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    カテゴリ:野球 > 阪神


    阪神園芸優秀ですね。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/25(土) 16:04:19.70
    2022年06月25日 14:39 野球

     【セ・リーグ 阪神―中日 ( 2022年6月25日 甲子園 )】 土曜日の甲子園は試合前から雨模様。初回の阪神の攻撃中には2死二、三塁の場面で、雷鳴もとどろき、中断。マウンドがぬかるんだため、「神整備」阪神園芸が早々と登場し、土を入れた。

     NHKの地上波中継では「阪神園芸の技をスローで見たい」という視聴者からのリクエストに応え、整備をスローモーションで中継する異例の展開を見せた。整備後には糸原が適時打を放ち、阪神が先制した。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2022/06/25/kiji/20220625s00001173332000c.html

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    調子良いですね。

    1 首都圏の虎 ★ :2022/06/18(土) 13:10:53.58
    開幕9連敗とスタートダッシュに失敗し、一時は借金16までふくらんだ阪神が立て直して上昇気流に乗っている。交流戦12勝6敗と12球団中2位の好成績で借金を5にまで減らし、最下位から4位に浮上。首位・ヤクルトは12.5ゲーム差とまだ背中が見えないが、2位・巨人と4.5ゲーム差にまで接近している。

    ■一気に巻き返して巨人を抜き去るか

    「まだ80試合近く残っていますし、巨人を逆転するのは十分に可能です。戦力を考えたら春先にあれだけ負けていたのが不思議なぐらい。先発ローテーションはそろっているし、救援陣も成長著しい若手たちが期待以上の活躍を見せている。打線も活発になってきたし、交流戦の戦い方を持続できれば、借金返済は時間の問題でしょう」(スポーツ紙記者)

     リーグトップのチーム防御率2.65と投手陣は抜群の安定感を誇る。エースの青柳晃洋は8勝1敗、防御率は1.17をマーク。西勇輝、ウィルカーソン、ガンケル、伊藤将司、西純矢と長いイニングを投げられる投手が6枚きっちりそろっている。救援陣も湯浅克己が24試合登板で17ホールド、防御率0.78と勝利の方程式に不可欠な存在に。蓄積疲労を懸念して6月6日に登録抹消されたが、心身をリフレッシュしてリーグ戦再開に戻ってくる。

     13セーブをマークしている守護神・岩崎優が疲労を考慮して13日に登録抹消されたため、17日のDeNA戦はアルカンタラが守護神を務めた。浜地真澄の復帰も心強い。救援で17試合登板して防御率1.76と好投を続けていたが、右下肢の張りで5月16日に登録抹消。患部に不安がなくなり、今月16日に湯浅と共に合流した。

     一方、巨人の救援陣は不安だらけだ。交流戦の救援陣防御率はリーグワーストの4.89。守護神・大勢につなぐ中継ぎ陣が機能していない。試合終盤で投げる鍬原拓也、今村信貴は痛打を浴びる場面が目立つ。

     ビエイラが「8回の男」に抜擢されることがメディアで報じられたが、今季は5試合登板で防御率11.25。直近の登板では12日の楽天戦(楽天生命パーク)で約2カ月ぶりに登板し、2回をパーフェクトに抑えている。スポーツ紙デスクは「序盤に大量失点でワンサイドのゲームでしたからね。1点リードの終盤で登板する時と重圧が全く違う。ビエイラは直球が160キロを計測しますが制球面に不安がある。投げてみないと分からないタイプですね」と冷ややかだ。

     阪神は巨人との対戦カードを苦手にしていたが、昨季13勝9敗3分と14年ぶりに勝ち越し。今季も春先に低迷にしていたにも関わらず、7勝5敗と巨人戦に強い。一気に巻き返して巨人を抜き去るか。(中町顕吾)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/349e5e56c65842231923fec9b68effc7e2cb890f

    【最下位だった阪神、いまや「投壊」の巨人猛追 「逆転するのは十分に可能」の指摘も】の続きを読む


    順位上げたね。

    1 ひかり ★ :2022/06/17(金) 21:39:15.58
    ◇セ・リーグ 阪神7―5DeNA(2022年6月17日 甲子園)

     阪神は打線がノーヒッター・今永を打ち崩し、リーグ再開の初戦を勝利。交流戦期間から4連勝とした。


     この日、3位広島が敗れたため、4位阪神とのゲーム差は1に。18日に阪神が勝利すると31勝35敗1分けで勝率・470、広島が敗れると30勝34敗2分けの勝率・469となり、今季初めてAクラスに浮上する。

     開幕9連敗や勝率0割台など苦しいシーズンを過ごしてきた虎が、完全に逆襲モードに入った。

    スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e0e2a041df8e18d0a3acbc512a460073e59523cb

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    逸話がいっぱい出て来そう。

    1 jinjin ★ :2022/06/18(土) 00:34:06.29
    阪神応援スタンドで暴行事件!投手降板時に『蛍の光』など度を越すファンに待ったの声


