愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > ロッテ


    結構な年齢ですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/09/01(水) 07:59:20.07


    (出典 img.5ch.net)

    9/1(水) 6:15
    東スポWeb

    元広島・小窪を緊急補強したロッテ 一見地味だが…他球団が「侮れない」と警戒する理由
    火の国サラマンダーズに在籍していたロッテ・小窪
    「補強」としては地味なイメージだが、その裏には…。ロッテが8月31日、元広島の小窪哲也内野手(36)の獲得を発表したことが球界内で話題になっている。

     8月末という期限ぎりぎりの獲得に加え、小窪はピークを越えたベテランだ。若手への世代交代を進めるチーム方針とは真逆の補強になる。しかも小窪は今季、NPBチームではなく6月から九州の独立リーグ・火の国サラマンダーズでプレーを続けていた。現在オリックスに次ぐ2位ながら悲願のリーグ優勝を狙うロッテの戦力強化としては一見するとインパクトに欠ける。

     だが、このロッテの電撃補強。他球団関係者らに聞くと「侮れない」という声が多い。今後のペナント争いに向けてのロッテの「弱点」がなくなりつつあるからだ。

     井口監督が31日の西武戦前に小窪獲得の理由について「右の代打というのが今年前半から全くいなくて。そこは球団に何とかお願いしていたところ」と語ったように、ロッテはシーズンを通して右の代打不足に悩まされ続けてきた。現チームには井上や吉田ら右の代打候補はいるものの、いずれも故障で戦線離脱中。このままシーズン終盤に突入すれば「ここぞ」という場面で右打者を送り出せない窮地に陥ることが明らかだった。

     加えて、小窪は広島在籍時に厳しい優勝争いを何度も経験した実績がある。ロッテは現在、若い選手が台頭する一方、ペナント争いを勝ち抜いた経験のある熟練選手はいない。昨季からチームに加入した40歳のレジェンド・鳥谷も現在は二軍調整中だ。この状況を踏まえても小窪はロッテにとって重要な役割を担う可能性が高い。

     本人も入団会見で広島時代の優勝争いを回顧しながら「本当に先輩に引っ張られて優勝を勝ち取ることができたので。自分もなかなかそこまではいけないと思いますけど、(ロッテでは)そういう存在になっていきたいなと思います」と抱負を語っていた。

     身長175センチと小兵だがチームからの期待は意外に大きい。新天地での新たな役回りに注目が集まる。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/29c8d57bf1fdbbc8a255cb6c3994529e6513f5f5


    【元広島・小窪を緊急補強したロッテ 一見地味だが…他球団が「侮れない」と警戒する理由】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    どうするのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/06/11(金) 14:59:57.57

     5月27日の阪神戦に続く、プロ2勝目とはならなかった。

     ロッテの2年目・佐々木朗希(19)が10日のヤクルト戦に先発。自己最長の6回93球を投げて4安打1失点、5奪三振だった。序盤は課題の変化球に加え、ストレートの制球も定まらない。村上には甘く入った速球を右中間に放り込まれたが、失点はこれだけ。走者を許しながらも、要所を抑えたのは収穫と言えば収穫だろう。

    ヤクルト奥川にゾッコン? 入寮したロッテ佐々木が心待ちにする浦和の夜

    「試合をつくることができてよかった。次の登板も頑張ります」とは本人だ。

     さて、ロッテは残り82試合。佐々木朗が今回同様、先発として中13日で回るとすると、レギュラーシーズンはあと6試合に投げる計算になる。一方で今季の登板回数を30イニング以内(この日で計16イニング)に抑えて、来季の新人王を狙うプランもあるという。

    ■中6日は来年夏

     戦力になると判断されれば、ポストシーズンもにらんでフル回転することになるのだろうが、しかし、首脳陣を逡巡させているのが佐々木朗の体力面だという。

    「さすがに去年ほどアッチが痛い、コッチが張ったとは言わなくなったようですけど、なにしろ肩肘の周辺も含めて体が脆弱ですからね。体がしっかりとして、中6日のローテに入れるようになるのは来年の夏ぐらいと首脳陣はみているようです」と、ロッテOBはこう続ける。

    「バランストレーニングなどはよくやっているそうですが、筋力をつけるウエートトレは熱心じゃない。一時、練習方法やフォームをマネていたオリックス・山本由伸もウエートトレはさほどやらないようなので、もしかしたら影響を受けているのかもしれません。首脳陣は上体はともかく、せめてさまざまな面で基本になる下半身のトレーニングはもう少し、力を入れて欲しいと思っているようですけど、芯がしっかりしているというか頑固というか、何事も自分が納得しないとやらないタイプらしいですから(笑い)」

     この日の最速は155キロ。投げようと思えば160キロの剛速球を投げられる佐々木朗が、あえて球速を抑えているのは160キロに耐えられるだけの体ではないからだ。本人は昨年、シート打撃で160キロを投げた反動でその後、1カ月間、ほとんど投げられなかったことがトラウマになっているという。まずは体を鍛えることが先決ではないか――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f378d042bd952d990f8f57a6b413e43e5b3b49f0
    6/11(金) 11:50配信


    【佐々木朗希はローテ継続か来季新人王か…ロッテ首脳陣を悩ます「ガラスの肉体」】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    気にしなければ良いかな。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2021/05/29(土) 15:15:10.90

    2021年05月29日 05時15分

     度重なる背信行為でロッテから契約解除された清田育宏外野手(35)の「背番号問題」が難航する可能性が高まっている。

     日本野球機構(NPB)は28日に清田を自由契約選手として正式に公示。この結果、清田がつけていた背番号「1」は今後、他の選手が使用することができるようになった。このためSNS上ではロッテの1番について、様々な意見が交錯。「来季以降、有望な新人に与えればいい」という声や、阪神で長年1番を背負っていた鳥谷に「浄化してもらうべき」などと活発な議論が繰り広げられている。

