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    カテゴリ:野球 > 巨人



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    似てるのかな。

    1 風吹けば名無し :2019/12/01(日) 18:09:32.58


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    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    色々と思い出が有るんだね。

    1 牛丼 ★ :2019/12/02(月) 06:51:22

    巨人・原監督の目から涙があふれた。都内のホテルで行われた「東海大相模野球部OB会」の壇上。父であり、同校監督だった貢氏(享年78)の死と、母・勝代さん(86)の胸中を初めて明かしたときだった。

     「私の父はいつも“辰徳、人生は挑戦だ”と言った。一生懸命生きることがとても大事なことなんだなと」

     14年5月4日。ゴルフから帰宅した貢氏は勝代さんに運んでもらったビールを飲んだ後、胸の痛みを訴えた。心筋梗塞と大動脈解離。病院に緊急搬送され、25日後に他界した。「おふくろは集中治療室に一回も来ませんでした。最後の最後まで来なかった」と明かした。

     母は理由を「もうお医者さんに任せるわ。私は一生懸命尽くしたから」と説明したという。この言葉を回想し、原監督の涙腺が崩壊した。「おふくろも勝負師だったということ。必ず帰ってくる、と思って待っていたのよ」。父が元気な姿で戻るのを信じ、家を守った母なりの「挑戦」だったのだろう。

     4年ぶりに復帰した今季、5年ぶりのV奪回を果たした。横浜スタジアムでの胴上げ前にも号泣。「うれし涙は勝負師にあっていいね。しかし、悔し涙は勝負師にはいらない」と言い、来春のセンバツ出場を確実にしている同校の門馬敬治監督と選手を激励した。

     日本シリーズではソフトバンクに4連敗を喫し、来季はリーグ連覇と8年ぶりの日本一を目指す。父の「いくつになっても挑戦」という言葉を母校のOB会で改めて胸に刻んだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00000051-spnannex-base


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    FAでの条件だからか。

    1 牛丼 ★ :2019/12/02(月) 08:17:25.70

    巨人の陽岱鋼外野手(32)は11月26日に球団と契約更改を行ったが、これが巨人ファンのブーイングを浴びている。同日のサンケイスポーツ(電子版)「巨人・陽岱鋼、現状維持の3億円で更改『悔しいシーズン』」から契約内容を引用させていただく。

    ***

    《東京・大手町の球団事務所で契約更改交渉に臨み、5年契約4年目となる来季へ現状維持の年俸3億円でサインした(金額は推定)。

    「優勝については素直にうれしい。レギュラーでやっていかないといけないと思った。悔しいシーズンだった」

     今季は巨人移籍後では最多の110試合に出場したが、先発起用の減少に伴い移籍後最少の231打席に止まり、打率・274、4本塁打、21打点。盗塁は15試合の出場だった2009年以来の「0」だった。》(註:デイリー新潮の表記法に合わせた、以下同)

     一方、今季503打席、打率・284、13本塁打、55打点、盗塁9の記録を残した亀井義行(37)の契約更改はどうだったのだろうか。

     念のため陽と記録を比較してみよう。亀井の打席数は2・1倍、打率は1・03倍、本塁打は3・25倍、打点は2・61倍、盗塁は0に対して9――――打者としての成績は全ての面で亀井が陽を上回った。

     この成績を踏まえ、NHK NEWS WEBに掲載された「巨人 亀井が契約更改 推定4000万円アップで年俸初の1億円突破」をご覧いただこう。

    《プロ野球・巨人のベテラン、37歳の亀井善行選手が推定で4000万円アップの年俸1億1000万円で来シーズンの契約を更改しプロ15年目で初めて1億円の大台を突破しました》

     個人成績は全て上回った亀井だが、なぜか年俸だけは、陽の3分の1と逆転されてしまうのだ。これにはネット上でも異論が相次いだ。ツイッターから引用させていただく。

    《陽岱鋼が3億なら、亀井さんは10億やで》

    《高木京介3000万 メルセデス1100万 陽岱鋼3億 亀井1億1000万》

    《陽岱鋼が「僕は3億に相応しくありません。僕の3億は亀井さんに全てあげてください、僕は5000万くらいで十分です」こんなこと言ったら陽岱鋼の一生ファンやってやるわ》

