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    カテゴリ:野球 > DeNA


    メジャー断念かな。

    1 ひかり ★ :2022/11/26(土) 12:13:12.33
     DeNAの守護神・山崎康晃投手(30)が26日、本拠地・横浜スタジアムで午前11時30分から開催中の「ファンフェスティバル2022」で、表彰セレモニー時に来季以降の残留をサプライズで表明した。

     突然の報告に、来場したファンからも歓声が上がった。山崎は今季56試合2敗で自己最多タイの37セーブに3ホールド。防御率1・33で前年の最下位からの2位躍進に貢献した。8月24日の阪神戦では史上最年少での通算200セーブも達成。昨季は1セーブに終わったが、3年ぶりの30セーブ台をマークし復活を遂げた。

     かねてから、メジャーへの憧れを隠していなかったことで、球団とはポスティングシステムを利用してのメジャー挑戦が数年話し合われていた。だが今オフの球団側との交渉で、来季以降の残留でまとまった。そして、ファンを大切にする山崎らしく、第一報をハマスタで伝える「サプライズ残留表明」につながった。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bd8262a5d787a073be30c6d37969e0f74db9ec3

     この日、横浜スタジアムで行われている『横浜DeNAベイスターズファンフェスティバル2022』で、山崎は通算200セーブの表彰を受けた。その後、ファンに向け「来年、この横浜スタジアムでプレーすることを決めました!」と、ファンに投げかけた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cfc505f9fc3ab126ba87ed92fa611a0b7c4a046

    【衝撃!DeNA山崎康晃がファンフェスで「サプライズ」来季残留を表明】の続きを読む


    特別扱いしない。

    【DeNA三浦大輔監督「京田を特別扱いしない。ポジション空けて待つわけではなく、他選手と競争してもらう】の続きを読む


    伸び悩みかな。

    1 ひかり ★ :2022/11/17(木) 23:29:37.96
    DeNA・仁志敏久2軍監督(51)が17日、取材に応じ、期待されながらもブレークしきれずに高卒3年目を終えた森敬斗内野手(20)について言及。「このまま足踏み状態で2、3年と続くわけにはいかない。もう少しプロ意識を持つことが今後の課題」と指摘した。

    遊撃の定位置奪取を目指す若武者へ「求められるのは長くレギュラーでやること、チームリーダーになることだと思うので、そういう存在感は結果とともに示してほしい」と語った。

    サンスポ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2b4fcd5f9205291f5cf0f696fcaf4cfa226a59fc

    【DeNA・仁志2軍監督が来季4年目の森敬斗に奮起促す 「もう少しプロ意識を持つことが今後の課題」】の続きを読む


    選ばれると思ってたのかな。

    1 ひかり ★ :2022/11/16(水) 00:02:58.75
     DeNAのネフタリ・ソト内野手が15日、自身のインスタグラムを更新。ストーリーズに「ファンのみなさんおしえてほしい」「ゴールデングラブはどうやって選びますか?」と投稿した。

     一塁ミットを手にした写真とともに、今季12球団の一塁手のUZR(守備指標)をアップ。ソトは「9・5」でトップとなっている。なお14日に発表されたゴールデングラブ賞の一塁手部門はセ・リーグが巨人の中田翔、パ・リーグはソフトバンクの中村晃が選ばれた。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/352a6ff657ebc9593294efe95ff6689d5e56a622

    【DeNA・ソト「ファンのみなさん教えて欲しい」ゴールデングラブ賞の基準に疑問か】の続きを読む


    対談するのかな。

    1 ひかり ★ :2022/11/04(金) 17:45:12.38
     DeNAの三浦大輔監督(48)が4日、神奈川県横須賀市で取材に応じ、国内FA権を行使することを決断した嶺井博希捕手と直接対話する可能性を示唆した。自身が選手時代にFA宣言後に残留した経験も踏まえ、慰留する模様だ。

     三浦監督は嶺井とはシーズン中の権利取得時に会談し、それ以後はFAについて話していないと説明。「会えばもちろん話をしますよ。いろいろ思いはあります」と対話による慰留を示唆した。「伝えたいことは直接本人に伝えます。伝えていないのに(スマホを見て)おお、ってなるような、ことはしない」とメディアを通じた呼び掛けは否定した。

     自身は2008年オフに阪神へのFA移籍を悩んだ末、残留した。「(嶺井は)まだ(提出したのは)昨日でしょ。宣言すること自体もいっぱい悩んだと思う。いろいろ話を聞いて、また悩んで決断すればいい」と自身の話も決断の一助になることを望んだ。
    中日スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/35570924ac10b5e9bbeeb6cc91c258d78cfe49f6

    【【DeNA】三浦大輔監督、嶺井博希慰留へ対談示唆「伝えたいことは直接本人に伝えます」】の続きを読む

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