愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
2チャンネル、5チャンネル、Twitterなどをまとめたサイ
トになります。

    カテゴリ:野球 > ソフトバンク



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    無期限が凄いですね。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/03/30(月) 15:18:02

    2020年3月30日 14:30
    https://www.excite.co.jp/news/article/SportsHochi_20200330_OHT1T50081/

    ソフトバンクは31日からのチーム活動の一時休止を決定した。
    4月3日の「12球団代表者会議」で今後の方針が決まるまで1~3軍の練習を行わず、ペイペイDと
    福岡・筑後市内のファーム施設も当面は封鎖。
    外出に関しても不要不急以外は禁止する。
    「感染の拡大防止を最優先にすべき」と三笠GMは経緯を説明。
    「選手だけじゃなく、その家族のことも考えれば致し方ない」と工藤監督も球団の方針を受け入れた。


    【【仰天】ソフトバンク“無期限”のチームの活動休止を決定】の続きを読む



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    頭角を現したかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/03/21(土) 11:46:03

    【堂々たる1軍デビュー】
    昨年5月に鳴り物入りでソフトバンク入りしたカーター・スチュワート・ジュニア投手が、3月20日のロッテ戦で、遂に1軍デビューを飾った。

    結果は5回を投げ、3安打、1失点、5三振、5四球。やや制球力に不安な面を覗かせたものの、無観客の練習試合だったとはいえ、失点はブランドン・レアード投手のソロ本塁打のみに抑えた投球は、文句なしの内容だったといえよう。

    キャンプ中にプロ2年目の目標として「できれば1軍で投げたい」と話してくれたが、今回の投球を見る限り、意外に早い時期に公式戦でも1軍デビューできそうな魅力を感じさせてくれた。

    【ドラフト指名当時の球速、回転数に迫る】

    この練習試合はDAZNが生中継していたのだが、画面には球速の他に、回転数も表示されていた。それがスチュワート投手の球の性質を確認する上で、貴重な参考データとなった。

    そうしたデータからしっかり確認できたのが、スチュワート投手が2年前にMLBでドラフト1巡目(全体の8番目)指名を受けたことが決してフロックでないことを証明するだけの高い潜在能力だった。

    2年前にドラフト指名を受けた当時のスチュワート投手のスカウティング・レポートは、「155キロ前後の速球に加えカーブが一級品で、その回転数は毎分3000回転を超え、MLBでもトップクラスにランクされる」というものだった。

    残念ながらロッテ戦では155キロに到達することはなかったが、まだ3月にもかかわらず150キロ台の速球を連発。シーズンが進むにつれ、まだまだ球速は上がってくる可能性は大だ。

    それ以上に凄かったのが、やはりカーブだった。スカウティング・レポートにあるように、MLBでもトップクラスの回転数を記録していた。

    自分がチェックした限り、5回に入りやや回転数が落ちる傾向にあったものの、1回のレアード選手に投じた3球目のカーブが3131回転だったのをマックスに、大半のカーブが3000回転を上回っていた。

    ちなみに昨シーズンのMLBで、カーブの平均回転数が3000回転を超えている投手は、わずか12人しか存在しない、それほどスチュワート投手のカーブは、MLBでも最大級の評価を受けられる一級品なのだ。

    【昨年とは明らかな変貌をみせる】

    だが昨年のスチュワート投手は、まったく違った評価を受けていた。

    フィジカルチェックで右手首の異常を指摘され、結局指名先のブレーブスと契約交渉がうまくいかずプロ入りを断念。翌年のドラフト指名を目指し、地元フロリダの短大に進学していた。

    だが短大での彼の投球は別人になっていた。当時のスカウティング・レポートを確認しても、平均球速は140キロ台後半まで落ち込んでいるし、他のレポートでもカーブのキレも落ちていると指摘されたいた。

    この時点でメディアや関係者の評価も下がり、「もうドラフト1巡目指名を受けられる逸材ではなくなった」というものに変わっていた。

    そうした状況を踏まえた上で、代理人のスコット・ボラス氏はソフトバンクに打診をし、ドラフト直前に契約合意に至ったというわけだ。

    ただ昨年の米国での評価も決して間違っておらず、ソフトバンク入り後は3軍で登板を重ねてきたが、やはり球速は140キロ台中盤に留まり、ドラフト指名を受けた当時の投球は完全に影を潜めていた。


    https://news.yahoo.co.jp/byline/kikuchiyoshitaka/20200321-00168937/
    3/21(土) 11:24


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)



    (出典 Youtube)

    鷹C.スチュワート・ジュニアが先発?? 初回の投球は…


    (出典 Youtube)


    【MLBドラフト1位 やはり本物だった! ドラフト指名当時の輝きを取り戻したSBカーター・スチュワート MAX154キロ】の続きを読む



    (出典 nordot-res.cloudinary.com)


    これは駄目ですね。

    1 Egg ★ :2020/02/21(金) 21:51:38

    これはアカンわ💢 本人も痛いって言ってるやん。しかも痛くてちゃんとしたサイン書けんくて、こんなサイン書くのも失礼になるから止めましょ………って言ってんのにそれでもサイン求めるか??? ファンが「大丈夫!全然大丈夫!」って頭おかしいやん。

    https://mobile.twitter.com/hkorep_n/status/1229958895298154501?ref_src=twsrc%5Etfw%7Ctwcamp%5Etweetembed%7Ctwterm%5E1229958895298154501&ref_url=https%3A%2F%2Fwww.excite.co.jp%2Fnews%2Farticle%2FTablo_tablo_19156%2F

