愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2021年04月



    (出典 www.nikkansports.com)


    主力がごっそり抜けたね。

    1 ニーニーφ ★ :2021/03/31(水) 16:32:33.89

     ヤクルトは31日、アルバート・スアレス投手(31)、西田明央捕手(28)、山田哲人内野手(28)、西浦直亨内野手(29)、内川聖一内野手(38)、青木宣親外野手(39)の出場選手登録を抹消した。

     NPBのホームページによると、6選手は特例2021の対象選手。
    この日、出場選手登録された嶋基宏捕手(36)、長岡秀樹内野手(19)、武岡龍世内野手(19)、松本友内野手(26)はその代替指名選手となる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/50aea26523424f95109058a3aedc42a093d7c59d
    3/31(水) 16:26
    スポーツ報知


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    (出典 img-tokyo-sports.com)


    余りに酷かったですね。

    1 風吹けば名無し :2021/04/01(木) 07:12:02.81

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0909d0dd1a38db37f28e285b3669a315abca8fc1

    巨人としては、1995年の川口和久の2回0/3KOを悪い意味でしのぐ、FA加入投手の初登板初先発ワースト記録。試合後、原監督は「ちょっと調整不足かな。いろんな意味でね」と3月中旬に負った頭部裂傷の影響に言及した。交代については「早いタイミングっていうのかな。何て言うのかよく分からないけどね、あれだけポンポンポンポン(打たれる)というのはね」と振り返った。

     井納は「先発の役割を果たせず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。(チームの)いいリズムを壊してしまい、自分の投球ができなかったことが悔しいです」と肩を落とした。試合後、二軍再調整が決定。代役はこの日、イースタン・DeNA戦(平塚)で15奪三振をマークし完封勝利した畠が濃厚となった。

     FA宣言後、移籍先をヤクルトと巨人とで悩んでいた井納は原監督からの〝直電〟で巨人入りを決断。昨年12月の入団会見では指揮官から「150イニング投げてほしい」と熱望された。

     そんな指揮官の期待を背負ってはいたものの、実はすでに〝イエローカード〟が出されていた。ジャイアンツ球場入り口の鉄柵で頭を強打したことによる〝頭部裂傷事件〟がそれ。「スキップしていた」との目撃談もあり、自らの不注意で内定していた開幕DeNA戦3戦目(3月28日)がこの日の中日戦へと変更され、他の先発陣にも迷惑をかけた。

     当初、井納の負傷について説明した原監督は「恥ずかしくて(詳細を)言えなかったよ」とあきれ顔だった。さらに負傷後、井納と話したかについては「(電話は)してない。話す価値はないね」と笑いながらも、バッサリと切り捨てていた。

     原監督の素早い〝決断〟には球団内からも賛同の声が上がった。「井納はあれだけ真ん中に投げていたら言いわけできない。すべては試合に勝つためにやっている。FA選手だろうとダメだったら交代だし、二軍で再調整するのは当たり前」(球団関係者)。

     一方、営業サイドの失望は大きい。井納の活躍を見越して3月25日に「宇宙人グッズ」第1弾のキャップ販売を開始。それが本拠地登板を待たずに二軍降格となったからだ。

     もちろん2年総額2億円(推定)で入団した井納としては、このままでは終われない。失った信頼を回復するため、二軍から再びはい上がれるか。


    【【東スポ】巨人井納の頭部断裂の原因、判明】の続きを読む



    (出典 www.legitgamblingsites.com)


    引き分け多いですね。

    【【悲報】今年のプロ野球、9回打ち切りルールのせいでほぼ1日1試合ペースで引分の試合が発生】の続きを読む



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    打たれ過ぎですね。

    【巨人井納、2軍降格】の続きを読む



    (出典 img.news.goo.ne.jp)


    打たれ過ぎですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/03/31(水) 19:09:24.40

    (セ・リーグ、中日-巨人、2回戦、31日、バンテリンドーム) 巨人・井納翔一投手(34)の移籍後初登板は、1回0/3、5安打4失点で無念の降板となった。

     オフにフリーエージェント(FA)でDeNAから加入した右腕の新天地デビュー戦。一回に味方に3点の援護をもらって始まったが、井納は先頭の大島(左前打)、阿部(中越え二塁打)、高橋周(2点右前打)、ビシエド(右前打)と中日打線に4連打を浴びるなど3失点。

     続く二回の先頭、木下拓にもフルカウントから真ん中付近の146キロの直球を中越えに運ばれ、原監督はここで交代を決断し、高木にスイッチ。井納は悔しそうな表情でベンチへ下がった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f25e9d12d8507db37bac502b576996b9a3348548
    3/31(水) 19:01配信

    https://www.nikkansports.com/baseball/professional/score/2021/cl2021033102.html
    試合スコア


    【【悲報】巨人デビュー戦の井納、まさかの1回0/3で4失点降板】の続きを読む

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