愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2021年01月



    (出典 i.daily.jp)


    リップサービスですね。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/31(木) 23:53:59.60


    (出典 img.5ch.net)

    12/31(木) 23:51配信
    スポニチアネックス

    長嶋一茂

     プロ野球、巨人の原辰徳監督(62)が31日放送のテレビ朝日系「ザワつく!大晦日 今年のことは今年の内に!2020大混乱のニッポンを大掃除スペシャル!」に出演。元巨人のタレント、長嶋一茂(54)について語った。

     番組について原監督は「結構言いたいことを言っているんだよね。(長嶋、石原良純、高嶋ちさ子の)3人とも自信を持ってお話されている。僕も参考にさせてもらっている」とリップサービス。現役時代の一茂に対し「とにかく努力家だった」と評価した。

     

     一茂が原監督からコーチのオファーが来るのをLINEで待っていると聞かされた原監督は「いいねえ。僕が4回目になったときに考えようかな。今はもう船出しちゃっているからね。簡単に乗り換えるわけにはいかないからね。呼ぶからには少なくとも助監督くらいで呼ばないと。ヘッドコーチでは彼はイエスと言わないでしょう」と答えた。

     コーチに向いているかとの問いに「できると思う。今までにない指導者になる。ただ、指導者はキレちゃだめ。忍耐力と我満が根底にないと」と心配の種があるようだった。

     番組に視聴者に一茂のサインをプレゼントするとしたが応募者にまだ送り切れていないことを伝えると「それは寝ずにやらないと。有言実行ですよ」と原監督。

     いろいろ言い訳をした一茂だが、高嶋に「原監督がおっしゃっているのに、なぜ今日からやりますって言えないの?」とにらまれると、「2月からやってて終わらない。2万5000枚だから。1万枚は来年6月までに」と言うと、スタジオはあ然。「3月目指して頑張る」と言い直していた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/72c7bab2e4cece0317536e13cc2d933d23fa6faa


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    (出典 www.nikkansports.com)


    もう少し良くならないと駄目かな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/30(水) 23:23:54.08

    ブルージェイズ山口俊投手(33)が激動のメジャー移籍1年目を振り返る姿は、頼もしく見えた。26日、千葉市内でのチャリティーイベントに参加し、コロナ禍で戦ったシーズンについて改めて語った。

    「今後の野球人生で、自分にとってすごくプラスだったのかなと感じてます。無駄な1年じゃなかった」

    夢でもあったメジャー挑戦。ようやくたどりついた舞台は、新型コロナウイルスの影響で開幕すら不透明な状況だった。3月下旬に一度日本に帰国し、トレーニングを継続。「開幕するかも分からない、中止になるかもしれない、という中でのメンタルの保ち方は本当に難しかった」と、当時の心境を明かした。

    7月下旬の開幕が決まっても、苦難の連続だった。コロナ禍で本拠地トロントでの公式戦は、カナダ政府から許可されなかった。「カナダに入国できなかったり、本拠地がどうなるか、他のチームではあり得ない不測の事態が多かった。(今後は)これ以上のことはないと思う」。米国ニューヨーク州のバファローに拠点が変更され、夫人と2人の子供たちと過ごす予定だったトロントの自宅には一度も帰れなかった。日本に家族を残し、離れ離れのままレギュラーシーズンを戦った。

    1年目の成績はリリーフで17試合に登板し、2勝4敗、防御率8・06と結果は出なかった。「明確な目標を見失いかけた」と吐露したが、「こういう不測の事態も起きるんだなという想定の中で今オフ、トレーニングができるようになってきた。その辺はいろいろ勉強になりました」。メジャー30球団、また日本人選手の中で最もコロナ禍の影響を受けた。その中での経験は来季への好材料にもなった。

    環境面で厳しい状況に立たされていた中、自身の意向で今夏に千葉市の児童養護施設に約600枚のマスクを配布。「少しでも何かしら力になれれば」と、知人の企業からスポンサーとしてサポートを受けながら、年末に野球少年たちと交流し、チャリティーマッチも実現させた。

    ファンの期待を改めて感じ、来季、先発ローテーション入りをかけて勝負の2年目に挑む。「昨年のこの時期よりも状態はすごくいいし、手応えがある」。異例ずくめの1年を経験した山口の言葉には、どこか力があり、今後への自信を感じさせた。【MLB担当=斎藤庸裕】(ニッカンスポーツ・コム/MLBコラム「ノブ斎藤のfrom U.S.A」)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/107f9da33f26410585d3c2baccd712a6e8f2bbeb
    12/30(水) 21:46配信


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