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    2022年01月


    今季どうなるかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/31(月) 07:16:52.94

    1/31(月) 5:15配信
    東スポWeb

    合同自主トレに参加した中田翔(東スポWeb)

     完全復活の時は近いのか。巨人の中田翔内野手(32)が30日に、宮崎県内で行われている先乗り合同自主トレに参加した。昨季途中に加入した中田にとっては、今年が移籍後初の宮崎キャンプ。心機一転、新たなスタートを切ることになるが、そんな大砲に向けて、打撃だけではない意外な期待がかけられている。

     30日はサブグラウンドでキャッチボールやノックで汗を流した後、室内練習場で打撃練習を実施。練習終盤には岡本和ら若手選手とゲーム形式で打ち合い、誰が鋭い打球を放てるか競い合うなど、終始和やかな雰囲気で練習を行った。

     昨季は腰痛などの影響で不振に苦しんだが、オフの自主トレ期間中に増量し、理想体重である2年前の110キロ台にまで回復。好調時の力強いスイングも戻りつつあり「今はとにかくバットに強く、分厚く当てる感覚で打っている。2年前に室内で打ったりした時とそんなに感覚は変わらないですね」と、手ごたえを口にした。

     球界を代表するスラッガーなだけに、今季は打点王を獲得した2年前のような活躍ができるかに注目が集まるが、球界からは意外な期待もかけられている。中田を知るある球界関係者はこう話す。

    「オフの合同自主トレには、これまでも一緒に練習してきた古巣の後輩・姫野だけでなく、新チームの後輩である秋広も新たに参加したじゃないですか。新天地の後輩からも慕われ始めている今だからこそ『中田賞』の復活が待たれるのではないでしょうか」

    「中田賞」とは、日本ハム在籍時に、成績などで目標を達成した選手に対し、中田がポケットマネーでプレゼントを贈っていたもの。過去には大谷に高級万年筆を贈呈したりと、最大で年間500〜600万円をプレゼント費用に充てる太っ腹ぶりを見せていた。

     前出関係者は「今年の巨人は、秋広をはじめとした多くの若手の選手が一軍メンバー入り。恩恵に預かった後輩たちの士気が上がるのはもちろんですが、これがきっかけで選手同士のコミュニケーションも活発になる。中田本人にとっても、チームを引っ張っていたあのころの強い気持ちがよみがえってくるのではないでしょうか」と期待する。

     実際、本来の「中田賞」は選手のモチベーション向上だけでなく、若手選手が先輩選手たちと気軽にコミュニケーションを取りに行けるようなれれば、との願いも込められていた。

     両サイドにとってメリットのある「中田賞」が復活すれば、チームの風通しがより良くなる可能性もある。自慢の打棒だけでなく、後輩のあこがれの存在であった〝男・中田〟は、果たして復活できるのか――。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b018836a57a98b847727f1da61ad6172ec13ebec


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    これは中々難しいね。

    1 Egg ★ :2022/01/28(金) 22:26:50.97

    昨年10月、ボストン在住の歴史家グレン・スタウト氏に大谷翔平について尋ねたとき、二刀流の成功を高く評価しつつ「大谷は西海岸でプレーしているから東海岸の人は(テレビで)見ていない。  

    だから野球界の人は知っているけど、それ以外はそれほどでもない。彼はアメリカスポーツ界でメガ(特別大きい)スターであるべきだが、今はまだ普通のスターだ」と指摘していた。

    【まとめ】大谷翔平の軌跡 MLB編

     これは人気面でのMLBのアキレス腱である。NFL球団の公式戦数17試合、NBAの82試合に比べると、MLBは162試合で、チケット売り上げ総数では圧倒している。そしてテレビについては、放映権を地元テレビ局に売り、地元のプライムタイムに合わせて試合を行うため、それぞれの地区では絶対的な人気を得られるが、ほかの地区では露出の機会が極端に少ない。

     全米中継の試合数は限られていて、たまにスポーツ専門局のESPNなどで放送されても、西海岸の午後7時プレーボールは、東海岸の午後10時のため、家族みんなで楽しめない。

