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    カテゴリ:野球 > DeNA



    (出典 baseballking.jp)


    引き留めなかったのかな。

    1 ひかり ★ :2020/12/12(土) 19:09:06.08

     DeNAの三原一晃球団代表が12日、FA権を行使していた井納翔一投手(34)の退団、巨人移籍についてコメントした。

     三原代表は球団を通じ「様々な役割をこなしてくれチームを助けてくれたこと、感謝しています。悩んで出した答えだと思いますので我々にとっては非常に残念ですが、彼の決断を尊重したいと思います。梶谷選手同様、同じリーグの対戦相手となりますので、我々にとって良い結果を出すことができるよう来年の開幕までしっかり準備をしていきたいと思います」とコメントした。
    報知新聞社

    https://news.yahoo.co.jp/articles/74030a28e6f29a6a25ac253e34b0c57b254c4fe0


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    (出典 baseballking.jp)


    井納どうするかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/07(月) 04:00:44.83

    オープニングセレモニーで笑顔を見せるDeNA井納(撮影・鈴木正人)

    国内フリーエージェント(FA)権を行使したDeNA井納翔一投手(34)が交渉解禁となった6日、ヤクルト、巨人と交渉の席に着いた。宣言残留を認めているDeNAを含めた3球団との交渉を終え、巨人入りが最有力となった。「ハマの宇宙人」としてプロ通算50勝を積み上げてきた本格派の右腕。「進撃の宇宙人」として新天地に挑む。

      ◇   ◇   ◇

    FA交渉解禁日に繰り広げられた争奪戦の中で、井納が2球団との初交渉に臨んだ。DeNAのファンフェスティバルから都内に場所を移し、スーツ姿でヤクルト、巨人の順で球団首脳と対面した。「できれば早く決断したい。お互い、いい話ができました」と言葉少なに帰宅した。

    幼少期の思いがよみがえった。小学時代、初めて東京ドームでプロ野球を生観戦した。父に連れられスタンドで目を輝かせた。かねて「僕の原点だと思う。すごく印象に残っている。プロ野球選手にあこがれたスタートの場所」と話していた。東京・江東区出身の井納少年にとって東京ドームは特別な場所。脳内にインプットされた。

    運命の吉報が、岐路に立った自分の進むべき道を明るく照らした。6日の早朝5時すぎ、雅美夫人が都内の病院で第3子となる次男を出産した。あのころの夢、あこがれが鮮明によみがえってきた。高校時代は2年時に甲子園に出場も、スタンドから応援。大学時代も最終学年になってようやくエースを勝ち取った。NTT東日本から27歳でプロ入り。オールドルーキーとして50個の勝ち星を積み上げてきた。

    DeNAとの残留交渉を経て、コツコツつかんだFA権の行使を決断した。「来年、35歳。持っていてもしょうがないという部分もある。他球団が声をかけていただければ、そこの球団としっかりと話をさせていただければと思っている」と代理人はつけずに単身で交渉の席に着く意向を貫いた。胸に手を当てて、自分自身に対して正直な道を進む。

    補償が不要なCランクとみられる井納は、条件、待遇は重視していない。最有力は巨人。「進撃の宇宙人」が大きな決断に踏み切る。

    ○… 巨人がDeNAから国内フリーエージェント(FA)宣言した井納に交渉解禁日の即アタックを実行した。ヤクルトとの交渉後、都内ホテルで大塚副代表が約1時間、初交渉に臨んだ。セ・リーグ3連覇と日本一奪還に向け、先発でも中継ぎでもフル回転できる右腕の必要性を訴え、2年総額2億円規模と背番号「21」を提示した模様だ。

    ◆井納翔一(いのう・しょういち)1986年(昭61)5月1日、東京都生まれ。木更津総合2年夏にチームは甲子園出場もベンチ外。上武大に進学し、関甲新学生リーグでは4年春秋に最優秀防御率を獲得。NTT東日本を経て、12年ドラフト3位でDeNA入団。1年目の13年から先発ローテ入りし、14年には11勝をマーク。16年は開幕投手を務めた。188センチ、94キロ。右投げ右打ち。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/73b9a068c9273ac32b4c5f71d3677840a0a499af
    12/7(月) 3:55配信


