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    カテゴリ:野球 > 巨人


    今季どこまで出来るかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/14(金) 05:46:35.60

    1/14(金) 5:15配信
    東スポWeb

    昨季からの逆襲に期待がかかる巨人・中田翔(球団提供)

     今年はひと味違いそうだ。巨人・中田翔内野手(32)が復活のノロシを上げた。13日に自主トレ先の沖縄・石垣島でリモート取材に応じ、大胆発言から自虐ネタまで〝らしさ〟全開。打撃不振にあえいだ昨季からの逆襲に期待がかかる一方で、その背中には重い十字架を背負う。戦力として機能するだけでなく、もう一つの「使命」も託されている。

     新天地で周囲に気を使い、どこかおとなしかった中田の姿はもうどこにもなかった。「今は自信しかないので。今までの中田翔に戻っているはずです」。92キロまで落ち込んだ体重も、本人の理想とほぼ同じ「109キロ」まで回復させた。自主トレに同行する高卒2年目の秋広らの食事を含めた費用を負担し「本当にちょっと破産しかけているんだけども…。年俸下がったんで(笑い)。米を送ってください、みなさん」と報道陣に〝おねだり〟。昨季年俸3億4000万円から1億5000万円(いずれも推定)となった大減俸を逆手にとった自虐ネタで笑いを誘った。

     堅実な一塁守備に加えて、パ・リーグで3度の打点王(2014年、16年、20年)に輝いた中田が復活すればチームのV奪回へ近づく。戦力となることはもちろんだが、中田には別の期待も込められている。それが背番号10の〝再生〟だ。

     かつては、歴代最多安打記録「3085安打」を持つ張本勲(1976年〜79年)や「満塁男」こと駒田徳広(現三軍監督=88年〜93年)らが背負い、近年では阿部慎之助(現一軍作戦兼ディフェンスチーフコーチ)が01年の入団から引退する19年まで背負った重みのある背番号だ。

     20年こそ空き番となったが、1年間の空白を経て昨季は新助っ人のスモークがつけた。当初から球団内にも「ちょっと早すぎるんじゃないか。できれば、生え抜きに争ってほしいけど…」といった声もあったなか、スモークは家族との生活を選んで6月に退団してしまった。

     再び空き番となった10番をどうすべきか――。当時、球団関係者は「もう少なくとも今年はこのままにしておこうと。10番に見合う選手が出てきたり、入ってきたりしたら、またその時に考えようと」と〝欠番化〟する方針を明かしていた。しかし、8月に中田がトレードで日本ハムから電撃加入。急きょ方針転換し、背番号10が日の目を見ることになったわけだが、中田は出場34試合で打率1割5分4厘、3本塁打、7打点の成績に終わった。

     もはや結果で示すしかない。中田は一塁の定位置争いにも「周りはすごい選手ばかりですけど、引け目に感じることは何一つない」と気合十分。打棒復活で、背番号の輝きも取り戻せるか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d04fbd20fb55a9d87a56a83a6f6456d5594dfe3


    【〝らしさ〟全開の巨人・中田翔に期待される打棒復活と「背番号10再生」】の続きを読む


    これってマジなのかな。

    1 風吹けば名無し :2022/01/14(金) 14:36:41.31

    https://news.yahoo.co.jp/articles/babd830ff6e66dba9ca184fd983b39b01a5319ad

    巨人・中田翔(32)が自信満々だ。13日、沖縄・石垣島で自主トレを公開。オンライン取材に応じた。高卒2年目の19歳・秋広に弟子入りを志願され、「体重アップ」を目標とする身長2メートルの後輩のため、「朝昼晩で2合、2合、5合ぐらい米を食わせている。夜は20合くらい米を炊いているので、ちょっと破産しかけてる」と後輩の費用を負担していることを明かし、報道陣を笑わせた。

    【写真】「カタギに見えない」…清原和博の訪問姿に巨人キャンプ騒然

     昨年、日本ハムでの暴力行為が発覚した8月に無償トレードで巨人に移籍。移籍後は34試合の出場で打率.154、3本塁打、7打点で、2度の二軍降格も経験した。年俸は2億円近い大減俸。1億5000万円となり、「もう一度、打点王。本塁打はそこそこ打たないと100打点に届かない」と目標を設定していた。

     今オフは体重を109キロに戻し、下半身強化のメニューを増やしているという。「今は自信しかない。今までの中田翔に戻っているはず。(本塁打は)札幌ドームで打っていた感覚で自分のスイングができれば。キャリアハイは打ちたい」と2020年の「31本塁打」超えに意欲を見せた。

