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    カテゴリ:野球 > DeNA



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    人気有りそうですね。

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/11/29(金) 14:13:14.28

    DeNAは29日、横浜スタジアムにおける年間観戦席「2020年シーズンシート」が全席完売となったことを発表した。
    販売開始から89日で販売座席数5600席が埋まった。

    球団創設8年目の今季は横浜スタジアムの増築、改修工事第一段階が終了し、ライト側とバックネット裏に新たなエリアが誕生。
    観客動員数が球団創設以来最多となる228万3524人となった。

    座席動員率は98・9%(2018年、97・4%)、チケット完売数は71回(2018年、69回)を記録した。

    球団は「2020年シーズンも引き続き、シーズンシートご契約者様はもちろん、
    より多くのお客様にご来場いただくべく、魅力的な球団、ボールパークづくりにまい進してまいります」とコメントした。
    https://www.daily.co.jp/baseball/2019/11/29/0012917638.shtml

    『SEASON SEAT 2020』完売のお知らせ
    https://www.baystars.co.jp/news/2019/11/1129_01.php


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    結構有能なのかな。

    1 風吹けば名無し :2019/11/20(水) 07:15:42

    DeNAが巨人・藤井秀悟打撃投手(42)と、来年1月から球団広報兼打撃投手として契約することが19日、明らかになった。
    打撃投手が広報を兼ねるのはソフトバンク・柳瀬、ロッテ・手嶌らがいるが珍しく、現役最後を過ごした古巣に来季6年ぶりの復帰となる。

     異例の抜てきだ。藤井は現役時代4球団で通算83勝。ヤクルト時代の01年には14勝で最多勝を獲得した実績がある。引退した14年オフから5年間は巨人で打撃投手を務めていた。左腕からの正確なコントロールで巨人・野手陣からの信頼も厚かった。
    DeNAは本業に加え、コミュニケーション能力も高く兄貴分としても慕われていたことなども総合的に評価し、広報兼任でオファーを出した模様だ。
    12年から3年間在籍した古巣だけに、選手、スタッフに知り合いも多くスムーズに組織になじめる。

     巨人はこの日、宮崎秋季キャンプを打ち上げ、藤井も今季の“投球”を終えた。来季からユニホームとポジションを変え再出発する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-11190264-sph-base


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    (出典 i2.gamebiz.jp)


    チームも好調だったから、観客増えたのかな。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2019/11/07(Thu) 12:46:45

    横浜DeNAベイスターズは「右肩上がりで成長」、過去最高の観客動員 CS進出効果で通期も増収増益 来年はさらに球場のキャパシティが増加
    2019年11月06日 20時15分更新


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>は、横浜DeNAベイスターズ主催試合の平均観客動員数が前年比10.1%増の3万1716人に伸びたことを明らかにした。横浜スタジアムの増築・改修工事の効果とした。横浜スタジアムの稼働率もパンパンだった昨シーズンを超えるなど活況だという。スポーツ事業の業績は、売上収益164億円(同12.8%増)、セグメント利益54億円(同1.2%増)だった。


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    本日(11月6日)開催の決算説明会で、守安功社長は「スポーツ事業は右肩上がりで成長している。セ・リーグ2位となり、本拠地でクライマックスシリーズも開催できたことで、通期でも増収増益となる見込みだ」とコメントした。現在、球場のリフトサイドの改修も行っており、球場のキャパシティがさらに増えるため、来年の観客動員数も引き続き伸びる見通しだ。

    また、今回のスタジアムの改修を通じて、「野球の好きな人やそうでない人にも横浜スタジアムに足を運んでいただき、スポーツやコミュニケーションを楽しんでもらう『コミュニティボールパーク化構想』を推進していきたい」とも語った。


    (出典 i2.gamebiz.jp)


    https://gamebiz.jp/?p=252587


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    結構早いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/11/02(土) 20:07:23

    DeNAのD1位・森敬斗内野手(17)=桐蔭学園高=が2日、横浜市の新横浜プリンスホテルで仮契約を結んだ。契約金1億円、年俸1000万円(ともに推定)、背番号は「6」に決まった。

    「(6に)期待されていると思いました。応えられるように頑張りたい。走攻守すべてでトップレベルになりたい。ファンの方に応援していただけるような選手になりたいです」

    緊張の面持ちで心境を語った。同席した吉田スカウト部長も「期待の星。(三原球団)代表からも、空いているので一番いい番号をということでした。三拍子がそろったスターにになってほしい。ウチの看板選手になってほしい」と大きな期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00000549-sanspo-base
    11/2(土) 18:47配信


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    結構移籍球団が有りそうですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/10/24(木) 08:32:19.03

    阪神を退団する鳥谷敬内野手(38)の移籍先として、ロッテなどとともにDeNAが浮上していることが23日、明らかになった。
    DeNAは今季、巨人と一時首位争いを演じるなど躍進。あと一歩まで迫る1998年以来のセ・リーグ制覇、日本一を目指す上でも経験豊富なベテランは貴重な戦力となりうる。
    今後、獲得へ向けて本格的に調査を進めていく。

    経験豊富なベテランの動向に、DeNAが注目していた。鳥谷について本格調査を開始することが分かった。
    パ・リーグではロッテなどが調査を進めているが、セ・リーグとなると当然、阪神との対戦機会も多くなる。
    来季、鳥谷が「打倒虎」を掲げることになるかもしれない。

    DeNAの遊撃は今季、主に大和が務めたが、二塁はソト、柴田、石川らが守り、固定されることはなかった。
    遊撃だけでなく、二塁、三塁も守れる鳥谷が加入すれば、ディフェンス面の強化につながる。大和とともに元阪神の二遊間コンビ誕生もありえる。

    DeNAは今季、一時首位争いを演じるなどして2位でシーズンを終了。CSではファーストSで阪神に下克上を許し、ファイナルS進出を逃した。
    チームは若手主体で発展途上。勢いはあるが、まだまだもろさも見え隠れする。それだけにベテラン選手は貴重な戦力となりうる。

    鳥谷は2004年の入団以来、一度も2軍に落ちることなく虎の内野陣を支えてきた。
    しかし16年目の今季は主に代打として74試合に出場し、19安打、0本塁打、4打点と不本意な結果に。
    8月29日には揚塩球団社長らとの会談の席で「引退してくれないか」と言われ、「事実上の戦力外だと思う」と自らの立ち位置を受け止め、退団を決意した。
    鳥谷自身は現役続行への強いこだわりを見せており「いろいろ考えながら決めていきます」と話していた。

    プロ野球歴代2位の1939試合連続出場、球団史上最多記録となる2085本の安打を積み上げてきた鳥谷。
    その実績、経験は、1998年以来のセ・リーグ制覇、日本一を目指す“若い”DeNAにとって大きな魅力となるはずだ。

    鳥谷は阪神退団について「これはピンチじゃなくてチャンス」と前向きに捉え、他球団との交渉に臨む構え。
    今後予想される、DeNA、ロッテなど複数球団からの条件提示を待って、移籍先を絞り込んでいく。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191024-00000024-dal-base
    10/24(木) 7:30配信

    http://npb.jp/bis/players/21925119.html
    成績


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