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    カテゴリ:野球 > 中日



    (出典 www.nikkansports.com)


    自主トレは良いと思う。

    1 ニーニーφ ★ :2020/01/20(月) 20:20:44.81

    中日の主砲ダヤン・ビシエド内野手(30)が20日、助っ人では異例のナゴヤ球場での自主トレを行った。

    ビシエドは子供が日本の学校に通っていることもあり、昨季終了後も12月下旬まで日本に滞在し、外国人選手では異例の球団納会、NPBアワードにも出席した。

    年明けは12日に再来日。この日は、来日5年目で初のナゴヤ球場での自主トレ。
    仲間たちにあいさつを交わしながら、室内練習場でティー打撃などで快音を響かせた。

    ドラフト1位石川昂弥内野手(18=東邦)とも初めて顔を合わせた。
    数メートル横でティー打撃を行う新人のスイングも確認。石川昂について「いい体をしている」と目を細めた。
    「若いし、もっと練習すれば1軍で活躍できる。主砲が夢? 目標を持つことは大事だ。頑張って欲しい」と、12歳年下の期待の大砲候補にエールを送った。

    ビシエドは来日して4年間、4番を任され、18年には首位打者、最多安打のタイトルを獲得、18、19年と2年連続ベストナインにも輝いた。
    まさに竜の主砲だ。4年後の国内FA権取得もにらむ。

    2日連続で屋内フリー打撃を行った石川昂も、主砲との初対面に感激した。
    「顔が小さくてビックリした。勝てそう? 勝てないですよ。でも、遠くに飛ばす打ち方を教えてもらいたいですね」と目を輝かせた。
    ビシエドはその立ち居振る舞いで、18歳のスラッガーにも4番としての哲学を伝えていく。【伊東大介】
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-01200618-nksports-base


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    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    さてどうなるかですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/21(火) 07:37:01

    屈辱の5位に終わった昨季から巻き返しを図る中日ドラゴンズが、昨季限りで阪神タイガースを退団した鳥谷敬内野手(38)の獲得に舵を切った。
    松坂大輔と同じ一軍最低保証額の1600万円で契約し、2年後に指導者として阪神に送り出す“密約”情報も…。
    引退回避に滑り込みセーフ!

    プロ野球のキャンプインが2月1日に迫る中、阪神のレジェンド・鳥谷の去就が最終局面を迎えている。
    阪神から引退勧告を受けながらも現役続行を希望し、自由契約の身となった“ミスタータイガース”。
    退団当初はロッテ、ヤクルト、広島、横浜DeNAなどの複数球団が獲得に興味を示したが、4億円の高額年俸がネックとなり、具体的な動きはなかった。

    そんな状況に、鳥谷は昨年末、関西テレビで放送された『こやぶるSPORTS大忘年会』に出演し「他の球団から声がかかるのを待っている状態」と説明。
    「当然、声をかけてもらえればそこでやりますし、声がかからなければ辞めるという感じですね」と引退の可能性も示唆していた。

    「巨人を戦力外になりながら現役続行を希望した村田修一は結局、NPBから声がかからず、独立リーグの栃木ゴールデンブレー*に入団、半年ほどプレーして引退した。
    昨年、阪神を戦力外になった西岡剛も行き着いたのは栃木だった。
    しかし、早大、阪神と常にスター街道を歩んできた鳥谷に、都落ちの選択肢はない。
    すべての条件を取り払ってもNPBに留まり、阪神首脳を見返したい、その思いでいっぱいのようだ」(阪神OBの野球解説者)

    そこに目をつけたのが中日だと、スポーツ紙記者が明*。

    「中日は、年俸4億円だった松坂大輔投手を’18年、96%減という一軍最低保証額の1500万円(当時)で獲得。その時も契約したのは1月23日で、キャンプインが1週間後に迫った慌ただしい時期でした。
    今回もまた、お得意の『閉店間際の買い叩き』で、前年の年俸4億円の鳥谷を一軍最低保証額の1600万円で獲得し、1月中に契約する準備を進めているのです」

    これまで各球団が鳥谷獲りに尻込みしていたのは、鳥谷の代理人サイドが「年俸2億円、2年契約、シーズン80試合以上の出場機会」という高飛車な条件を示していたことにあったという。
    しかし、鳥谷はそれをすべてゼロベースに戻した。

    ただ、中日関係者によれば、「これだけは譲れない」との条件付き。それは阪神との友好な関係を保ち、将来の居場所に含みを持たせたのだ。

    「引退勧告という冷酷な切り捨てをされたが、鳥谷は阪神と喧嘩別れしたわけではない。
    現役引退後は阪神のコーチ、監督として縦ジマのユニホームを着ることを望んでいる。阪神の生え抜きで2000安打を達成したのは藤田平元監督と鳥谷だけ。
    他球団でもうひと花咲かせ、指導者として帰還する鳥谷に期待するファンは多い」(前出・解説者)

