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    カテゴリ:野球 > 中日


    京田、竜の看板背番号「1」 根尾には負けられない
    京田、竜の看板背番号「1」 根尾には負けられない  中日スポーツ
    (出典:中日スポーツ)



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    京田の背番号が来季から変更になります。期待の表れか、1を背負う。

    1 ニーニーφ ★

     中日・京田陽太内野手(24)の背番号が、来季から「1」に変更される。
    入団から2年間背負った「51」から1桁番号への“昇格”。
    ドラフト1位で入団する根尾昂内野手(大阪桐蔭)との定位置争いに注目が集まる3年目の勝負に向け、
    大きなモチベーションになることは間違いない。

     一からの出直し、そして注目の定位置争いが予想される京田に強烈なカンフル剤が用意される。
    「51」から「1」への変更だ。今季まで付けていた友永の番号を譲り受ける形で、
    かつては高木守道、福留孝介らが背負った竜の看板を背負う。

     「将来的には1桁を付けてみたい」。そう話していた昨季のセ新人王の希望が早くも実現する。
    しかも、「1番」だ。過去に幾多の名選手が背負い、近年は堂上、友永と継承されてきた。
    球団としても、「真のレギュラー」としてチームの顔になることを期待しての背番号変更だ。

     京田にとっても、来季は正念場の3年目を迎える。今季は全143試合に出場したものの、
    目標に掲げていたフルイニング出場は頓挫。打率2割3分5厘と打撃面で壁にぶつかり、
    「これが2年目のジンクスなんですかね…」と苦悩を味わったシーズンを過ごした。

     さらに、ドラフト1位で最強のライバルが加入する。根尾だ。
    黄金ルーキーは「ショート1本」での勝負を公言。与田監督もその意思を尊重する考えを示す一方、
    「(根尾のために)ポジションを空けることはない。
    お互いに切磋琢磨(せっさたくま)して、成長してほしい」とハイレベルな争いを期待している。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/dragons/news/201811/CK2018112302000109.html


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    【中日】鈴木博、700万円アップの2200万円でサイン「抑えをやりたい」
    【中日】鈴木博、700万円アップの2200万円でサイン「抑えをやりたい」  スポーツ報知
    (出典:スポーツ報知)



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    アップして、来季は抑えを狙うのか。頑張りしだいかな。

    1 砂漠のマスカレード ★

    中日・鈴木博志投手(21)が19日、ナゴヤ球場に隣接する合宿所「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、700万円アップの年俸2200万円で一発サインした。
    「1年通して53試合に投げたことを評価してもらいました」と感謝した。

    ドラフト1位で入団した今季は、チーム最多の53試合に登板し、4勝6敗4セーブ12ホールドと獅子奮迅の働きを見せたが、シーズン途中からは疲労もあり、防御率は4・41に終わった。
    「今年1年、どこで感覚が悪くなったか、調子を崩したのかを知ったのは良かった。入った時から抑えにあこがれてきましたし、今も変わらず抑えをやりたい気持ちがあります」と意気込んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000176-sph-base
    11/19(月) 19:03配信


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    http://npb.jp/bis/players/61965136.html
    成績


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    松坂大輔、復活までの苦悩告白「髪洗うときも右肩上がらない…」全国30カ所以上の病院行脚
    松坂大輔、復活までの苦悩告白「髪洗うときも右肩上がらない…」全国30カ所以上の病院行脚  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    松坂がテレビ出演して、色々と告白した。苦労したみたいですね。

    1 ひかり ★

     中日の松坂大輔投手(38)が19日放送のテレビ朝日「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」(月曜後8・20)に出演。
    復活までの道のりや、どん底だったときの苦悩をテレビ初告白した。

     松坂は昨季まで所属したソフトバンクでは右肩の不調で3年間でわずか1試合の登板。中日に移籍した今季、4月30日のDeNA戦で日本球界
    4241日ぶりの白星を挙げるなど11試合で6勝4敗、防御率3.74の成績を残した。多くのファンに勇気を与えた復活劇でセ・リーグの
    カムバック賞に選ばれた。

     MCの中居正広(46)が「右肩はどれくらい痛かったの」と聞くと「ひどくなると右肩が上がらない。髪を洗うときも右手が上がらなくて…。
    箸も口に持っていけないので、面倒くさいときは左手を使って食事してました」と答えた。

