愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2020年12月



    (出典 media.image.infoseek.co.jp)


    杉内コーチとして頑張って欲しいですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2020/12/31(木) 05:57:28.01

    2020年12月31日 05:30野球
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2020/12/31/kiji/20201231s00001173037000c.html

    (出典 www.sponichi.co.jp)


     来季から1軍を担当する巨人・杉内投手コーチが自身と同じ先発左腕の育成を掲げた。

     チームの左腕では今季、今村と田口の5勝が最多。左腕で唯一日本シリーズに先発した今村には「8勝以上できるポテンシャルはある。中途半端」と語り、16年から2年連続2桁勝利の実績がある田口については「徹底的に体幹(トレーニング)をさせる。腹が出すぎ」と指摘。新人の昨季に5勝も今季は1勝に終わった高橋には「もう一回見つめ直して」と成長を促した。


    【巨人・杉内コーチ、左腕育成だ!田口は「腹が出すぎ」今村は「中途半端」】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    これって当たるのかな。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2020/12/30(水) 20:35:07.62


    (出典 img.5ch.net)

    12/30(水) 19:15配信
    デイリースポーツ

     山本昌氏

     野球評論家の山本昌氏が30日、カンテレのバラエティー番組「爆笑!2021年はこうなる宣言」に出演し、阪神優勝を大胆予想した。

     優勝するためのキーマンに藤浪、高橋、大山、近本の4人の名前を挙げた山本昌氏。特に、昨秋、今春の阪神キャンプで臨時コーチとして指導した藤浪に注目。前半は先発で結果を残せなかったものの、後半に中継ぎとして復活に兆しをみせた右腕を「(不振を)乗り越えかけてきている」と評価。「これだけポテンシャルの高い選手は見たことがない。シーズン中にも本人からLINEが来て『少し分かってきた』と言っていた」と明かし、完全復活に太鼓判を押した。左腕の高橋のさらなる成長にも期待し、「この2人が2ケタ勝ったらほぼ優勝でしょう」と断言した。

     さらには新外国人についても触れ、今季韓国で2冠王に輝いたロハスJr.を「掛け値なしにいい」とべた褒め。同じく今季韓国で20勝を挙げ最多勝を獲得したアルカンタラにも「20勝は難しいかもしれないけれど、そうとう球が速い」と期待を寄せると、「この4人と新外国人がそこそこやってくれれば、優勝できると思います」と言い切った。

     来季の順位予想で、1位はもちろん阪神。2位に古巣の中日、3位に2連覇中の巨人を挙げたが、「(自身の)仕事の多い順じゃないですよ」と自ら切り出し、スタジオの笑いを誘っていた。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b7149d473d338db30bda832205205271af74b03b


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    (出典 frogfish.jp)


    来季頑張って欲しいですね。

    1 新年まで@37:09:54 :20/12/30(水)10:50:06

    1 右 梶谷
    2 遊 坂本
    3 中 丸
    4 三 岡本
    5 左 テームズ
    6 一 スモーク
    7 二 吉川尚
    8 捕 大城
    9 投 戸郷

    三連覇は固い模様


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    (出典 biz-journal.jp)


    新しい球場が欲しいですね。

    1 Egg ★ :2020/12/30(水) 18:56:30.91

    東京ドームは12月17日、都内で臨時株主総会を開き、香港の投資ファンド、オアシス・マネジメントが提案した長岡勤社長ら取締役3人の解任を求める株主提案をいずれも否決した。

     臨時株主総会は9.61%の株式を保有するオアシスの求めで開かれた。オアシスは現経営陣が非効率な経営を続けていると主張し、3人の解任を提案した。東京ドーム側は「現在の経営体制が最善」とし、株主提案に反対の意向を表明していた。同社が公表した臨時報告書によると、反対の割合は長岡勤社長が71.83%、社外取締役の森信博氏(元みずほコーポレート銀行副頭取)が64.46%、秋山智史氏(元富国生命保険社長)が66.51%だった。

     三井不動産がTOB(株式公開買付け)を実施中で、オアシスは「TOBに応じる」と表明していることから、株主総会を開催する意義はほとんどなかったといっていい。オアシスに対抗するホワイトナイト(白馬の騎士)として登場した三井不動産は、11月30日から21年1月18日まで東京ドーム株のTOBを実施中。TOB価格は1株1300円で買収総額は1205億円。三井不動産が東京ドームを完全子会社にしたのち、2割をプロ野球球団、読売ジャイアンツを傘下にもつ読売新聞グループ本社に譲渡する計画。

     東京ドームはTOBに賛同すると表明。大株主のみずほ銀行はTOBに応募する意向だ。三井不動産と読売が連携してドーム周辺を一体開発・運営して、家族連れで楽しめるボールパーク構想を推進する。

    主力の東京シティドーム事業はプロ野球とコンサートが収益の2本柱
     三井不動産が買収した後、東京ドームの経営をどうするのかに焦点が移る。ボールパーク構想を進めるにしても、これは中期的な目標になる。新型コロナウイルス感染拡大が東京ドームの業績を蝕んでおり、赤字の東京ドームの立て直しが急務だ。

