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トになります。

    カテゴリ: 野球


    夫婦で感染ですね。

    1 風吹けば名無し :2022/01/19(水) 06:43:43.63

    元読売ジャイアンツコーチの片岡保幸氏(38)とタレントのベッキー(37)夫妻が新型コロナウイルスに感染したと18日、双方の公式サイトなどで発表された。
    2人とも発熱し、検査の結果、陽性と診断。保健所などの指示に従い、療養に入る。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4048a98d062bed75ae7e4748fc9c13b5d7796e79


    【【悲報】元巨人の片岡治大とベッキーが揃ってコロナに感染する】の続きを読む


    抑えが居なくなったからね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/19(水) 06:20:55.92

    1/19(水) 5:00配信
    東スポWeb

    阪神・矢野監督(東スポWeb)

     若虎にも新守護神のチャンス――。阪神・矢野燿大監督(53)が19日、来るキャンプに向け、新ストッパー&新セットアッパーについて〝意外な展開〟を期待した。

     この日、関西の情報番組にテレビ出演後のオンライン取材で、矢野監督は「サプライズ的に出てきてくれるとありがたいんだけど。え!こんな選手がっていう。(岩崎)優がやれるということは分かっているのでね。コイツに任せてみようというのが2月のキャンプでなったら、そんないいことはない。いい意味での想定外が出てきてくれたら」と発言した。

     今季は、昨季まで不動のクローザーだったロベルト・スアレス投手(30・現パドレス)がメジャー挑戦のため退団。昨季までその前の「8回」を投げていたエースリリーバー・岩崎優投手(30)が〝自動昇格〟で新たに抑えに回る選択肢はあるが、結局は岩崎が務めたポジションの代役を見つける必要性がある。

     さらには抑え候補の一人でもあり、中継ぎ要員で獲得した新外国人のカイル・ケラー投手(28)は、コロナ禍の入国制限などもあり、来日やキャンプ合流のメドが立っていない。矢野監督は「新外国人選手は見ていないみないと分からないので、その前にいろんな選手を試しながら」と方針を語った。

     指揮官はその候補として4年目の湯浅京己(22)、2年目の石井大智(24)、5年目の馬場皐輔(26)ら〝覚醒〟の可能性を秘めた面々の名前を列挙。「昨年の優勝争いのなかでも、やっぱり競った試合でどれだけ拾えるか、勝ちに変えられるかはすごく大事。抑えもそうやし、その前の去年は馬場が投げていたところとか。ああいうところの底を上げるのも、抑えを作るのと同様に大事」と、キャンプ中での若手リリーバーの台頭を待ち望んでいた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6b43c70bee051a86bfafe612e2795b0400f4ca82


    【阪神の “新守護神” 若手の大抜擢も 矢野監督がキャンプで湯浅、石井、馬場らの資質見極め】の続きを読む


    引退するのかな。

    1 風吹けば名無し :2022/01/19(水) 08:31:32.84

    台湾でやるにはドラフト(6月末)で指名される必要があるため実質不可能


    【陽岱鋼(35)、NPBから声かからずルール上台湾でもできないので引退する模様】の続きを読む


    それを使ってたんだね。

    1 風吹けば名無し :2022/01/19(水) 07:41:45.09

    スポーツ報知評論家の宮本和知氏(57=巨人球団社長付アドバイザー)、村田真一氏(58)、高橋由伸氏(46)によるスペシャル対談が実現した。
    今年から本紙評論家に就任した宮本氏を村田、由伸両氏が招き、今季の巨人を展望。昨季まで巨人投手チーフコーチを務めた“G投を最も知る男”が指名したブレイク必至の新星とは―。ジャイアンツ愛あふれる3人のトークを前後編2回にわたってお届けします。

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     宮「今年は顔ぶれを変えたいですよね。去年、投手の顔ぶれはおととしと全く一緒だったんですよ。成長度が薄かったかな、と」

     村「外国人が転んじゃったのが大きいよ。でも戸郷も出てきてるし、高橋優貴も頑張ったと思うよ」

     宮「サンチェスが…。闘争心を感じなかったんだよね…。トレーニングもランニングもあまりしなかった。言ったんだけどやらないんだよね。春先からマズイなとは感じてました」

    https://hochi.news/articles/20220118-OHT1T51149.html?page=1


    【【悲報】元巨人サンチェス、やる気なかった】の続きを読む


    どこまで出来るかな。

    1 Egg ★ :2022/01/18(火) 23:02:15.04

    野球の日本代表「侍ジャパン」で新たに指揮を執る栗山英樹監督(60)がインタビューに応じた。プロ野球日本ハムを10年間率いて、2016年には日本一も経験。日本ハムでプロ生活をスタートした大谷翔平(エンゼルス)の二刀流を育んだ。昨夏の東京五輪で金メダルに輝いた地盤を引き継ぎ、熟成させる使命を担う。23年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に向けた強化策や自身が描く日本球界の未来像などについて、熱い口調で語った。

    〔写真特集〕「初めての頂点」 WBC2006

    ◇ ◇ ◇
     
     新監督は21年12月に就任。3大会ぶりの世界一奪還を目指すWBCが最大のターゲットとなる。そこをにらみ、22年を重要な1年と位置づける。新年の目標を示す漢字は「備」の一文字。各球団の春季キャンプ視察に始まり、3月に東京ドームで予定されている台湾チームとの強化試合2連戦が初陣となる。これまでと同様に侍ジャパンの活動、強化機会が限られる中で、文字通り、さまざまな備えをしていく構えだ。

     「3月の戦い、秋の戦いとも大事。ただ、23年3月のWBCに向かって全員が集中し、どれだけ備えることができるか。データも人も選手も含め、最大限の準備をしたい。『生涯、あれほどしっかり準備した1年間はなかったな』となるよう、全力を尽くしてやっていく」

     日本は06年の第1回WBCで初代王者に輝き、09年に連覇。その後は2大会続けて4強止まりとなっている。米大リーグ勢との対決も視野に、終着点を目指す。

     「勝ち切って金メダルを取る。これは本当に悲願。特に前回大会は米国が優勝したこともあり、大リーガーも出てくるはず。メジャーを相手に勝負を仕掛け、日本の野球は世界一なんだと言えるなら、日本球界にとってこんなに素晴らしいことはない」

    ◇夢を与えられるチームに

     東京五輪で日本が頂点に立ち、野球ファンを感動させた。野球人気の底上げや競技の裾野を広げることも、侍ジャパンの重要なミッションとなる。当然、任務の重みを感じる。

     「日本ハムの監督を終え、子どもや高校球児らと話していると、この五輪での金メダルを受けて、野球が本当に面白く、これからたくさんの人たちが楽しんだりプレーしたり、となってもらえそう。そういう意味で、次のWBCは非常に大切になると感じている。その責任をしっかりと果たすため、全力を尽くさないといけないというプレッシャーはものすごくある」

     「今は野球をやらない層もあるし、スポーツ全体を含めていろんなエンターテインメントが広がる時代。僕らの時は、先輩方のおかげで子どもの頃から野球に夢を見ることができた。いい形で次の世代に伝えていく責任がある。僕ができるのは、みんなが夢見るようなチームをつくること。少しでも恩返しがしたい」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9637bed6893e7a4f2949c5feaf346deb6d7b1489?page=1


    【<「侍」栗山英樹監督>野球人気の底上げや競技の裾野を広げることも、侍ジャパンの重要なミッションとなる。】の続きを読む

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