     確かに新人や鳥谷が背負えば、清田が残した「負のイメージ」は払拭できるように思える。だが、チーム関係者は「そんな簡単に解決できる問題ではない」と神妙な面持ちでこう続けた。

    「背番号1は選手、特に野手の憧れの番号ですが、さすがに新人でも1番は避けますよ。清田が残した世間のイメージが悪過ぎますから。プロ入り直後の新人がそんな〝余計な負担〟を背負う必要はないですし、本人だけでなく送り出す親御さんや学校関係者も嫌なはず。かといって清田の愚行を知る球団側から新人に『1番はどうですか』とも薦めにくいですからね」

     一方、鳥谷につけてもらうのも容易ではない。阪神での実績やロッテ移籍後のチーム貢献度を考慮すればありえる話だが、どのチームも「背番号1」はチームの中心選手がつける。古巣で長年背負った鳥谷はその重みを熟知しており、そんなレジェンドが途中出場中心の現在の立場で再び…、となれば複雑だろう。

    「本人が望めば問題はないが、鳥谷自身がどう判断するのか」とは前出関係者。諸事情が複雑に絡み合う案件だけに、当面の間は誰も背負うことのない「半永久欠番」状態となるかもしれない。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/3225276/


    【清田が “傷つけた” ロッテ背番号1どうなる? ルーキー案、鳥谷案浮上も】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    スピードもイマイチですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/05/28(金) 08:44:56.06

    ◆日本生命セ・パ交流戦 阪神4―6ロッテ(27日・甲子園)

     ロッテの高卒2年目右腕・佐々木朗希投手(19)が夢に見た甲子園でプロ初勝利を挙げた。セ首位の阪神に5回7安打4失点(自責3)も、6回に角中の2点適時二塁打と敵失で逆転に成功。プロ2度目の登板で初白星をつかんだ。94球を投げ、最速は154キロ。聖地で“令和の怪物”に勝利の女神がほほ笑んだ。

     * * *

     佐々木朗には、いつも厳しい見方をしてしまう。それは、私が彼のことを「いい投手」と認め、期待するものが大きいからだ。だから、この日のような投球には少しがっかりする。

     ストレートは152キロ前後を表示しているのに、空振りが取れない。なぜか。ボールの質が悪いからだ。かつての江川卓を例に挙げる。球速は150キロ前後だった。しかし、江川はストレートで空振りが取れた。ボールの“持ち”がよく、スピンが利いていて、打者が頭に描く球道の上をボールが通るからだ。

     今の佐々木朗にはそれがない。バットに当てられるから球数が増えていく。5回、ストレートが150キロを割るようになり、それまで低めに決まっていたフォークを再三たたきつけた。疲労ではないだろうか。

     高校時代に160キロを投げていた投手が、なぜこうなったのか。スピードを抑え、コントロールを重視したからだろう。ボールを最後に“切る”感じがない。大げさに言うと「置きにいく球」だ。今の球の質では150キロの球でも主力級には通用しない。

     160キロ近い球なら「その辺に投げる意識」さえあれば打たれない。佐々木朗には目標をもっと高いところに置いてもらいたい。君はそれだけの素質を持った投手なのだから。(スポーツ報知評論家・堀内恒夫)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/363453c587ab9edf4482388c3c41924bc201fb72

    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    【堀内恒夫氏、ロッテ・佐々木朗希は「いい投手」と認めるからこそ少しがっかり…空振り取れないボールの質】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    運が良かったですね。

    1 ひかり ★ :2021/05/27(木) 22:11:14.94

     ◇交流戦 ロッテ6―4阪神(2021年5月27日 甲子園)

     プロ初勝利を挙げたロッテの佐々木朗希投手(19)は、悔しそうな表情を見せていたマウンドとは打って変わってお立ち台では笑顔を見せ、初勝利の感想を聞かれ「うれしいです」と語った。

     大船渡時代に甲子園出場はなし。高校時代には上がることができなかった甲子園のマウンドで5回、94球を投げ7安打4失点(自責点3)。初の甲子園は「初めての甲子園だったので、甲子園の雰囲気を感じながら投げたいと思いました」とし「楽しかったです」とうなずき、プロ2年目、そしてプロ2戦目での初勝利についても「僕の中ではすごく長かったですけど、沢山の方々に支えてもらって、きょう、こうやって勝つことが出来てよかったです」とかみしめるように語った。

     小学校3年時に岩手県陸前高田市で東日本大震災に被災した佐々木朗は、父・功太さん(享年37)を津波で失ったが、大好きな野球をやることで勇気と希望をもらったという。恩返しの思いも込めて…。ウイニングボールは「両親に渡したい」と答えた。

     高校時代には163キロを記録したが、この日も最速は154キロ。注目の阪神のドラフト1位ルーキー・佐藤輝との対戦ではタイムリーを打たれる内容に「まだまだ反省点が多いんですけど、次に修正できたらいいかな、と思います」と語り、5回まで投げたことについても「投げさせてもらったという形になったと思うんですけど、結果的に投げられてよかったです」とした。

     5回を終え2―4。だが6回に打線が3点を挙げた逆転したことで勝ち投手の権利を手に入れる強運を見せたが、打線の援護には「びっくりしました」と驚きを隠さず。「もっと内容も改善できると思うので、次いいピッチングができるように頑張りたいと思います」と誓っていた。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d4a76d3b14f571c8c27a593f428e562f409f8ed2


    【プロ初勝利のロッテ・佐々木朗希「両親に渡したい」 ウイニングボールは亡き父、そして母への感謝】の続きを読む

    このページのトップヘ