    右肘を負傷しているソフトバンク・甲斐野選手に対して、サインを強要するファンたちの動画が物議を醸しています。非常識なファンの振る舞いに、動画を見た人からは「言葉を失うくらいひどい」「ファンなら絶対やってはいけないこと」といった非難が殺到していました。

    問題の動画は19日、とあるTwitterユーザーが『これはアカンわ』と怒りを露わに投稿したものでした。動画に収められていたのは、ソフトバンクホークス・甲斐野央選手が女性ファンたちのサイン要求に応じている様子。

    キャンプ中にはよくあるファンサービスの光景ですが、甲斐野選手は15日に「右肘内側側副靱帯一部損傷」と診断されており、現在リハビリ中です。サインに応じるにもペンが上手く握れず、『痛っ』と声を上げている場面もありました。そして、途中で甲斐野選手が『これやめましょ。だってもう(サインがうまく書けなくて)失礼。俺が』とやんわりサイン終了を要求しますが、ファンたちは「大丈夫大丈夫」などと聞き入れず。動画が終わるまでサインの要求は続いていました。

    この動画はすぐに拡散され、野球ファンの間で騒然となっています。

    Twitterなどでは「ちょっとこれは…言葉を失うくらいひどい」といった声をはじめ、

    「コレ、ホントにひどいです…ケガしてるのわかってるんですよね? わかってて書かせてるんですよね…もっと選手を大切にしてほしい」

    と怒りの声で溢れています。

    「かなり悪質なファンですね。ホークスファンなら甲斐野央投手の現状を知っているでしょうし、痛いと言ってるのにサインさせようとしているのは理解できません」

    「確かにファンならサイン欲しいのは分かります、それ目的でキャンプ来てる人も多いでしょう。でも、選手が怪我してるの分かってて無理矢理サインねだるのって本当にファンのやる事かな」

    「甲斐野くんに限らず、リハビリ中の選手にサイン強要はファンなら絶対やってはいけないこと」

    「ファンあっての選手とは言われるけど、ファンも選手のこと考えてあげないと。選手寿命縮めますよ」

    「これは本当に許せません。“大丈夫、大丈夫”って何が? って感じですね。単純に頭がおかしいと思います。どうせサイン貰ったらすぐ転売でしょうね。こういう人はいなくなって欲しいものです」

    と怒りの声が寄せられていました。

    昨年2月には、中日の春季キャンプで松坂大輔選手がファンに右腕を引っ張られ、肩を負傷するトラブルが発生しています。今回の件に限らず、暴走するファンというのはどの世界においても存在するもの。球団側は選手を守る術を今一度考える必要があるのではないでしょうか。(文◎絹田たぬき)

    動画あり
    https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_19156/
    (deleted an unsolicited ad)


    【【仰天】<右肘負傷中のソフトバンク・甲斐野央選手にサインをねだる女性>「痛っ」と言う選手に「大丈夫、大丈夫!」】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    名前がイマイチと言う感じかな。

    【【画像あり】ソフトバンク本拠地「Pay Payドーム」に看板掛け替えwywywywywywywy】の続きを読む



    (出典 insight.official-pacificleague.com)


    左腕で球速早いなら、活躍するのかな。

    1 臼羅昆布 ★ :2020/02/14(金) 15:41:26

    2020.02.14
    https://full-count.jp/2020/02/14/post689670/

    3年ぶりのリーグ優勝、そして、4年連続の日本一を狙うソフトバンクホークス。
    例年より早い3月20日の開幕に向けて、宮崎市の生目の杜運動公園でキャンプを行っている。
    13日には初の紅白戦が行われ、いよいよ生き残りへのサバイバルが本格化する。
    12球団屈指の戦力層を誇るソフトバンクだが、やはり新戦力の台頭は新たなシーズンに向けて不可欠だ。
    昨季は周東佑京内野手が育成から支配下を勝ち取り、そしてほぼ1年間を通して足のスペシャリストとして1軍の戦力となった。
    ドラフト1位ルーキーだった甲斐野央投手も勝利の方程式の一角を担った。
    そのホークスで、今最も台頭を予感させているのが2016年のドラフト2位・古谷優人投手だろう。
    13日の紅白戦では2イニングを投げてパーフェクト投球。最速153キロを投げ込み、スタンドをどよめかせた。
    その前に投げたシート打撃でも打者9人をノーヒット。この時の最速は151キロだった。

    昨季までの課題は制球力だったが、ここまでは改善の様子が見える。
    オフに徹底した走り込みなどで下半身を強化。
    一回りも、二回りも下半身が大きくなったことでフォームが安定した。
    紅白戦でも変化球でカウントを整えることができ、古谷本人も「全体的にまとまっていて良かった。
    3回目でもコントロール良く、安定した投球が出来た」と胸を張っていた。
    昨季、3軍戦で日本人左腕最速となる160キロをマークした古谷。
    ここまでのキャンプでも、若手の中でそのアピール度は群を抜いていると言って良いだろう。
    貴重な左腕、そして、常時150キロを超える剛腕となれば、戦力にならないはずがない。
    紅白戦後の工藤公康監督も「1軍の打者に対して抑えることができて通用した。変化球でカウントを取れたり、
     ボール球を振らせることが出来たのは収穫。自信を持ってくれば、まだ腕を振れるようになる」と更なる伸び代に期待した。
    現段階でのナンバーワン有望株、古谷優人。今季1軍での大きな飛躍が期待できそうである。


    (出典 image.full-count.jp)

    ソフトバンク・古谷優人


    【【ブレイク】鷹の最速160キロ左腕に漂う大ブレイクの予感 2016年ドラ2が遂げた変貌】の続きを読む

    このページのトップヘ