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    カテゴリ:野球 > ソフトバンク



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    これは駄目ですね。

    1 Egg ★ :2020/02/21(金) 21:51:38

    これはアカンわ💢 本人も痛いって言ってるやん。しかも痛くてちゃんとしたサイン書けんくて、こんなサイン書くのも失礼になるから止めましょ………って言ってんのにそれでもサイン求めるか??? ファンが「大丈夫!全然大丈夫!」って頭おかしいやん。

    https://mobile.twitter.com/hkorep_n/status/1229958895298154501?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1229958895298154501&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.excite.co.jp%2Fnews%2Farticle%2FTablo_tablo_19156%2F

    右肘を負傷しているソフトバンク・甲斐野選手に対して、サインを強要するファンたちの動画が物議を醸しています。非常識なファンの振る舞いに、動画を見た人からは「言葉を失うくらいひどい」「ファンなら絶対やってはいけないこと」といった非難が殺到していました。

    問題の動画は19日、とあるTwitterユーザーが『これはアカンわ』と怒りを露わに投稿したものでした。動画に収められていたのは、ソフトバンクホークス・甲斐野央選手が女性ファンたちのサイン要求に応じている様子。

    キャンプ中にはよくあるファンサービスの光景ですが、甲斐野選手は15日に「右肘内側側副靱帯一部損傷」と診断されており、現在リハビリ中です。サインに応じるにもペンが上手く握れず、『痛っ』と声を上げている場面もありました。そして、途中で甲斐野選手が『これやめましょ。だってもう(サインがうまく書けなくて)失礼。俺が』とやんわりサイン終了を要求しますが、ファンたちは「大丈夫大丈夫」などと聞き入れず。動画が終わるまでサインの要求は続いていました。

    この動画はすぐに拡散され、野球ファンの間で騒然となっています。

    Twitterなどでは「ちょっとこれは…言葉を失うくらいひどい」といった声をはじめ、

    「コレ、ホントにひどいです…ケガしてるのわかってるんですよね? わかってて書かせてるんですよね…もっと選手を大切にしてほしい」

    と怒りの声で溢れています。

    「かなり悪質なファンですね。ホークスファンなら甲斐野央投手の現状を知っているでしょうし、痛いと言ってるのにサインさせようとしているのは理解できません」

    「確かにファンならサイン欲しいのは分かります、それ目的でキャンプ来てる人も多いでしょう。でも、選手が怪我してるの分かってて無理矢理サインねだるのって本当にファンのやる事かな」

    「甲斐野くんに限らず、リハビリ中の選手にサイン強要はファンなら絶対やってはいけないこと」

    「ファンあっての選手とは言われるけど、ファンも選手のこと考えてあげないと。選手寿命縮めますよ」

    「これは本当に許せません。“大丈夫、大丈夫”って何が? って感じですね。単純に頭がおかしいと思います。どうせサイン貰ったらすぐ転売でしょうね。こういう人はいなくなって欲しいものです」

    と怒りの声が寄せられていました。

    昨年2月には、中日の春季キャンプで松坂大輔選手がファンに右腕を引っ張られ、肩を負傷するトラブルが発生しています。今回の件に限らず、暴走するファンというのはどの世界においても存在するもの。球団側は選手を守る術を今一度考える必要があるのではないでしょうか。(文◎絹田たぬき)

    動画あり
    https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_19156/
    (deleted an unsolicited ad)


    【【仰天】<右肘負傷中のソフトバンク・甲斐野央選手にサインをねだる女性>「痛っ」と言う選手に「大丈夫、大丈夫!」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    名前がイマイチと言う感じかな。

    【【画像あり】ソフトバンク本拠地「Pay Payドーム」に看板掛け替えwywywywywywywy】の続きを読む



    (出典 insight.official-pacificleague.com)


    左腕で球速早いなら、活躍するのかな。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/02/14(金) 15:41:26

    2020.02.14
    https://full-count.jp/2020/02/14/post689670/

    3年ぶりのリーグ優勝、そして、4年連続の日本一を狙うソフトバンクホークス。
    例年より早い3月20日の開幕に向けて、宮崎市の生目の杜運動公園でキャンプを行っている。
    13日には初の紅白戦が行われ、いよいよ生き残りへのサバイバルが本格化する。
    12球団屈指の戦力層を誇るソフトバンクだが、やはり新戦力の台頭は新たなシーズンに向けて不可欠だ。
    昨季は周東佑京内野手が育成から支配下を勝ち取り、そしてほぼ1年間を通して足のスペシャリストとして1軍の戦力となった。
    ドラフト1位ルーキーだった甲斐野央投手も勝利の方程式の一角を担った。
    そのホークスで、今最も台頭を予感させているのが2016年のドラフト2位・古谷優人投手だろう。
    13日の紅白戦では2イニングを投げてパーフェクト投球。最速153キロを投げ込み、スタンドをどよめかせた。
    その前に投げたシート打撃でも打者9人をノーヒット。この時の最速は151キロだった。

