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    カテゴリ:野球 > 阪神



    (出典 health-necklace.jp)


    藤浪はまだ2軍ですね。

    【阪神・藤浪晋太郎さん、高校時代のクロスステップに戻し5回無安打無失点】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    トレード要員にもよりますね。

    1 jinjin ★ :2020/06/28(日) 00:51:49

    もし藤浪をトレードするとしたら…移籍先として最もマッチするのはどのチーム?


    近年は深刻なコントロール難に苦しみ、今季開幕前には練習への遅刻で二軍降格処分となってしまった阪神の藤浪晋太郎。
    最近は「トレードで環境を変えるべき」との声もよく聞かれるようになった。

    そこで、「もし藤浪がトレードされるとしたら、どこの球団がマッチするのか」を具体的に考察してみた。


    ▼西武
    交換要員
    愛斗(外野手/23歳)+永江恭平(内野手/27歳)

    西武は藤浪本人にとっても阪神にとっても理想的なトレード相手と言っていいだろう。藤浪の出身校である大阪桐蔭高出身の選手が多く、
    特に正捕手の森友哉は2012年に甲子園春夏連覇を達成した時にバッテリーを組んだ間柄。環境を変えて心機一転、巻き返しを図るには理想的な環境と言っていい。

    阪神もこのトレードで外野の世代交代と二遊間守備の向上という2つの課題解決につながる選手を獲得できる。愛斗は昨季、イースタン・リーグでの51試合で打率.302、8本塁打、OPS.850の好成績を残した強打が魅力。
    阪神が求めてやまない大砲候補の選手である。西武では他にも鈴木将平、高木渉ら有望株外野手がいることから、絶対に放出できないというわけでないだろう。
    永江は打撃こそサッパリだが、堅実な遊撃守備が大きな魅力。レギュラーは無理でも、試合終盤の守備固めとして十分チームに貢献できる。


    ▼日本ハム
    交換要員
    横尾俊建(内野手/27歳)+淺間大基(外野手/24歳)

    日本ハムは巨人でスター候補と期待されながらくすぶっていた大田泰示をトレードで獲得してブレイクさせた前例がある。
    有原航平と上沢直之に次ぐ先発投手がやや心許ない点も、藤浪を補強する理由になるだろう。

    交換要員候補としてまず挙がるのは横尾。和製大砲として期待されてきたが、一軍で確固たる地位を確立しきれないまま年下の野村佑希に先を越されようとしている。
    それでも広い甲子園をものともしないパワーは魅力で、三塁・一塁・二塁・レフトをこなせる器用さもある。ファームでコンスタントに打率3割を残す確実性とパワーを兼ね備えている淺間も、打線の強化につながるだろう。
    藤浪1人でこの2人を獲得するのは難しい可能性もあり、その場合は阪神側がもう1人追加する形ならまとまるのではないか。


    ▼DeNA
    交換要員
    桑原将志(外野手/27歳)

    同一リーグ間のトレードは避けられがちなので実際に実現する可能性は低いが、これも双方にとって理に適った取引だろう。
    17年に全143試合でリードオフを務めた桑原だが、過去2年は神里和毅らの台頭もあって出番が激減。藤浪と同じようにチーム内での立場を失いつつある。

    それでも、17年にゴールデン・グラブを受賞した守備力は広い甲子園を本拠とする阪神にとって大きな魅力のはず。
    また、近本光司、糸井嘉男、福留孝介、高山俊と左打者が多い外野陣で右打ちの桑原はアクセントにもなる。


    日本ではトレードはネガティブな印象が持たれがちだが、藤浪ほどの投手がくすぶったままで終わってしまうとすれば、球界全体にとっても大きな損失だ。
    もちろん阪神で復活するに越したことはないだろうが、新天地で心機一転することが、再ブレイクの契機になるかもしれない。

    トレードは本来、お互いのチームに足りないところを埋めるためのもの。阪神は打線や守備に課題を抱える一方で、先発投手のコマは比較的揃っている。
    球団にとっても藤浪にとっても、トレードという選択肢はウィン・ウィンな選択かもしれない。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/36b1a45aee9ec5d6656f267b19fe65e6f9c1933d


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    トレード出すのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/06/24(水) 20:07:55

