愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
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トになります。

    2021年01月



    (出典 www.dailyshincho.com)


    将棋がOKなのは何故。

    1 風吹けば名無し :2021/01/30(土) 17:35:55.79

    @Victory_oico55
    【 岡本和真 原監督に怒られる 】

    丸と和真がカードゲームやっていて、
    和真が原監督に
    「そんなの試合前にやってるから打てないんだよ怒りマーク」
    とすごく怒られて隠れてやっていたw

    将棋は原監督も大好きなので怒らなかった。

    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1354439677260959748/pu/vid/1280x720/4bR7dfC1-SLGJ6T1.mp4


    【巨人原監督「試合前のロッカールームでカードゲーム禁止、将棋はOK」】の続きを読む



    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    これから色々と変わりそうかな。

    1 数の子 ★ :2021/01/30(土) 12:47:30.49

    近年「育成年代の投げ過ぎ問題」は日本の野球界でさまざまな議論を生んでいる。現役選手からの率直な提言なども続き、少しずつ子どもたちの成長よりも勝利を優先させる現状に対する問題提起も見聞きするようになった。それでもダルビッシュ有は「自分たちの世代が引退してコーチ・監督になる頃までは日本の野球は変わらない」と話す。日米それぞれの野球界に長年身を置く男は、現在の日本の野球界についてどのように見ているのか。

    (インタビュー=岩本義弘[REAL SPORTS編集長]、構成=REAL SPORTS編集部、撮影=浦正弘)

    「なんでそんなに投げさせるの?」「ばかなの?」
    ――2020年のコロナ禍の特殊なプロ野球のシーズンについて、第三者的な目線で、どういったシーズンに見えましたか?

    ダルビッシュ:全然ちゃんとは見れていないのですが、あんまり(コロナ禍が)広がらずに普通にシーズンやっていたなと思いました。

    ――確かに。そういう中でプロはやりましたけど、高校野球は中止が相次いでいる状況です。

    ダルビッシュ:プロ野球はやっているのだから、無観客であっても、高校野球もやらせてあげたいですけどね。お金がどうとかもあるんでしょうけど。

    ――あとは感染対策。無観客でやるにしても、メジャーリーグもそうだと思うんですけど、すごく神経も使うしお金もかかりますよね。その上で、なんとかやらせてあげたいっていうのはありますよね。

    ダルビッシュ:そのためにずっと練習しているわけですから。やっぱり去年もかわいそうだったから……。

    ――限られた高校3年間という中で、自分のトレーニングの成果を披露する場所がないのは本当にきついですよね。ダルビッシュ選手が、高野連(日本高等学校野球連盟)の中の人だったらこうするというのはありますか?

    ダルビッシュ:無責任なことは言えないですけど、プロ野球がやっているんだったら、無観客だとしても今年の春(選抜高等学校野球大会)はやらせてあげたほうがいいんじゃないかなと思います。もちろん、そのときのコロナの状況次第ではあると思いますが。

    ――近い将来コロナが落ち着いたら、高校野球界で改革したいことはありますか? 例えば育成年代の投げ過ぎ問題。これは高校野球に限らない話ではありますが。

    ダルビッシュ:それはいつも言ってますが、球数制限だったり、イニング制限だったり、そういうのはちゃんとやらないといけないと思います。どこの監督も勝ちたいから、やっぱり自分のメンツとか考えて投げさせてしまったりすると思うんですよ。人間って、周りの声より最終的に自分が一番かわいいですから。そういう意味で、その部分を強制的にでも抑えるために、球数制限やイニング制限は大事じゃないかなと思います。

    ――ルールで縛らないと、どうしても勝利至上主義になっちゃいますもんね。

    ダルビッシュ:小学校のときからしっかりと各学年ごとに、投球回数を制限するというのはすごく大事だと思います。アメリカでは、11歳、12歳とかで5回、6回投げているところはないです。みんないろいろなポジションから入れ代わり立ち代わりでピッチャーに入って投げていたりします。それでも足りなくなったらコーチが投げる。「なんでそんな5回、6回もわざわざ肘とか肩に負担があるのに投げさせるの?」「バカなの?」ってなっちゃう。


    全文は↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9c663d08787df87b36ea484a55dc0e1df91bf4


    【ダルビッシュ有が考える“投げ過ぎ問題” 「古いことが変わるのは、僕たちの世代が指導者になってから」】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    YouTubeやる野球関係者多いね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/29(金) 22:31:03.41

     8年ぶりに楽天復帰が決まった田中将大投手が「YouTuber」デビューを果たすことになった。29日、自身のツイッターで「YouTube始めます」と発表した。

     ヤンキースからFAとなり、前日28日に楽天への復帰が決まった田中。「YouTube始めます」と自身のツイッターで発表し、チャンネル名は「マー君チャンネル 田中将大」に。田中は「皆さんチャンネル登録よろしくお願いします」と呼びかけていた

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9890afe5427e2c301e337040b62dcfaf984ab38e
    1/29(金) 22:20配信


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    (出典 www.sanspo.com)


    桑田理論何処まで通用するかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/30(土) 05:39:56.59

    1/30(土) 5:15配信
    東スポWeb

    「桑田理論」実証なるか

    「桑田理論」に日本球界が大注目だ。15年ぶりに古巣復帰した巨人・桑田真澄投手チーフコーチ補佐(52)の本格指導が春季キャンプからスタートする。これまでアマチュア野球に対しては球数制限など多くの提言を行ってきたが、今回は一転して〝投げ込み指令〟を発動。球界内に大きな反響を呼んでおり、ライバル球団も今後の行方に熱視線を送っている。