     さるチーム関係者がこう言う。

    「新助っ人のポランコに、昨年は固定できなかった4番・岡本和の後の5番を任せる構想があるが、中田が本当に『31本塁打』『100打点』級の働きができれば、5番に座るでしょう。原監督は中田に『(昨季が)本来の姿かもしれない』と言ってプレッシャーをかけている。それくらい打たないと、若い秋広を一塁で使うだろうし、安定感抜群のウィーラーも控えている。入団の経緯から、他球団がトレードで手を挙げる可能性は低い。中田は巨人で結果を出すしかない」

     近しい関係者によれば、「現役に執着するタイプではない」との証言もある。問題を起こし、引退の危機に追い込まれているところを巨人に拾ってもらったものの、見限るのが早い原監督の怖さを知るのはこれからだ。自ら課した高過ぎるノルマをクリアできなければ、今季限りで引退に追い込まれる可能性もある。


    【ゲンダイ「巨人中田翔はキャリアハイを更新しなかったら引退するらしい」шшш】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    食べ過ぎ。

    1 風吹けば名無し :2022/01/14(金) 08:30:33.68

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fb37206b5a01e0b6c74116949955ce370c43e4f0

     巨人の中田翔内野手が13日、沖縄・石垣島での自主トレ後にオンラインで取材に応じた。

    【図表】中田翔の年度別打撃成績

     参加している後輩の秋広が体重の増量を目指していることもあり、朝昼2合、夜5合の白米を食べる“食トレ”を行っている。それだけに、中田は「みんな米を食べるので夜は20合くらい炊いている。ちょっと破産しかけています。米送ってください」と、報道陣に笑顔で呼びかけた。

     ◆野球選手の食トレ

     ▽大谷翔平、菊池雄星 花巻東高時代、寮で1日10杯のご飯を平らげ、卒業までにともに20キロの増量に成功。大谷は日本ハム3年目の15年オフにも1日6、7食とし、8キロ増。人生初の100キロに到達。

     ▽沢村拓一(巨人) 12年に「ダル式・巨大化計画」を実戦。2時間おきに食事を取る1日9食生活。トレーニングの合間には必ずおにぎりやうどん、サプリメントを摂取していた。

     ▽桜井俊貴 立命大時、オフは1日5食に加え、間食にひたすらあんパンを9830張った。大の焼き肉好きで週3回は焼き肉店へ。メニューを1周すると再び最初に戻る生活を繰り返し、体重は75キロから82キロに。

     ▽梶谷隆幸(DeNA) パワー増を目指し16年オフから1日5食。間食にはどら焼きを爆食いし、10キロ増に成功。人生最重量の88.5キロに到達。

     ▽中田翔(日本ハム) 17年に、1軍定着した11年以降ではワーストの16本塁打と低迷。オフに「1日肉1キロ生活」を始め、18年1月までに14キロ増の104キロに。

    ※カッコ内の所属は当時


    【巨人桜井、立命館時代に間食あんパンを9830個食べていた】の続きを読む


    今季は活躍するかな。

    1 風吹けば名無し :2022/01/14(金) 05:01:27.09

    巨人中田翔が定位置奪取宣言「今は自信しかない」下半身強化で自己新狙う
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8caf1315af2089641cee5194b4972f290036a07


    【巨人中田翔「腰痛治った。減った体重も戻った。今は自信しかない」】の続きを読む


    色々とやってますね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2022/01/13(木) 07:07:20.24

    1/12(水) 21:38配信 日本テレビ系(NNN)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/42040af22ad781ca8baa9db8ce194e302c282e06

    巨人は12日、国際協力機構(JICA)と連携協力協定を締結しました。

    2015年にJICAと連携協定を締結し、開発途上国における野球の普及・振興を目指して、ジャイアンツアカデミーのコーチを派遣し野球教室を行うなどの活動を行ってきた巨人。その協定期間終了を受けて、この日新たな協定を締結しました。

    JICAの北岡伸一理事長は、「全ての人がスポーツを楽しむ権利がある。平和に貢献できるよう支えになれれば」と話すと、巨人の今村司球団社長も「コロナ禍だからこそ、もう1度世界に目を向けて、JICAさんと一緒に世界に野球を推進したい」と意気込みました。

    巨人は、2020年から2年連続でフィリピン・ミンダナオ島での野球教室を実施。日系人も住み、古くから野球が親しまれてきた地域といいますが、巨人の今村司球団社長によると、巨人とフィリピンの間にある“縁”があるといいます。

    「アデラーノ・リベラという、巨人唯一のフィリピン出身の選手がいまして、実はその選手が巨人で“初めて満塁ホームランを打った選手”」という知られざるエピソードを披露。そんなゆかりある地で野球教室を今年も実施し、さらに現地の野球場を改修する構想もあると話しました。

    今後も野球教室を通じた社会啓発活動を行う予定で、13日にはバングラデシュ野球代表へのオンライン指導を、26日にはフィリピン・ミンダナオ島でのオンライン野球教室を実施する予定です。


    【巨人とフィリピンに意外な歴史が 巨人とJICAが協定締結「一緒に世界に野球を」】の続きを読む

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