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    カテゴリ:野球 > 中日


    球団が渋いんじゃないのかな。

    1 ひかり ★ :2021/12/15(水) 00:33:19.97

     中日の立浪和義監督(52)がFA宣言を行使してソフトバンクへの移籍を決断した又吉克樹投手(31)について初めて言及した。

     14日に岐阜市内で行われたイベントに参加し、その後、報道陣に対応。12日夜に共通の知人を介して又吉と会食し、報告を受けたという。「これはもうしょうがないですよ。残ってほしいに越したことはなかったが、ソフトバンクの資金力にはなかなか勝てないですからね」と白旗を上げた。

     それでも「本人が一番悩んで中日でやりたいという思いもあったでしょうが、選手の勝ち取った権利でもあるし、又吉の場合は特に独立リーグから初のFA資格者だった。また(ソフトバンクで)頑張ってほしい」とねぎらいの言葉を述べた。

     今季、又吉が務めた勝利の方程式。来季の「8回の男」は誰になるのか。「森もそうだし、近藤もそうだし、秋のキャンプを見た中で面白そうな投手もいた。先発をそこに回すということもありだし、まだまだこれから考えていかないといけない。祖父江も福も田島もいるし、そう考えるといっぱいいる」と現有戦力に期待を寄せていた。
    東京スポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ecd5d61a35bf5ac13ecc2305858c41df20103d4c


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    上がると思ってたのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/14(火) 14:42:54.48

    12/14(火) 13:04配信
    日刊スポーツ

    中日契約更改 交渉を終え会見する京田(撮影・森本幸一)

    中日京田陽太内野手(27)が14日、名古屋市内の球団事務所で契約交渉に臨み、300万円減の6400万円で更改した。今季は初の2軍降格を経験。5年連続規定打席、同100安打をクリアも渋い表情を見せた。

    【写真】京田陽太にアドバイスをする中村紀洋打撃コーチ

    「ダウンと思っていなかった。ビックリした」

    5年目で初のダウン提示をしぶしぶ受け入れた。113試合、打率2割5分7厘、自己最少の6盗塁に終わった。「塁に出られず、サインが出ても走り切れなかった。100%走れる形で走りたい」。足から磨きなおして、4年ぶり2度目の全試合出場をにらんだ。

    同僚、又吉が国内FA権を行使してソフトバンクに移籍する。京田も最短であと2年で国内FA権に手が届く。「まずしっかり活躍して周りの球団に評価してもらうのが一番。評価してくれなかったらいっしょ。とにかく結果を出して、そういう日が来たら考えたい」。目の当たり感じたFAをモチベーションにもする。

    8月3日に親しくしていたチームメート木下雄介投手が27歳で急逝。右肩のリハビリ中に2軍落ちしてきた京田に「野球ができるからええやん」と声をかけてきたことを思い起こした。「雄介さんのためにがんばろうという思いでプレーした」と、終盤の9月月間打率3割8厘と巻き返しにつなげた。

    秋季キャンプでは立浪新監督、中村紀、森野打撃コーチから指導を受け続けた。「オフにやることが明確になっている。来年こそ、中日といえば京田といってもらえるようにしたい」。更改後は木下さんが眠る大阪の墓前へ。「来年は活躍して言い報告ができればと思う」と、6年目の巻き返しを誓った。(金額は推定)


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bdd33f81afb75b596d5de8b060dfe26bc90fa5f


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    微妙かな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/13(月) 10:45:36.65

    12/13(月) 9:05配信
    デイリースポーツ

     前ロッテ・大嶺祐太

     プロ野球の中日が13日、ロッテを戦力外になった大嶺祐太投手(33)を獲得すると発表した。

     06年高校生ドラフト1巡目指名で、八重山商工からロッテに入団。19年に右肘の靱帯再建手術、通称トミー・ジョン手術を受け、今季は8試合に登板し1勝1敗だった。プロ通算では29勝35敗。

     大嶺は11月26日に戦力外通告がなされたことがロッテから発表されていた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/42eb361f9d39040777f9ec9c8c24d0c9c66ef7c6


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    どうするのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/11(土) 06:38:34.47

    12/11(土) 5:15配信
    東スポWeb

    又吉に竜の思いは届くか…(東スポWeb)

     中日が国内FA権を行使した中日・又吉克樹投手(31)の流出阻止へ向け、条件の見直しも辞さない構えだ。

     9日に交渉解禁となるや、さっそく興味を示していたソフトバンクとDeNAが動きを見せた。最大のライバルは資金力が潤沢なソフトバンク。藤本監督は「ぜひ、来てほしい選手。全力で(フロントに)お願いしています」と熱烈なラブコールを送っており、3年総額4億円程度とみられる中日の条件を大きく上回る好条件が提示されるのは必至な状況だ。

     又吉は前述2球団との交渉後、再び中日と話し合いを持つ予定だが、そこで他球団で提示された条件を交渉材料とする可能性は十分ある。

     しかし中日の加藤宏幸球団代表は「彼がこの球団はいくら提示したから、これだけ出してくれますか、みたいなことを果たしての言うのかな。逆にこれから交渉するときにドラゴンズはこれだけの提示でしたということを彼が言って始まるのかどうかも分からないが…。それだと本当にマネーゲームみたいになってしまい、ただのつり上げになってしまう。彼がそれをやるのか、やらないのかは全く分からないけど、そんなことを彼はやらないと思う」と情に訴えている。

     一方で、宣言残留を認めている加藤代表は「こういうところが条件的に変わらないですかという相談を受ければ、それについては検討する」と上乗せする用意があることも示唆している。その思いは通じるか――。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e14e181e23cd3861a0553318a951c3b47ede0d00


    【中日がFA又吉慰留へ悲壮メッセージ 球団幹部はマネーゲーム警戒「彼はやらないと思う」】の続きを読む


    打撃がイマイチですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/07(火) 08:23:08.44

    12/7(火) 5:15配信
    東スポWeb

    今季は期待外れの印象が強かった京田(東スポWeb)

     中日内部から京田陽太内野手(27)への〝擁護論〟が出ている。「京田ほど過小評価されている選手はいないんじゃないか。ショートを守れる野手としてもっと評価されていい」(チーム関係者)というのだ。

     京田は今季113試合に出場し、打率2割5分7厘、3本塁打、24打点。プロ入り以来5年連続で規定打席に到達したが、打撃不振もあって入団以来初の二軍落ちも経験した。中日が球団史上最悪レベルの貧打だったこともあり、京田も打撃面がクローズアップされ今季は期待外れの印象が強かった。その影響もあったのか2日に発表されたゴールデングラブ賞では過去5年間で最低の得票数(29票)に終わりセ・リーグの遊撃手部門3位。坂本(巨人=222票)だけでなく今季17失策の中野(阪神=30票)にも上をいかれてしまった(坂本は4失策、京田は7失策)。


     だが前出のチーム関係者は「京田は肩も強いし、守備も安定している。何よりも体が強くて故障がない。ショートでこれはすごく大きい」と評価。球団内部からも「他の選手がもっと打ってくれるチームにいたら、ショートでこれだけ守れるということがさらに評価されていたはず」という声も出ている。

     秋季キャンプで中村紀コーチから「トリプルスリー(打率3割、30本塁打、30盗塁)いけるぞ!」とハッパをかけられ「中村コーチを信じてやっていきたい」と燃えている京田。セ・リーグを代表するショートストップであることをアピールするためにも、来季こそバットでも結果を出すしかない。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9712e2c17a6e941bc310de1d0efeedf34796f29d


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