    《陽岱鋼が3億は流石に草 外野は丸も亀井もいて居場所なくて代打要員でも代走要員でも微妙なのにただベンチにいるだけで3億もらえるんか》

    続きまーす
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00595756-shincho-base


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    (出典 amd.c.yimg.jp)


    余りノーコンだと使えないね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/01(日) 22:29:02.46

    巨人が新外国人候補として、ホワイトソックスのチアゴ・ビエイラ投手(26歳)をリストアップしていることが分かった。
    ビエイラはメジャー通算23試合で防御率7.36と成績は残していないのだが、日本でも話題になりそうな面白いエピソードを持っている。
    彼を語る上でぜひ3つのキーワードに注目してほしい。

    ①珍しいブラジル出身メジャーリーガー
     ビエイラは2017年にマリナーズでメジャーデビューし、史上4人目のブラジル出身メジャーリーガーとなった。

    「ブラジルで野球?」と疑問に持つ方もいるかもしれないが、13年の第3回WBCで本大会に出場するなど力を徐々に付けていて、ビエイラもWBC予選でクローザーを務めて同国の本戦初出場に貢献している。
    ビエイラいわく、ブラジルはサッカーが一番人気のスポーツだが「俺はずっと野球が大好きだったんだ!」と根っからの野球小僧だったそうだ。

    ②速球のスピードは大谷以上!?
     
    ビエイラの武器は、マイナーの球場ガンで103マイル(約166.7km)を計時したこともある超スピードボールだ。
    この数字は16年に大谷翔平(現エンジェルス)が記録した165kmを上回っていて、巨人入りが決まれば日本記録更新も視野に入ってくる。
    「計測ミスじゃないの?」という声もあるだろうが、メジャーデビューした17年以降も99.2マイル、18年は96.5マイル、今年も97.5と、
    「平均」球速でこれだけの数字を残しているのだから、そのスピードは本物と見ていいだろう。

     もっとも、この豪腕でありながらメジャー通算23試合で防御率7.36、
    マイナーでも224試合で4.77と平凡な数字しか残せていないのにも理由がある。
    一つは渡米してから変化球(スライダー)を学び、まだまだ精度が低いこと。
    もう一つは、剛速球の回転数は平凡で、球速の割に打者がスピードを感じず、空振りを多く奪えていないことが関係していそうだ。

    ③全米話題の「ノーコン」ぶり
     メジャーで結果を残せていないビエイラだが、「一度」だけアメリカを沸かせたことがあった。それも、デビュー戦の投球練習中に。

     ウォーミングアップの最後の1球、いつも通りワインドアップで放り投げた速球は……捕手と左打席の外にいた主審の間を一瞬でぶち抜きバックネットへ(もし左打者がいたらある意味、ジャストミートしていた?)。
    それでいて本人は涼しげにマウンドを降りていく姿が話題を呼び、SNSで「プロとは思えない(笑)」
    「最高の投球練習」「審判の表情見た?(笑)」と盛り上がった。その後は残念なことに(?)大暴投はしていないが、ビエイラの来日が決まったら「投球練習」にもぜひ注目して見てほしい。

    12/1(日) 18:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191201-00006469-thedigest-base


    【【マジか】巨人が狙う豪腕ビエイラ。「プロとは思えない」“ノーコン”ぶりが全米で話題に!】の続きを読む



    (出典 dot.asahi.com)


    これからの活躍に期待したいですね。

    1 風吹けば名無し :2019/12/01(日) 18:58:30.96

    高卒4年目
    143試合.309 33本 100打点
    史上最年少3割30本100打点達成

    高卒5年目(大卒ルーキー年)
    143試合.265 31本 94打点
    2年連続30本&CS最年少MVP

    まだ若いのにガチでやばくね?


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