     コロナ前の20年1月期連結決算を見てみよう。売上高は前期比5%増の915億円、営業利益は2%増の117億円、純利益は15%増の80億円だった。東京ドームシティ事業が主力。東京ドームや東京ドームホテル、遊園地のアトラクションズ、温泉施設のラクーア、シティホール、後楽園ホールなどを運営し、売上高は696億円、営業利益は160億円。連結売上高の76%を稼ぎ出している。

     東京ドームの利用者数は前期比5%増の977万人。ジャイアンツの主催試合の入場者数は302万人。遊園地のアトラクションズの入場者数は591万人だった。東京ドームの稼働率は8割を超え、プロ野球はそのうちの3分の1程度。ジャイアンツに球場を貸し出し、賃料を取る一方、グッズの販売は東京ドームが仕入れて行うため、その収益は丸々東京ドームに入る

     コンサートについても会場の貸し出しのほか、自主興行も行っている。5万5000人を収容できる会場としてライブ公演に利用されてきた。プロ野球とコンサートを2本柱とするビジネスモデルが新型コロナの直撃を受けた。

    プロ野球は観客数を制限、コンサートは中止が相次ぐ
     20年2~4月期連結決算は売上高が前年同期比49%減の106億円、最終損益は37億円の赤字となった。2月以降はイベントの中止・延期が相次いだ。コンサートは1公演、プロ野球は無観客でのオープン戦5試合の開催のみとなり、関連商品の売り上げも減少した。

    2020.12.30 06:05 ビジネスジャーナル
    https://biz-journal.jp/2020/12/post_200010.html

    写真

    (出典 biz-journal.jp)


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    (出典 image-full-count.com)


    早いストレートは武器ですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/12/27(日) 20:29:19.76

    全投手でトップは阪神のスアレスで平均155.6キロ

    見るものをワクワクさせてくれる剛速球。近年のプロ野球界では150キロ超の真っ直ぐは珍しくなくなり、ソフトバンクの千賀滉大投手や西武の平良海馬投手、阪神の藤浪晋太郎投手など、日本人でも160キロを超える投手が出てきている。

    日本人最速、そして国内最速は2016年に日本ハムの大谷翔平投手がマークした165キロ。巨人のチアゴ・ビエイラ投手が今季の日本シリーズでマークした164キロが2位で、藤浪らの162キロが3位となる。

     では、今季のプロ野球でストレートのアベレージ球速が速かった投手は一体誰なのだろうか。セイバーメトリクスの指標を用い分析などを行う株式会社DELTAのデータを基に検証してみる。なお、対象は20イニング以上を投げている投手に限定した。

     今季12球団でストレートの平均球速が最も速かったのは阪神の守護神ロベルト・スアレス投手。アベレージは155.6キロだった。これに次ぐ2位は155.5キロで西武のセットアッパーのリード・ギャレット投手となり、巨人のチアゴ・ビエイラ投手(155.4キロ)、中日のライデル・マルティネス投手(154.7キロ)、DeNAのエドウィン・エスコバー投手(153.7キロ)と続く。

    日本人最速は西武平良で153.4キロ、先発投手の最速はソフトバンク千賀
     上位5人は助っ人投手が占め、日本人の最速は西武の平良で平均153.7キロ。平良は全選手で6位に位置し、ロッテの澤村拓一投手が153.6キロで7位となる。8位は巨人のルビー・デラロサ投手で、やはり短いイニングを全力で抑えに行くリリーフ投手が上位を占める形になった。

     先発で平均球速トップはソフトバンクの千賀滉大投手でアベレージは153.4キロ。これは全体では9位になる。先発投手で千賀に続くのは日本ハムのドリュー・バーヘイゲン投手の152.9キロ。オリックスの山本由伸投手は151.3キロで先発では千賀、バーヘイゲンに次ぐパ・リーグの先発では3位だった。

     セ・リーグの先発投手で1位は中日のヤリエル・ロドリゲスで149.8キロ。これは全体で22位。日本人に限れば、巨人の菅野智之投手が148.9キロでトップとなり、全体では31位となった。なお、今季はリリーフでの起用が多かった藤浪は平均152.9キロ。20イニング以上投げている投手の中で12位となっている。

     20イニング以上投げた投手の上位40人の内訳はセ・リーグ23人、パ・リーグ17人となる。セ・リーグ23人のうち先発投手は3人、外国人が12人。一方、パ・リーグの17人のうち先発投手は7人、外国人は9人となっている。

    データ提供:DELTA
     2011年設立。セイバーメトリクスを用いた分析を得意とするアナリストによる組織。書籍『プロ野球を統計学と客観分析で考える デルタ・ベースボール・リポート1~3』(水曜社刊)、電子書籍『セイバーメトリクス・マガジン1・2』(DELTA刊)、メールマガジン『1.02 Weekly Report』などを通じ野球界への提言を行っている。集計・算出した守備指標UZRや総合評価指標WARなどのスタッツ、アナリストによる分析記事を公開する『1.02 Essence of Baseball』も運営する。

    12/27(日) 18:22
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201227-01013767-fullcount-base


    【12球団“最速投手”は誰? ストレート平均球速で見る剛腕投手ランキング】の続きを読む

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