    そこで、「将来、阪神に戻れる環境を整えてほしい」と訴えているのだ。

    その道筋をつけるべく阪神首脳と折衝しているのが、中日の元エースで、昨年の秋季キャンプから阪神の臨時コーチを務める山本昌氏。
    1月8日には兵庫・鳴尾浜で始まった阪神の新人合同自主トレを電撃訪問し、視察に訪れた矢野燿大監督と情報交換。
    現役時代は中日でバッテリーを組んだ仲で、気心は知れている。

    http://dailynewsonline.jp/article/2162101/
    2020.01.20 18:00 週刊実話


    (出典 Youtube)

    《阪神タイガース》 鳥谷敬ヒッティングマーチ ~ 甲子園


    【【マジか?】中日・鳥谷敬1600万円で獲得へ 2年後に阪神復帰の密約説!】の続きを読む



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    色々と議論すれば良いのではないか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/20(月) 15:59:48

    「7年連続Bクラスのチームにとって、なんらかの改善策は必要でしょう。ホームランテラスを設置すれば、本塁打が増えるだけでなく間近でプレーを見られファンも喜ぶ。落合さんに余計なこと言われるのは、球団にとって迷惑だと思いますよ」(中日球団関係者)

    中日が’21年のシーズンからの運用を目指すナゴヤドームのホームランテラスについて、球団と元監督の落合博満氏(66)の間で論戦が起きている。中日の昨季のチーム本塁打は90本と12球団最低。リーグ優勝した巨人の183本とは、倍以上の開きがある。ナゴヤドームは両翼100m、中堅122m、フェンスの高さ4.8mと日本最大級を誇り、本拠地別の本塁打数も76本と12球団最小だった。そこで得点力を強化しようと、中日が計画しているのがホームランテラスの新設だ。

    この計画に噛みついたのが落合氏。昨年12月に出演した名古屋のCBCラジオの番組で、こう言い放った。

    「打たれるほうが多くなりますよ。なんで自分のことだけ考えるの? 誰が打つの? ビシエド? 福田(永将)? 誰も30本打ったことないじゃん。他のチームには30本、40本打つ打者がいるでしょう。よそにもっと打たれるよ」

    さらに中日を率いた8年間(’04年~’11年)で4度リーグ優勝した自身の経験を引き合いに、自論を展開した。

    「なんで中日が昔、強かったかというとグラウンドが大きいから。投手も安心して投げられた。そういう利点があるのに、ナゴヤドームを小さくするというなら(それに対応した)打線を組まなくちゃ。投手はもっと打たれるよ。ナゴヤドームで(ホームランテラスを)やると、とんでもないことになる」

    落合氏のこうした発言に反発しているのが、中日の幹部たちだという。

    「森繁和さんや小笠原道大さんらを退団させ、今の中日には“落合派”と呼ばれる人はほとんどいませんからね。反発も大きい。幹部の間には『息のかかった人間を一掃された腹いせじゃないか』と、うがった見方をする人もいるそうです。辞めた人間に文句を言われたくないというのが、幹部たちの本音でしょう。ただ選手たちの間では、落合さんの意見に賛同する声も少なくない。特に投手陣には『ナゴヤドームの広さに助けられた打球はたくさんある。テラスができると、これまでならアウトだったのにと考えてしまうことも出てくるんじゃないか』と話す選手もいるんです」(前出・関係者)

    OBはどう考えているのだろうか。中日のエースだった小松辰雄氏が語る。

    「ボクは賛成ですね。投手がいくら相手チームを0点に抑えても、味方が点をとってくれなければ勝てません。中日の昨季の打率はリーグトップです(.263)。これで本塁打が増えれば、打線の破壊力は飛躍的にアップする。本塁打は野球の花。お客さんも喜んでくれるはずです」

    ホームランテラス設置は、中日にとって吉と出るか凶と出るか。論戦は来季いっぱい続きそうだ。

    /20(月) 11:02 Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200120-00000006-friday-base


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    (出典 i.daily.jp)


    内外野どちらになるのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/20(月) 05:19:30

    中日が19日、2月の沖縄キャンプメンバーの振り分けを発表し、2年目根尾昂内野手(19)が1軍発進を決めた。

    甲子園春夏連覇のヒーローとして18年ドラフト1位入団したが、昨年はキャンプ直前の故障から長い2軍生活。
    1軍出場も終盤の2試合2打席2三振に終わった。
    だが心機一転、オフから外野にも挑戦。「どんどん攻めていきたい」と意気込んだ。
    第1クールで予定される実戦形式練習で猛アピールし、大ブレークを目指す。

