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    カテゴリ:野球 > 巨人


    イマイチかな。

    1 風吹けば名無し :2021/12/03(金) 16:33:55.91

    かっこええわ


    (出典 i.imgur.com)


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    坂本は大変ですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/02(木) 06:56:37.76

    12/2(木) 5:15配信
    東スポWeb

    〝ポスト坂本〟は育っていなかった(東スポWeb)

     真の〝坂本2世〟を求めて…。巨人の原辰徳監督(63)が、来季の主将として坂本勇人内野手(32)の続投を決めたことを明かした。来季で主将就任8年目となる坂本は、早くも今月で33歳。不動の遊撃手として長きにわたってチームを引っ張ってきたが、裏を返せば〝ポスト坂本〟が育っていないことも事実だ。球界内からはその理由として、意外な見方をする声も出ている。果たしてその内容とは――。

     来季も頼れる男がチームをけん引する。原監督によると、ジャイアンツ球場での秋季練習中、坂本に「(来季も主将を)どうだ?」と尋ねたところ、本人は「もう1年やります」と応じたという。誰もが納得の任命ではあるが、今回、指揮官があえて続投の可否の意思を確認したのは「少し楽な状態で野球をやらせるのもいいかな、というのもあった」という。それでも、即答で快諾した坂本のその決意には「たいしたもの」と脱帽した。

     主将としてナインを引っ張るだけでなく、不動の遊撃手としても長年、チームをけん引してきた。守備負担の大きい遊撃を守り続けているだけに、今月で33歳となる坂本には今後はコンバートも一つの選択肢となってくるが、指揮官は「そこは望むところだと思うよ。駄目だと思ったらその時に本人が(申告するはず)。僕自身もそれが正しいと思えば、話すこともあるだろうし」と、本人の意思を尊重することを明かした。

     問題は、坂本の存在を脅かす後任候補が育っていないことにもある。これまでも〝坂本2世〟と評され、遊撃のレギュラー奪取を期待された選手は数多くいたものの、定着には至っていない。

     その一因として、球界内からはこんな見方をする声も出ている。「恐らく『坂本勇人』という名前に若手が委縮してしまってるんだと思います」とはある球界関係者。そのワケとして「周囲から『坂本を超えろ!』と期待をかけられても、その壁はあまりにも大きすぎます。そもそも球界全体で見ても坂本選手を超える遊撃手なんていまだに出てきていないじゃないですか。そんな簡単に超えられる存在ではないわけですから、割り切って考えたほうがいいと思いますね」と指摘した。

     とは言え、世代交代は避けては通れない。球団内からは「そもそも、最初から『坂本さんは超えられない』とあきらめてしまってはいないか。現実問題として実際に超えるまでは難しくても、食らいついていく気持ちは持ち続けなければいけない」と、若手への発奮を促す声も聞こえた。

     右打者としては史上最年少での2000本安打を達成するなど、その壁はあまりにも偉大過ぎる――。果たして、この高いハードルに立ち向かう後輩は出てくるのか。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/90250e11bb5cf92a49ecd032cc27fc497070a57b


    【巨人「坂本キャプテン続投」で浮き彫りになった後継者不在…偉大すぎるの指摘も】の続きを読む


    貰えて良かったですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/12/03(金) 05:48:50.20

    12/3(金) 5:15配信
    東スポWeb

    悲願成就!(東スポWeb)

     悲願成就! 守備のスペシャリストに贈られる「三井ゴールデングラブ賞」が2日に発表され、巨人・岡本和真内野手(25)が三塁手部門で初受賞した。打撃だけでなく年々守備にも磨きをかけ、プロ7年目でついにつかみ取った栄冠。本人は現状にまだまだ満足していないが、今回に関してはかつての冗談とも本気ともつかない〝ある活動〟を完全封印しての受賞だった――。

     文句なしの受賞だ。今季は初めて「4番・三塁」として全143試合に先発出場。守備率は三塁手部門で12球団トップとなる9割8分8厘をマークし、失策数もリーグ最少の「4」だった。堅実な守備でチームの危機を何度も救い「292票」の有効投票数のうち「188票」を集め、次点のDeNA・宮崎(37票)に大差をつけての受賞となった。

