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    カテゴリ:野球 > 阪神


    サイン盗み有ったのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/22(水) 13:33:52.62

    12/22(水) 12:28
    J-CASTニュース

    阪神「サイン盗み騒動」再燃? 「今でこそやっと言える」金村義明氏の爆弾発言にファン紛糾

     元プロ野球選手で野球解説者の金村義明氏(58)が2021年12月20日放送のラジオ番組「金村義明のええかげんにせえ〜!」(MBSラジオ)に出演し、今季限りで阪神を退団したジェリー・サンズ外野手(34)について言及した。

    ■サンズは「コース教えてくればっかり言うらしい」

     番組では阪神の外国人選手の話題に触れ、金村氏はジェフリー・マルテ内野手(30)について「ラパンパラでチームを一丸とさせたのもマルテの力強かった」などと評価した。

     そして「今でこそやっと言えるけどサンズ」と切り出し、「サンズは問題になったようにセカンドランナーでコース教えてくればっかり言うらしいな」と言及した。

     この発言を受けた番組アシスタントは「そういう話が絶えなかったんですが、サンズはもう来年いない状況ですから野手でいうとマルテが活躍してもらわないことには」と続けた。

     発言の意図は不明だが、選手のサイン伝達動作を巡っては、今年7月6日の阪神対ヤクルト戦でひと騒動があっただけに、インターネットでは今回の金村氏の発言に注目が集まった。

     ツイッターでは「金村義明さんの発言は流石にジョークのレベルじゃない」「確固たる根拠があっての発言なのでしょうか」などの声が寄せられている。
    今夏ヤクルト戦で阪神に「サイン盗み疑惑」

     7月6日の試合でサイン伝達動作の疑惑がかかったのは阪神攻撃の5回。2走・近本光司(27)がリードを取りながら左腕を真横に伸ばし、いったん伸ばした左腕を下げて左手を膝に置いた。その後左腕を2度、2塁ベース方向に動かした行為に疑惑の目が向けられた。

     審判が一度試合を止めると、矢野燿大監督(53)から出て行き、高津臣吾監督(53)もベンチを飛び出し、バックネット前で審判団を交えて協議。両監督ともヒートアップし激しくやりあった。

     阪神の「サイン盗み疑惑」は当時SNSで物議をかもし、試合当日に放送されたCSフジテレビONE『プロ野球ニュース』はこの場面を取り上げ、番組に出演した野球解説者のデーブ大久保氏(54)は近本の行為について「これは絶対やっちゃダメ。絶対にダメ」などと語った。

     なお、サンズは来日2年目の今季は120試合に出場し、打率.248、20本塁打、65打点の成績だった。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/637ebc781065c8ff62fb9a2ef0d76221f067a917


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    そんなに凄い投手なんだ。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/14(火) 07:56:15.99

    12/14(火) 5:15配信
    東スポWeb

    「世界を代表する投手になりたい」と言い放った阪神・森木大智(東スポWeb)

     即戦力となっても不思議ではない。阪神のドラフト1位・森木大智投手(18=高知高)が13日の新入団発表に臨み、背番号20の真新しいユニホーム姿で理想の投手にエンゼルス・大谷翔平を挙げ「世界を代表する投手になりたい」と大風呂敷を広げた。恩師によれば「世界一の投手」は決して夢物語ではなく、そのための準備も着々と進んでいるという。

     前日12日には80点が平均数値の体力測定で、森木は昨年のドラ1・佐藤輝明の100を超えの101点をマーク。高校生では出色の高い身体能力を披露した。中学時代から軟式で150キロを投げ「スーパー中学生」として名をはせ、硬球に変わった高校時代は最速154キロを計測。速球派としてプロ注目の存在ではあったが、恩師の高知高・浜口佳久監督は「今はもうスピードガンの数字にこだわりは置いてないと思います」と証言する。

     最後の夏以降、プロ入りを見据えた森木が投球時に持ち込んだのが、ボールの回転数や回転軸などを測定する弾道測定機器「ラプソード」。プロ球界でも多くのチームが使用するアイテムで、森木は直球の球質改善に取り組んでいたという。浜口監督が明*。

    「森木は数字上の速さだけでは、プロの世界で通用しないことをすでに理解しているのでしょう。今、こだわっているのが回転数ですね。いかに質のいい真っすぐを投げられるか。本人も回転軸とか、軌道とか、投げるたびにチェックして1球1球、縫い目にかける指の位置にまでこだわってやっています」

     当初は毎分2300前後だった回転数が、見る見る上がり、最近では常時2300後半、時には2400を超えることもあるという。ある球団のスカウトが計測した昨年のドラ1位投手の入団直前の平均回転数は伊藤大海(日本ハム)が2400、栗林良吏(広島)が2450、早川隆久(楽天)が2455。森木はすでに今年活躍した大学・社会人出身の即戦力新人に匹敵するボールを投げているというわけだ。

    「森木はそもそも誰かをマネて良くなりたいというより、もっているものを自分で考えてより良くしたいと考えるタイプ。そこらへんの研究熱心さは、プロの世界でもほかの子にはないものを持っているのではないかと思います」(浜口監督)

     球団の方針で当面は二軍でじっくり鍛えることになる見込みだが、しゃべりもパフォーマンスも高校生離れした森木に限っては、早い段階で頭角を現すかもしれない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8e5f5574a3220f03f700fa986354590e43298e7d