    《こういう人のせいで野球ファン全体が変な目で見られるんだよ》

    SNS上で厳しい意見が出たのは、6月5日に起こった事件に対してだ。


    「甲子園球場で行われた阪神タイガース対日本ハムファイターズの試合を観戦していた男性が、警備員に暴行を加えた疑いで現行犯逮捕されました。阪神ファンが陣取る一塁側で観戦していたことから、SNSでは《また阪神ファンか》というような声もありました」(スポーツ紙記者)


    味方も敵も、両方いい気はしない

    熱狂的として知られる阪神ファン。数々の“逸話”が野球関係者の間では有名だ。

    「相手投手が打ち込まれて降板するとき、応援団が太鼓やトランペットで『蛍の光』を演奏していました。以前は、ライバルである巨人のマスコット・ジャビットのぬいぐるみを鎖でつなぎ、球場内を引きずって歩くファンも。ほかにも下品なヤジや、相手チームの応援歌を過激な言葉を使った替え歌にして歌うこともあります」(同・スポーツ紙記者)

    だが、ファン全員がこの状況を容認しているわけではない。
    都内にある阪神ファンが集う居酒屋に通う男性は「良くも悪くも阪神ファンは熱い人が多い。でも、問題を起こす人と一緒にはしてほしくない」と“身内”からも待ったの声。さらに、選手からもこんな意見が……。

    「阪神に所属していた能見篤史投手は別のチームへの移籍が決まった後、出演した関西ローカルのテレビ番組で“(マナーの悪い観客は)何回も見たことがある。『蛍の光』とか改善してほしい。味方も敵も、両方いい気はしない”と苦言を呈して、物議を醸しました。また、同じく阪神の藤浪晋太郎投手はテレビで、本拠地の甲子園で聞こえる、ののしるようなヤジに“ホームのようでアウェーのような(感じ)”と過去に明かしていました」(前出・スポーツ紙記者)


    あの王貞治さんも人種差別を

    野球だけではない。
    サッカー・Jリーグの横浜FCは5月3日に、禁止行為であるスタジアムでの大声やヤジ、選手への侮辱的な発言、行為があるとして、公式サイトで注意喚起。
    ガンバ大阪では5月21日に行われた試合で威嚇行為や侮辱的行為、試合運営妨害があったグループのメンバー全員を無期限入場禁止とした。


    一方、海外でも許しがたいシーンが。

    「日本時間3月13日に行われた、テニスのBNPパリバ・オープンの女子シングルス2回戦で大坂なおみ選手が敗退。その試合中、観客席から“ナオミ、最低”というヤジが飛びました。これに大坂選手は動揺。主審に“試合を止めて、観客を外へ出して”と訴えましたが、試合は続行され、ベンチで涙を拭う場面も」(同・スポーツ紙記者)


    度を越したファンのマナー問題に、スポーツライターの梅田香子さんはこう話す。

    「あの王貞治さんも人種差別を含んだヤジに対して怒ったことがありましたが、差別的なものは、絶対にやめるべきです。プロ野球では、誹謗中傷をなくそうという時代の流れと、女性客を取り込もうという球団の戦略もあり、下品なヤジや行為をなくして、球場の雰囲気を良くしようと努力していると思います」

    かつて「ヤジはプロ野球の華」という言葉もあったが、誰もが安心して観戦できるように、“やらかし”は退場してほしい。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/2c18a8e65141bbb7ac769a2728866f35c1dba682

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    言われても仕方ないかな。

    1 ひかり ★ :2022/06/15(水) 12:53:29.10
     阪神球団を傘下に持つ阪急阪神ホールディングス(HD)の株主総会が15日、大阪市内で行われた。

     キャンプイン前日に矢野監督が今季限りでの退任を表明。前例の少ない異例の行動について、株主の1人が強い口調で「あんな自分勝手な人はいない。また、キャンプ中には予祝(期待する結果をあらかじめ模擬的に表現する)と言って選手から胴上げされた。社会常識がない。後任が気になって今年の野球に集中できない。球団は退任表明をなぜ止めなかったのか」という趣旨の質問が飛んだ。

     球団の谷本修取締役オーナー代行者は「事業なら、17年ぶり優勝というプロジェクトに取り組んでいる。22年でそれを完結したいという、矢野監督の思いを受け止めた。予祝の胴上げも賛否両論があることは認識している。胴上げは、オリックスから移籍した糸井、西が1日キャプテンを務める中で提案してくれたこと。17年ぶりのペナント奪回は誰ひとりとして諦めていない」と回答した。

     阪神は、開幕9連敗という悪夢のスタート。勝率が1割を切って各地の市外局番と比較されるなど最下位を独走したが、交流戦で12勝6敗の2位となってセ・リーグ4位に浮上している。

    スポニチ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c09e0ca798e9edf1a63b5e341c7ce8a61c411d0f

    (出典 www.sponichi.co.jp)

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