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トになります。

    カテゴリ:野球 > 中日



    (出典 www.shosen.co.jp)


    今日もう一戦有りますね。

    1 風吹けば名無し :2020/07/04(土) 22:59:20

    予想通りすぎるやろ


    【【悲報】中日ドラゴンズさん、阪神を3タテして巨人に3タテされそう】の続きを読む



    (出典 pbs.twimg.com)


    危なくぶつかる所だったんだね。

    1 THE FURYφ ★ :2020/06/26(金) 23:42:10

    自軍の大野雄が一発を浴びたのに、間一髪でかわし「セーフ」のポーズ…


    ■広島 4-1 中日(26日・ナゴヤドーム)

    26日の中日戦で2打席連続の本塁打を放った広島の鈴木誠也外野手。2回の第1打席で左中間スタンドへと飛び込む本塁打を放つと、
    4回の第2打席では中堅バックスクリーン左へ特大のアーチをかけた。

    2回に軽く合わせたようなスイングで広いナゴヤドームの左中間最深部に放り込み、まず4号ソロ。4回にはバックスクリーン左への特大アーチ。
    大野雄の2球目のストレートを弾き返すと、グングンと飛距離を伸ばし、カメラマンエリアに着弾した。

    この2本目のアーチで、危機一髪だったのが、中日の人気マスコット「ドアラ」。バックスクリーン左にあるカメラマンエリアに陣取っていた
    ドアラだったが、まさにドアラのいる場所を打球が襲い、間一髪でボールをかわした。

    冷や汗をかいたドアラは思わず両手を広げて「セーフ」のポーズ。自チームが一発を食らい、喜べないはずだが、思わず両手を広げてしまった。
    この様子を「DAZN(ダゾーン)」の公式ツイッターが動画で紹介すると、このドアラの動きにファンも反応。「ドアラw」「草」「ドアラ可愛い」
    「ドアラちゃんと取れよ」「セーフしてて笑った」「ドアラ危ねぇ」と笑いが起こっていた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/aa6ef14891f2e25cabf65d3294ee990b00dcc644

    動画
    https://full-count.jp/2020/06/26/post813831/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=813909_6


    【ドアラが危機一髪! 鈴木誠也の打球があわや直撃、まさかの「セーフ」にファン爆笑】の続きを読む



    (出典 img.sportsbull.jp)


    西武ドームなら納得です。

    【【凄い】アルモンテ、ドームで場外ホームラン】の続きを読む



    (出典 world-baseball-news.com)


    こんな事も色々と言われてたね。

    1 風吹けば名無し :2020/05/10(日) 11:47:15

    いかんでしょ


    【岩瀬仁紀、日ハム人的補償拒否騒動とはなんだったのか】の続きを読む



    (出典 www.chunichi.co.jp)


    これでバッティングが良くなるのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/05/09(土) 13:26:52

    中日の立石充男2軍野手総合コーチ(62)が8日、ナゴヤ球場で自主練習中の根尾昂内野手(20)を遠隔チェックしていることを明かし、打撃練習ではハンマーを使用したトレーニングをしていることが判明。金の卵の才能を開花させるために、さまざまなアイデアを取り入れた“立石塾”が続いている。

      自主練習の視察時間が限られる中でもチェックは怠らない。現在は1軍と2軍の選手がナゴヤ球場で隔日練習を交互に行い、2軍を担当する立石コーチは一日おきに選手の動向を見守っている。

     3月下旬から将来の主力候補でもある根尾の指導を、チームとして昨年から同選手をよく知る立石コーチに一本化。二人三脚で1軍再昇格を目指している。

     この自主練習期間に根尾は“マル秘トレ”を敢行。バットほどの長さでヘッド部分の重さが約3キロのハンマーを持って、バットの出し方のトレーニングをしているという。

     「昔のやり方だけどね。脇を締めてハンマーをインサイド、アウトサイドに出す訓練。勝手にアウトコース、インコースにバットが出るようにね」

     ハンマーの柄のヘッドに近い部分を左手で握り、右手は柄の半分くらいの位置で握る。内外角の球を想定してボールにぶつけるようなイメージでハンマーのヘッドを出すという。ティー打撃などでは左中間や右中間に強い打球を打つ練習を徹底的に行っているようだ。

     これまで下半身サポート器具の「ベロプロ」を装着しての打撃練習も行ってきた。「上体からいかずに下から使える訓練にはいいなと」。軸足とは逆の脚に器具を付けた練習を発案した同コーチの練習方法に根尾も「これいいですね」と意欲的だという。

     現在の状態について立石コーチは「良くなってきている。タイミングの取り方とか形はいい。まだ実戦をしていないけど、いまの段階としてはいい。練習の内容がよくなってきている」と語る。

     首脳陣やスタッフは一定の距離を保ち、スタンドなどから選手を見守る。滞在時間も制限されており、遠隔での指導となる。この日も根尾らをチェックしたもよう。立石コーチによると先日、与田監督が視察した際、根尾の打撃について「ビックリ。これだったらいいですね」と褒めていたという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d87d2593d35b4fa757598fa84f2fbd86de008ad
    5/9(土) 10:03配信


    【中日・根尾『ハンマートレ』で打撃開眼!?視察した与田監督も「ビックリ…これだったらいいですね」】の続きを読む

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