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    カテゴリ:野球 > 楽天



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    巨人に居たら出番ないからね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/25(日) 21:52:03.45

    ● 西武 2 - 14 楽天 ○
    <17回戦・メットライフ>

    楽天打線が13安打14得点と爆発。連敗を2で止め再び貯金1とし、2位・西武とのゲーム差を再び2.5に縮めた。

    楽天は初回、4番・ブラッシュの2点適時二塁打で先制。今季75打点目をマークした助っ人は「打ったのはストレート。先制のチャンスだったからね。なんとか食らいついたよ」と振り返った。
    5回は9番・堀内の適時二塁打で3点目を奪うと、2番・島内も適時二塁打で続き4点目。さらに、浅村の28号2ランで6-0とリードを広げ、浅村は「打ったのはシンカー。しっかり振れました」と話した。

    6回以降も7番・和田の3打席連続適時打などで8点を追加。今夏巨人からトレード加入した若き大砲は、プロ入り初となる1試合4安打&3打点と大暴れした。

    先発の石橋は要所を締める投球。4四球を与えるなど制球に苦しんだが、6回を5安打2失点にまとめ自己記録を更新する6勝目(6敗)を挙げた。

    西武は投打とも振るわず連勝は2でストップ。先発の十亀は6回途中7失点と踏ん張れず、今季5敗目(4勝)を喫した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190825-00200741-baseballk-base
    8/25(日) 20:22配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019082504.html
    試合スコア

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1862126/
    【9回表】4安打の大暴れ! イーグルス・和田の14点目を奪うタイムリー! 2019/8/25 L-E

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/1862141/
    8/25 ライオンズ対イーグルス ダイジェスト


    【【何と】楽天・和田恋がプロ入り初の1試合4安打&3打点の活躍!】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    移籍してから2本塁打か、もっと活躍しそうですね。

    1 カメハメハ大王 ★ :2019/08/14(水) 22:17:35.38

    <楽天3-12ソフトバンク>◇14日◇楽天生命パーク

    楽天和田恋外野手(23)がプロ2本目の1発をバックスクリーンにたたき込んだ。

    2回無死二塁からソフトバンク武田の初球カーブをしなやかに運ぶ2号2ラン。
    エース則本昂大投手(28)が2回までに3失点する中、一時同点に追いついた。
    「強引にいかなかったのが良かったですね。結果が出て良かったです」。
    7月に巨人からトレード移籍し、11日のオリックス戦でプロ初本塁打を放ったばかりだった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190814-08140744-nksports-base
    8/14(水) 19:15配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2019/pl2019081405.html
    試合スコア


    【【驚き】楽天・和田恋(23)2号本塁打を放つ! 巨人から移籍後の活躍!】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    巨人出てからか。

    1 風吹けば名無し :2019/08/11(日) 20:55:51.60

    おめでとう


    【【驚き】楽天・和田恋がプロ初ホームラン!!】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    身体能力は高いと思う。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/07/29(月) 14:46:30.28

    レベルアップに励む毎日だ

    オコエ瑠偉が、もがき苦しんでいる。自ら「勝負の年」と位置づけた今季。
    新人だった2016年以来、3年ぶりの開幕一軍入りを果たしたが、6月10日に二軍落ち。その後は一度も昇格することなく、前半戦を終えた。

    手応えはつかんだはず、だった。16年ドラフト1位で入団も、過去3年は不本意な成績に終わった。
    定位置獲得の道は想像以上に険しかった。
    心機一転、昨オフは動作解析の専門家に師事し「安打になりやすい『バレルゾーン』へのアプローチを勉強した」。

    打撃フォームの改造の成果は確かに見られた。開幕からレギュラー争いに加わると、5月1日のソフトバンク戦(ヤフオクドーム)まで11連続で先発出場。
    同1日の時点では得点圏打率.474と勝負強さを発揮していた。

    しかし、そのまま階段を駆け上がることはできなかった。同1日の試合中、走塁中に左ヒザを強打し翌日は欠場。
    ここから調子が上がらなかった。約1カ月、不振にあえいだ後、二軍落ちした。

    現在、自らを取り巻く環境も厳しい。辰己涼介は新人ながら着々と進化を遂げている。
    前半戦終了間際に左手首骨折が完治した田中和基が一軍に復帰するなど、外野手争いは熾烈な戦いが続く。

    ただ平石洋介監督が「今季、瑠偉は頑張っている」と認めるなど、評価は決して低くはない。
    4年前、夏の甲子園では関東一高で同校初4強に貢献し話題をさらった逸材。さらなるレベルアップを果たし、必ず一軍で躍動して見せる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190729-00000009-baseballo-base
    7/29(月) 12:01配信

    http://npb.jp/bis/players/01505132.html
    成績


    【【逸材?】楽天・オコエ瑠偉 活躍出来るその日は】の続きを読む



    (出典 images.gunosy.com)


