きですか?」と質問すると、「曲も好きですし、声とか。うまいなって思います」と応える佐々木朗。ライブにも「1回だけ(行ったこと)あります」とし「ライブでもマジで歌うまかった。当然ですけど」と“あいみょん愛”を語った。

     「カラオケでも歌いますか?」と尋ねるも「カラオケに行ったことない」とまさかの回答。これには「行ったことない!?」とびっくりした本田。また「プロ野球選手になってなかったら、どんなことしてた?」という問いで「楽なやつ。土日休みで楽なやつ。田舎で静かに暮らすのに憧れます」と答えた佐々木朗に本田も「私も憧れます」と笑いあった。

    スポニチアネックス

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6205895a5d871c272dd5f556f828d41fc8671a61

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    どうなるかな。

    1 (´?ω?`)知らんがな ★ :2022/06/09(木) 21:53:21.00
    MLB元セーブ王ロベルト・オスナ獲得 通算155セーブ「実績十分の投手」井口監督

    ロッテは9日、新外国人として大リーグ通算155セーブのロベルト・オスナ投手(27)を獲得したと発表した。

    メキシコ出身の右腕で、ブルージェイズで15年にメジャーデビュー。19年にアストロズで38セーブを挙げ、最多セーブに輝いた。今季はメキシカンリーグのレッドデビルズで12試合に登板。2勝0敗6セーブ、防御率1.35の成績だった。

    オスナは球団を通じて「千葉ロッテマリーンズで投げられることにとても感謝し、日本のファンの皆様の前で投げることが待ちきれません。マリーンズがパ・リーグ、日本シリーズで優勝するために、一生懸命チームのために頑張ります」とコメント。

    井口資仁監督は「実績十分の投手。150キロを超えるストレートに多彩な変化球を持っており、さらにコントロールもよく、頼もしい存在。1日でも早くチームに合流して勝利に貢献してほしいと思います」と期待した。

    https://www.nikkansports.com/baseball/photonews/photonews_nsInc_202206090000835-0.html

    (出典 www.nikkansports.com)

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    クセ有るのかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/04(土) 07:55:03.08

     完全試合男・ロッテの佐々木朗希(20)が打たれた。

     3日の巨人戦(東京ドーム)に先発。二回にポランコに右翼フェンス直撃の三塁打を打たれると、増田陸に161キロの直球を右中間への二塁打とされ、先制を許す。三回1死二塁から岡本和に高めに抜けたフォークボールを右中間席へ叩き込まれ、今季64イニング目にして初の被弾となった。四、五回にも失点し、5回89球を投げ、8安打5失点で今季初黒星(5勝)だ。

     岩手・専大北上高の監督として同じ岩手・大船渡高時代の佐々木朗を攻略したことがある中尾孝義氏がこう言う。

    「巨人の各打者はバットを短く持ってファーストストライクを積極的に振っていった。チームとして徹底していたのでしょう。佐々木朗は直球がシュート回転し、フォークも高めに浮いていたし、調子は悪そうでした。いい時は高めの伸びる直球が一番難しい。高校の時に対戦した際は『高めを捨てろ』と指示をしましたから」

     中尾氏が指摘するように、佐々木朗が対戦した打者25人のうち、ファーストストライクをスイングしたのは17人。積極的な打撃で佐々木朗にプレッシャーをかけた。打たれた8安打のうち、5本が中堅から逆方向への当たり。強振せず、コースに逆らわないスイングも徹底していた。

    「チームの足を引っ張ってしまい申し訳ないです」とコメント

     昨年までソフトバンクの監督を務め、この試合のテレビ解説を務めた工藤公康氏は、本拠地のマリンスタジアムと東京ドームのマウンドの違いに言及していたが、前出の中尾氏も「確かに投げにくそうでした。今の東京ドームのマウンドは硬いメジャー仕様。3月のオープン戦でも打たれたし、先週好投した甲子園は柔らかいマウンドなので、東京ドームが合わないのでしょう」と指摘。さらにこう続けた。

    「佐々木朗と松川のバッテリーは3盗塁され、足でも揺さぶりをかけられた。モーションを盗まれたにせよ、三盗を許したことが引っ掛かります。各打者がファーストストライクの直球を分かっているかのようにスイングしていたことも含め、佐々木朗か松川のなんらかのクセが、巨人側にバレていた可能性はあると思います」

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/75be59262b2951133dd84586330d6c813a31e727


    【自己最悪5失点…佐々木朗希はなぜ打たれた?元ライバル校監督は「クセバレ」の可能性を指摘】の続きを読む


    誰がリーダーなのかな。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/05/29(日) 13:20:38.02

    文春野球コラム ペナントレース2022

    松本 秀夫 2時間前

     ラジオの実況中継の中で「やんちゃ」という表現を使うことがあります。

    「○○選手はやんちゃなところがありますからね」といった具合に。意味をデジタル大辞泉で調べると、

    1 子供がだだをこねたりいたずらしたりすること。
    2 俗に、若者の素行がよくないこと。不良青少年であること。


     とありますから、厳密に言うとこれをプロ野球選手に当てはめるのは間違っているかもしれません。

     ただ私の場合は、この言葉を悪口ではなく、1の意味を大人バージョンとして、茶目っ気を持った意味で使っています。  








    まさに肩で風を切るやんちゃ軍団だったロッテ選手たち

     前置きが長くなりましたが、私がスポーツアナウンサーになりたての80年代後半、ロッテオリオンズの選手はそれこそみんなやんちゃでした。当時流行りのパンチパーマはロッテに限ったことではありませんでしたが、ある時期からアメ車がチームで大ブームになったことがありました。
    トランザムやらシボレーやらが轟音を立てて川崎球場の駐車場を出入りする。私は愛甲猛さんのシボレー コルベットの助手席に乗らせていただいたことがあるのですが、「頼むからあんまりふかさないでよ」と思いながら、水平に近い、リュージュみたいなシートで固まっていました。

     とある選手には、いたずらで私の飲みかけの缶コーラにタバコの吸い殻を入れられました。吹き出す私を見て、手を叩いて笑ってたんだから、これはもう“やんちゃ”を超えた酷い話で、今は絶対許されません。

     そして彼らを束ねていた監督が、亡き金田正一さん。実にさまざまなエピソードをお持ちの方です。ある時、めった打ちされた伊良部秀輝投手(故人)がベンチに帰ってくるや、「明日から浦和へ行け!」と、その場で二軍降格を命じた金田監督ですが、
    翌日の試合でリリーフに「ピッチャー伊良部!」と告げた時には、ベンチのほぼ全員が笑いをこらえるのに必死だったそうです。これもやんちゃ……とはちょっと違うかな(笑)。

     そんなロッテが1992年千葉に本拠地を移し、ボビー・バレンタイン監督の指揮を仰ぐようになったのをきっかけに少しずつ洗練(?)されてきて、同時に若手が力をつけてくると、違う意味の“やんちゃ”さが頭をもたげてきました。そして西岡剛、里崎智也ら、怖いもの知らずの若者たちが野球界を席巻したピークが2005年。
    若手だけでなく小宮山悟、初芝清、堀幸一といった個性派ベテランも健在でしたから役者が揃っていました。ご存じの通りプレーオフでソフトバンクを下して、そのまま日本シリーズは阪神を4タテ。
         ===== 後略 =====
    全文は下記URLで

    https://bunshun.jp/articles/-/54143


    【愛甲、伊良部、西岡…“やんちゃ”な選手たちが牽引してきたロッテ、次世代のリーダーは?】の続きを読む

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