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トになります。

    2023年06月



    (出典 baseballking.jp)


    打つ方で2本の本塁打凄いですね。7回に爪のアクシデントで降板しましたね。

    1 原島 ★ :2023/06/28(水) 14:35:59.10
     ◇ア・リーグ エンゼルス4―2ホワイトソックス(2023年6月27日 アナハイム)

     エンゼルスの大谷翔平投手(28)が27日(日本時間28日)、本拠地アナハイムでのホワイトソックス戦に「2番・投手兼DH」の二刀流で今季16度目の先発登板。初回の第1打席に2試合連続本塁打となる両リーグ単独トップの先制27号ソロ、7回の第4打席には1試合2本塁打となる28号アーチを放った。二刀流での2本塁打は初めて。投げてはツメが割れるアクシデントに見舞われながら7回途中10奪三振1失点で7勝目を挙げた。チームは4―2で勝利して2連勝となった。

     大谷は試合後「投球もよかったし、打席もよかった」と話した。

     打っては、初回1*第1打席、2ボール1ストライクからホ軍の先発右腕コペックの投球を完ぺきに捉える右越え27号ソロ。打った瞬間、本塁打を確信して歩き始める当たりで、前日26日(同27日)のホワイトソックス戦の4回に右中間ソロを放ったのに続く2試合連続本塁打。打球速度は110・8マイル(約178・3キロ)、飛距離418フィート(約127メートル)、打球角度35度だった。大谷の2戦連発は17、18日(同18、19日)のロイヤルズ戦の2試合連続以来今季6度目。23日(同24日)のロッキーズ戦から続く連続試合安打は「5」となった。

     3回無*第2打席は四球で、5回無*第3打席でも右前打して2試合ぶり24回目のマルチ安打を記録。さらに7回1*第4打席で右腕トゥサントの外角変化球を左中間に1試合2本塁打となる28号アーチ。大谷の1試合2発は、6月12日(同13日)のレンジャーズ戦で19号ソロ、20号2ランを放って以来今季3度目。両リーグ単独トップ、ア・リーグでは2位のロベルト(ホワイトソックス)に6本差と“キング独走態勢”に突入し、日本人月間最多タイの6月13発目となった。

     投げては、今季16度目の二刀流でマウンドに上がり、初回はスプリットを多投してアンダーソン、ロベルトから連続空振り三振を奪って3者凡退。2回は先頭のヒメネスに左翼線二塁打され、1死三塁のピンチを背負ったが、グランダル、バーガーを連続空振り三振に仕留めた。3、4回はともに1三振を奪って3者凡退。リードが2点に広がった直後の5回も無失点に抑え、6回は1死一、二塁からアンダーソン、ロベルトを連続空振り三振に仕留めた。7回1死一、二塁としたところでマウンドにコーチ、トレーナーがマウンドに呼ばれ、ツメが割れたことで“緊急降板”。代わったウェブが打たれて大谷は6回1/3、102球を投げて10奪三振、4安打1失点となった。

     これで通算の打撃成績は、79試合で306打数93安打、28本塁打、64打点、打率・304、11盗塁、投手成績は16試合で7勝3敗、防御率3・02となった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bcf98d40c689c1c6b44c4a4e2ad117c1b84a7024

    ★1
    2023/06/28(水) 13:44:07.80
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1687927447/

    【【MLB】大谷翔平 27、28号弾&投では7回途中1失点で7勝目】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    「坂本選手の怪我には本当に驚きました。彼はチームの中心選手であり、リーダーシップを発揮していましたので、彼の不在は大きな打撃です。ただ、坂本選手にはしっかりと治療とリハビリを行ってもらい、完全に回復して欲しいと思います。応援しています!」

    1 それでも動く名無し :2023/06/28(水) 12:46:49.55
    https://news.yahoo.co.jp/articles/421a129c436ab673dbed51282d523d013194d63a

     巨人は27日、坂本勇人内野手(34)が「右大腿(だいたい)二頭筋長頭肉離れ(2度)」と診断されたことを発表した。今後もG球場の故障班でリハビリを行う。

     坂本は23日の広島戦(マツダ)に「1番・遊撃」で先発出場。初回に二塁内野安打を放って一塁に走った際に、右太もも裏を痛めて途中交代した。翌24日に出場選手登録を抹消されて都内で検査を受け、正式な診断を待っていた。

     5月に「右太もも裏の肉離れ」で戦線離脱した中田翔も、筋損傷の程度は同じ「2度」。復帰まで6~7週間という診断を受けたが、守備範囲の狭い一塁ということもあり、約3週間で1軍に復帰した。だが、坂本は野手で最も運動量が多いといわれる遊撃手。一般的な医療見解でも「2度」の肉離れの場合、完治まで4~6週間とされている。万全な状態に戻るには、最低1か月以上かかる見通しだ。

    【【続報】巨人・坂本勇人、全治4〜6週間】の続きを読む



    (出典 www.taisho.co.jp)


    ドラフト楽しみですね。

    1 それでも動く名無し :2023/06/27(火) 16:05:10.62
    歴史的大豊作年な模様

    【【悲報】2023ドラフト、大豊作すぎて1位が決められない】の続きを読む



    (出典 gambarsae0jc.blogspot.com)


    イベント結構多いのかな。

    【【朗報】大正義読売巨人軍さん、あっつい夏を涼しくする神イベントを開催】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    佐々木朗希は、今季10戦中6度も2桁奪三振を達成しています。これは、驚異的な確率ですね。彼が毎試合必ずしも10以上の奪三振を出しているわけではありませんが、その力は常に備わっているということです。

    1 尺アジ ★ :2023/06/27(火) 21:40:52.02
     ロッテの佐々木朗希投手が六回で今季6度目の2桁奪三振を記録した。2死二、三塁のピンチでフルカウントから杉本を高めのストレートでスイングを奪い、大台に到達。7回1失点(自責点ゼロ)でマウンドを降りた。

     この日は最速164キロの直球を主体にしながらも、丁寧にボールゾーンへ変化球を投げ込みオリックス打線から三振を量産した令和の怪物。二回に杉本の中前打で藤原の適時失策によって先制点を失ったが、最少失点で切り抜けた。五回まで毎回の9奪三振を記録。今季10試合目の登板で6度目の2桁奪三振と、驚異的な確率だ。

    ※続きは以下ソースをご確認下さい

    6/27(火) 19:50
    デイリースポーツ

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d9888e20fd7dc8f525c3e31c5ca1da35f6a2b869

    【佐々木朗希が六回で2桁奪三振に到達!今季10戦で6度目と驚異的な確率 最速164キロ 7回1失点自責0で降板】の続きを読む

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