     右肩を治すために全国30カ所以上の病院を行脚。最後に訪ねた先生の施術を受けて「自分でも“あっ、(肩が)はまったな”と思った」と
    手応えを感じたという。「いろんな病院を訪ねて、これまで治らなかった肩がハマった。最初からその病院に行ってたらよかったということではなく、
    いろいろな病院で治療をしてもらい、徐々によくなっていて最後にハマったと思う」と語った。原因はなんだったのかと質問されると
    「(右肩から右脇腹あたりを見せて)普通はしない箇所に肉離れをしていた。MRIとかどんな検査を受けても見つからなかった。運良くいい角度で
    撮影できて故障箇所が見つかった」と明かした。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00000149-spnannex-base


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    ドラゴンズ・与田監督はトレード画策中!? 戦力補強、さらには根尾選手の起用法について意味深予告を
    ドラゴンズ・与田監督はトレード画策中!? 戦力補強、さらには根尾選手の起用法について意味深予告を  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)



    (出典 lpt.c.yimg.jp)


    中日与田監督が色々と考えているようです。あっと驚くトレードが有るかも知れません。

    1 砂漠のマスカレード ★

    【あるドラライターの参考書的サンドラ活用法】
    CBCテレビ「サンデードラゴンズ」(毎週日曜日午後12時54分から東海エリアで生放送)をみたコラム

    今週のサンドラは、与田剛新監督がナゴヤ球場からの中継で番組生出演。
    テレビに映る与田監督を観ていつも不思議に思うのは、なぜだか笑顔になっている自分がいること。
    温和な笑顔に誘われているのもそうですが、きっとあの抑揚をつけた語り口に秘訣があるのではないでしょうか。
    そこで思い出されるのは星野仙一元監督。ファンならずとも聴く者を惹きつける魅力は与田監督にも通じる部分があります。正直、筆者はすでに虜です!(笑)
    就任から1カ月が経った与田監督に司会の若狭アナウンサーが尋ねたのは“来季の構想”について。
    先々週の放送で阿波野コーチが投手陣の再建構想を明かしていた“(先発の)表ローテ3枚”や“ダブルストッパー”、“先発とリリーフの新たな人選”を問われた与田監督でしたが、
    十八番のキラースマイルを駆使して「まだ決まっていません」と回答をスルー。
    ただ、このやりとりは至極当然のことです。
    秋季キャンプを終えようとしているこの段階で決める必要などありません。
    オフの自主トレと春季キャンプを経て、選手はさらなる成長を遂げます。来季のルーキーが加わるのも1月の合同自主トレから。選手の競争意識を高めて、じっくり見極めてほしいところです。
    とはいうものの、与田監督が重要なことを何ひとつ語っていないかといえば、そうではありません! 非常に興味深い発言が2つ。1つ目は、竜の宝・根尾昂選手の開幕スタメンについてです。

    「ショート・根尾」は決定事項ではない!?
    「根尾選手の開幕スタメンの可能性?いやぁ、まだ分かりませんね。ショート1本といっても、ショートのポジションに決まっているわけではないので。
    まずは根尾の希望を聞いたうえで判断をして、もしかしたらもっと素晴らしい適正のポジションがあるかもしれませんから。じっくり見ていきたいと思います。
    京田も根尾もショート以外のポジションになる可能性?もちろんありますね」

    仮契約を交わした後の記者会見で根尾選手が「ショート1本」を公言したことにより、「ショート・根尾」が決定事項になっていた風潮に与田監督が“待った”をかけたのです。
    先週、在阪テレビ局で放送された番組内で落合博満前監督が「俺ならセンター守らせる」といった発言が注目されるなど、
    以前から根尾選手の常人を超える才能によって起用法における意見の多様性を生んできました。
    与田監督の真意としては、根尾選手の才能を見誤らないことと同じくらい、チーム内の競争における公平性をアピールしたためだと思います。
    やっぱり京田選手としては戦う前から優劣を決められるのは面白いはずがありません。
    ただ、次の発言は根尾選手の起用法についてより一層想像が掻き立てられるものでした。

    「根尾の打順?俺よりも先にみんなすごいことを考えてるね(笑)。打順もそうですが、いろいろな可能性を秘めた選手だと思う。
    開幕スタメンにおいても、それだけの力を認めて入団してもらうので。面白いことが起きるのかもしれません」