    則本FAしないんだね。

    1 豆次郎 ★ :2019/07/03(水) 05:40:21.69

    SANKEI DIGITAL INC.2019.7.3 05:05

    楽天と7年契約を結んだ則本昂。視線の先にはチームの日本一と東京五輪がある  楽天・則本昂大投手(28)が日本選手ではプロ野球史上最長に並ぶ7年契約を結んだことが2日、分かった。3年契約の最終年に当たる今季からの新契約で、球団とは3月初旬に大筋合意。米大リーグ挑戦を封印し、日本代表「侍ジャパン」のエース候補として2020年東京五輪での金メダル獲得を目指す。この日はイースタン・リーグ、ヤクルト戦(仙台市・森林どり泉)に先発し、6回1失点と好投。6年ぶりの優勝、日本一を目指すチームに間もなく合流する。

     超異例の長期契約だ。則本昂に近い関係者によると、右肘のクリーニング手術を受けた3月11日以前に石井一久ゼネラルマネジャー(GM)との話し合いが持たれ、7年の契約延長で大筋合意。球団は検査結果から軽症と判断し、則本昂も球団側の熱意に決断した。

     「仙台で骨を埋めようかな」

     かねてそう吐露してきた右腕が“生涯楽天”を選んだ。新たな契約は35歳シーズンとなる2025年まで。年俸も旧契約の2億5000万円から見直されたもようで、7年総額20億円規模に達するとみられる。外国人選手を含めると巨人・趙成●(=王へんに民)の8年が日本球界最長だが、日本選手の7年契約は2006年の松中信彦(ソフトバンク)に並ぶ破格の評価となる。

     一時は米大リーグのテレビ中継を熱心に見たほど、強い憧れを抱いてきた則本昂。レッドソックス時代のメジャー通算334セーブ右腕、クレイグ・キンブレル投手(現カ*)の大ファンで「メジャーにはそんな投手がゴロゴロいる」と話すなど、将来的な挑戦を夢見てきた。

     旧契約には、今オフにポスティングシステムを使ったメジャー移籍について話し合う条項が盛り込まれていたが、これも今回の契約延長で消滅。13年のプロ入りから所属する楽天で、さらなる飛躍を期す。

     視線の先には、楽天での優勝とともに、来夏に開催される東京五輪への出場がある。「自国開催で現役でいられるなんて、まさに奇跡。次の開催時には生きていられないと思う。どうしても出場したい」と熱い胸中を激白していた。

     さらに「いつか、娘が彼氏を家に連れてきたときに、リビングに金メダルがあったら『おっ!』となるじゃないですか。父親の威厳とでもいうんですかね。それはパンチが効いてますよ」と“妄想”を口にするほど。メジャー挑戦なら難しくなる侍ジャパン入りへ。7年契約の裏には、そんな強い思いもある。

     13年には新人ながら開幕投手を務め、15勝を挙げるなど活躍。昨季まで6年連続で2桁勝利と圧巻の成績を残してきた。それでも、則本昂は「沢村賞も取っていないし、まだまだ日本でやり残していることがいっぱいある」と貪欲に語る。

     この日はイースタン・リーグ、ヤクルト戦で6回1失点と好投し、9日のオリックス戦(楽天生命パーク)での1軍復帰へ準備も整えた。同日、1軍は首位ソフトバンクに敗れたが、まだ3ゲーム差。13年以来6年ぶりの優勝、日本一を目指すチームのため、頼もしいエースが心機一転、再スタートを切る。

    ★則本昂大・日本代表での活躍

     2014年11月の日米野球で初めて日本代表メンバーに入ると、同15日の第3戦に先発。5回無失点6奪三振で一人も走者を許さない完全投球を披露し、MLBオールスター相手に白星を挙げた。15年の国際大会「プレミア12」では貴重な中継ぎとして活躍。1次ラウンドの米国戦では2回無失点の好救援でチームの逆転勝利を呼び、勝利投手となった。17年の第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は中継ぎで2試合に登板した。

    則本 昂大(のりもと・たかひろ)

     1990(平成2)年12月17日生まれ、28歳。滋賀県出身。八幡商高から三重中京大を経て、2013年ドラフト2位で楽天入団。同年に15勝(8敗)を挙げ新人王に輝き、チームの日本一に貢献。17年にはプロ野球新記録となる8試合連続2桁奪三振を記録。14年から18年まで5年連続で最多奪三振のタイトルを獲得。第4回WBC日本代表。178センチ、82キロ。右投げ左打ち。既婚。年俸2億5000万円。背番号14。

    https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20190703/gol19070305050003-s.html


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