    昨季までの課題は制球力だったが、ここまでは改善の様子が見える。
    オフに徹底した走り込みなどで下半身を強化。
    一回りも、二回りも下半身が大きくなったことでフォームが安定した。
    紅白戦でも変化球でカウントを整えることができ、古谷本人も「全体的にまとまっていて良かった。
    3回目でもコントロール良く、安定した投球が出来た」と胸を張っていた。
    昨季、3軍戦で日本人左腕最速となる160キロをマークした古谷。
    ここまでのキャンプでも、若手の中でそのアピール度は群を抜いていると言って良いだろう。
    貴重な左腕、そして、常時150キロを超える剛腕となれば、戦力にならないはずがない。
    紅白戦後の工藤公康監督も「1軍の打者に対して抑えることができて通用した。変化球でカウントを取れたり、
     ボール球を振らせることが出来たのは収穫。自信を持ってくれば、まだ腕を振れるようになる」と更なる伸び代に期待した。
    現段階でのナンバーワン有望株、古谷優人。今季1軍での大きな飛躍が期待できそうである。


    (出典 image.full-count.jp)

    ソフトバンク・古谷優人


    【【ブレイク】鷹の最速160キロ左腕に漂う大ブレイクの予感 2016年ドラ2が遂げた変貌】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    投げ過ぎが原因かな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/15(土) 10:14:49.98

    ◆ソフトバンク春季キャンプ(15日、宮崎・生目の杜運動公園)

    2年目の甲斐野央投手(23)が右肘の違和感のため、リハビリ組で調整することとなった。

    キャンプ休日だった14日に精密検査。「自分の状態の確認不足です」と声を落とした。1年目の昨季はレギュラーシーズンでチームトップの65試合に登板し、
    ポストシーズンでもフル回転。昨年11月の国際大会「プレミア12」では追加招集ながら、勝利の方程式の一角として日本代表の初優勝に貢献していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200215-00010008-nishispo-base
    2/15(土) 9:31配信


    (出典 www.sponichi.co.jp)


    http://npb.jp/bis/players/51555138.html
    成績


    【【故障か】2018年ドラフト1位 ソフトバンク甲斐野が右肘違和感で離脱 「自分の状態の確認不足」】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    言わないのは良いと思う。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/06(Thu) 20:22:06

    キャンプで連日、若手を夕方まで指導しているのがソフトバンクの平石コーチ(39)だ。
    昨季は楽天の監督としてチームをAクラス(3位)に導いたものの、オフに解任。石井GMとの確執が取りざたされていたが、
    真相はどうなのか。楽天に残らず、ライバルチームに移籍した同コーチに聞いた。

     ――楽天ではいろいろとありましたが……。

    「(穏やかな笑顔で)いや、今は何とも思っていませんよ。もう終わったことですから」

     ――それはその、水に流したとか、そういう……。

    「(再び笑顔で)僕は楽天に15年間いましたが、あそこがなかったら今の僕はありませんから。もう終わったことですから」

     ――楽天とソフトバンクの違いなど、気付いたことはありますか?

    「それはまだ分かりません」

     ――まだキャンプは始まったばかりですが、ソフトバンクの印象はどうですか。

    「野手の主力組、経験豊富なベテランや中堅選手は、ティー打撃ひとつとっても何かしらの意図を持ってやっているのが分かりますね。
    若い選手はまだ漠然とやっていることもありますが、それはそれでいい。若い時はガムシャラにやることも必要ですから。あと、気付いたのは声です」

     ――と言いますと。

    「ソフトバンクは年齢が高い選手がよく練習で声を出す、指示を出している。これまでスポーツ界では、声出しは若手の役目で、ベテランはそうではない、という風潮があった。
    でも、それは本来おかしいんです。同じ選手であるからこそ、年上の声というのは選手によく響く。
    監督やコーチが指示を飛ばすのとは、また別の効果がある。それをソフトバンクでは経験を積んだ選手が率先してやっている。こういうチームだと若手も将来、自分から声を出すようになります」

     ――確かにソフトバンクは、松田をはじめ練習中に声を出す選手が多い。

    「単なる掛け声や盛り上げるための気合も大事ですが、守備練習中の指示など必要な声も欠かしていませんよね。声を出すというのはグラウンド外でも大事です」

     ――グラウンドの外ですか?

    「たとえば挨拶。ソフトバンクはホテルでも、年上の選手が、年下の選手に挨拶をしている。
    それが一体何だよと思う人もいるかもしれませんが、人間的に成長するためにも大事なことなんです。
    そうやっていくことで、良いもの、良い伝統を残すのも大事です。経験を積んだベテランの言動というのは、ものすごく影響力がある。その意味でも、ベテランほど責任がありますから」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000008-nkgendai-base
    2/6(木) 9:26配信


    【【直撃】石井GMとの確執を噂され解任…平石前楽天監督に真相を直撃】の続きを読む

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