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    藤浪才能あると思う。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/09(木) 05:56:43.77

    12/9(木) 5:15配信
    東スポWeb

    1100万円ダウンでサインし会見する藤浪(東スポWeb)

     今こそ魔改造の時――。阪神・藤浪晋太郎投手(27)が8日に兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、1100万円減の4900万円でサインした。今季は自身初の開幕投手を務めるも、結果を残すことができず3勝3敗、防御率5・21。来季節目のプロ10年目を迎える大器右腕の復活の鍵はどこにあるのか? 藤浪再生へ、球団内外からはあの名伯楽の〝カムバック〟を望む声が噴出している。

     14勝を挙げた高卒3年目の2015年オフに自己最高額となる1億7000万円を勝ち取って以降、藤浪の年俸は成績の悪化とともに年々減少。6年連続となるダウン査定を受けいれた右腕も「数字を出せない以上、給料が下がるのは当然。クソっていう気持ちも取り返してやろうという気持ちもある」と巻き返しを誓った。

     今季はチーム事情もありシーズン途中から中継ぎへ配置転換。勝利の方程式の一角を担った時期もあったが、藤浪本人はこの日、改めて先発業復帰への強い思いを明言。「完全に自分のエゴになるんですが、そのエゴを通せないなら結局中継ぎになっても中途半端な数字しか残せない」。会見中に何度も「エゴ」という言葉を使い、先発へのこだわりを強調した背番号19は不退転の決意を胸に節目のプロ10年目のシーズンへ向かうことになる。

     とはいえ前途は多難。最多勝となる13勝を挙げた青柳を筆頭に、秋山、伊藤将、ガンケル、西勇、高橋と阪神の先発ローテ陣には、強力な駒がすでに出揃う。来季から先発転向を目指す及川、3年目を迎えるドラ1右腕の西純も、虎視眈々と先発の座を狙っているだけに、藤浪にとっても厳しい競争になることは必至だ。

     藤浪再生の〝秘伝レシピ〟はどこにあるのか? 今、球団内外からはあの名伯楽の再登板を望む声が噴出している。現在、本紙野球面でコラム「魔改造の手腕」を好評連載中の久保康生氏(63=現大和高田クラブアドバイザー)だ。球界屈指の名投手コーチとして知られる同氏は05年から11年まで阪神の一軍コーチ。13年から17年まで二軍コーチを務め多くの若虎を指導。不振だったメッセンジャーを再生させ、福原、安藤、桑原らのフォーム改造に成功した手腕は畏敬の念を込めて「魔改造コーチ」と野球ファンからたたえられた。

     球団関係者も「久保さんが阪神にいた時期(13年〜17年)の藤浪は一軍でバリバリ活躍していたこともあり〝魔改造〟を受ける機会がなかった。今こそ久保さんに藤浪をみてもらうことができれば」と久保氏のカムバックを熱望。選手として久保氏の教えを目の当たりにした球団OBも「常に理論的で分かりやすい指導をしてくれるコーチだった。選手の個性に合わせて理にかなったフォーム修正を施していた姿が印象的だった」と久保氏の手腕に絶大な信頼を寄せている。

     近年の阪神は、春秋のキャンプで山本昌氏(中日OB)、川相昌弘氏(現巨人ファーム総監督)などの外部人材を積極的に招聘してきただけに、何らかの形で久保氏のカムバックが一時的にも実現すれば面白いことになりそうだ。

    =金額は推定=


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c170d9f8cd96033bcc91302cc320943e113687f3


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    残留決めたんだね。

    1 ひかり ★ :2021/12/04(土) 12:18:47.36

     FA権を行使せず、来季のチーム残留を決めた阪神・梅野隆太郎捕手(30)が4日、オンラインで開催のファン感謝フェスティバル前に改めて、残留を決めた心境を語った。

     「タイガースのファンの声援も力になりますし、やっぱり今、この選手たちとてっぺん目指して、優勝を目指す、そこのところはブレずに。ファンの皆さんの『残ってくれ』というメッセージだったり、そういうのも自分のなかで裏切れないところもあった」と告白。

     今季は正捕手として130試合に出場も、ヤクルトとV争いを演じた終盤は、同僚の坂本誠志郎(28)に譲る場面もあった。「個人的には終盤で出場機会が減ったんですが、そこまで戦えた自分のね、ここまでやれると良い意味で感じたし、悔しさもそれ以上に。戦え抜けなかった悔しさは、それ以上にあるんですけど、それは今後の糧として跳ね返していくいくのが自分の立ち位置」と、気持ちは早くも来季へと向いていた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/857bae7ddd36b618ba39ab7bb50c95fc68914268


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    どうするのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/12/01(水) 06:32:03.10

    https://news.yahoo.co.jp/articles/80462ea87dcc495776c5773634478523e4862841

    FA市場にチームの扇の要である捕手が流れるのは稀。
    手を上げれば正捕手が固定できていないDeNAやオリックスなど複数球団の争奪戦が予想されるが、
    「梅野本人はよりによって、巨人への移籍を視野に入れているようです」(同前)。

    ペナント奪還を目指す巨人は、正捕手だった大城卓三の一塁へのコンバートが有力。
    二番手の小林誠司も打力不足で守備固め要員と物足りず、チームの補強ポイントにピタリ当てはまる。


    【阪神・梅野隆太郎、“禁断の巨人移籍”も視野に…原因は矢野燿大監督の“塩対応”】の続きを読む

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