愛LOVEジャイアンツ

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トになります。

    2020年11月



    (出典 image.news.livedoor.com)


    鍛え方が違うのかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/28(土) 10:51:09.29

    今季限りで退任したDeNA・ラミレス前監督が、26日放送の『ニュースウオッチ9』(NHK総合)にVTR出演。番組内での発言が、ネット上のプロ野球ファンの間で話題となっている。

     今回の放送でラミレス前監督は、今年の日本シリーズでソフトBが巨人を4タテできた理由について自身の見解を披露。工藤公康監督の采配に一貫性が見られたことと共に、セ・パの選手は根本的にパワーが違うことを理由に挙げた。

     >>「よろこんでー、ゲッツ」元DeNAラミレス監督、ユーチューバーに!「ラミちゃんねる」開設、大物ゲスト対談やダウン症の子供の支援活動など発信予定<<

     ラミレス前監督はまず、「パ・リーグでは150キロを投げられる投手が(1チームに)7~9人いるのが当たり前で、打者も素晴らしい投手と(シーズン中に何度も)対戦し慣れている」とコメント。現在のパはどの球団も150キロ超えの速球を投げる投手を10人近く抱えており、その投手たちと日々戦う打者陣も力負けしないように筋肉量を増やしスイングスピードを上げることなどで対抗していると指摘した。

     一方、自らも今季まで身を置いていたセは「150キロを投げられるのは3~5人くらい」とのこと。パに比べて人数が少ないため交流戦・日本シリーズではジリ貧になる上、対戦機会の少なさから打者陣が力をつける速度も鈍っていると指摘した。

     また、ラミレス前監督は「セの先発は150キロ投げられる投手が『7回まで投げなければ』と145キロくらいでペース配分してしまっているが、パの投手は『今日はいけるところまでいく』というスタイルで初回から155キロのボールを投げている」と、セの先発は効率よく長いイニングを投げることにとらわれ過ぎているとも指摘。こうした肉体的・精神的な差が、今シリーズの明暗も分けたと語っていた。

     今回の放送を受け、ネット上には「確かに今シリーズ見てると巨人の選手はなんか体つきが小さく見えた」、「フィジカル差が大きいっていうのはダルビッシュも同じこと言ってたな」、「交流戦でセが全く勝ててないのもこれが一番の理由なのかな」、「ドラフト戦略から抜本的に見直さないと差は埋められないのかもしれない」、「パのようにイニング気にせず150キロバンバン投げれる投手が増えるように、そして打者がその球を多く見れる機会が増えるようにはDH制の導入しかないのでは」といった反応が多数寄せられている。

     カ*・ダルビッシュ有も26日に自身の公式ツイッターに投稿し、「才能ある選手も多いけど、とにかくフィジカル差は感じます」とソフトバンクと巨人の差について説明している。2005年から始まった交流戦ではセ側が「966勝1102敗60分」、同年から今季までの日本シリーズでもセ側が「3勝13敗」とどちらもセが惨敗していることを踏まえると数年では埋まらないほど差は広がっていると言えるが、セ6球団は来季以降どのような対策をとっていくのだろうか。

    https://news.nifty.com/article/sports/baseball/12184-200075429/
    2020年11月27日 17時00分



    (出典 Youtube)

    横浜DeNA ベイスターズ ラミレス 応援歌


    【DeNA・ラミレス前監督、セ・パの決定的な差をズバリ指摘 ダルビッシュも同意見の主張に反響「確かに巨人は体つき小さく見えた」】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    補強だけでは駄目じゃないかな。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/28(土) 07:38:41.01

    巨人・原辰徳監督(62)が27日、東京・大手町の読売新聞東京本社を訪れ、山口オーナーにシーズン終了を報告した。今季はリーグ連覇を果たしたが、日本シリーズでソフトバンクに2年連続4連敗を喫して終戦。雪辱を期す来季に向けて現有戦力の底上げを促し、全権監督として新戦力の獲得にも乗り出す。

     屈辱にまみれた日本シリーズを終え、指揮官は「全てにおいて我々は劣っていた」と改めて完敗を認めた。山口オーナーと1時間以上、膝を突き合わせ、チーム力強化の方法を模索。そこで現場の長としての責務に加え、補強面も「非常に信頼していただいている」と陣頭指揮を託された。

     この日、DeNAの井納と梶谷が国内FA権の行使を表明。以前から両者の動向を注視してきた巨人は今後、獲得調査を本格化させていく。同じく国内FA権を取得した西武の守護神・増田も獲得に向けて調査中。昨年はロッテ・鈴木(現楽天)、楽天・美馬(現ロッテ)のFA補強に失敗したが、同じ轍(てつ)は踏まない。

     原監督はチーム編成を「もう一度、組み立て直す」と断言した。DeNAを退団する可能性があるソトも、調査対象としていくもよう。3年契約最終年の来季に向け、オフも先頭に立ち、パ・リーグ王者を倒せる最強軍団をつくる。

    11/28(土) 7:30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201128-00000017-dal-base

    https://npb.jp/bis/players/03505136.html
    成績


    【巨人・原監督、補強へ本腰 井納、梶谷に加えソトも対象に 114試合 .252 25本 78打点】の続きを読む



    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)


    菅野もメジャーですね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/11/28(土) 08:31:28.53

    巨人・菅野智之投手(31)が、今オフの大リーグ移籍に向け、ポスティングシステムの申請手続きを行う意向であることが27日、分かった。近日中に球団側と話し合いの場を持ち、最終決定する。

     選定作業が進んでいた代理人については、カ*のダルビッシュらを顧客に持つ「ワッサーマン・メディアグループ」のジョエル・ウルフ氏に絞られたもよう。17年WBCの米国戦でも好投した右腕は米球界でも評価が高く、敏腕代理人の万全のサポートを得る。申請のタイミングについては、大リーグの移籍市場がまだ本格的に動きだしていないことから、12月12日の申請期限まで状況を注視することになりそうだ。

     この日、オーナー報告のため球団事務所に訪れた、菅野の伯父でもある原監督は「私が強く“ああだ、こうだ”というのは言えないでしょうね」と慎重な口ぶり。その上で「監督としては、彼が来季もジャイアンツのユニホームを着てくれる、(共に)戦うということは望んでいる」と改めて口にした。

    11/28(土) 5:33
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201128-00000056-spnannex-base


    (出典 i.imgur.com)


    【巨人・菅野 ポスティング申請へ 代理人はダルビッシュ担当のウルフ氏有力】の続きを読む



    (出典 www.frontage.jp)


    エースが居なくなりますね。

    1 風吹けば名無し :2020/11/28(土) 09:37:12.52

    戸郷
    今村
    田口

    メルセデス
    高橋


    【【悲報】菅野が抜けた後の巨人先発ローテーションがやばすぎると話題に】の続きを読む



    (出典 i.daily.jp)


    全然活躍して無いですね。

    1 風吹けば名無し :2020/11/28(土) 07:11:17.53

    18年 防御率4.79 4勝4敗 71.1回
    19年 防御率3.50 1勝2敗 18.0回 10月にアキレス腱断裂
    20年 防御率4.98 0勝3敗 47.0回 (2軍成績)


    【【悲報】巨人・野上さん(3年4億5000万)の3年間、地味にヤバイww】の続きを読む

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