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    2021年02月



    (出典 www.dailyshincho.com)


    高校時代は投手で4番多いからね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/28(日) 06:10:31.61

    プロ野球の春季キャンプが真っ盛りの今、読売ジャイアンツのある高卒野手ルーキーが、ジャイアンツファンばかりか、他球団のファンまでをもざわつかせている。昨年のドラフトで読売に5位指名された右投げ左打ちの内野手・秋広優人だ。指名されるまで中央球界ではまったく無名の存在で、正式契約を交わした直後に、その2メートルという身長が「ドラフトで指名の日本人選手では史上最長身」と一部で話題になった程度だった。こんなに早くスポットライトが当たるとは、本人も正直、予想していなかったのではないか。

     とにかく規格外である。そして打席での風格がある。一番の注目はバッティングフォームだろう。キャンプイン直後から、あのメジャーリーガー・大谷翔平に似ていると評判になっていたが、少し右足を広げてバットを立てて構えている姿はまさに大谷そのもの。その左打席から放たれる打球がまた“エグい”。身体が大きい分、打球速度が出るため、一軍選手と比較しても遜色のないボールが飛んでいく。

     さらにクセのないスイングだから、変化球への対応力が抜群で、高めの球に対しても力強いスイングができる。要は高校生上がりのバッティングではないのである。当然のように視察した評論家陣はみな、絶賛の嵐。これでさらに身体が出来てきたら、いったいどれほどの打者になるのか、まったく想像がつかない。

     キャンプ自体は2軍からスタートしたが、1軍本隊との紅白戦2試合で7打数5安打とアピールに成功したことで、途中で1軍昇格を果たした。そして球団の高校生ルーキーとしては史上初となる沖縄・那覇での2次キャンプ行きも決め、その先の期待もさらに高まっている。

     これだけ騒がれれば、逆に無名の高校時代も気になるところ。果たして、どんな選手だったのだろうか。

    投打二刀流
     秋広の出身地は千葉県船橋市。幼稚園年中時から軟式チームで野球を始め、中学時代は江戸川ボーイズで投手兼内野手を務めていた。高校の進学先として選んだのは東京でも指折りの強豪・二松学舎大付。入学直後の18年夏の甲子園にチームは出場するが、惜しくもベンチ外であった。

     それでも、高い打撃センスが評価され、1年生時の秋の新チームでいきなりレギュラーの座を獲得。都大会3回戦で敗退するまでの予選全5試合で4番・ファーストで起用されたのである。なかでも一次予選代表決定戦となった東海大高輪台戦では右翼に放り込む豪快な一発を放ち、チームの8回コールド勝ちに貢献している。

     注目は2年生時の秋に結成された新チームから投手にも挑戦していることだろう。中学時代に投手経験もあり、あの上背ならば、1年生時から投手として育てる手もあっただろうが、成長痛(=成長期に起こる身体の痛みのこと)の影響があったことから、チームを率いる市原勝人監督はしっかりと体力作りをさせてから投手としての練習を行わせたのである。

     この投打二刀流は同校の偉大なOBで、今や広島東洋カープが誇る主砲・鈴木誠也も経験している。鈴木の場合は1年秋からエースに君臨。投げては最速148キロ右腕として、打っては高校通算43本塁打のスラッガーとして注目され、12年のドラフト2位でプロ入りを果たした。一方の秋広は、段階を踏んだものの、土台固めをしたことで大きなケガをせず、成長することができた。3年生時の7月に行われた浦和学院(埼玉)との練習試合に4番・ピッチャーでスタメン出場した際、投げては3回3安打2失点ながら143キロを計測するなど、投手としての資質が開花していたのである。

     さらにこの試合、打っては4打数2安打2打点を記録し、5回2死二塁のチャンスでは外角の直球を捉え、左中間スタンドに叩き込む2ランを放つなど、このとき訪れていたプロ6球団のスカウトに対して、スラッガーとしての一面もしっかりアピールしていたのだった。

     ところで3年生時の甲子園大会は、新型コロナウイルスの影響で春夏ともに中止になってしまい、代替大会として夏に東東京で独自の大会が行われた。3年生にとっては最後の公式戦となったが、その大会で秋広は全5試合中4試合に先発し、19回を投げて19奪三振、被安打17、4失点という力投を見せた。特に3回戦の城北戦ではこれまでの最速を更新する144キロをマークし、7回で9三振を奪い、3安打完封勝利を挙げている(8-0でコールド勝ち)。

     打っても4回戦の上野学園戦ではライトスタンドへ飛び込む豪快な一発を含む3安打と大暴れ。チームは準々決勝で大森学園に5-6で競り負け、ベスト8で敗退となったが、最終的に打率5割、1本塁打、8打点という好結果を残している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210228-00709413-shincho-base


    (出典 i.imgur.com)


    【巨人ドラ5「秋広優人」、“未完の二刀流”だった二松学舎付高時代を振り返る】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    色々と有りそうですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/27(土) 23:47:40.22

    26日放送『ザワつく! 金曜日 ~一茂良純ちさ子の会~』(テレビ朝日系)にプロ野球・元読売ジャイアンツ(巨人)の槙原寛己投手が登場。桑田真澄氏の投手チーフコーチ補佐就任を受け、長嶋一茂が「槙原氏がコーチになれない理由」を解説した。