    (出典 Youtube)

    闘魂こめて


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    (出典 www.nikkansports.com)


    FA宣言するかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/02(水) 17:45:18.43

    新監督は慰留交渉には興味ナシ!? 横浜DeNAベイスターズの三浦大輔監督は戦力補強において、“黒子”に徹するようだ。

     来日3年で通算109発、2018、19年と2年連続本塁打王に輝いたネフタリ・ソト内野手の残留が決定的となった。関係者の話を総合すると、新たな契約内容は3年約8億円。就任会見で攻撃力アップも掲げていた三浦監督も安堵したはずだが、梶谷隆幸外野手と井納翔一投手のフリーエージェント流出(以下=FA)は覚悟しておいた方が良さそうだ。


     「三浦監督が『残ってくれ』とはっきり言えば、2人とも退団なんてことはあり得ません」(プロ野球解説者)


     しかし、三浦監督は「静観」を貫くという。交渉にあたる球団スタッフへの信頼はもちろんだが、三浦監督の性格も影響している。


     「どの球団もそうですが、指揮官が選手と直接話をして、残留が決まるケースもあります。三浦監督は直接交渉した後、選手と特別な関係になることを恐れています」(前出・同)


     それだけではない。旧ベイスターズ時代からのチームを知る関係者によれば、三浦監督は現役のころからFAや進退に関する相談を後輩たちから持ち掛けられていた。とは言え、「こうしろ」「こうした方が良い」とは絶対に言わないそうだ。FAは「個人の権利」という考え方だ。


     「三浦監督自身もFA権を行使し、宣言残留したこともありました(08年)。当時、本人は退団に傾いていましたが、『残ってくれ』というファンの声を受け、残留に一転しました。待遇の良いチームに移籍するのではなく、チームを強くし、FA選手が『行きたい』と思えるチームに変えていくと考えるようになりました」(前出・同)


     プロ野球選手が移籍を前提にFA宣言する理由は、主に3つ。カネ、メンツ、優勝争いという緊張感が欲しいからだ。


     梶谷は故障などがあって、近年の契約更改では減俸査定が続いている。18年オフは25%ダウンで1億円プレーヤーから転落し、昨年オフも“野球協約が定める減額制限のギリギリ”となる24・4%のマイナス査定を提示された。本人は「この成績では仕方ない」とコメントしていたが、「このままだと、グッバイ・ベースボールになる」ともこぼしていた。


     このサラリと口にした後者の言葉の方が、梶谷の胸中を大きく占めていたのかもしれない。

    「旧ベイスターズ時代、村田修一(現巨人コーチ)、内川聖一(ソフトバンク退団)がFA退団した理由は『勝敗』です。彼らがどんなにヒットを打っても勝てない、優勝争いに食い込めないという当時のチーム事情でした」(ベイスターズOB)


     彼らが退団する際、「残る」と決めた三浦監督も直接、その相談は受けていたという。


     指揮官の性格も考えると、梶谷は「外野手スラッガー」を欲している“近郊球団”に行ってしまいそうだ。


     もっとも、減俸が続いても梶谷はチーム内の年俸ランキング10傑(外国人除く)に入っているので、人的補償は発生する。12月6日、FA選手と在籍チーム以外の交渉がスタートする。むしろ、人的補償でどんな選手を一本釣りするのかで、「三浦カラー」が見えてきそうだ。(スポーツライター・飯山満)

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200076361/
    2020年12月02日 11時45分 リアルライブ


    【DeNA・三浦監督、FAの梶谷・井納は引き留めない? 巨人へのダブル流出は決定的、狙いは人的補償か】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    残留が決まったんだね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/02(水) 05:18:10.54