    一方、NFLやNBAは全米中継の試合数が比較的多く、少なくとも公式戦の4分の1くらいは見ることができる。おかげで、トム・ブレイディ、レブロン・ジェームスなど両リーグのトップスターは全米に遍くファンがいて、国内での知名度がとても高い。

     野球のマイク・トラウトは3度MVPを獲得し、2人に負けない実績の持ち主なのだが、エンゼルスの4分の1の試合を見られるのは全米の1パーセントのマーケットに過ぎず、人気や知名度でかなわないのである。

     現在、MLBはロックアウト中でオーナーと選手会がパイ(収益)の分配でもめているが、そんなことで喧嘩(けんか)をしているくらいなら、もっと野球そのものの人気を高める努力に専念すべきだと思う。どうすればトラウトや大谷のような魅力的なアスリートを全米の人気者にできるかである。

     加えて試合時間が長く、テンポも悪いと言われる球技をいかに若い世代を惹きつけられる娯楽に再生させていくかだ。ワールド・シリーズ中、MLBの野球運営部門のトップで、マイナー・リーグでルール変更の実験に取り組むモーガン・スォードさんにインタビューする機会があった。

     21年の最大の成果はピッチクロックを15秒(走者がいるときは17秒)にし、試合時間を平均21分も短縮できたこと。さらにけん制球の回数を制限し、ベースのサイズを大きくすることで、積極的な走塁を促し、走者と野手の接触によるケガも未然に防げたこと。

     彼は「選手が高い身体能力を発揮しやすいゲームに変えていきたい。同時に野球というゲームのエッセンスを失わないようにも気を配っている」と実験の方向性を説明する。

     さらに彼が頭を捻るのはハイパースぺシャリゼーション(過度な専門化)対策だ。先発投手が短いイニングで交代し、次々にリリーフ投手が出てくる野球では、ファンは特定の選手に感情移入しにくい。

    「選手がより長く試合に出る方が、ゲームにとって良いと考えている」と言う。収益を巡る争いを早く終わらせないと、ファンに愛想をつかされ、パイそのものが小さくなってしまうだけなのである。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/540b6feb6ffa549c6b05a8e28753133eb713d0ca


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    レベチって分からない。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/30(日) 21:28:26.92

    1/30(日) 20:00
    東スポWeb

    巨人・中田翔が〝レベチ〟卒業宣言!「流行語大賞取れなかったからね」
    先乗り合同自主トレに参加した中田。右は中島(東スポWeb)
    〝男・中田〟完全復活の時は近い。巨人の中田翔内野手(32)が30日に、宮崎県内で行われている先乗り合同自主トレに参加した。

     この日はサブグラウンドでキャッチボールやノックで汗を流した後、室内練習場で打撃練習を実施。練習終盤には若手選手らとゲーム形式で打ち合い、誰が鋭い打球を放てるか競い合った。目の前で力強い打球を披露した岡本和に対しては「すごかったね。完敗でした。(岡本)和真に一発で仕留められたね」と脱帽。終始和やかな雰囲気で練習を行った。

     昨季は腰痛などの影響で不振に苦しんだが、オフの自主トレ期間中に増量し、理想体重である2年前の110キロ台にまで回復。好調時の力強いスイングも戻りつつあり「今はとにかくバットに強く、分厚く当てる感覚で打っている。2年前に室内で打ったりした時とそんなに感覚は変わらないですね」と、手ごたえを口にした。

     打撃面だけでなく〝中田節〟も復活しつつある。理想とする2年前と言えば、自己最多31本の本塁打と、108打点で3度目となる打点王を記録。当時は自身の好調ぶりを表すときに若者言葉「レベチ」を連発していたが、今年以降に関しては「『レベチ』は流行語大賞取れなかったからね。結構あの年はいろいろな人が使ってたと思うんだけどね。それで取れんってことは無理だろうね。一生言わないよ、レベチなんか」と、まさかの〝レベチ卒業宣言〟が飛び出した。

