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    カテゴリ:野球 > ヤクルト


    衰えなのかな。

    1 ひかり ★ :2021/09/16(木) 15:31:16.66

     16日のプロ野球公示で、ヤクルトは内川聖一内野手の出場選手登録を抹消した。今季ここまで38試合に出場し、0本塁打、2打点、打率.208。13日の中日戦(バンテリンドーム)では7回に代打で途中出場し、見逃し三振に倒れていた。

    【セ・リーグ】
    ■出場選手登録
    なし

    ■出場選手登録抹消
    ヤクルト 内川聖一内野手
    Full-Count編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad2053f797703d4fdd0c818e404c129a07049403

    (出典 full-count.jp)


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    試合成立してるね。

    1 あかみ ★ :2021/09/14(火) 18:54:28.76

     セ・リーグとNPBの審判部は14日、前日の中日戦でヤクルト・高津監督が判定に猛抗議した件について、神宮球場を訪れて謝罪した。

     球団が意見書を提出。これを受け、審判部の友寄審判長とセの杵渕統括がヤクルト・高津監督らに経緯を報告したうえで謝罪した。判定混乱の要因は「二塁審判の嶋田塁審が一塁のセーフを見落とした」ことが起因という。嶋田塁審には口頭で、厳重注意とした。

     問題のプレーはヤクルトが1点を追う九回に起きた。1死一、二塁で川端が二ゴロを打ち、打者走者はセーフ。この判定を、二塁の嶋田塁審は見落としたという。

     その後、中日は一塁走者・西浦に対して挟殺プレー。ボールを持った遊撃手の京田が二塁ベースを踏んでフォースアウトをアピールしたが、二塁塁審の嶋田審判がコールをしなかった。直後に本塁へ突入した三塁走者・古賀はタッチアウトとなった。

     友寄審判長は「バッターランナーがセーフになったら(二塁は)フォースの状態。だが、(嶋田塁審は)打者走者がアウトと思い込んだ」と説明。一塁ランナーをアウトにするにはタッチが必要と判断したため、京田が二塁を踏んだ際にコールをしなかった。

     三塁走者がアウトになったところでプレーは切れたが、中日のリクエストで二塁フォースアウトが認められ、併殺で試合終了。プレー中にアウトのコールがあれば三塁走者の突入もなかった可能性が考えられ、高津監督が激怒していた。14分の抗議は受け入れられず、中日が勝利、ヤクルトは3位に転落した。

     友寄審判長は聞き取りなどで事実関係をまとめたが、「彼(嶋田塁審)も正直な所、パニックになっているのでこうなったかもしれない。落ち着いて整理して報告しなさいと伝えた」という。杵渕統括は「事実関係を正直にお伝えし、球団としても『おさめます、理解しました』というお言葉はいただいた」と語った。

