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トになります。

    カテゴリ:野球 > 中日



    (出典 www.tokyo-sports.co.jp)


    中日も厳しいですね。

    1 風吹けば名無し :2020/07/21(火) 14:07:33.70

    故障者続出の中日が悲観する〝野手陣の年俸差3倍〟巨人との崖っぷち決戦
    https://news.yahoo.co.jp/articles/774b8b6b4625f47ae1c23e788aedaca9ffed3291

    弱り目にたたり目とはこのことか…。借金6の最下位にあえぐ中日は本拠地ナゴヤドームで21日から首位巨人との3連戦に臨むが、早くも〝崖っぷち決戦〟の様相を呈している。
    又吉、堂上、アルモンテ、柳、高橋といった主力選手が次々と故障し、20日には平田までも右ヒジ痛で出場選手登録を抹消された。
    前カードの阪神戦での3連敗で6連勝中の巨人とは7・5ゲーム差もつけられており、球団内では「今回も3連敗して、さらに引き離されるようなことになれば
    現実的にリーグ優勝はかなり厳しいものとなってしまう」と悲観的な声も漏れ始めている。

    実際、両チームの一軍メンバー入り野手陣の年俸差はかなりの開きがある。巨人は坂本の5億を筆頭に丸の4億5000万円など計約21億9000万円にものぼる。
    一方の中日は1億8000万円の平田が抹消されたことで1億円超えの野手はビシエド、大島だけで計約8億4000万円。3倍弱も違う。

    別の関係者は「年俸の高い低いで勝敗が決まるほど野球は単純なものではない。主力選手の故障者が多いなら、ほかの選手はチャンスだと思って結果を残してほしい。
    阪神だって借金8から浮上してきたし、ウチも悲観的にならず、何とか意地を見せてほしい」とナインの反骨精神に期待するが、さあどうなる。


    【【悲報】中日ドラゴンズ球団関係者「もし次の巨人戦に連敗したらリーグ優勝は厳しい…」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    藤井新棋聖は野球を見るのかな。

    1 ニーニーφ ★ :2020/07/17(金) 13:28:50.05

    将棋の藤井聡太新棋聖の出身である愛知県に本拠を置く中日の与田監督が熱烈ラブコールを送った。

    「地元の若いスーパースター。数年前からニュースでは見てますが、ぜひ球場に来ていただいて、ドラゴンズを応援していただきたいと思います」と熱弁。
    「秀でた才能であったり、日々の準備であったりというのが、素晴らしいなと思いますので、ぜひ一度お会いしてみたい」と話していた。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/07/17/kiji/20200717s00001173090000c.html


    【中日・与田監督、藤井聡太棋聖にラブコール「地元の若いスーパースター。ぜひ球場に来てドラゴンズを応援していただきたい」】の続きを読む



    (出典 baseballking.jp)


    外国人捕手は珍しいですね。

    1 ニーニーφ ★ :2020/07/07(火) 01:41:45

    ◆ 白球つれづれ2020~第27回・突如現れた「外国人捕手」

     「救世主」の活字がスポーツ紙の見出しに躍る。突如、現れた中日の外国人選手、アリエル・マルティネス選手のことだ。
    「救世主」になるかどうかは、もう少し働きを見る必要はあるが、少なくとも「シンデレラボーイ」の表現なら許されるだろう。

     対巨人戦2連敗で迎えた5日の3戦目。与田剛監督が思い切った用兵を見せた。今月1日に育成から支配下選手として契約したばかりのマルティネスを「8番・捕手」として先発起用。
    外国人捕手の先発起用は1991年、ロッテのディアズ以来29年ぶり。中日では1リーグ時代の1936年に前身球団・名古屋のハリス以来、実に84年ぶりのことだと言う。

     捕手こそチームの生命線と自負する野村克也氏が存命だったら「何を考えているのか?」と、ぼやき節が飛び出してもおかしくない。それほどの歴史的な出来事だった。

     ところが、来日3年目、24歳の若者は周囲の期待と予想を上回る働きを演じる。打っては先制点につなげる左前打を皮切りに3安打の猛打賞。
    守っても梅津晃大投手を巧みにリード、フォークボールがワンバウンドになっても体を挺して堅実なキャッチングと、満点の先発デビューでチームの白星に大きく貢献した。

     前日の同カードでも途中出場すると巨人の俊足、吉川尚輝の二盗を強肩で刺している。強肩強打の大型捕手は思わぬ形で誕生した。


    ◆ マルティネス獲得の経緯

     キューバ出身。地元の体育大からキューバリーグのマタンサス球団を経て18年3月に育成選手として中日入り。その獲得にあたったのが前中日監督でもある森繁和氏だ。
    落合監督時代には投手コーチやヘッドコーチを歴任。その間もシーズンオフには中南米を視察して外国人選手の獲得ルートづくりを進めて来た。