    ?先発3本柱
    斎藤雅樹氏、桑田氏と並ぶ、1990年代の巨人軍・先発3本柱の1人で、史上15人目の完全試合を達成した、巨人軍を代表する大投手・槙原氏。

    この日は、原辰徳監督から要請で投手チーフコーチ補佐に就任した桑田氏について一茂と触れていく。


    関連記事:長嶋一茂、選手時代の思い出を明かす 野球留学中によく食べたのは…

    ?一茂にもオファーなし
    以前、同番組に原監督がVTR出演し、「コーチの才能がある」「招くさいには助監督クラスの要職を用意する」と一茂のコーチ就任を匂わせる発言をしていたが、結果的に一茂に声はかからなかった。

    槙原氏は「桑田とかは大学に入って野球の勉強をしている。勉強をしているイコール野球指導者への気持ちのあらわれ」と解説。

    対して「(一茂の場合は)単純にテレビ業界が楽しそう。一茂くんは気持ちがハワイに行っている」と野球の勉強がおろそかに見えたため、声がかからなかったのではと推測した。

    そのうえで、槙原氏は「朝の番組とか観てると良いことを言う。監督と同じで(コーチ姿を)見てみたい」と一茂のコーチ就任が楽しみだと本音を漏らす。

    ?一茂の疑問
    一茂は「桑田くんが入ったときビックリしたけど、良かったと思った」と吐露。しかし、桑田氏と負けず劣らず巨人軍に貢献してきた槙原氏には「なぜかオファーがかかってない」と疑問を口にする。

    これに「来ないんですよね」と悲しそうな表情を浮かべた槙原氏。ここから一茂が「声がかからない理由は何となくわかる」と言及していく。


    ?槙原氏はコーチになりたい?
    「実力・実績も間違いなのに声がかからない。やっぱりどっかでふざけてるんですよね」と野球に真剣に向き合わず、常にふざけた態度をとっている点がコーチに選ばれない要素だと一茂は熱弁。

    槙原氏も「そう見られがちですよ」と納得しつつ、「タイミングみたいなのを含めて。巨人以外でもどこでもいい」とコーチ就任に前向きな姿勢をのぞかせた。

    このやり取りに視聴者も反応。「まあ槙原氏はコーチに向かないわな」「槙原さんは良いコーチになりそう」「コーチのオファーが掛からない一茂と槙原」と多くの感想が寄せられている。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12189-20162520565/
    2021年02月27日 07時15分 しらべぇ

    https://npb.jp/bis/players/31433867.html
    成績


    【長嶋一茂、槙原寛己が巨人軍コーチになれない理由解説 「実力・実績は間違いないけど」】の続きを読む



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    早く支配下になりたいんじゃないかな。

    【【悲報】巨人・直江、ヘルニアで育成枠にもかかわらず120球投げ込みmm】の続きを読む



    (出典 full-count.jp)


    少し仕上がって来たかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/27(土) 17:56:55.48

    初回1死一、二塁で村上に右前適時打を浴びるも2回、3回は無安打投球

     楽天に8年ぶりに復帰した田中将大投手が27日、今季2度目の実戦となるヤクルトとの練習試合(浦添)に先発。4番・村上にタイムリーを浴びるなど3回2安打1失点、2奪三振。球数は42球、最速は149キロを記録した。

     田中将は初回に先頭の山崎に右前打を浴びるなど1死一、二塁のピンチを迎えると村上に148キロの直球を右前に運ばれ先取点を許した。

     味方打線が4点を奪い逆転に成功した2回。松本を一ゴロ、中村を右飛に抑えると続く並木にはフルカウントから四球を与えたが山崎を左直に抑え無失点。最終イニングとなった3回は元山を一直、塩見を147キロの直球で空振り三振、村上を二ゴロに抑えた。

     4回からは2番手として則本昂大投手がマウンドに上がった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f77512c4be3595b792e61ab776d60437ca5888e3
    2/27(土) 14:20配信


    【楽天・田中将大、今季2度目の登板は3回2安打1失点 最速149キロで2奪三振】の続きを読む



    (出典 portal.st-img.jp)


    随分と球速出てますね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/02/27(土) 17:55:24.08

    「練習試合、中日-阪神」(27日、Agreスタジアム北谷)

     阪神・藤浪晋太郎投手(26)が4点リードの四回から登板。3回3安打1失点、1四球という投球内容で3年ぶりの開幕ローテ入りへアピールした。

     今年最速も飛び出した。その四回、先頭で相対した京田への2球目。外角高めにそれたが、158キロをマーク。今季も剛球は健在だ。阿部の遊撃強襲の適時打で1点こそは奪われたが、その後は無失点投球を演じ、マウンドで立て直した。

     「真っ直ぐ、カットでもカウント取れましたし、スプリットも良かったので、ツーシームでも1個ゴロアウト取れましたし、全体バランス良く使えましたけど、もうちょっと精度を上げたいなという感じですかね」

     試合後、自己評価を口にした藤浪は淡々と答えていた。

     開幕ローテ入り、そして開幕投手候補としても期待される右腕。1カ月を切った開幕に向け、徐々にギアを上げていく。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/62f1ab00305d24e4af7efb7296985cca2839616b
    2/27(土) 16:51配信


    【阪神・藤浪、今季最速158キロ!3回1失点 開幕ローテへ「もうちょっと精度を…】の続きを読む

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