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    カテゴリ:野球 > 広島


    歓迎会でコロナ心配。

    1 それでも動く名無し :2022/07/06(水) 14:04:53
    広島が新加入した秋山翔吾外野手(34)の〝歓迎会〟開催に向け、水面下で準備を進めている。

    ビジターでの試合後はキャンプ地・日南などから調達した焼酎で晩酌をするのがささやかな楽しみの佐々岡監督。食事会場の片隅でひとりグラスを傾けていると、自然と周りに人の輪ができる。そんなアットホームな雰囲気の赤ヘルの食事会場は、元メジャーリーガーをもてなす格好の場となる。

     実際、すでに指揮官は〝合流Xデー〟に備え、大量の焼酎ボトルを調達済み。「720ミリリットルのボトル。1本ではなく、ボトルが6本とか、12本入った段ボールを持ってきてくれるはず」(チーム関係者)。合流後の遠征地で〝自然発生的〟に開催の運びとなる〝歓迎会〟は、秋山と鯉戦士たちの距離を縮める絶好の機会となりそうだ。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/4300427/

    【【朗報】佐々岡真司監督、秋山翔吾選手の歓迎会を企画する】の続きを読む


    焦らずにかな。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/07/04(月) 06:56:04.88
    7/3(日) 21:14配信 中国新聞デジタル
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a2cc91161b6e5b54f99d3bb634a1d3f8ccde4893

     広島東洋カープの佐々岡真司監督が3日、秋山翔吾外野手は当面、2軍調整となることを明かした。2、3日に2軍の中日戦2試合に出た報告を受け「話はこれからするが、まだまだ2試合。もうちょっと様子を見てからという感じ」と話した。

     秋山は2軍の2試合で4打数1安打、1四球。左翼と中堅を守った。監督は「どこでも守れるというところをやってもらった。準備をしてもらっている」と説明した。

     2軍は5~7日に山口県岩国市の由宇球場でソフトバンクとの3連戦がある。秋山の1軍昇格は8日からの中日戦(バンテリンドームナゴヤ)や、地元でのデビューとなる12日からのDeNA戦(マツダスタジアム)以降となりそうだ。

    【カープ・秋山翔吾、当面は2軍調整 佐々岡監督「もうちょっと様子を見てから」】の続きを読む


    入団会見ですね。

    1 ひかり ★ :2022/06/30(木) 12:12:44.32
     3年ぶりに日本球界に復帰する秋山翔吾外野手(34=前パドレス傘下3Aエルパソ)が6月30日、マツダスタジアムで広島の入団会見を行った。

     会見の冒頭で秋山は現在の心境を「アメリカで挑戦が終わった後に、色んな球団の方と話して、カープにお世話になることを決めて、この日を迎えられたことに、まずはホッとしています」と話し、広島を選んだ理由については「選手として、まだまだ長くやりたいという思いと、鈴木本部長から『2000本』という言葉が(出た)。個人としての思いとしては持っていたが、フロントの方からそういう言葉が出てきたということに関してはすごくうれしく思いました」と振り返った。

     日本で2000安打を達成する目標については「メジャーでヒットを積み上げることはなかなかできませんでしたが、新しいチームでやることに対して、そんなに簡単に積みあがるものではないと思いますが、やはり個人の目標としては持ちながらやっていきたい」とキッパリ。さらに会見の直前に松田元オーナーと会談したことを明かし、「さきほど、オーナーと初めてお話をさせて頂いたときに“ボロボロになっても2000本を打ってくれ”という言葉を頂いたので、改めて鈴木本部長も含めて、そういう言葉を頂けたというのは、ありがたいなと思いました」と振り返っていた。

     秋山は19年オフに西武から海外FA権を行使して米大リーグ・レッズに移籍。故障もあり、昨季までの2年間で計71安打にとどまったが、日本球界への復帰を決断し、広島を移籍先に選んだ。プロ12年目で初めてとなるセ・リーグの舞台で、目標であり、残り524本に迫っている日米通算2000安打の達成を目指す。

     ◇秋山 翔吾(あきやま・しょうご)1988年(昭63)4月16日生まれ、神奈川県横須賀市出身の34歳。横浜創学館から八戸大を経て10年ドラフト3位で西武入団。15年にプロ野球記録のシーズン216安打を記録するなど最多安打4度、17年に首位打者に輝いた。20年に海外FA権を行使してレッズへ移籍し日本人初の同球団所属選手に。通算成績は日本が1207試合で打率.301、116本塁打、513打点。メジャーでは142試合で打率.224、0本塁打、21打点。1メートル82、83キロ。右投げ左打ち。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc8289de7aef23458e24a8e70abea223983a4961