       ◇   ◇   ◇

    発表された沖縄春季キャンプのメンバー。
    根尾の名前は1軍北谷組に刻まれていた。
    表情を引き締めながらも、根尾の声には喜びを含んだ張りがあった。

    「(僕は)1軍に確立されたメンバーじゃない。少ないチャンスをものにしていく立場。ダメだったら下に行く。そこをわきまえた上でどんどん攻めていきたい」。

    甲子園で大阪桐蔭の春夏連覇を導いたヒーローが、鳴り物入りで18年ドラフト1位で入団。「ドラゴンズジュニア」に所属していた地元岐阜出身でもあり、注目度も屈指だった。
    だが、昨年は出足でつまずいた。1月21日、一度は1軍キャンプ発進が発表された。
    だが、2日後の合同自主トレで右ふくらはぎの肉離れを起こし、2軍読谷キャンプでのリハビリ組への変更を余儀なくされた。
    開幕も2軍で浮上のきっかけをつかめず、ようやく1軍デビューできたのは9月29日からの最終カード阪神2連戦(甲子園)。
    だが結果は2試合2打席2三振に終わった。

    「キャンプでゼロからのスタートにならないように積み重ねたい」。悔しさを胸に、もう失敗は繰り返さない。
    昨季終了後も沖縄秋季キャンプ、みやざきフェニックスリーグ、台湾アジア・ウインターリーグと、休日返上で体をいじめてきた。
    台湾では20年の1軍定着を期して「遊撃1本」を封印し、外野守備にも挑戦。内外野二刀流で勝負をかける。

    年始も精力的だった。母校の先輩平田の誘いで米国ロサンゼルス自主トレに合流。
    「バット振ったり、ボールを受けるのも数をこなせた。
    暖かい分、追い込めた。走れましたし、体重も増えた」。年末からさらに大きくなった83キロの戦闘ボディーから2年目への自信を発散した。

    春季キャンプでは第1クールから実戦形式練習が始まる。「(チャンスを)しっかりモノにして、(やってきた)内容をアピールしたい」。
    期待の19歳がフルスロットルで大暴れを期す。【伊東大介】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200120-01190981-nksports-base
    1/20(月) 5:00配


    (出典 www.nikkansports.com)


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


    (出典 i.daily.jp)


    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 npn.co.jp)


    ホームランテラスも考え物ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/01/19(日) 16:34:02

    2019年シーズンのチーム打率がリーグ1位の「.263」だった一方で、本塁打数はリーグ6位となる「90本」にとどまった中日。
    その中日の本拠地であるナゴヤドームに早ければ2021年シーズンから「ホームランテラス」が導入されることが、今オフ複数メディアによってたびたび報じられている。

    「ホームランテラス」とは、既存のフェンスから数メートル前方に新たなフェンスを設けることによって生じる空間のこと。
    テラスを設置すれば外野が狭くなりフェンスも低くなるため「本塁打不足の状況が解消される」と期待するファンが多い一方、「相手に打たれる本塁打も増える」と懸念する声も根強い。

    近年ではソフトバンクの本拠地である福岡ヤフオクドーム(2月29日から福岡ペイペイドーム)で2015年シーズンから、ロッテの本拠地であるZOZOマリンスタジアムで2019年シーズンから運用されている
    「ホームランテラス」(ロッテでの名称はホームランラグーン)。ここでは、テラスを設置したことで、両軍の本塁打数がどのように変化したのか見ていきたい。

    2014年シーズンにおけるソフトバンクのチーム本塁打数はリーグ5位となる「95本」で、そのうち本拠地で放たれた本塁打数も「34本」。投手陣が喫した被本塁打数は、リーグ2位の少なさである「90本」だった。

    一方、テラスを設置した2015年シーズンはチーム本塁打数がリーグ1位の「141本」と激増し、本拠地での本塁打も「77本」と前年から2倍以上も増加。
    その裏で投手陣もリーグワーストタイとなる「113本」の本塁打を浴びているが、それを差し引いても打撃面でのメリットの方が大きかったといえる数字となっている。

    ラグーン設置前年の2018年シーズンにロッテが残したチーム本塁打数はリーグ6位となる「78本」で、そのうち本拠地で記録された本塁打数は「36本」。
    投手陣の被本塁打数はリーグで3番目に少ない「129本」と、本塁打数、被本塁打数ともにそこまで多いチームではなかった。

    ただ、ラグーンを設置した2019年シーズン、ロッテのチーム本塁打数はリーグ3位となる「158本」、本拠地での本塁打も「72本」とどちらも激増。

    被本塁打数はリーグワーストタイの「143本」となったが、こちらも打撃面での恩恵の方が大きかったといえるだろう。

    ソフトバンクは46本増(約48%アップ)、ロッテは80本増(約103%アップ)と、両軍ともに本塁打数を大幅に増やすことに成功しているテラスの設置。
    過去2チームの変化を考えると、中日もテラスを設置すれば同じように本塁打数が増加する可能性は高そうだ。

    ただ、ソフトバンクは23本(約26%アップ)、ロッテも14本(約11%アップ)被本塁打数が増えるなど、テラスの設置には反動・リスクが生じる傾向もある。
    中日投手陣、捕手陣は導入に備えて、2020年シーズンのうちから少しでも被弾を減らせるように投球・配球を練っておいた方がいいのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/2160481/
    2020.01.19 11:00 リアルライブ


    【【ホームランテラス】本塁打数が100%以上アップしたチームも? 中日も新設を検討か、球界に導入進む「ホームランテラス」の効果は】の続きを読む

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