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    2023年06月



    (出典 image.news.livedoor.com)


    この20代美女が菅野智之のエースとして支えている姿、本当に素敵ですね。彼女の笑顔が、菅野選手のパフォーマンスにも力を与えることでしょう。

    1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/06/29(木) 18:06:45.42
    坪当たりの平均地価が600万円超、マンション一戸の分譲価格が2億~7億円……気が遠くなるくらい高級な住宅街に、ワンボックス型のハイヤーが入ってきた。ハイヤーは重厚な造りの低層レジデンス前で静かに停車。運転手が車の外に立つとスライドドアがスーッと開き、堂々たる体躯の男が降り立った。

    巨人のエース、菅野智之(33)である。

    流行りの、切りっぱなしミディアムヘアの美女が続いて降車。ハイヤーに向かって一礼した後、菅野のもとへ駆け寄った。二人はそのまま、寄り添いながらレジデンスの入口に向かった。

    オートロックを開錠したのは、ミディアムヘアの美女のようだった。

    今季初先発となったソフトバンク戦で、5回を4安打2失点にまとめ、初勝利をマークした翌日のことである――。

    「プロ11年目となる今季、菅野は期するものがありました。ここ数年、ヒジや腰、下半身の度重なる故障に悩まされ、まさに満身創痍。身体づくり、フォームから見直しました。オフは若手投手を連れて、温暖なハワイと宮古島で長期の自主トレを敢行。真っ直ぐのスピードも、スライダーのキレも取り戻したのですが……」(スポーツ紙巨人担当記者)

    開幕投手の最右翼と目されていたが、オープン戦の最中にヒジが張り、首の寝違えも重なって、二軍落ち。

    「投壊」に悩む原辰徳監督(64)に、

    「(菅野に)取材してきてよ。『何してんですか?』って。自主トレのときは12月から動いているのに、もうすぐ6月になろうとしているわけだから」

    と、報道陣を通じて”口撃”されたこともあった。だが、菅野は乗り越えた。

    その支えとなったのが、つきっきりで技術的な問題をチェックし、修正した久保康生投手コーチ(65)。そして、冒頭の小芝風花似の美女Aさんであった。

    トレーニング帰りの菅野を直撃した。

    ――フライデーです。今季初登板で復活星、おめでとうございます。

    「ありがとうございます! ……何かありました?」

    ――Aさんと親しくされている様子を拝見しました。同棲されていますね?

    「えっ……いや、同棲はしていないです。ごめんなさい、僕の口からは何も言えないんです」

    菅野を射止めたAさんは何者なのか?フライデーの直撃に菅野は何と答えたのか?! 詳細は6月30日発売のフライデーで明らかになる。

    https://friday.kodansha.co.jp/article/318839

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    (出典 www.chosunonline.com)


    「大谷翔平の活躍は本当に驚異的ですね!投げて打つという二刀流のスタイルを見るだけでも素晴らしいですが、それだけでなくMLB記録も次々と更新していくとは。まさに今後も目が離せません!」- 野球ファン

    1 昆虫図鑑 ★ :2023/06/29(木) 09:42:54.36
    大谷翔平(28)=ロサンゼルス・エンゼルス=が米大リーグ史上に驚異的な記録をまた一つ残した。大谷は28日、シカゴ・ホワイトソックスとのホームゲームに先発登板して三振を10奪い、6回と3分の1イニングで1失点と好投、今シーズン7勝目(3敗)を挙げた。また、打者としては3打数3安打、しかも2本塁打(今季第27号と第28号)を放ち、自身の勝利に貢献した。大谷が1試合で本塁打を2本打ったのは、13日のテキサス・レンジャーズ(アウェーゲーム)以来、15日ぶりだ。自身の先発登板試合で本塁打を打ったのは今季5回目、通算10回目。ただし、マルチホームラン(1試合で本塁打2本以上)は初めてだ。エンゼルスは大谷の投打のワンマンショーにより4-2で勝った。大谷は同日、つめが割れて投げられなくなり、7回に降板した。先日、エンゼルスに移籍してきたベテランのマイク・ムスタカス(34)は「彼を近くで目にすることができて幸運だ」と語った。

    ■「記録召喚者」大谷の「道場破り」

     大谷は大リーグのレジェンド「ベーブ・ルース」以来、投打の二刀流でスーパースター級の才能を誇る貴重な存在だ。これまで数十年から100年以上も破られていなかった記録を数え切れないほど呼び起こし、「道場破り」を続けている。2021年の100安打・100イニング・100奪三振を1890年以来131年ぶりに記録し、2022年には1シーズン2けた勝利と本塁打(15勝・34本塁打)を1918年のベーブ・ルース以来104年ぶりに達成した。さらに、これだけにとどまらず、15勝・30本塁打と同時に投打とも規定イニングを達成した大リーグ初の選手となった。

     大谷は今年、さらに進化しているようだ。5月26日の先発登板試合で本塁打を含む4安打と四球を記録した。これは、1964年のメル・ストットルマイヤー=当時ニューヨーク・ヤンキース=以来59年ぶりに先発投手として登板した試合で5回出塁したものだ。しかもこの時、本塁打・三塁打・単打・二塁打と、大リーグ史上初の先発投手によるサイクルヒット(hit for the cycle)という記録を打ち立てた。