     さらには「今年は『自信しかない』と、ジャイアンツ選手っぽい奇麗な言葉にまとめてみたんだけど(笑い)。(単語では)『レベチ』以外はないな、難しいな」と、照れ笑いを浮かべながら、今年のセルフスローガンについて明かした。

     力強いスイングだけでなく、軽快なトークも徐々に復活しつつある中田。勢いそのままに、兄貴分としての「男・中田」復活に大きな期待が持てそうだ。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/77b5aaca595957b80fa777da16c64a981c36a84e


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    こう言う事も有る。

    1 Egg ★ :2022/01/30(日) 12:22:12.10

    3月18日に甲子園球場で開幕する選抜高校野球の出場校の“不可解な選考”を巡っての波紋が止まらない。28日に21世紀枠の3校を含む32校が決定したが、東海地区の選考で、昨秋の東海大会で優勝した日大三島(静岡)と同大会ベスト4の大垣日大(岐阜)が選ばれ、同大会で準優勝した聖隷クリストファー(静岡)が落選した問題だ。

     東海地区の選考枠は2つ。東海大会で優勝した日大三島は当確で、残る1つについても東海大会を逆転、逆転で勝ち上がり、決勝戦では日大三島に3ー6で敗れたもののエースの弓達寛之を肘痛で欠きながら先取点を上げて食い下がった聖隷クリストファーが有力と予想されていた。静岡から2校を選ぶのか、という地域性だけが問題だったが、近年は、地域性より実力を優先する傾向にあり、創部初出場の快挙を聖隷クリストファーが果たすものと見られていた。

     筆者は過去に何度か学校側で待機してセンバツ出場決定の瞬間を取材してきた。幸いにして落選した学校に当たったことはなかったが、校長室の電話が鳴るまでの緊張感は、当確と打たれていたチームにもあった。その緊張感が落胆に変わった聖隷クリストファーナインの姿は想像に難くない。

     一方、朗報が届いた大垣日大にしても聖隷クリストファーの気持ちを察すると素直に喜びを表現できなかっただろう。

     スポーツニッポンの見識高き内田雅也記者の記事によると、東海地区の鬼嶋一司委員長は、静岡2校を避けた地域性について否定。

    「意見は賛否両論あり拮抗していた。ただ、簡潔に言えば投打に大垣日大が勝ったということです。特に投手力で差があった。春の選抜大会では失点の多いチーム甲子園で勝てる可能性の高いチームを選んでいます」と説明したという。

     ちなみに東海大会で4試合した聖隷クリストファーの1試合平均の失点は5.25、一方で3試合した大垣日大の1試合平均の失点は4.66だった。

    1/30(日) 7:28
    https://news.yahoo.co.jp/byline/hongoyoichi/20220130-00279678


    【<センバツ“不可解選考”の何が問題なのか?>「秋の地区大会は一つの参考資料であって本大会の予選ではない」】の続きを読む


    何と言う格好なんだろうか。

    1 風吹けば名無し :2022/01/30(日) 17:41:24.82


    (出典 i.imgur.com)


     日本ハムの新庄剛志監督が30日、春季キャンプに向け沖縄入りした。空港に降り立ったビッグボスは、なんと革製のグラブが何個もくっついた超奇抜なデザインのロングコートを身にまとい、手には白球。球春到来を前に、いきなり度肝を抜いた。

     大きなサングラスをかけ、トレードマークの白い歯がキラリ。ただ、それ以上に目立っていたのは、完全に特注だと思われるコートだった。製作サイドのインスタグラムでも紹介していた一着は、不要となったグラブ40個を使用。立体的なデザインとなっている。さらに肩付近にはボールの柄も見てとれ、“野球一色”のオリジナルコートだ。

     終始笑顔を見せていたが、到着ロビーでは言葉を発することなく空港を後にした。日本ハムのキャンプは1軍はタピックスタジアム名護で、2軍はかいぎんスタジアム国頭でそれぞれ行われる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fe11f4abff5faff634cecb224dd432f4c531a24b


    【【悲報】ビッグボス、とんでもない格好で沖縄入りしてしまう】の続きを読む

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