    「トレードに動く条件は整ったといえます」

     阪神の藤浪晋太郎(26)について、球団OBがこう言った。

     現在、二軍調整中の藤浪は3月末に選手、関係者らの合コンに出席、コロナに感染するなど球団内外を騒がせた。退院後は自主練習を経て、5月19日に甲子園での練習に合流。シート打撃で好投するなど順調に調整を進めていたが、同28日の一軍練習に遅刻。矢野監督から直接カミナリを落とされ、無期限の二軍降格となった。前出のOBが言う。

    ■遅刻が決定打

    「今月19日の日本生命との練習試合で1回無失点。最速153キロをマークしましたが、今季は投手陣にケガ人が続出するなど、よほどのことがない限り一軍に呼ばれることはないでしょう。矢野監督はキャンプ、オープン戦の時点で近年、制球難で成績不振が続く藤浪を一軍の戦力として計算に入れてなかった。ただ、矢野監督は苦労人タイプの選手を好む。自分も現役時代にトレードを経験するなど苦労を重ねてきたからです。藤浪がコロナ感染を機に這い上がろうと目の色を変えれば見方も変わったかもしれませんが、練習に遅刻でミソをつけた。しかも、藤浪は過去に何度も遅刻をしている。矢野監督もいよいよ見切りをつけた、ともっぱらです」

     現場が藤浪を使う気がないのであれば、かねて他球団が希望していたトレード話が再燃しそうだ。

    「今季は6連戦が続く過密日程。藤浪クラスの投手は、どの球団も喉から手が出るほど欲しい」と、パ球団の編成関係者がこう続ける。

    「5月下旬の緊急事態宣言解除に続き、今月19日に都道府県をまたぐ移動も解禁。トレードを進めやすくなった。トレード期限は9月末まで延長されたことだし、対戦がひと回りする七夕(7月7日)ごろから、自軍の戦力と他球団の調査を踏まえて動き始めることになるだろう。藤浪を巡っては楽天など複数球団が水面下でトレードを打診したことがあるが、阪神が乗り気ではなかった。とはいえ、藤浪の球団内での居場所がなくなっているのも事実。環境が変われば、行動も変わるという。阪神は開幕3連敗を見るまでもなく、打線強化が必要不可欠。藤浪が交換要員なら、それなりの野手を獲得できますから」

     再び機が熟しつつある藤浪のトレード。実現するかどうかは阪神の腹ひとつというのだが……。

    6/24(水) 11:10 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200624-00000022-nkgendai-base


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    (出典 www.gaora.co.jp)


    新しい試みですね。

    1 風吹けば名無し :2020/06/25(Thu) 13:55:40

    阪神がNPBでは史上初となる「投げ銭」システムを導入することが25日、分かった。
    MBS(毎日放送)が発表。スポーツ特化型ギフティングサービス「エンゲート投げ銭」を運用するエンゲートのサイト内で実施するもので阪神球団が承認する。
    「投げ銭」はスポーツ界のトレンドになりつつあるがこれまでプロ野球では深く浸透してこなかった。
    今回は「スカパー!を見ながら一緒に応援しよう!」と銘打たれたトークイベント。26日からのDeNA3連戦(横浜)で実施する。

    26、27日は球団OBの亀山努氏が、28日は藪恵壹氏がエンゲート内のトークイベントに参加する。
    MBSPR部、MGスポーツは「ファンの皆様より頂いたギフトにつきましては、
    選手への還元はもちろん、タイガースアカデミーを中心としたジュニア育成、また社会貢献活動にもご活用させていただきます」と説明した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb161708b6f10d4ce246917aa82d167fccf57625


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    阪神は今年も打つ方が駄目そうですね。

    1 風吹けば名無し :2020/06/23(火) 11:50:20

    「V率0%」――。

     22日付のスポーツ紙には、こんな衝撃的な見出しが躍った。

     巨人相手に開幕3連敗を喫した矢野阪神は、12球団で唯一、未勝利で単独最下位。
    過去に開幕3連敗を喫して優勝したケースは一度もないのだ。開幕早々、苦境に追い込まれる中、球団内部には早くも不穏な空気が漂い始めた。

    ■ボーア不発で現場とフロントの内紛勃発

     開幕3連戦で12タコに終わった新助っ人・ボーア(32=エンゼルス)。メジャー通算92本塁打の実績があり、2・75億円という破格の年俸で獲得した大砲候補は、
    3度の満塁機に凡退したばかりか、左腕に対しては入団以降、練習試合も含めて23打席連続無安打。評論家諸氏による酷評も相次いでいる。


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