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    カテゴリ:野球 > ヤクルト


    空中戦ですね。

    1 それでも動く名無し :2022/06/25(土) 17:35:22
    やばすぎでしょ

    【【悲報】神宮で2試合14ホームランwww】の続きを読む


    良く分からずの発言かな。

    1 ひかり ★ :2022/06/25(土) 08:19:12.59
     プロ野球解説者の江本孟紀氏が24日、BSフジなどで神宮球場で行われたヤクルト-巨人戦を解説したが、試合中の発言に波紋が広がっている。

     八回裏のヤクルトの攻撃で、今季初打席に立った嶋基宏捕手が遊ゴロ併殺に倒れた。コーチ補佐も務める功労者の初打席に、ファンからは拍手が降り注いだが、江本氏は理解できなかったようで「なんの拍手なんですか、これ?あんまよくわからないんだけど、引退試合?」とコメント。実況は「いえいえいえ、初打席、チームのムードを作ってくれている存在とファンもしっかり理解されているんでしょうね」と、フォローした。江本氏も「私だけ理解してませんでした。まあ、最近多いからね拍手が、色んなことにつけ、野球の見方がね」と加えた。

     ただ、ネット上では「引退試合」発言への批判が殺到。元ヤクルトの上田剛史氏も自身のツイッターを更新し「嶋さんへの引退試合発言あかんやろ。失礼すぎる。言ってる事誹謗中傷レベル。そんな解説でお金もらうのありえない」と、批判した。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1e8bd3149e6147fb59acbe60df14a6dba54167c9

    【江本孟紀氏のヤクルト・嶋への「引退試合?」発言が波紋 元燕戦士も怒り「ありえない」】の続きを読む


    量産してますね。

    1 ニーニーφ ★ :2022/06/23(木) 22:16:34.90
    ◆JERAセ・リーグ 中日0―10ヤクルト(23日・バンテリンドーム)

     ヤクルト・村上に2本塁打を浴び、今季バンテリンで4被弾となった。

     チームでは、阿部、鵜飼が3本塁打を放っているものの、ビジターチームの打者が竜の本拠地で、最多本塁打者になってしまった。

     立浪監督に攻略法を聞くと「初回に気持ち良く満塁ホームラン打たれたら乗せてしまう。力のあるバッターですから抑えるのは難しい。昨日、一昨日と比較的いい風に攻めていたが…。インサイドをうまく攻めているときは、比較的抑えられている。しかし、ローボールヒッターなので低めが強い。長打になっているのも低め。対角線でうまくこっち(内角)を意識させないと。あとここ(内角)いくのでも、ある程度力のあるボールじゃないといけない」と、投手陣に改善を求めた。

    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad51f4b21d4694f8cf40218e3c2f6da4a4a00c22

    【ヤクルト・村上、今季のバンテリンドーム最多本塁打者に 中日が本拠地として使用】の続きを読む


    村上打つね。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/19(日) 14:49:56.60
     「ヤクルト-広島」(19日、神宮球場)

     ヤクルトが強い、強すぎる。村上宗隆内野手が2打席連発の21号ソロを放つなど、5回までに4本のアーチで先発・石川を援護した。

     1点リードで迎えた五回だ。この回先頭で打席に入った塩見が11号ソロで追加点を奪うと、2死となって前の打席本塁打を放った村上が打席へ。その初球だった。鋭いスイングではじき返した打球は、滞空時間の長い大きな一発に。2打席連発の21号ソロで、球場に詰めかけたヤクルトファンの「お父さん」たちを喜ばせた。

     これには広島・九里もがっくり。両手を膝に置き、打球を見つめるしかなかった。

     この日はベテラン・石川が先発。初回に2点を取られたが、その後は踏ん張る左腕へ、青木が同点2ラン、塩見、村上の2発とホームラン攻勢で大きな援護点をプレゼントした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/974f3f0f42b66c60d7ad260d89d5942a5c12e781

    【ヤクルト・村上が2打席連発21号 首位独走の勢い!5回までに4アーチ】の続きを読む


    独走状態ですね。

    1 ニーニーφ ★ :2022/06/19(日) 12:19:27.02
    ヤクルトは18日、広島8回戦(神宮)に10―6で勝ち、今季初の7連勝を飾った。10カード連続の勝ち越しは球団新記録。
    1―2の六回、山崎晃大朗外野手(28)が逆転の2号3ランを放ち、山田哲人内野手(29)が14号ソロで続いた。
    チームは2位・巨人とのゲーム差を9に広げ、最短で25日に優勝へのマジックナンバーが点灯する独走状態。
    3安打2打点と復調気配を見せる山田が打線をさらに活発化させ、歴史的な強さを見せるチームを力強く引っ張る。

    ■データBOX

    ヤクルトが昨年10月以来のシーズン7連勝。広島戦に勝ち越して球団記録を更新する10カード連続勝ち越しを決めた。順調にいけば、優勝へのマジックナンバーが最短で25日に点灯する。
    巨人が対象の場合、マジック「59」などでつく可能性がある。

    2リーグ制(1950年)以降の優勝マジック点灯日のプロ野球最速は、65年の南海の7月6日(マジック62)。6月中に点灯させれば、プロ野球史上初となる。

    ヤクルトが2位に9ゲーム差以上を付けたのは、97年(最大12差、同年リーグ優勝、日本一)以来25年ぶり。同年に初めて2位に9差を付けたのは7月1日で、6月の時点で9差は球団(前身を含む)史上初。

    サンケイスポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c437df5c7db4bf5c754bda9a2f1a5b16fcbb782

    【ヤクルト、史上初の6月M点灯へ 最短で25日に点灯 球団新10カード連続勝ち越し 2位に9ゲーム差】の続きを読む

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