愛LOVEジャイアンツ

愛LOVEジャイアンツは野球の巨人軍を中心に野球の記事を
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トになります。

    2020年12月



    (出典 www.nikkansports.com)


    コーチとして頑張って欲しいですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/30(水) 05:53:54.42

    選手時代はで浮き沈みを味わった巨人・村田コーチ

    〝男・村田の遺言〟を生かせるか――。2021年から巨人・村田修一野手総合コーチ(40)が二軍から一軍に昇格する。

     18年の現役引退後、指導者として巨人に復帰し、翌19年から主にファームで若手育成に尽力してきた村田コーチ。いよいよ来季から原辰徳監督(62)の下でらつ腕を振るうわけだが、2年間のコーチ生活では選手に寄り添いながら時に怒声を浴びせつつ、泥くさく鍛え上げてきた。そんな中でも何度も説いてきたのが、プロ野球選手として生き残る「覚悟」だった。

     村田コーチは二軍戦で結果を残し、やや鼻が伸びた選手に対して、こんな言葉をかけてきたという。「お前の人生だからな。クビと言われたら、それで終わりなんだぞ!」。あくまでも目指すべきは一軍の舞台であり、現状に甘んじている若手にはすかさずカツを入れた。

     ただ、愛あるゲキの〝真のポイント〟は他にある。重要なのは、自身の体験談を交え、言葉に説得力を持たせることだ。

    「『言っておくけど、俺はもうクビになってるから。(現役時代の)俺よりやれる自信があるなら、そのままやればいい。でも、俺よりできないと思うならもっと必死こかないと』と。これはクビになった経験がない状態で言っても選手に響かないと思うので。それぐらい強い気持ちでユニホームを着てほしいんです」(村田コーチ)

     横浜(現DeNA)時代には本塁打王に輝き、FA移籍した巨人でも中軸として活躍した。そんな村田コーチでも17年オフに巨人を自由契約となり、最後はBC栃木で現役生活に幕を下ろした。天国も地獄も味わった男だからこそ、その言葉には重みがある。価値ある助言を胸に、何人のヤングGが一軍に飛び立てるのか、注目だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3f3fca3016bea67a6ba646d4f011712bf7abdae8
    12/30(水) 5:15配信


    【巨人で来季一軍昇格の男村田修一コーチ 指導に強く生きる「クビになった経験」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    子供の言う事だからね。

    1 ひかり ★ :2020/12/30(水) 13:59:26.90

     巨人を戦力外となった田原誠次投手(31)が、29日放送のTBS系「プロ野球戦力外通告」に出演。トライアウト受験もオファーはなく、現在も現役続行を模索していることが伝えられた。

     番組は、田原投手を後押しする2歳上の妻・優子さんと10歳の長男・颯汰君、1歳の長女・優雫(ゆうな)ちゃんの4人家族にも取材した。

     田原投手はNPBに限らず社会人野球などの道も模索。社会人時代の知り合いから連絡があったことを伝えると颯汰君は「社会人野球からプロに戻れることもある?」とニコニコ。「タイガースでもヤクルトでも広島でもいいから行ってほしいわ」と夢を膨らませ、「ソフトバンク行けんかったら、最低広島に行きたい」と発言。田原投手が「最低って言ったら失礼や」といさめる一幕もあった。

     結局、田原投手へのオファーはなし。今後も現役続行の道を模索していくことが伝えられて番組は終了した。

     その後、「#最低広島」がトレンドワードにランクイン。ネットでは「バカにした言い方するとたいてい痛い目を見る」「失礼で草」と炎上する一方で、「あまり子供は責めないであげようよ しかもその後お父さんも注意しているし」「名前すら出てこないロッテの身にもなれ」と擁護する声も上がった。

     田原投手の家族のツイッターでは、優子さんとみられる人物が「小学生の息子のことです。悪意のある画像拡散、誹謗中傷、もちろんそれなりの対応を即取らせていただいております。」と悪質なコメントに対処することを宣言。さらに「#最低広島 こちらについて」と題してツイート。「母息子は福岡で生まれ育ちました。今回の戦力外により東京を離れ、福岡に戻り住むことになりました。田原は単身赴任することがほぼ確定しています。パパが大好きな息子はなるべく近くにいて欲しいという意味での発言でした。勘違いされるような内容では断じてありません」とコメント。颯汰君がソフトバンクを挙げ、「最低でも」福岡から近い広島に行ってほしいという思いだったと真意を解説した。

    デイリー

    https://news.yahoo.co.jp/articles/1d2c30636318aaf2a176a893cb21172b73c4566d


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    (出典 portal.st-img.jp)


    色々と違ったでしょうね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/30(水) 08:32:09.71