    9/14(火) 17:09配信
    https://www.daily.co.jp/baseball/2021/09/14/0014678049.shtml


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    審判何やってたんだ。

    1 ひかり ★ :2021/09/14(火) 08:32:28.05

     ヤクルトにとってなんとも後味の悪い幕切れとなったが、いったい誰の何が悪かったのか。
     昨年まで阪神で7年間コーチを務め、侍ジャパンでも内野守備走塁コーチを務めるなど、守備走塁への造詣の深い評論家の高代延博氏は、まず審判の不手際を指摘した。
    「一番悪いのは、京田が二塁ベースを踏んだ時点で、目の前で見ていた塁審がアウトのコールをしなかったこと。新聞のネット報道によると、嶋田塁審は『ベースを踏んだことは確認していない。だからアウトもコールしていない。一塁走者はそのまま生きていた』と説明したらしいが、目の前で見ていて『確認していない』わけがない。言い訳のできない不手際だ。あくまでも推測だが、長いランダウンプレーになったので、打者走者がセーフだったことを忘れ、二塁はフォースプレーではなくタッチプレーが必要だと勘違いしていたのだろう(もし打者走者が先にアウトとなっていればフォースアウトは成立せずセカンドはタッチプレーが必要)。アウトのコールがあれば、当然、三塁走者も突っ込んでいなかっただけに高津監督の怒りもわかる。ただルール上は、二塁でフォースプレーが成立、本塁に突っ込んだ走者もアウトでダブルプレーの成立となりゲームセット。いくら抗議したところで、二死からやり直しなんてことは絶対にできない。それでも、あそこまで抗議するのは不手際をした審判団がミスを認めない対応をしたので、怒りが収まらなかったのだろう」
     これは当該審判に対してセ・リーグがペナルティを科さなければならない不手際である。そして、そもそも与田監督が、アウトをコールしなかった審判のミスに対してリクエストを使わねばならなかったこともおかしい。リクエストではなく与田監督の抗議に対して審判団は自らリプレー検証して確認すべき案件だろう。
     阪神を3ゲーム差で追いかけていた2位のヤクルトは連敗で、試合のなかった巨人に抜かれ3位転落となった。納得のいかない敗戦となったが、高代氏は、もうひとつ、このランダウンプレー中のヤクルトのミスも指摘した。
    「今回のケースで打者走者がアウトとなった場合は併殺でゲームセットとなる可能性が高いため、送球ミスがあるかもしれないので、二塁走者は本塁へ突っ込ませる。中日時代に星野監督にも『回してくれ』と言われていた。ただ打者走者がセーフになった場合は違う。三塁ランナーは突っ込ませずに、二死一、三塁にして次打者につなげるのがセオリー。塁審のアウトのジャッジがなく、ランダウンのプレーが続いていたとはいえ、三塁コーチはフォースアウトであることはわかっていたはずだから、ああいう形で本塁へ突っ込ませるべきではなかった」
     セルフジャッジは危険と背中合わせだが、的確な判断が必要なケースもあるのだ。
     そして、そもそも9回無死一、二塁から西浦が送りバントに成功していれば、川端のセカンドゴロで同点だった。野球に「たられば」は厳禁だが、高代氏は「9回のバントミスもそうだが、ヤクルトは序盤からチャンスを作りながら拙攻で得点につなげることができなかった。先発の石川も踏ん張ったし、やるべきことをやっていれば勝てるゲームだったと思う」と見ていた。
     ヤクルトは審判の不手際による大混乱の末、後味の悪い幕切れで大事なゲームを落とした。2位の巨人とは0.5差で、首位の阪神とは3.5差。まだまだ優勝圏内につけているが、審判のとんだ不手際に巻き込まれ、後に尾を引くような痛い黒星になってしまったのかもしれない。

    THEPAGE
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a0b79c9c4cb7dd75e8aeabdd56766e9ac4d204c3?page=3


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    脱帽と言う感じかな。

    1 風吹けば名無し :2021/09/02(木) 00:04:32.47

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae322d0d666186c77c83ff65b25f471eee29b3d1

    ――これだけ相手先発がいいと攻略は難しい

    「そうね、なかなか前に飛ばなかったので、走者になることすらできなかった。何とかつないでつないでと思ったんですけど難しかったですね」

    ――前日16安打8得点を挙げた打線を上回られた

    「打ち合いに負けて、ロースコアに負けて、これがちょっと力の差なのかなと思いましたね」

    ――高橋は丸に被弾したが7回4安打2失点

    「長打2本で点を取られたのでそこは反省するところだとは思う。ただ、あそこまで投げたので2失点でいったので、責められないかなと思います」

    ――首位・巨人相手に3連敗は避けたい

    「明日は勝ちたいですね。一戦必勝なので、きょうの反省をしっかりして切り替えて、明日の新しい試合に挑みたいと思います」


    【【朗報】巨人戦後のヤクルト高津のインタビューшш】の続きを読む


    他に居ないかな。

    1 風吹けば名無し :2021/08/31(火) 02:24:36.31

    球数制限あるし甲子園で存在感出すの難しいやろ
    野手は高卒すぐ活躍できないし


    【奥川がプロ野球最後のスター候補だという事実www】の続きを読む

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