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トになります。

    カテゴリ:野球 > DeNA



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    コメントしても仕方無いかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/12(水) 15:06:01.63

     DeNA・三浦大輔監督(47)は、大リーグ・レイズからの戦力外が発表された筒香嘉智内野手(29)について12日の巨人戦前に聞かれ、「まだ新聞を見ただけなので、それについてコメントすることはないです」とだけ話した。

     筒香はDeNAから19年オフにポスティングシステムを利用してレイズ入りしていた。

    5/12(水) 14:29
    配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ee5381c765736116979a730d4eebdc402dab3da5


    【レイズ戦力外の筒香に古巣DeNA・三浦監督は「それについてコメントすることはない」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    もう自力優勝消滅とか出るのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/10(月) 16:36:23.50

    DeNAはあす11日から本拠地で巨人3連戦。借金13で5位・広島と4ゲーム差の最下位に沈む中、2連敗し阪神があすからの中日戦(甲子園)に連勝すると、12日終了時点ではやくも今季の自力優勝の可能性が消滅する危機に直面している。

     先発はあす11日が大貫晋一投手、12日が浜口遥大投手、13日が中5日で中川虎大(こお)投手の予定。

     3投手はこの日、横浜で調整を行った。大貫はここ2試合、序盤でのノックアウトが続いているが「修正点はたくさんあった。技術的な部分が大きかったので、コーチやアナリストさんたちと話しあった。1つ1つやっていくしかないが、まずは自分の投球に集中したい」と話した。

    5/10(月) 13:51
    配信
    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe16df5c3da2c1af157601f90f06465079502cd7


    【DeNA、自力優勝の可能性消滅回避へ あす11日から巨人3連戦】の続きを読む



    (出典 www.sanspo.com)


    今年の新人は凄いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/08(土) 16:47:33.53

    「DeNA-阪神」(8日、横浜スタジアム)

     DeNAのドラフト2位・牧(中大)が、4月17日の巨人戦(横浜)以来となる7号同点ソロを放った。

     四回表に先発のロメロが阪神ドラフト1位・佐藤輝(近大)に先制適時打を浴びた。

     その直後だった。先頭の牧が1-1からの3球目を捉えた。打球は三塁を守る佐藤輝の頭上を遥に越え、阪神ファンが集まる左翼席に着弾した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb033276907d2b290fe3a115ffef10319762239b
    5/8(土) 15:20配信



    (出典 i.daily.jp)


    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/cl2021050802.html
    試合スコア


    (出典 Youtube)

    牧秀悟選手 第7号 ホームラン ベイスターズ


    【DeNAドラ2 牧(中央大)が7号同点ソロ 新人王争いライバル、佐藤輝の目の前で一発 37試合 .287 7本 24打点】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    負けが続いてたからね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/05/03(月) 21:38:12.66

    ◇3日 中日1―2DeNA(バンテリンドームナゴヤ)

     救世主だ。DeNAの先発右腕・マイケル・ピープルズ(29)が今季初登板で初白星。中日打線に対し、6イニングを4安打無失点に抑えた。

     「左打者が多いのでカットボールを多く投げた。広い球場なので(ストライク)ゾーンで勝負することができたよ」

     昨季は登板10試合で2勝2敗、防御率4.97。コロナの影響で来日が3月27日と遅れた今季も、2軍では2試合で2敗、防御率12.71と散々だったが、先発投手陣にけがや再調整が相次ぎ、チャンスが巡ってきた。

     「キャンプもなかったし、2軍での成績は遅れている分、オープン戦みたいなもの。焦りはなかった」。昨年から続けるルーティン(登板前にピザを食べる)も名古屋の宿舎にデリバリーしてもらうなど、ぬかりはなかった。