    (出典 www.sponichi.co.jp)

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    まさかと思ったかな。

    1 ひかり ★ :2022/06/27(月) 11:08:46.19
     広島は27日、米大リーグ、パドレス傘下3A・エルパソを自由契約となっていた秋山翔吾外野手(34)の入団を正式に発表した。記者会見は決まり次第、あらためて発表するという。

     秋山の獲得には古巣・西武、ソフトバンクが名乗りを上げ、広島も参戦。24日に都内のホテルで初交渉した鈴木球団本部長は球団としての熱意を訴え、最終的に三つどもえの争奪戦を制した。

     チーム事情としても主軸の西川が離脱中、3番打者についても菊池涼が入るなど固定できていない状況。NPB通算1405安打を記録し、6度のゴールデングラブ賞を受賞している秋山の加入は大きなプラスを生むことになる。チームは前日の勝利で勝率5割に復帰。さらなる反攻を期す中、貴重なピースが埋まることになった。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3592582e938fda9c99594825d1af4cc2edbb51a9

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    活躍出来そうかな。

    1 ひかり ★ :2022/06/27(月) 06:58:36.33
     日本球界に復帰する秋山翔吾外野手(34=前パドレス傘下3Aエルパソ)が26日、広島への移籍を決めた。西武、ソフトバンクと三つ巴の争奪戦だったが、交渉で感じた熱意と自身の思いが合致。この日までに他2球団に断りの連絡を入れた。今季途中から24年までの3年契約、総額3億5000万円以上で出来高払いも付いているとみられる。プロ12年目で初のセ・リーグの舞台を選んだ理由、今後への思いなどをスポニチ本紙に激白した。

     ――帰国から6日。シーズン中ということもあり、決断は早かったが、新天地を決めた今の率直な思いは?

     「シーズンが進む中で、オファーをもらった3球団には、それぞれ感謝しています」

     ――環境が大きく変わるが、決め手は?

     「西日本に住むのもセ・リーグという環境も初めて。米国という知らない場所に飛び込んでいった時のような、新しいことを知りたいという思いがある。それが、カープというチームにお世話になりたいと思う一つの要因になりました」

     ――交渉の席での言葉が大きかったか?

     「鈴木(清明球団本部長)さんからの“来てもらえれば カープの大きな財産になる”という言葉は響きました。それと“2000安打まで、あと五百何本だったよね”と言っていただいた。自分が2000本への思いを持っていることをフロントの方が認識してくれていたのが、ありがたかったし、うれしかった」

     ――契約は3年ということだが。

     「長くプレーしたいという気持ちがあり、欲しい条項の一つだった。それと、普段FA戦線などにも参戦しないカープがオファーを出してくださったことも大きかったですね」

     ――カープのイメージは?

     「地元に熱いファンがいて、球場が真っ赤に染まるイメージ。アツ(会沢)、キク(菊池涼)、(田中)広輔と、侍ジャパンで一緒に戦った年の近い野手陣がいる。チームが勝つためのワンプレーに対して“今のは凄いよかった”と共有できるようなメンバーだと思う。客観的に見て、いい雰囲気だなと思っていました」

     ――メジャーでは結果が出せなかったが。

     「昨年のケガ(両太腿裏の張り)は自分が起こしてしまった。不本意だし、悔しいけど、それを招いているのは全て自分。結果が出なかったのも、その時の力だと思っています」

     ――3年ぶりの日本でのプレーになる。

     「もう一度、試合に出るために挑戦する。“こういう選手なんです”と改めて理解してもらえる準備をしていく。選手として、人間として認めてもらい、打席に立ったときに期待してもらえるかどうか。そんなに簡単なことではないと思うので、自分がどれだけできるのかという期待感、ワクワク感があります」

     ◇秋山 翔吾(あきやま・しょうご)1988年(昭63)4月16日生まれ、神奈川県横須賀市出身の34歳。横浜創学館から八戸大を経て10年ドラフト3位で西武入団。15年にプロ野球記録のシーズン216安打を記録するなど最多安打4度、17年に首位打者に輝いた。20年に海外FA権を行使してレッズへ移籍し日本人初の同球団所属選手に。通算成績は日本が1207試合で打率.301、116本塁打、513打点。メジャーでは142試合で打率.224、0本塁打、21打点。1メートル82、83キロ。右投げ左打ち。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/54bccff21d998099f7cda0c78d5a7032e31bb489

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