    新型コロナ渦に見舞われた2020年。スポーツ界も東京五輪・パラリンピックの延期決定など多くの打撃を受けた。そのなかでもスポルティーバでは様々な記事を掲載。2020年に配信された記事のなかで反響が大きかったものを再公開する(11月6日掲載)。

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    「イバらの道の野球論」 スペシャルver.井端弘和が読者の質問に答える!後編 前編を読む>>

     スポルティーバのツイッターで井端和弘氏に対する質問を募り、それに一問一答形式で答えてもらった特別企画。前編は守備に関する裏話、「星野・落合」という名将の違いなどを語ったが、後編は中日から巨人に移籍した時の気持ち、監督やコーチの目線で見た現在の中日などについて話した。

    ──中日から巨人へ移籍した時の気持ちを教えてください。(「守備ナンバーワンは、永遠井端さん」さん・愛知県)

    「これはよく聞かれましたね。当時、中日を離れることが決まった時は楽しみでしたよ。チームひと筋で終わるよりも、ほかの球団でもプレーしたほうが自分にとってプラスになるだろうと思っていました。中日でやっていたことがすべて正解とも限りませんし、巨人と比較できた経験は、その後にコーチをする上でも大きかったです。練習メニュー、試合に入る前の準備、優勝に向けたチームの気持ちの高め方なども違いましたから。

     中日からの移籍先は、最初から同じセ・リーグのチームで考えていました。パ・リーグは『野球が違う』とも言われますが、さらにもう一回チームを変えるならばパ・リーグもいいかな、という感じでしたね」

    ──もし、自分がコーチだったらこの選手の守備を鍛えたい!と思う選手はいますか??(「あや」さん・神奈川)

    「特定の選手というより、すべてのチームの二軍にいる内野選手を指導したいですね。若い選手が一軍に上がるためには、打撃よりも守備のレベルを高めるほうが早いと思うので。昨シーズンに高卒1年目で58試合に出場した広島の小園(海斗)も、まだ捕球やスローイングにバラつきがある印象です。何千回、何万回やっても同じ動きになるような守備を身に着けてほしいですね」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/eeb20a1cd1252edb829c229904cb2280454ffb92
    12/30(水) 6:50配信

    https://npb.jp/bis/players/41143886.html
    成績


    【井端弘和が明かす巨人移籍時の本音。中日と違ったこととは?】の続きを読む



    (出典 upload.wikimedia.org)


    色々と理由が有りそうですね。

    1 風吹けば名無し :2020/12/30(水) 06:46:02.96


    (出典 i.imgur.com)

    ユニフォームがダサすぎる😭


    【【悲報】新庄剛志さんが独立リーグを頑なに拒む理由、判明してしまう】の続きを読む



    (出典 www.nikkansports.com)


    人によりトレーニング変えた方が良いと思う。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/30(水) 06:54:14.79

    巨人・阿部慎之助2軍監督(42)が29日、“地獄の2軍キャンプ”を予告した。来年2月の春季キャンプでは今年に続いて夜間練習を行う予定。野手は1日1000スイング、投手には合計1000球を投げ込ませる構えで、伸び盛りの若手を徹底的にシゴく。

     2月の宮崎に、若きG戦士たちの悲鳴が上がる…かもしれない。阿部2軍監督が2軍の春季キャンプでのキーワードに「1000」を掲げた。

     「投手なら1日で200球ぐらい投げて『どうしたら投げれるか』と覚えておいたほうがいい。野手だったら、振り込む日は1000球ノルマでいくから。選手自身のためにね」

     野手には、1日1000スイングを課す日を設定する予定。練習の最後は下半身を使って打つ過酷なロングティーを義務づける。「とにかく振れと。普通の練習では間に合わないから」と、今春のキャンプでも行った夜間練習を続ける意向も示した。

     投手陣には投げ込みを奨励する。近年、投手が春季キャンプで投げた球数をチェックしたことを明かし「(若手は)今、1軍にいる選手たちよりも(投げ込みが)少ない子が多い」と気付いたという。

     かつては内海(現西武)、最近では1軍で活躍している田口や畠らが1カ月で1000球程度を投げていたことを例に「もちろんトレーニングも大事だけど、投げて覚えなきゃいけないこともある」とキッパリ。休養日を除いた20日間で、1000球を目安に設定することも検討中だ。

     猛練習を糧に超一流へと駆け上がった青年監督は、就任2年目の来季も未来のスターをビシビシと鍛え上げる。(谷川直之)

    12/30(水) 5:00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201230-00000515-sanspo-base


    (出典 i.imgur.com)


    【巨人・阿部2軍監督、地獄のキャンプで若手鍛える 野手は1日1000スイング、投手は計1000球】の続きを読む

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