     三浦監督は「リリーフ陣に負担がかかっている中、長いイニングを投げてくれた」と助っ人右腕に感謝。今季初の3連勝には「よかったと思います。1個(1勝)ずつその日の試合を戦って、その結果が連勝になっている」と満足げだった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/917f1ad9e1e1c1170cbea32d12b4f26a183e4288
    5/3(月) 18:13配信

    https://baseball.yahoo.co.jp/npb/standings/
    順位表


    【DeNA今季初3連勝!今季初登板初勝利のピープルズに三浦監督感謝「長いイニングを投げてくれた」9勝21敗4分 勝率・300】の続きを読む



    (出典 image.news.livedoor.com)


    捕手大事だからね。

    1 首都圏の虎 ★ :2021/04/27(火) 17:24:58.46

     戦前の下馬評が低かったヤクルトが3年ぶりの5連勝を飾り、13勝8敗4分けの貯金5で2位浮上の快進撃を見せる中、4勝19敗4分で最下位と開幕して1カ月も経たずペナントレースで取り残されたのがDeNAだ。

    「まだ4月ですが借金15、3位の巨人と10ゲーム差開いている状況で優勝どころか、CS進出も険しい状況です。投打がなかなかかみ合わず、ソト、オースティンの両外国人が復帰しても低空飛行が続いています。今年から就任した三浦大輔監督は経験値が浅い。脇を固めるコーチ陣もこの状況に対処しきれていないように感じます。一番のウイークポイントは捕手でしょう。突き抜ける選手がいないためなかなか固定できない。DeNAは若い投手が多いので捕手次第で投球内容はガラッと変わる可能性がある。このままだと上昇気流に乗るのは厳しい。シーズン途中に緊急トレードで捕手の獲得に動く可能性もあると思います」(スポーツ紙遊軍記者)

     強いチームには良い捕手がいる。黄金時代を築いた西武の伊東勤(現中日ヘッドコーチ)、野村克也監督の下で「ID野球の申し子」と呼ばれたヤクルト・古田敦也、強いリーダーシップと強打でチームを引っ張った巨人・阿部慎之助が好例だ。現役ではソフトバンク・甲斐拓也が「甲斐キャノン」と形容される強肩を武器に常勝軍団の正捕手に成長した。今年のヤクルトが好調な要因として、中村悠平が攻守で躍動しているのが大きい。巧みなリードで投手陣も引っ張り、課題の打撃でも2番打者に抜擢されて打率.280、2本塁打とチャンスメーカーになっている。

     一方、DeNAは正捕手が固まらない。戸柱恭孝がチーム最多の16試合にスタメン出場しているが打率.140、1本塁打。嶺井博希が8試合、山本祐大が2試合、高城俊人が1試合のスタメン出場で続くが、いずれも打率2割にも満たない。もちろん、捕手は守備が重要だが大事な場面で捕逸、暴投などバッテリーミスが目立つ。投手の責任も大きいが、呼吸が合っているとは言えない状況が多く見受けられる。正捕手候補のベテラン・伊藤光は3月のイースタン教育リーグの試合中に左足首を負傷して戦線離脱している。捕手事情は苦しい。

     DeNAファンからも捕手に対して不満の声が挙がる。SNSやネット上では、「今年はもう育成にかじを切った方がいいでしょう。伸びしろを考えると若手の山本を我慢強く起用し続けた方がいい」、「今の捕手陣では上位は狙えない。ファームの試合を見て思ったけど、巨人は小林誠司を1軍で使わないなら本当に欲しい。同一リーグだからトレードで獲得とかあり得ないんだろうけど…。ただ、即戦力の捕手はどの球団も出さない。自前で育てないと。今年のドラフトは1位指名で捕手を取ってほしい」などのコメントが。

     捕手は扇の要だ。選手だけでなく、新沼慎二バッテリーコーチ、藤田和男ブルペン担当バッテリーコーチの育成手腕も問われる。上位浮上のカンフル剤へ。正捕手として一本立ちするのは誰か――。(梅宮昌宗)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9190f4feaa0168394581c569cbb0ab33c969dd41


    【最下位低迷のDeNA 捕手固定できず、ファンから「巨人・小林誠司が欲しい」の声】の続きを読む

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