    DeNAネフタリ・ソト内野手(31)が、来季も残留することが1日、分かった。3年契約で総額7億5000万円。今季は114試合で25本塁打、78打点。3年連続本塁打王こそ逃したが、来日3年で109発の大砲と、球団は地道に残留交渉を進めていた。すでにオースティンの残留も決定。横浜愛の強い強力助っ人コンビが、三浦新監督の下で来季も打線の核となる。今日にも球団から正式発表される。(金額は推定)

          ◇     ◇     ◇

    DeNAが、今オフ最大の懸案事項だった「ハマのホームランキング」の残留契約を締結した。2年契約最終年となる今季終盤から水面下で交渉を重ね、3年総額7億5000万円で合意。横浜愛の強い真面目で陽気な優良助っ人が、来季も強力打線の骨格を担う。

    プエルトリコ出身のソトは、17年オフにテスト生として加入した。ラミレス前監督に才能を買われ、18年5月6日巨人戦(横浜)、初打席初安打初打点と初本塁打をマークする満点デビューを飾った。その後も「最強2番」としてアーチを量産。18年に41発、19年には43発、108打点で2年連続本塁打王と初の打点王に輝いた。コロナ禍に見舞われた今季は、腎盂(じんう)腎炎による離脱もありながら、9月19日巨人戦(横浜)で史上6位のハイペースで通算100本塁打を達成。25本塁打と存在感を示した。横浜スタジアムでの勝利後には、ファンへのリスペクトの意味を込めて直立不動の姿勢で整列。普段は陽気なカリビアンだが、横浜とそのファンに非常に愛着を持っている。

    チームは今季、4番キャプテンに抜てきされた佐野が打率3割2分8厘で首位打者を獲得。新外国人オースティンは度重なるけがによる離脱で65試合の出場にとどまったが、20本塁打56打点をマーク。シーズン143試合換算で44本塁打、124打点と抜群のパワーを示した。長年チームをけん引してきたロペスは退団したが「ハマの超強力打線」の中軸は来季も継続となる。三浦新体制で目指す悲願の23年ぶりのリーグ制覇へ。これ以上ない、大きな戦力をキープした。

    ◆ネフタリ・ソト 1989年2月28日、プエルトリコ生まれ。07年ドラフト3巡目でレッズに入団。13年にメジャーデビュー。ナショナルズ・マイナーなどを経て、17年オフにDeNA入り。来日3年で本塁打王2度、打点王1度、ベストナイン2度。今年9月19日の巨人戦でNPB通算100本塁打を達成した。185センチ、97キロ。右投げ右打ち。今季推定年俸1億8500万円。


    (出典 i.imgur.com)


    12/2(水) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201202-22010696-nksports-base

    https://npb.jp/bis/players/03505136.html
    成績


    【DeNAソト残留!3年7・5億円 来季も打線の核】の続きを読む



    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    やりたくて、うずうずしてそう。

    1 風吹けば名無し :2020/08/08(土) 17:02:13.94

    DeNAのラミレス監督(45)が巨人・原監督による野手の中継ぎ起用について「100パーセント賛成」と持論を展開した。

    【順位表】DeNA、巨人追走の準備は整ったか?…セ・パ順位表

     8日のヤクルト戦(神宮)前に取材に応じた指揮官は、巨人が6日、大量得点差をつけられ、野手の増田大を中継ぎに起用したことについて聞かれ「僕は100パーセント賛成。もちろん、野球も変わってきている。投手は使わない選択もありという判断だと思う。ああいう展開でリリーフだとそんなに投げさせられる選手はいない。全く、巨人の決断には賛成ですね。どのチームも連戦中で、ああいうチョイスをすればほかの投手を休ませることができる。有効だと思う」と、原監督の采配を肯定した。

     ラミレス監督も同様の選択をする可能性があるかと問われ「もちろん。やると思います。やってはいけない理由はないと思います」と、話した


    【ラミレス監督、巨人の野手の中継ぎ起用について「100パーセント賛成。(自らも)やると思う」】の続きを読む

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