     桑田コーチがどんな指導を行うのか。その一端が明かされたのが、24日に放送されたNHK「サンデースポーツ」だった。

     これまで桑田コーチは最先端のスポーツ科学などを自ら研究し、高校野球における球数制限の導入をはじめ、数々の持論を唱えてきた。それだけにプロの舞台でどんな指導方法を取るのかは大きな注目点だった。

     桑田コーチは「サンデー――」で「僕自身は投げないとスタミナはつかないと思いますね。ブルペンに入る回数、投げる球数は当然、増えていきますよ」と予告。自身も世間が抱く〝アンチ投げ込み派〟とのギャップを感じていたようで「これはすごい誤解があって、練習をやり過ぎちゃいけないというのは学童野球、学生野球の年齢なんです。成長期に無理なトレーニングをすると故障につながるので、僕は制限するべきだと話をしているんであって。プロ野球選手は練習しなきゃダメです」とプロ・アマの間に明確な一線を引いた。

     この発言を巡り、ライバル球団からは驚きとともに大きな反響が巻き起こった。他球団のあるコーチ経験者は「桑田さんが言ったという事実に意味がある。指導者はかなり注目していると思いますよ」と言う。

     なぜなのか? 背景には昨今のコーチたちが抱える「大きな悩み」があるそうだ。「今は、自分たちが現役だったころのように選手に投げ込みを強いて、万一壊れたら重大な責任問題になる。だから、こちらから『たくさん投げ込め!』とは強気に言えないし、選手任せになっている部分があるんですよ」(同)

     投げ込みの必要性を感じていながら、指導する側が故障を恐れて尻込みしてしまう――。こうしたジレンマに一石を投じるためにも、桑田コーチの考え方に注目しているわけだ。

     同様の悩みを抱えていたという別のコーチ経験者も「桑田さんは過去の経験則だけで物事は話さない。引退後には大学院へ進んだり、最新のスポーツ科学に関する研究を重ねてきた理論派。桑田さんが言うなら説得力があるし、その結果次第では自信をもって『投げ込み指令』を選手に出せる日が来るかもしれない」と興味津々だ。

     もちろん桑田コーチもやみくもに投げ込みをさせるわけではない。故障のリスクと隣り合わせとなる球数増とどうバランスを保ち、投手陣を底上げしていくのか。今後、「桑田理論」の正当性が実証されれば、そのノウハウは他球団にも浸透していきそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8abb7af1a9af8557ff9194b97df16408a8079b6c


    【他球団も大注目 理論派巨人・桑田コーチが「投げ込み指令」発動のワケ】の続きを読む



    (出典 hochi.news)


    伸びてくれれば良いですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2021/01/30(土) 06:13:40.55


    (出典 i.imgur.com)


    支配下選手として入団した7選手を連日紹介する第5回は、原監督が岡本に続く大型三塁手として候補に挙げたドラフト5位・秋広優人内野手(18)=二松学舎大付=。同じく評価の高い同3位・中山礼都内野手(18)=中京大中京=との、近未来の三遊間コンビ結成に期待がかかる。

     身長200センチ、体重95キロの恵まれた体格を持ち、ドラフト指名の日本人選手では史上最長身。投手として最速144キロ、高校通算23本塁打と二刀流の魅力もあるが、指揮官は三塁手として育成する方針を示している。バットで勝負をかける秋広は「やらせていただけるところを全力でやるだけです。まずはいち早く環境に慣れて、先輩方に追いつきたい」と闘志を燃やした。

     ビッグサイズゆえ困ることもある。天井やドアのフレームに頭をぶつけたり、寝るときは普通のベッドだと、ふくらはぎあたりから脚がはみ出してしまう。また、高校では体育の授業でバスケをやった際「背が大きいという理由でバスケ未経験なのに、僕とバスケ部はシュートを決めても1点だった」とまさかのハンデがあったことを告白。しかし、悪いことばかりではなく「高身長を生かした打球の力強さと初球から振っていく積極性が武器です」と胸を張った。

     1年目の目標については「1軍の試合に出られるように頑張りたい。けど、まだまだなので」と控えめだが、将来的には「チームの大砲になりたい」と“左の岡本”になることを誓った。「岡本選手のように、若いうちから結果を残せる選手になりたい。新人合同自主トレで、(中山)礼都と一緒にティーをやっているときに、原監督から『おまえさんたちが一緒になって引っ張ってくれよ』と言ってもらった。その期待に応えられるように頑張っていきたい」。指揮官の期待に応えるために、1年目から存在感を放っていく。(灰原 万由)

     ◆秋広 優人(あきひろ・ゆうと)2002年9月17日、千葉県生まれ。18歳。幼稚園の年中から軟式野球を始める。宮本中では江戸川ボーイズで内野手。二松学舎大付高では2年秋から投手も兼ねる。高校通算23本塁打。200センチ、95キロ。足のサイズ32センチ。右投左打。

    1/30(土) 6:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210130-01290257-sph-base


    【巨人・ドラ5秋広優人、身長2メートル近未来サード「岡本選手のようになる」…新人連載“俺のココを見ろ”】の続きを読む

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