愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2021年07月


    プロ野球球団ですね。

    1 名無しさん@おーぷん :21/07/30(金)11:52:15

    選べるならどっちがいい?


    【12球団1リーグか新球団作って6球団3リーグか】の続きを読む


    活躍して欲しいですね。

    1 名無しさん@おーぷん :21/07/25(日)23:43:59

    山田→飽和状態のセカンドで余ったからDHに回される
    村上→打てない守れないで8番に回される

    こいつらが近本丸岡本になってたら優勝したのに
    最悪だ


    【【悲報】ヤクルトスワローズさん侍ジャパンで戦犯を送り付ける】の続きを読む


    打順変更ですね。

    1 風吹けば名無し :2021/07/30(金) 07:41:08.14

    侍ジャパン柳田悠岐の打順を変更か 稲葉監督は采配反省、体勢立て直しメキシコ戦へ
    https://www.nishinippon.co.jp/nsp/sp/item/n/777780/
     28日のドミニカ共和国戦(福島)から一夜明けた29日、オンラインで取材に応じた稲葉篤紀監督(48)は「調子の良い選手、悪い選手がだんだん見えてくる。どういう打順にしたら一番勝ちやすいか考える」と話した。初戦で2安打の柳田がキーマンとなりそうだ。


    【侍ジャパン、ガチで柳田悠岐の打順1番へ】の続きを読む


    今頃気付いたのかな。

    1 風吹けば名無し :2021/07/30(金) 05:44:48.58

    2日に今季4度目の出場選手登録を抹消され、侍ジャパンも辞退したエースを、後半戦の軸にとあらためて期待。

    前半戦の抹消後はぶっつけで1軍復帰し本調子を欠いただけに「ファームで1試合、2試合投げてからの方がいいのかなとは思う。ファームでしっかり投げて『よし』って言ったところで(1軍に)来させた方が長続きする」との見解を示した。


    【巨人・宮本投手コーチ「不調の選手は二軍で調整させた方がいいのかなと。」】の続きを読む


    負けそうなのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/07/30(金) 07:30:07.12

    7/30(金) 5:15
    東スポWeb

    【侍ジャパン】メキシコをナメたら危険だ! オリックスを契約解除された〝要注意人物〟の名前
    2019年、オリックスに在籍していたメネセス
     油断は禁物だ。侍ジャパンと次戦(31日、横浜スタジアム)で激突するメキシコ代表といえば、母国出発直前に2人の代表選手がコロナ陽性となったばかりか、ここにきて〝SNS騒動〟で国内から猛バッシングを受けるなど、ゴタゴタが続いている。だが楽観視はできない。周辺からは、元オリックスで現レッドソックス傘下所属の同代表、ジョーイ・メネセス内野手(29)を「要注意人物」と指摘する声が上がっている。

     メキシコ代表のチーム内には、重苦しい空気が流れているようだ。先月6日、メキシコを東京五輪へと導いたファン・ガブリエル・カストロ監督が、報酬未払い問題などで同国野球連盟やメキシカン・リーグとの間にあつれきが生じた末に監督を突然解任された。

     本大会まで2か月を切っていたにもかかわらず、チームはメキシカン・リーグの球団でタクトを振っているベンジー・ギル新監督の体制へと移行せざるを得なくなった。

     さらに来日直前の19日には代表2選手が新型コロナウイルスのPCR検査で陽性と判明。同日には代表に選出されていたロッテのレアードが急きょメンバーから外れるなど〝すったもんだ〟が続いている。

     最近では新たな〝SNS問題〟が発生。メキシコ代表メンバーと関係者の15人が、日本の選手村内でオリンピックリングのモニュメントをバックに記念撮影した写真をツイッターに投稿したのだが、その際に全員がメキシコ・ウインターリーグ「トマテロス・デ・クリアカン」のジャージを着用していたため「メヒコ(メキシコ)代表の意識が著しく欠如している」「観光気分で日本へ遊びに行っている」などと国内から激しい批判を浴びた。

     SNS上に掲載された写真は現在すべて削除されているものの、同国メディア「ELユニバーサル」などの報道によれば、今も逆風は沈静化していない模様だ。

    「メキシコは〝自滅モード〟に陥っている」などととらえる向きもあるが、安心してしまうのは早計だろう。メジャー通算317本塁打を放ったエイドリアン・ゴンザレスや、同98本塁打のダニー・エスピノーサらの〝オールド・ネーム〟だけでなく、メキシコには日本が警戒すべき「要注意人物」も含まれている。それがメネセスだ。

     レッドソックス傘下2Aに所属。今季はここまで10本塁打、43打点、打率3割1厘をマークし、チームの主軸として活躍している。同チームのコミュニケーション・ディレクターであるクリス・キャメロン氏は「メネセスは近いうちにメジャー昇格を果たす逸材であり、東京五輪でも日本を含めた相手国を脅*存在になるだろう」と不気味な予告を口にしている。

    「オリックスと契約していた2年前、禁止薬物使用の陽性反応が出たことで契約を解除されたが、そもそも球団の期待値は高かった。東京五輪出場にも以前から強い意欲を見せており『日本でいいところを見せ、必ず汚名返上したい』と〝リベンジ〟の機会ととらえている。広角な打法とシュアな打撃が持ち味の中距離打者。一塁、外野の守備も柔軟にこなせる上に機敏で巧い。このメネセスについては侮らないほうがいい」(ア・リーグ極東スカウト)

     一寸先は闇の国際大会。ナメてかかると痛い目にあうことになりそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4d231c6caab2a6aa34c279c998d959c365f606ba


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