     本塁打と打点の打撃2冠と合わせ、晴れて「攻守3冠」に輝いた岡本和は「現役のうちに一度は取りたいと思っていた賞ですし、評価していただけたことがすごくうれしいです。それでも、まだまだヘタクソなので、これからもしっかりと練習して頑張ります」と喜びをあらわにした。

     もちろん、平坦な道のりではなかった。入団当初の三塁には村田修一(打撃兼内野守備コーチ)が分厚い壁として仁王立ち。レギュラーに定着できなかった岡本和は左翼や一塁を転々とした。それでも、キャンプだけでなくシーズン中も地道に努力を重ね、メキメキと腕を上げてきた。

     だが、それでも上には上がいた。宮崎や中日・高橋周ら他球団のライバルにハネ返されて受賞には至らなかった一方、キャリアを重ねるごとに投票システムも徐々にマスター。プロ野球の現場で5年以上の取材経験がある記者に投票資格があることなどをインプットし、以前は巨人の番記者たちを前に「皆さん、よろしくお願いします」と意味深に頭を下げてみたり「誰に投票したか調査しますからね」と本気かどうかも分からない〝駆け引き〟を演じてみたり…。

     つかみどころがない岡本和らしい過去の〝ロビー活動〟はすべて水の泡となったが、今年は投票の期日が迫っても〝票固め〟のような動きは一切なかった。11月下旬にも報道陣を前に、最後の追い込みをかける機会はあったものの「全部まだまだだと思っているので。しっかり練習していきたい」と殊勝な発言に終始していた。

     まさに実力で勝ち取った正真正銘、念願のゴールデングラブ賞。今後も巨人のホットコーナーは誰にも譲らず、打って守って来季こそチームを頂点へ導く。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5166fdbc056f03eeff1143c1f42f29e59de1653e


    【過去には〝ロビー活動〟も…!? 巨人・岡本和が「悲願成就」のゴールデングラブ賞受賞】の続きを読む


    次が居ないのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/12/03(金) 07:24:18.74

    https://news.yahoo.co.jp/articles/afe22babafe8467e3f9f0f133370cf1c95e8633b
     巨人の坂本勇人内野手(32)が2日、キャプテン続投への決意を語った。

     この日、ジャイアンツ球場で取材に応じた坂本は「シーズン終わっていろいろ考えさせてもらって、(原辰徳)監督も『どっちでもいいよ』みたいな感じで言っていたので、すごく考えたんですけど。何かこのままでもアレかなと思って。日本一になるとか、優勝するとかというところではなくて、もうちょっとやりたいなという」と、球団史上最長タイとなる主将8年目受諾の裏側を明かした。

    【目撃】坂本の恍惚顔面キャッチ!

     背番号6は「実際、『こいつやったら大丈夫かな』という選手もまだいないですし」と〝後継者不在〟も強調。「丸だったり、(菅野)智之とかにも相談をしながら、『俺がやったほうがいいよね』という話になった」と〝G幹部会〟による決定と話した。

     8年目にあたってアプローチも変える。「今までよりもっと言葉で。若い選手にあまり伝えすぎないようにはしていましたけど、もっと伝えていってもいいのかなと思いました。あとやっても1年ぐらいやと思うので。シーズン終わって、そういう心境の変化はありました」と「物言うキャプテン」へのクラスチェンジを宣言した。

     もちろん見据えるのは日本一奪還だ。主将の重責について「プロでプレーすること自体大変なことだと思うので、見られ方だったりは違うのかもしれないけど、プレーすることに関しては特に関係ないんじゃないですか」と坂本はキッパリ。

     今オフに向け「野球がうまくなりたいだけなので。それは変わらないです。そのためにどういうトレするかというのも、今は考えたりしていますし、それはもう毎年変わらないです」とさらなる技術向上に貪欲だった。


    【巨人坂本勇人「もうちょっとキャプテンやりたいなと思った、来年は若手にもっと物申す」】の続きを読む


    もう少し打率欲しいですね。

    1 風吹けば名無し :2021/12/02(木) 23:17:37.91

    ようやりすぎとる


    【岡本和真(本塁打打点2年連続2冠+GG賞)←こいつを高卒から育てた巨人】の続きを読む

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