     その森氏が球団の国際渉外担当時代に目にとめたのがA・マルティネスだ。

     「キューバではオリンピック代表候補に名を連ねる頭のいいエリートだった。でも野球は大学に入ってから本格的に始めたくらいで、本国では日本の野球を学んでモノにならなければ東京オリンピックの通訳でも、と考えていたはず」と獲得のいきさつを明*。
    さらに言えば投手のライデル・マルチネス投手を獲得する際にキューバの方から売り込まれたのが捕手のマルティネスだったと言う。

     瓢箪から駒? で歴史に名を残す助っ人捕手が生まれた瞬間だった。


    ◆ 強固なキューバとのホットライン

     近年、各球団の外国人獲得ルートは多岐にわたっている。かつてはエージェントが持ち込むビデオ映像をもとに判断していた時代もあったが、これは多くが素晴らしい活躍シーンだけを集めたもので、獲得してみたら大外れなどもしばしば。
    しかし、今では米国の3Aクラスならライブ映像でチェック、もちろん主要国際大会にはスタッフを派遣する。

     中南米ルートが注目されだしたのは広島がドミニカにベースボールアカデミーを開設した1990年頃からだ。身体能力の優れたメジャー予備軍が安価で獲得できれば効率もいい。そんな中で早くからキューバとパイプを築いたのがソフトバンクと中日である。

     野球大国・キューバの国民的英雄、O・リナレス氏をご存知だろうか? かつてパチェコ、キンデラン選手らと共に世界一に輝いた時代の主砲は現在、中日の巡回コーチ兼キューバ担当としてチームにも同行している。
    日本で言えば王貞治氏(現ソフトバンク球団会長)のような存在が本国と中日のパイプ役を果たしているのだから、このキューバホットラインは強い。


    ◆ 手にしたチャンスを生かせるか…

     捕手はグラウンド上の監督とも言われる。投手とのコミュニケーションだけでなく、ベンチとの意思疎通や投内連係の司令塔の役割など責任は重い。
    過去2年の日本生活で片言の日本語は喋るが、レギュラー捕手を務めるにはまだまだ課題は多い。配球パターンも研究されてくると新たな取り組みも必要になる。

     それでも生みの親・森氏は言う。

     「真面目でとにかく一生懸命。今年は外国人枠の拡大もあるし、(主力の)アルモンテの故障離脱というチーム事情もある。チャンスなのは間違いない」。

     木下拓哉、加藤匠馬選手らと争う捕手戦争。打てるキャッチャーの欲しいチーム事情を考えると、マルティネスの出番はまだまだありそうだ。
    多国籍軍のメジャーリーグを見れば、外国人捕手なんて当たり前。話題先行でなく、突如現れた“シンデレラボーイ”が、日本野球の常識を覆す存在となるか、見守りたい。


    文=荒川和夫(あらかわ・かずお)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e1b92e69e2f713db6b21cc15cc00185b090ed89f
    引用元:ベースボールキング


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    (出典 www.shosen.co.jp)


    今日もう一戦有りますね。

    1 風吹けば名無し :2020/07/04(土) 22:59:20

    予想通りすぎるやろ


    【【悲報】中日ドラゴンズさん、阪神を3タテして巨人に3タテされそう】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    危なくぶつかる所だったんだね。

    1 THE FURYφ ★ :2020/06/26(金) 23:42:10

    自軍の大野雄が一発を浴びたのに、間一髪でかわし「セーフ」のポーズ…


    ■広島 4-1 中日(26日・ナゴヤドーム)

    26日の中日戦で2打席連続の本塁打を放った広島の鈴木誠也外野手。2回の第1打席で左中間スタンドへと飛び込む本塁打を放つと、
    4回の第2打席では中堅バックスクリーン左へ特大のアーチをかけた。

    2回に軽く合わせたようなスイングで広いナゴヤドームの左中間最深部に放り込み、まず4号ソロ。4回にはバックスクリーン左への特大アーチ。
    大野雄の2球目のストレートを弾き返すと、グングンと飛距離を伸ばし、カメラマンエリアに着弾した。

    この2本目のアーチで、危機一髪だったのが、中日の人気マスコット「ドアラ」。バックスクリーン左にあるカメラマンエリアに陣取っていた
    ドアラだったが、まさにドアラのいる場所を打球が襲い、間一髪でボールをかわした。

    冷や汗をかいたドアラは思わず両手を広げて「セーフ」のポーズ。自チームが一発を食らい、喜べないはずだが、思わず両手を広げてしまった。
    この様子を「DAZN(ダゾーン)」の公式ツイッターが動画で紹介すると、このドアラの動きにファンも反応。「ドアラw」「草」「ドアラ可愛い」
    「ドアラちゃんと取れよ」「セーフしてて笑った」「ドアラ危ねぇ」と笑いが起こっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6ef14891f2e25cabf65d3294ee990b00dcc644

    動画
    https://full-count.jp/2020/06/26/post813831/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=813909_6


    【ドアラが危機一髪! 鈴木誠也の打球があわや直撃、まさかの「セーフ」にファン爆笑】の続きを読む

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