    “いろいろな可能性”、“面白いこと”―。ショートやセカンドの想定を超えてセンターか―。それとも、ウルトラ級のサプライズでキャッチャーか―。
    さらなる驚きがあるとすれば、やはり二刀流の実現・・・。
    新首脳陣の判断に注目ですが、筆者個人的な意見は早期決断を願います。一日も早く根尾選手に集中できる環境づくりをと思うわけです。
    2つ目の興味深い発言は、新戦力の補強に関して。少ない言葉数が、その意味の深さを表しているようでした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00010001-cbc-base
    11/19(月) 11:11配信


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    今季の中日の助っ人は凄かったね。来季も活躍するとかなり厄介かも知れない。

    1 砂漠のマスカレード ★

    ビシエドは首位打者&最多安打、アルモンテも打率.321

    2011年以降遠ざかっているセ・リーグ優勝を目指した中日。
    2016年途中からチームを率いた森繁和監督が3年目を迎え、オフにはソフトバンクを退団した松坂大輔投手が加入した。
    春季キャンプから大きな注目を集めたが、結果的にはセ・リーグ5位に沈み、球団ワースト記録を更新する6年連続Bクラスに終わった。

    とにかく苦しいシーズンだった。小笠原や田島、又吉、大野雄などチームの中心として計算されていたはずの投手が軒並み不振、不調。
    チーム打率はリーグ2位の.265をマークしたが、防御率4.36と12球団ワースト。
    リードを奪っても終盤に逆転される試合が相次いだ。何度も上位に手を届かせながら、好調が長続きせずに順位を落とした。
    かつては“投手王国”と呼ばれたが、その姿は今の中日にはない。

    ただ、今季の中日、助っ人外国人は12球団で1、2を争う“当たり”だった。
    投打ともに外国人が大活躍を収めたのだが、裏を返せば、彼らの存在がなかったら、目も当てられない状況になっていたともいえる。

    まず、投手ではガルシアが先発ローテの柱として大車輪の働きを見せた。
    開幕前は同じく新加入だったメジャー通算51勝のジーが大きな期待を背負ったが、血行障害を訴えて離脱。
    その穴をガルシアが補って余りあるだけの活躍を見せ、13勝、防御率2.99をマーク。
    ガルシアに続くのは松坂と笠原の6勝。チームで唯一2桁勝利を収めた。

    打者ではビシエド、アルモンテ、モヤとそれぞれが活躍。
    2016年に来日して3年目を迎えたビシエドは、米国市民権取得のために一時離脱したが、135試合に出場。8月には月間47安打のセ・リーグ記録を樹立。
    打率.348、178安打で首位打者と最多安打のタイトルを獲得した。

    アルモンテは開幕直後から打ちまくり、チャンスでの勝負強さを発揮して6試合連続打点をマークするなど、中日打線に欠かせぬ存在に。
    中盤に打撃不振に陥ったものの、終盤にかけて復調し、来日1年目で打率.321をマークした。序盤、不安を露呈していた左翼の守備も徐々に改善されていった。

    モヤは外国人枠の関係でファーム暮らしが長かったが、ビシエドの渡米中にその穴を埋める大活躍。
    その後も代打などでの起用が多かったものの、46試合で打率.301をマークした。
    途中加入のロドリゲスも中継ぎで26試合に投げて、防御率2.30。左腕ではNPB史上最速となる159キロをマークし衝撃を与えた。

    【中日の今季助っ人成績】
    ジョエリー・ロドリゲス投手
    26試合0勝3敗1セーブ9ホールド 27.1回 26三振 2.30

    ディロン・ジー投手
    4試合0勝3敗0セーブ0ホールド 27回 16三振 4.00

    オネルキ・ガルシア投手
    27試合13勝9敗0セーブ0ホールド 168.2回 132三振 2.99

    ライデル・マルティネス投手
    7試合1勝3敗0セーブ0ホールド 21.2回 14三振 6.65

    ソイロ・アルモンテ外野手
    132試合498打数160安打15本塁打77打点 .321 OPS.861

    スティーブン・モヤ外野手
    46試合93打数28安打3本塁打16打点 .301 OPS.787

    ダヤン・ビシエド内野手
    135試合512打数178安打26本塁打99打点 打率.348 OPS.974

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181118-00250953-fullcount-base
    11/18(日) 10:10配信


    【【凄い】中日の助っ人を診断 12球団屈指の“大当たり” ビシエド首位打者!、ガルシア13勝!!】の続きを読む

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