     大谷は今年、左右の変化幅が大きいスライダーの一種「スイーパー(sweeper)」を武器に、今季序盤に10試合連続2失点以下と相手打線を封じ込めた。これにより、同チームで最高だったノーラン・ライアン=当時:カリフォルニア・エンゼルス、現:ロサンゼルス・エンゼルス=の記録(9試合)も破った。

    今年で大リーグ6シーズン目の大谷はマイルストーンとなる通算記録も出し続けている。5月4日のセントルイス・カージナルス戦で13回も打者を迎えて500奪三振を突破、ベーブ・ルースに次いで大リーグ歴代2位となる100本塁打・500奪三振を超えた。大谷はこの日までに本塁打を計155本放ち、大リーグ日本人最多本塁打記録(松井秀喜の175本)にあと20本差まで迫った。

    ■今年は大谷の「キャリアハイ」

     2023年、大谷は超人に進化する模様だ。投打共に過去最高成績を出しそうな勢いが続いている。「打者・大谷」は今年79試合に出場し、本塁打を28本放った。公式戦がまだ半分しか済んでいないことを考えると、50本塁打に届くには十分なペースだろう。個人最多(2021年の46本)を超え、初の本塁打王も視野に入れている。打点も64で現在1位。長打率(6割5分4厘)とOPS(出塁率+長打率、1.040)も過去最高であると同時に1位だ。これまで打撃の主要タイトルを取ったことはないが、今年は4冠王も夢ではない。

     「投手・大谷」はマウンドでは7勝3敗、防御率3.02、127奪三振でエースとしての役割を忠実に果たしている。チームの打線が期待に及ばないものの、これまで最も良かった2022年の15勝9敗、防御率2.33、219奪三振に劣らない。今シーズン序盤に猛威を振るったスイーパーの威力がやや落ち、6月中旬までマウンドではやや不振だったが、28日の試合ではもともとメインの勝負球だったスプリッターの割合を引き上げた投球で4安打に抑え、「アンヒッタブル(ヒットを打てない投手)」という名声を取り戻した。

     大谷が投打で再び神がかり的な活躍を見せるや、28日のエンゼルスのホームスタジアムは「MVP!」と連呼するファン3万3637人の歓声が響き渡った。大谷は「2021年に似ている。ファンからMVP(最優秀選手)という声を聞くと、もっと頑張らなければならないというモチベーションが生まれる」と語った。昨年の本塁打王でアメリカンリーグMVPのアーロン・ジャッジ=ニューヨーク・ヤンキース=が現在負傷で欠場しており、本塁打王はもちろん、MVP争いでも「無血」でタイトルを獲得しそうなムードだ。最大の変数は負傷だろう。

    スポーツ部=姜鎬哲(カン・ホチョル)先任記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2023/06/29/2023062980012.html

    【【朝鮮日報】大谷翔平が投げて打つたびにMLB記録が一つずつ塗り替えられる [6/29]】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    「確かに、監督の采配は重要ですが、それを生かしきるには選手層も重要な要素ですよね。巨人は選手層が強力であるべきだと思います。戦力補強への注力も必要ですね。」

    1 それでも動く名無し :2023/06/29(木) 13:10:25.49
     巨人OBで、元DeNA監督のアレックス・ラミレス氏が自身のYouTube「ラミちゃんねる」を更新。巨人・原辰徳監督の采配と選手層のずれが前半戦不振の原因で、Bクラスなら辞任の可能性もあると指摘した。

     ラミレス氏は「原監督の采配は日本屈指だが、残念ながら現状は遂行できる選手がいない」と主張した。

     原因としてチーム、とくに野手陣の高齢化を挙げた。ラミレス氏はかつての巨人はファームで育った選手が1軍に定着していたとし、「7人が生え抜き選手で、残り2人をFAで獲得した」というバランスのいいチームだったが、今は全然違うと話した。

     外野手は丸、オコエ、ブリンソン、梶谷、ウォーカーら外国人と移籍組、内野手も中田、松田らがいるが、それも全員が1軍にいるわけではないと続けた。

     ラミレス氏は「今の選手層でAクラスなら原監督の手腕を評価すべき」とし、「もしBクラスで終わるようなら辞任するかもしれない」と厳しい見解を示した。

    【ラミレス「巨人が原監督の采配を生かしきれないのは巨人の選手層の問題」】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    動向が気になりますね。

    1 それでも動く名無し :2023/06/29(木) 08:13:10.15
    どういうことや

    【レンジャーズ筒香嘉智、オプトアウトから6日間音沙汰なし】の続きを読む



    (出典 peraichi.com)


    スピードガンの速度だけじゃない、速く見えるストレート有るね。

    1 神様仏様名無し様 :2023/06/23(金) 13:49:53.32
    と主張する最近のOBすら結構いるけど案外マジなんじゃないか?

    【今のスピードガンで計測すれば昭和平成のプロ野球にも160キロ投手はそこそこいた】の続きを読む

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