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    カテゴリ:野球 > DeNA



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    守りが内野と外野守れるからかな。

    1 風吹けば名無し :2020/12/20(日) 05:57:48.81

    何?


    【DeNAが田中俊太を選んだ理由は?www】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    これは知りたいですね。

    1 風吹けば名無し :2020/12/20(日) 06:05:14.48

    ワイがされたらクッソむかつくけど


    【井納と梶谷の両取りについて横浜ファンは率直にどう思ってるんや?】の続きを読む



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    人的補償が決まったんだね。

    1 ひかり ★ :2020/12/18(金) 15:16:32.62

     DeNAが18日、FA権を行使して巨人に移籍した梶谷隆幸外野手(32)の人的補償として、田中俊太内野手(27)を獲得すると発表した。背番号は未定。

     田中は東海大相模から東海大、日立製作所を経て2017年ドラフト5位で巨人に入団。今季は48試合で打率・265、1本塁打、6打点の成績。今季は二遊間が固定されておらず、内野のユーティリティープレーヤーとして期待がかかる。

     田中は巨人を通じ「ジャイアンツの関係者の皆さま、ファンの皆さま、3年間ありがとうございました。東京ドームの大歓声の中でプレーし、優勝できたことを選手として誇りに思っています。プロ野球選手として育ててもらったジャイアンツでの経験は、私にとってかけがえのない財産です。ジャイアンツで学んだことを生かして、新天地の横浜DeNAベイスターズでも勝利に貢献できるよう、精いっぱい頑張ります」とコメントを発表した。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c3036c6e451c6d0432312b1b809de91df8e90c3


    【巨人田中俊太のDeNA移籍発表 FA梶谷の人的補償「精いっぱい頑張ります」】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    次が居るからかな。

    1 首都圏の虎 ★ :2020/12/15(火) 15:20:25.23

    そこまで悲観するような出来事ではない。横浜DeNAベイスターズは投打のダブル流出にも動揺することなく冷静に受け止めているようだ。

     国内FA権を行使した梶谷隆幸外野手と井納翔一投手のベイスターズ退団が発表され、巨人への移籍が決まった。週明けの14日にも井納のジャイアンツ入団が正式発表された後に巨人・原辰徳監督の同席のもと、2人揃っての入団会見も行われる見込みだ。

     梶谷は今季不動の1番打者として14年目で自己最高となるリーグ2位の打率3割2分3厘をマークし、19本塁打も放つ大活躍を見せた。井納もシーズン途中でケガ人が続出した先発ローテを助け、今季6勝を飾るなど在籍8年間で時に中継ぎもこなしながら50勝を残している。

     長らくベイスターズを支え続けてきた生え抜きの梶谷と井納の退団は一見すると大きな戦力ダウンにつながり、来季の三浦大輔新監督率いるチームの行く末は暗雲が垂れ込めるのではないかと想像されるかもしれない。少なくとも巨人の関係者はそう考えながら、ほくそ笑んでいるだろう。近年において巨人は「セ・リーグ球団から主力を引き抜き、相手の戦力ダウンを狙う」ことをストーブリーグのセオリーととらえているからだ。しかしながら、こうした見解を筆者が直接聞いた球界関係者の多くは「大きな勘違い」と断じている。

     実際にベイスターズの球団関係者もサバサバした表情で、こう本音を漏らしている。

     「梶谷と井納の退団は十分に予想できていたことです。球団は2人にFA権を行使しての残留を容認していましたが、もうその時点で半ば移籍は覚悟の上でした。ベイスターズの功労者である彼らの移籍は確かに残念で寂しいと思いますが、正直に言ってチームが計り知れないダメージを負うとは誰も考えていません。もともと退団も想定していたので、その流れに沿って来季のチーム編成に着手していくということです」

     他球団のマネーゲームに徹する必要はなく、去る者は追わない。巨人とは対照的に近年、ベイスターズのオフの考え方はこのように一貫している。日米球団の間で激しい争奪戦が展開されようとしていたネフタリ・ソト内野手もどちらかと言えば提示額より、最後は“ベイスターズ愛”が決め手となって残留の道を選んだともっぱらだ。

    梶谷は来年33歳、井納も来年35歳。前出の関係者が「ベテラン2人はチームを“卒業”したと考えています」とも述べていた言葉は決して単なる強がりには聞こえなかった。逆に投打で1枠ずつ空いたことは、若手たちにとって入り込むチャンスが到来したと考えるべきだろう。ソトと同じようにベイスターズのために戦う覚悟ができている若い力は現状豊富だ。

     その「ポスト梶谷」を狙える筆頭は、やはり来年で27歳を迎える神里和毅外野手であろう。プロ3年目の今季は開幕前からケガと打撃フォームの迷いが重なって調子が上がらず二軍スタートとなり、本来ならば確保できると目されていた「1番・中堅」の定位置をベテランの梶谷に奪われた。チーム周辺には「今季の梶谷は国内FA権取得のタイミングだったからこそ自身のアピールチャンスととらえて猛奮起し、自己最高の打率も残せたところも多分にある。何より開幕から神里の脱落でレギュラー奪取の好機が舞い込んだことも梶谷にとっては結果的に追い風になった」との見方もある。梶谷の“確変”と自身の出遅れがなければ、もともと神里はベイのリードオフマンを担うべき存在であったのだ。

    全文はソース元で
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91d564dd36ac308881d9f4173f8cc84e1b27082c


    【DeNAが梶谷、井納の巨人W流出でも慌てない理由】の続きを読む



    (出典 img.tokyo-sports.co.jp)


    人的補償誰になるのかな。

    1 風吹けば名無し :2020/12/12(土) 21:41:18.70

    新戦力が加わる一方で悩ましい問題も発生する。梶谷は今季推定年俸が7400万円のBランクで、DeNA側は巨人に年俸の60%か、年俸40%に加えて人的補償を求めることができる。人的補償を選択した場合、巨人は保留者名簿から外国人とプロテクトする28人を除いたリストを、契約締結の公示から2週間以内に送る必要がある。

     そのリスト作成に大きな影響を及ぼすのが、菅野の決断タイミングだ。現在は代理人を通じてメジャー球団と交渉中だが「ポスティング申請者は保留者名簿から外れていないため、人的補償の対象外としたい場合はプロテクトのリストに入れる必要がある」(球界関係者)という。

    https://www.google.com/amp/s/www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/2503383/%3Famp


    【DeNA、「梶谷」の人的補償に「菅野」の獲得を目論んでいたWW】の続きを読む

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